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 #452 AIで何が出来上がるかはその人の経験による
2026-07-07 08:15

#452 AIで何が出来上がるかはその人の経験による


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00:06
はいどうもアメショのユキです。 今は忍者側でAIアートクリエイターとして活動しております。
はいよろしくお願いします。 今日の藤五天馬地区の天候は曇りですね。
雨は降ってないですけども、今日はどぎどぎとした曇り空ですが、ガスってはいないんでね。
ちょっと涼しい1日が続くかなーみたいな感じですけども、今日も1日頑張っていこうと思います。
昨日の夜はね結構雨が降ったんですけどね。 霧雨みたいな感じでガスって思いましたけども、今日はね雨は降らなさそうかな。
1日もてばいいかなと思うんですけども。 ということで今日も始めていきたいとおもいます。
今日の話題はですね、レニューアルとフェーブルが明日までかな。 今日は7日だから、そう明日までらしいですね。
7日までって言ってましたけど、アメリカ時間の7日なんで、日本時間でいうとこの8日までは使えるということらしいですね。
そちらの方で開発を進めていこうという話なんですけども、今日の話題はですね、AIで何が出来上がるかっていうのは結局その人の経験によるよねって当たり前なんですけども、そういう話をしていこうと思います。
この間お茶のアプリと音のアプリを作ってたんですけども、タップしてね、鈴の音が鳴ったり、風鈴の音が鳴ったりとか、琴が鳴ったりとか、そういったアプリを作ってたんですけど、お茶のアプリに続いて。
その後、うちの娘が言葉での一つが難しい子ということもあって、何を困っているかというのを伝えられなくて、最近結構怒るんですよね。
気持ちはわかる。自分の言いたいことが伝わらないから、何でだって言って怒っちゃうんですけども、その娘が何で怒っているのかどういう風にしたら、特に緊急性の高い話。
どこか痛いとか苦しいというところが伝わらないと緊急性に関わってくるので、それを自分で伝えられるようにできないかということで、アプリを開発してみました。
これを作ってて思ったのは、皆さんFableの活用事例を見ていると、結構売れすぎになりそうなゲームとかツールとかを開発されていて、基本的にその視点というのは、他の人が使ったらどうだろうという視点だと思うんですよね。
もともと自分がやりたくないものを作る人はいないと思うんですけども、自分もやりたくて、人にもやってもらったらどうなのかという視点で作っている人がほとんどだと思うんですけども、今私がやっていることは完全に身内の話ですよね。
03:07
すごいニッチな話なんですけども、身内が使うためにどうするのかという視点で私は開発をしています。
それって結局はあなただけの話でしょって話なんですけど、それでいいと思うんですね。
それが強烈な開発欲につながるというか、前々から思ってたんですけども、発達障害の子供であるとか、マッチ的障害のある子供に対するアプリとかソフトってすごい少ないんですよね。
多分ニッチすぎるからっていう話と、日本では認知されて、最近されてますけど、つい最近認知され始めたが故にアプリで開発しようっていうような発想にならないんじゃないのかなと思って。
なったとてそれをすごいお金を出して開発しますかって誰に頼めばいいのかどうやって開発すればいいのか、開発するための企画書というか、使用者はどうするんだとか、そんなことは普通の人にできないんですよね。
だけど今このフェーブルが来たおかげで、自分でアプリが開発できるっていう風になってくると、がぜんそこが実現性が湧いてくるんですよね。
みんなそこはゲームとか高機能なアプリとかを開発する方に目が行くんですけど、私はそれもすごくいいことだと思うし、それは楽しいと思うんですよ。
多分やっても楽しいと思うし、開発してくれる人のやつを楽しみたい、遊びたいなと思うんですけど、私自身としてはそういう今までなかったもの、欲しいけど誰に頼めばいいかもわからないし、作ってくれる人に要は依存してる、作れる人に依存してるっていう状況であったのが、
自分で開発できるっていう状況になったときに、このニッチなところを自分は実現したい。それが今回の開発の根源、意欲の根源ですよね。
誰もそれを作ってくれない。でも欲しい。でも誰に頼んでいいかわからない。海外のやつも含めてもう誰も開発してない。
近しいのはありますけどね。だけどそういうのがない。たぶんね、稼げないからっていうのもあると思うんですね。ニッチな世界だと思うんで。
だけどそれってすごく、たぶんハッター生涯のお子さんとかをお持ちの一部の親御さんにとってはものすごく刺さる内容だと思うんですよ。
アプリだと思うんですよね。機能としては。そういうものを自分として開発したい。これを公開するかどうかっていうのは別問題なんですけども、
ただそういうものを自分で開発して自分で使える。家族も含めてですね。っていうことになったっていうことが実は一番素晴らしいんじゃないかな。
06:03
こういうふうに思う次第ですね。だからAIで何が出来上がるかっていうのはその人の経験によるし、
言うてその逼迫度ですね。その人の何に困っているんだ。何を逼迫しているんだ。
その湧き出てくる意欲の根源は何なのかっていうのは結局その人の経験によるよねって思ったので。
私は娘が12年間育ててきて、あの子が言葉が喋れずに苦しむ姿を見てて、これは何とかしたい。
どうしたらそれが少しでも補助ができるんだ。それを抜本的に直すことができるのが一番ですけど、
それができないとするならば何ができるのかっていうことを突き詰めて考えた結果がアプリを開発できないからだったんですね。
それがようやくそれが叶うような状況になったっていうのはすごく良かったと思っています。
なので今回のアプリの開発競争に関しては、私は皆さんに受けるようなものは一切作っていない。
一部お茶アプリ最初に作って楽しんでもらおうと思って作ったんです。
それはきっかけだったんですけど、その後に考えたのは、今まで欲しい欲しいと思って全然なかった、
発達障害者向けの一つのサポートのアプリを作りたいということで作って、
早速妻にこうやって作ったから活用してねっていう風にね、渡してますけども。
どこまで使うかわからないですけども、ゼロであればゼロですけども、
1であれば0が1になるだけでも全然違うと思うので、良かったなという風に思っています。
フェーブルが結局明日までしか使えないんで、この後どこまでブラッシュアップできるかわからないですけども、
使える限りは活用していきたいと思っているところです。
はい、ということで今日1日頑張っていきましょう。
Tマンの唯一の規定があります。エンターテインメントの利用はセルフパッドレベル1。
己だけでなく皆も楽しませる1日にしてまいりましょう。
という挨拶の終わる前に、今日はTマンの公式の私の回なんですけども、
今日の夜ちょっと仕事なのでひょっとしたらできないかもしれませんけども、
おそらくお休みになるかと思いますけども、その時はご了承ください。
ということでほなまた!
08:15

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