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みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさんおはようございます。 さて本日はですね
ツール、新しいツールができたり新しいことを知った時こそ どうやってそれを教材まで持っていくかという話をしたいと思います。
というのはですね、来週の無料ウェビナーが決まってなくて、日にちはだいたい決まってるんですけど、やる内容どうしようかなってことを考えていたんですよ。
でその中で、例えばブラウザ拡張機能の講座を以前、 室畑さんにやっていただいたんですけど、じゃあブラウザ拡張機能ができるよ、初心者向けセミナーだよってやった時にどんな人が結果的に集まってくれるかってことを考えたりしたんですよ。
あとブレインを作るにしても、そのブレインを購入することでその人は何を得たいと思っているか、なんでそれを買おうと思っているかっていうところまで考えなきゃいけないなと。
これが私が名券を購入して一番衝撃を受けたという基礎中の基礎中の基礎中の基礎、その相手、誰にどんな変化を与えるかっていうところ、そこを明確にしようねっていう部分なんですね。
これ発信もそうだし、無料のコンテンツもそうだし、もちろん有料のコンテンツ、イベントとかにおいても全部につながってくるものだと思っているんです。
で、ちょっとそこを意識するようにやっぱり考えてきたんですね。
考えが結構私この4月から3ヶ月ぐらいかも変わってきているところがあります。
で、その中で私は今回無料ウェビナーでやりたいなと思っていることの一つとして、開発にしてほしいんですよ。開発をみんなしてほしいんですね。
もっと言うと、アンチグラビティかコーデックスかクロードコードあたりをみんな使ってほしいんですね。使ってみてほしいんです。
で、それはなぜかというと、今回フェーブル5が出た時もそうだし、チャットGPT5.6が出た時もそうなんだけど、
例としてあげるにはどうかって感じですけど、池早さんはもうアプリまで作ったじゃないですか。
スマホアプリ作って、ゲームを作って、大量に回していきましたよね、作業を。
マーケティング自動化とかインスタをもう一回やろうとか、いろいろそこでやれてたんですね。
で、ちょっとすごい今例の幅がでかいというか、すごいところを例に出したのであれなんですけども、
でも他にもAI会社、AI社員を作って、自分の日々の業務を一人一人のAIエージェントを作って、それらにチームを組ませてやらせているって方もいらっしゃったかな。
バーチャルオフィスみたいにして、ちょっと可視化させている人もいましたね。
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で、私のようにウェブサイトを、自分の自社のウェブサイトを、もうちょっと体験型のウェブサイトにできないかな。
アプリ、ゲーム、ちょっとしたゲームとかができるようなアプリプラスウェブサイトみたいな形にできるかなとか、
まあそんなことをね、ちょっと試しているんですけども、もちろんね、動作が重くならないようにするっていうことが大前提ではあるんですが、
そこら辺とかもちょっと考えながらやっているわけです。
で、これらってね、結局ウェブサイトを作るにしても、拡張機能を作るにしても、中の仕組みを作るにしても、
これってちょっと雑な言い方をすると、私がフリーランスで、基本的に一人でいろんな作業をしなきゃいけないからやっている部分なのかなってちょっと思ってたんですよ。
だから、開発した方がいいよって、ウェブサイト作れるよっていくら言っても、それってフリーランスしかあんまり意味ないのかなってちょっと思っていたんですね。
でも、りつとさんが全国案外していたりとか、あと総理が、総理を立ち上げて、これごめんね、総理がコミュニティを立ち上げてみんなに開発の話とか丁寧に発信しているのとか見ていたら、
やっぱり、バイブコーディングってやった方がいいよなって思ったんですよ。
だって、めちゃめちゃ自分の行動とか活動とかが広がる、やれることが広がるんですよ。
もう一個言うと、ウェブサイトを自分の力、まあ自分の力というか正確にはAIの力ですけど、
AIの力で作ってそれをデプロイ、一般公開するっていう手順さえ踏んでしまえば、そこのやり方さえ分かってしまえば、
かなり、自分のサイトだけじゃなくて、他社のサイトも作ろうと思えば作れるし、あとはゲーム、ちょっとした簡単なゲームも作れるし、そのゲームが集まったら、
ゲームサイトみたいなものを作れるし、わりと去年とかもそうですけど、結構100アプリをアンチグラビティで作ろうって試して、100個のアプリを作っている方もいらっしゃったように、
とにかくいろいろ作れるんですよ。で、作れるようになったら何ができるかって、
私は自分一人でだいたい仕事をしているので、私が苦手な部分とか、めんどくさいなって思っているものを結構AIの力で、
それこそメルマガを作るのにも音声文字起こしから、データとかネタをね、文字起こしから作ってもらう、メルマガ用に変更してもらう、
その時の文章も自分の今までの文章とかを参考にしてやってもらっているから、
わりとかなり、よそゆき用ですけども、私の文章としてできているような状態になっています。
それもやっぱり仕組み化したからなんですよね。
で、これ何にしたらいいかなって思った時に、多分困っていることって、もっともっと手前の部分を考えた方がいいなと思ったんです。
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切り口として一つは、お金払わなくても独学でもウェブサイトは作れるよとか、ウェブデザインはできるよって外注費払わなくていいよっていうところの切り口で、
自社サイトを自分で作って自分でメンテナンスできるようになろうっていう切り口でね、一つ多分できると思うんですよ。
拡張機能よりはそっちの方がいいのかなっていうふうに思う。
あとは、SNSの発信やった方がいいと思っているのはわかっているけども、なんかできないなって思って、でも代行を頼むとお金もかかるし時間もないしなんだかなって思っていませんかっていう人に向けて、
サポートとかはなくて、なんかツールを作ってね、これさえ使って自分でコーデックスを使えるようになったら、
スマホ経由でポチポチっとできて文章が出来上がってそのままコピペするだけでできますよとかね。
自分が今まで困っていたことや、今までこう人力でしかやれなかったところとかをもうちょっとツールとして、一つの開発アプリとかでもいいし、システムでもいいし、そういったツールとして提供できたらそれ困っている人の課題を解決することができますよね。
たぶんね、この商品開発っていう感覚がすごく大事だと思うんですよ。
これが一番、一番とは言わないかな、いろいろ得られるものがあるので、バイブコーディングをする上で得られるメリットの一つとして、商品を作る、商品開発の発想になる、思考になるっていうところが大きな点だと思っているんです。
なおかつ、バイブコーディングで私が得たものとして、具体的に指示をする、手順をちゃんと指示するっていう、そこもね私はかなり大きかったな、その考え方大きかったんですよ。
結構雑なので、大雑把にこれ適当にやってみたいなことが多かったんですが、適当にやってってAIに投げても本当に適当にしかやらないし、なんか思ってたのと違うものがどうしてもできてしまう。
そこで特に何かこうウェブサイトとかを作るにあたっても、なんか違うんだよなとか言われてもわかんないんですよ。
わかんないから、別パターンを3種類作ってみてとか、まずは画像でイメージ画像を作ってみてとか、順番としてはこの順番じゃなくて、ABCの順番じゃなくてBACの順番にしてとか、そういった具体的な指示が必要なんですね。
そのあたりをちゃんと言葉にして伝えるっていうこともできるようになったと思ってる、バイブコーディングって。
伝え方にもやっぱり変化は起きてるなということを感じているんです。
結局、やったほうがいいかどうかって言うんだったら、やったほうがいい。絶対やったほうがいいんです。
ただ、明日の、明日米を食うお金もないとかいうような切羽詰まった状況とかだったら、別に今すぐやる必要はないですけども。
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あとは一発逆転狙ってアプリ開発して食っていこうぜとか、そんな風な考え方はしなくていいと思うんですが、確実に誰かの役に立つスキルでもあるし、誰かの役に立つようなことができるスキルでもあるし、
自分の業務、発信してメルマガ作ってリストを確保して商品作って販売するっていう一連の仕組みが私の中でやってる仕組みがあるんですけども、
それも商品さえ決まっている、ゴールさえ決まっていれば、たぶんね、全部自動化できるんですよ。やろうと思えば。
中身とか内容とか、そのあたりは絶対精査が必要だし、修正とか手修正とかもちろんありますけども、ある程度は自動化できるんですね。
でも、もっと暴論を言うと、なんかいろんな、何かハームの法則みたいにね、いろんなジャンルの最終的なアフィリエートをゴールにするとして、
いろんなジャンルのものをさ、複数アカウント作って、それを一気にクロードコードとか使って回すこともできるんですよ、きっと。やろうと思えば。
要はもう質も大事だけども、量をこなすことができるってことを考えると、やっぱりそこの仕組みの部分、
自分で手でわーって手動でわーってやるんじゃなくて、仕組みを使わない手はないよねってところが、私の中でやった方がいいという理由の一つですね。
その直接的な仕事、ウェブデザイナーになるとか、エンジニアになるっていうことはあるんですけども、できるってことはあるんですが、
内容が広いっていうことと、私の周りのエンジニアさんはちょっとやばいスキルフルな方々ばっかりなので、
これは私、法人とかの営業できないなって、自分がバイブコーディングとか身につけても思うわけなんですよ。
でもウェブサイトくらいだったら作れるなとか、その作り方を教えることはできるなってことを考えたら、そこにまた新しい仕事がね、ビジネスが生まれてくるわけです。
安定した仕事はない。安定した仕事はないけども、自分の中で商品を生み出せる、課題を解決するための手段を一つ得ることができるってことを考えたら、
やっぱりこの開発、バイブコーディング、AIプログラミングってところは着手しておいた方がいいなと、
1年前から思ってましたけど、やっぱり1年経っては今もやったて良かったと思うところなので、ぜひご興味ある方は、総理の発信を聞いてみてください。
村形さんのボイスを聞いてみてくださいという。
ちょっと来週、ごめんなさい。この放送を撮ってる時にはまだ内容決まってないんですが、
無料ウェビナーを来週の23日、7月23日、木曜日の昼の12時からやろうと思っております。
何か作るよ。コーデックスでもクロードコードでも、コーワークとかでもいいし、
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アンチグラビティとかを使って、何か開発をするってところを1つデモとしてお見せできたらいいと思っておりますので、
PTXができたらまた、こちらお申し込みいただけると嬉しいです。
アーカイブもちろん残しますし、もしお知らせが欲しい方はメルマガにご登録いただけると嬉しいです。
ということで、本日もお聞きください。ありがとうございました。
今日も1日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。