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はい、どうもアメショのユキです。
ティーマや忍者だおで、エアーアートクリエイターとして活動しております。
はい、よろしくお願い致します。
はい、今日もね、朝から寒いですね。
今、一度ですかね、神奈川。
はい、ここ、やっぱり最近、1月入ってね、12月も終わりぐらいからかな、ずっと湯込みがね、強くなってきてます。
これから2月にかけてね、しばらくは朝方晩はマイナスとかね、一桁台が続くのかなーっていうふうに思っておりますけども
結構北の方なんかね、もっと寒いんですけどね、マイナス10度とかなんでしょうけど
北海道住んでた時、札幌にいた時は、そうですね、朝起きるとマイナス10度近くありましたよね。
マイナス3度とかね、あのー、まあ0度とかなったら、暖かいね、今日はとか言ってましたからね。
まあ、住むところによって、やっぱり全然体感温度違うよなーっていうふうに思いますけども、うーん、そうそうそう。
まあ今、私単身宅で車宅に住んでるんですけど、一人でね、車宅に住んでるんですけども、車宅の作りもね、当然、本州と北の方ではね、違ってて
本州の方は、まあ普通のね、あのー、まあ一般の住宅と変わんないですし、北の方に行くとね、これまあ別に車宅に限らなくて、みんなそうですけども、まあ二重察しになってね
あのー、なんだろう、北国仕様のね、建物になってますけども、普通のね、家はね、住めないですね。寒すぎてね。そうそうそう。だから防寒仕様のね、北の寒日仕様の建物に、まあ普通の家は、だいたいどこの家もなってますけども、そうそうセントラルヒーティングがあったりですね、でっかいストーブ用の穴がね、壁に開いてたりとかしてますけども、そうそう。
鏡餅の準備
まあそんなところがね、違いかなと思いますけども。で、えー、今日はまあその天候の話はね、置いといて、えー、みなさんあのー、まあご自宅でもそうですし、職場、まあ今職場ではあらないのかな、で、えー、年末にね、えーっと、鏡餅を準備したりされるんですかね、うーん、自宅の方ではね、もうお餅つき木ももうないですし、まあ
都会のね、このー、ではもうやってないですけども、あのー、なんだろう、えーっと、佐藤の桐餅をね、あの鏡餅の形をした模型のやつの中に桐餅が入っているやつを買って、もうずっとね、あの何年もそれでやってますけども、昔ー、私実家がー、実家っていうか、母のね、母方の実家が熊本だったんですけども、農家をね、えー、やってたんですよ。やってたんですよね、てか、まあやってるんですけども、そう。で、年末になるとね、
えー、本当に小さい頃はね、キネとウスでね、餅ついて、おじいちゃんとね、えー、ついてましたよね、ぺたんぺたんで、手伝いさあいって言われてね、あのー、手伝いしてて、で、その後はね、えー、キネとウスでしばらく、本当に小さい頃やってて、で、それからちょっとしたら、あの餅つきでね、こねてっていう風にしてやってて、で、まあもう今はもうね、ちょっとやってないですけども、そうそうそうそう、だいぶね、やってたんですよね、それで、で、餅をね、
あの粉つけてね、転がしたりとかして、で、かがやき餅とか作ってたんですけども、うちの職場でもね、何年ぶりだろう、だいぶ久しぶりに、年末に職場のイベントとしてね、餅つき用事をやったんですよね、年末の仕事収めっていうことでね、うーん、そうそうそう、で、ところが、あのー、まあ、ずっとやってたんですけど、昔からやってたんですけど、コロナのがあって、しばらくもうゴロゴロしてたんですけど、
5、6年くらい中断してたんですね、だから5、6年の間に社員さんが入れ替わって、ノウハウが失われてですね、いや、昔からいる人もどんどんいる、いるはいるんですけども、そう、みんながみんなね、覚えてるわけでもなくて、で、まあ、久しぶりに再開しようっていうことで、再開、みんなでね、決めて再開をしたんですけども、ところがね、あのー、やっぱり水の加減が難しいんですよね、そうそうそうそう、で、実際についてみたんですけど、
ベチャっとなっちゃって、なんかタレパンダみたいな、なっちゃってですね、で、えー、今回休みが長かったからですね、うーん、で、その間、あー、まあ、鏡餅の状態にして、えー、置いといたんですけども、やっぱりね、カビちゃってですね、うーん、あのー、鏡割りができない、まあ、鏡割り自体はできるんでしょうけど、まあ、あのー、もう、残念ながらね、あのー、カビ菌がもう、中まで入っちゃって、食べられないっていう状態になっちゃって、
まあ、水加減がね、やっぱり難しいなーっていうのはね、えー、今回の教訓でしたよね、そうそうそう、もうちょっと、もうちょっとというか、まあ、もうだいぶ水をちょっと少なめにして、えー、で、えー、やると多分カビ、まあ、カビ自体はね、その、その餅を、鏡餅をね、置いてる場所とかね、その気温とか状態によるんで、保存状態によるんで、一概にその水少なくしたから、あー、カビが生えませんっていうわけでもないと思うんですけども、
うーん、ただまあ、今回は残念ながらちょっと全部ほとんどがカビちゃった、だいぶ作ったんですけど、おー、各部署の分ね、作ったんですけど、うーん、ほとんどの部署のところが、まあ、ちょっとダメになっちゃったっていう話だったんで、うーん、残念ながら、あのー、お雑煮とかね、あのー、まあ割って全剤に入れたりとかしてね、小さい頃も食べてましたけども、そうそうそうそう、まあ、それが今、ちょっと今回はね、できないということで、まあ、来年また、職場でやるとしたらね、
まあ、その辺気をつけてやりたいよねっていう話をしてましたけどもね、みなさんの職場ではいかがですかね、そういった伝統行事みたいなことは、今はもうやられないのかな、うーん、でも、やるとね、えー、いいですよね、たまにはね、えー、そういうお餅つきとかね、あのおみこし、まあ、みこしはさすがに職場でやらないかな、まあ、でも、自宅の東京の方ではね、えーっと、おみこしやってますね、うーん、そうそうそう、小さいね、みこしがね、
みこしが3家あってね、で、上町、中町、下町っていう形で、まあ、今はそういう風な町の分かれ方してないですけども、昔のね、えー、その町内区分に渡かれて、えー、みこしをね、秋口にやるんですけども、そういった伝統行事をね、大切にしようという動きは今あるみたいですよね、うーん、そう、で、今、丹心先でいる、こっちのね、神奈川の方の田舎の方では、あー、いまだに、えーっと、小学校とかでね、こっちをね、えーっと、
神奈川の田舎の方の今住んでいる、丹心先で住んでいるところでは、あー、キネとウスを使って、えー、もうちょいね、作る行事をどこもね、町内ではやっていらっしゃるみたいなんで、まあ、うちの職場もそれにね、えー、を借りてやってみたという次第でございます。
まあ、たまにはやっぱりね、そういった伝統行事のイベントをやるのはね、やっぱり良きかなと思った次第です。ただ、残念ながら、あの、噛みちゃったっていうことだったんですけども、
伝統の重要性
はい、そんな感じでございます。昨日はね、本当は公式の会だった、私の担当会だったんですけど、昨日ちょっとね、職場の方の仕事が夜ね、ちょっとあって被ってですね、えー、仕事関係のイベントが被ってできませんでしたので残念だったんですけども、はい、あの、申し訳ございませんということで、まあ、来週はね、できると思いますので、はい、よろしくお願いしたいと思います。
はい、Dマニア有通の規定があります。エンターテインメントの利用はセルフパッドエヴィルマン。己だけでなく皆も楽しませる1日にして参りましょう。それでは飯塗りでした。ほなまた。