今週のテーマはデアデビル、ノーデビルズ、オンリーゴッドです。
以前扱ったデアデビル、ノーズフィアの続編ですね。
原作者というかライターがチップ・ズダースキー。
ということでこのチップ・ズダースキーの作品はこれまでにも何作か扱ってきていて、
バッドマン、ライフストーリー、ハワハード・ザ・アタック、タテモノガタリとか。
どれもこれも名作ばっかり。
バッドマン、フェイルセーフもね。
めちゃくちゃ面白かったですからね。
キャラの掛け合いみたいなところがめっちゃ上手い人ですよね。
ピンチの書き方も上手ですね。
追い込まれ方とかね。とにかく盛り上げ上手。
とにかく面白い作品ばっかり書いてる人の新刊ということで。
とにかくノーズ・フィアーはどういう話だったかというと、
デア・デビルがうっかり人を殺してしまって。
それでも自警団活動、ヒーロー活動を続けていこうと思うんだけど、
やっぱり警察からも追われ、周りの人からも説得され、
最後スパイダーマン、尊敬するスパイダーマンが出てきて、
デア・デビルのマスクを、もう君は終わりなんだって言ってね。
デア・デビルのマスクを預かって引退してしまう。
引退で終わりでしたね。
そういう終わり方をしてましたけれども、その続感ですね。
果たしてデア・デビルはどうなるのかという話だったんですが、
まあ面白かったですね。
そうですね。面白かったですかね。
私、デア・デビル、正直今まで読んできた中で一番好きかもしれないですね。
一番好きな作品を挙げるとしたらこれですね。
デア・デビルは今までも2個ぐらいやったんだっけ?
2個か3個やった?
2個か3個やってきてますね。
まあどれも面白かったですね。
デア・デビル、ボーマゲインなんて最高だったよね。
いや、めっちゃ面白かった。
めっちゃ面白かったですが、
あとはこっちを押すかもしれないですね。
私は正直、1巻の方が面白かったなって感じますね。
まあ1巻はね、確かに1巻の良さはありましたね。
あの、ちょっと地味になりましたよね。
そうね。1巻なんかだとパニッシャーとの共闘とかってね、
めちゃくちゃ追い詰められる時にパニッシャーが助けに来てくれて大活躍と。
パワーマンアイアンピストといったね、ニューヨークのヒーローたちも登場し。
スパイダーマンも出てくるし。
ヒーロー揃い踏み、派手さはありましたよね。
今回はもう引退してるんで、デア・デビルがほぼ出てこない。
デア・デビルにならないですね。
マシューマードックの物語になってましたよね。
すごく内政的なストーリーが進んでいくじゃないですか。
そうですね。
もう前作で罪を犯してしまったと。
その罪をどうやって償うのか。
デア・デビルではない形でどうすれば世の中を良くしていけるのかということをずっと悩み続ける話で。
最高でしたね。
最後までデア・デビルにならないんじゃないかなって思っちゃった。
そうだね。どうしたものかって感じですね。
とにかく面白い作品だったんで、ぜひいろんな人に読んでいただきたいなと私は思いますね。
1巻は普通に買えたんですけど、2巻は流通限定なんで、電子書籍で買うか公式通販を使おうということですね。
買って後悔しない作品だと思いますね、私は。
めっちゃ面白かったな。
デア・デビルを見る目が変わったというか。
ボン・アゲイン超えたか?
ボン・アゲインも良かったけどね。
ボン・アゲインありきのこれなのかな。
やっぱりマーベルといえばスパイダーマン、キャプテンアメリカみたいなイメージだったのが、デア・デビルがこの作品を通じたとしてはグッと高い位置に来ましたね。
もうちょっと応援したくなりました。
買ってますね。
前回で引退したんで、マシュー・マードックは、デア・デビルは死んだということでね、職を変えて保護観察官として暮らしてますね。
罪を犯した人が順調に公正しているかを定期的に面談というか、会ってお話をするという仕事ですね。
日本でも会って時々ニュースになったりとかしてましたね。
マシュー・マードック、デア・デビルは目が見えない代わりに他の感覚がとても鋭敏なので、本当に公正しているかどうかというのを匂いで判断しているんですね。
これのシーンもやっぱり古ってますよね。
八百屋に行って、これがオーガニックなイチゴだぜとか言われてもらうんですけど、匂いを嗅ぐと薬品の匂いがすると。
こういうところを鋭敏に感じてしまう。
ある種の今回の作品の出てくるマシュー・マードックの純粋さというか、混じり気なさを好むところが感覚の鋭敏さという設定を通じて描かれるんじゃないですか。
しかもそこから保護観察のかつて悪いことをした人と会って、
酒は経ってるぜ、薬は経ってないぜって言われるんだけど匂いを嗅いで、ビールをラムを飲んでるな、コカインもやってるなって言って、
鋭敏であるが故に悪いを感じ取ってしまうんですね。ちょっとした悪意を感じ取ってしまうマシュー・マードックの描写とか。
この本人のキャラクター設定から今回のストーリーのテーマにつなげていく感じが、めっちゃ私は良かった。導入からすごいハマりましたね。
聴感覚で言えばちょっと面白いなと思ったのは、
ヒーロー活動できなくなったマードックがどうやって治安を守るのか、制御を待つのかということの一つの答えとして、めっちゃ通報マンになった。
ちょっとおもろかった。
耳がいいんで、夜中街中に耳を澄ますんですよね。何か事件があったなっていうのがわかったら、
もしもし、窃盗だ、どことこの交差点にいる。もしもし、暴行事件だ、とか言ってどんどん情報提供していく。
素晴らしいですね、このシーンもね。鋭敏さゆえにね。
こんだけ感覚が鋭敏だったら、それはちょっとメンタル病んじゃうところもあるよね。
確かにどの程度コントロールできるかわかんないけど、息苦しいだろうね。
悩みは絶えないだろうに。
あと一方で、ニューヨークの街は今、ウィルソン・フィックスがキング・ピンが首長になっていて、
それからデア・デビルは引退したんだけど、その意思を継ぐというか、
市民がね、デア・デビルのコスプレをして時系団活動をするというようなことが起こっている。
デア・デビル活動が市民にどんどん広がっていくと。
これもさ、あんまり作品の中では触れられていなかったところだけどさ、
やっぱりシューマードックの立場からしてみると複雑ですよね、きっと。
やっぱり近代国家ってさ、個人の暴力に制限をかけて法律でそれを代行するって形でさ。
リヴァイアさんですね。
成り立ってきたのにさ、個人、デア・デビルのマスク被った奴らが勝手に暴れ始めたら、
法律の支配みたいなものも壊れ始めてしまうわけで。
シューマードック自身はこの秩序、法律をすごく大事に考えていたんだけど、
自分のかつてのデア・デビルの活動によって、その法の支配が及ばない存在がどんどんどんどん増えていってきている。
これ、いいよね。
いいですね。
この設定もすごく私は痺れましたね。
デア・デビルの格好をしている奴はそんなにプロ、シューマードックほどプロじゃないんで、
単純に危ない目にあったり、治安が悪化していくんですね。
どんどんどんどん街が危険になっていくと。
マシューマードックの一環での行動によって、どんどんどんどん街が破滅的な状況になっていくし、
彼の信じていたものっていうのもどんどんどんどん失われていく。
結果、彼の悩みは尽きない。
どんどんどんどん内政的になっていく。
このマシューマードックを追い込まれっぷりは、私はハマりましたね。
かなり追い込む描写はうめえなあと思いましたね。
マシューマードックにとって何が嫌なのかっていうところを的確についてきますよね。
さすがチップツダーさん。
まず一つの嫌なところ。
保護観察官として仕事をしているわけなんだけど、
自分が担当した子がいるんだけど、すごいひどい家庭環境に育ったんだと。
兄貴がいるんだと。
兄貴は死んだ。
デアデブリに殺された。
まさかの一環でやってしまった彼の過ち。
それが巡り巡ってデアデブリの前にやってくると。
新しい犯罪につながり、自分の目の前にやってくると。
追い込みますね。
追い込みますよ。
法律の価値を相対化するという意味では、
偽デアデブリが広がるというのが一つあるけど、
仲良くなった本屋の店長の家族と夕食を囲むときに、
実家がギャングなんですよね。
そのギャングの一家と食事を共にする。
法律っていうのは平等なものじゃないんだと。
犯罪によってしか生きられない人。
犯罪によってしか生活できない人しかいるんだと言われるシーン。
彼が信じてきた正義を揺らがすシーンだし。
何よりもこの時、市長が、キングピンが犯罪から引退する。
合法的な活動でお金を稼ぐようになる。
弱い人を守るための法律だったはずなのに、
結果それを利用して、
キングピンが悪い奴が金を稼いでるじゃないかと言われるシーンとか。
マシュー・マードックが寄って立つものがどんどん失われていきますよね。
もう一巻でそこまで落ちたかなと思ったら、
まだやるかっていうところが良かったですね。
本屋さんとの関係がだんだん深まっていくところなんかは、
デアデビル・マードックにとって救い?みたいな感じで描かれてたわけですよね。
元気になってきたような感じの話もありましたけど。
それが一転して、また自分の過去によって追い詰められていくという、
中盤からウルってなるシーンでしたよね。
今回の作品すごい私好きだなっていうのが、
前作でデアデビルをコテンパンにやっつけてくれたケイジ。
ノースケイジ。
コール・ノースケイジ。
彼もまた今回はどんどん嫌な思いをしていくんですよね。
コール・ノースケイジはニューヨークの外から来た一環で。
シカゴからやってきた敏腕ケイジということで。
新キャラだよね。
新キャラって書いてありましたね。
シカゴにはそんなにヒーローがいないので、
ニューヨークみたいにヒーローを受け入れている警察が意味がわからないと。
なんとかしてデアデビルを逮捕してもらう。
明らかに犯罪者だから逮捕しましょうということで、
デアデビルに打ち勝って結果的に引退させたケイジですよね。
結果今作どうなったかというと、
まずデアデビルを応援していたヒーローを応援するケイジから疎まれるようになる。
さらにキングピンの仲間からお金をもらっていた悪徳ケイジからも恨まれる。
警察の中で仲間が誰もいなくなってしまう。
彼もまた自分の正義、犯罪の抑止が大事なんだと彼自身は言っているんですけど、
そのために行動した結果、味方が誰もいなくなり、警察の仕事も進まなくなってくる。
このマシュー・マドックと対応する形で自分の正義を揺るがされていく様子は面白かったですね。
コールのスケージとマドックがパラレルな関係にあるんだよね。
2人とも自分の正義みたいなことを思っているんだけど、うまくいかないと。
面白かったのはコールのスケージがベアデビルを捕まえたことで、
良い人からも悪い人からも狙われたり、ギャングの関係性の中に取り入れられちゃったり、
感触に追いやられるんだよね。
その追いやられた仕事っていうのが、スパイダーマンを捕まえろっていう。
これちょっと面白かった。
ここでもスパイダーマン出るんかいって面白さもあったし、
スパイダーマンを追う仕事はあんまり人気ないというか、誰も真剣にやってないんだなっていうのも分かって面白かったね。
今回は前回に比べるとゲストキャラみたいなのが少なかったんだけど、
唯一他のマーベルキャラとして出てくるのがミスター・ファンタスティック。
リードですね。
確かにこれ唯一ですね、言われてみると。
全然会話交わさないですね。
落ちていく2人を並行して描いていくんだけど
最後救出のシーンで交わって
人が己を曲げず痩せ我慢を続けると周囲の人間が折れる。
かっこいい。重いな。
すごいよね。
ということで別れてデアデビルもノースケージもどうなるのかというところで
ラストシーン。
少々手助けが必要かしらと。
事後エレクトラ。
俺これ読んでて事後エレクトラじゃねえんだよって思いましたね。
終わりからちょっと思わなかったね。
すげえ唐突だったけど。
めちゃくちゃ本当に唐突にエレクトラが出てきて終わりましたね。
エレクトラね。
まあマンウィズアウトフィア読んだ時は
エレクトラとデアデビルの出会いを
描いてたっけ?
最初期の話も入ってたもんね。
めっちゃ危険な女ですね。
エレクトラが
これよりも前だかあったかわかんないけど
デアデビルが悪の忍者軍団ハンドの狩猟になっている間
エレクトラがデアデビルになってたんですよね。
そうなんだ。
そんなのあったかと思うんですけど。
デアデビルの歴史も全然知らないな。
でもちょっと本作見て私すごい面白いなって思ったんで
他にもいろいろ読んでみたくなりましたね。
そうですね。
私は個人的には
1巻のお祭り巻といいますか
お祭り巻はよくすごかったね。
やっぱりパニッシャーのTシャツ着て戦うデアデビルってさ
いやもう面白くないわけないですね。
最高でした。
っていうところがあったんで
1巻の方が盛り上がったなって正直思ったんですけど
でもこの2巻もね
内静的というか
デアデビルがどんどん内面に深く考えているところと
物語が作られているのがすごい美しい大輝でしたね。
晴れさはないものの面白い作品でしたね。
しっかり面白い作品で
まだまだ読みたいですが
続編の予定はまだ見てということで
みんなで買おう!
電子で買えるぞ!
はい!というわけで
デアデビル、ノーデビルズ、オンリーゴッドでした。
確かに晴れさのない作品
アクションシーンとかもね
すげえかっこいいというのはあんまりない作品ではあるんですが
ただそのデアデビルの内面というか
マットマードックの人間性みたいなものが
描かれる作品なんで
キャラクター好きには
刺さるんじゃないですか。
あとはやっぱりこの登場人物を
どこまで落とすかっていうのを
落とし目方というか
面白さありましたね。
何か良いことがあると必ず
嫌なことがあって
どん底まで落としていく
まさにどん底まで落とす話ではあったんで
そういうのが好きな人?
そういう物語的な面白さがありましたね。
3巻に期待がかなり寄せられますよね。
あとちょっと
嫌だったなと思ったのが
表紙の折り返しのところに
あらすじが書いてあるんだけど
ここでさ
デアデビルを殺めてしまった男の弟
デアデビルが殺めてしまった男の弟が
保護観察官として働いている
マットマードックの担当として
出てくるっていう
ネタバレだったよね。
確かに驚きのシーンのはずだったんですよね。
ごめん、こういうのちゃんと読んじゃうから。
全然気づかなかった私。
さーって読んだ方が面白いね。
確かに
予備知識を入れずに
このラジオを聞いてしまったらもうダメかもしれない。
はい。
いきなりこのラジオを聞く人がどんだけいるかは知らないけど
ぜひまたね
感想とか聞かせてください。
皆さんの感想をぜひ教えてください。
じゃあいつものお願いします。
番組へのご意見ご感想あれば
X、ハッシュタグ、翻訳あめあられを付けてツイートしていただくか
メールはいつでもお待ちしております。
メールアドレスは
あめこみあめあられ
atmarkgmail.com
あめこみあめあられ
atmarkgmail.com
あめこみの込みは
COMIです。
語ってほしいアメコミのリクエスト、作品の感想
何でもお待ちしております。
あまり人前でアメコミの感想とかできないと
言えないと思うので。
そうですね。
エレクトラってサイっていう武器持ってるけど
あれタートルズのラファエロ以外持ってるの見たことないよね
みたいな話とか
なるほど
街中でしてたら異常者なんで
確かに。
タートルズの話もエレクトラの話もサイの話もね
正直一つの話だけでもだいぶヤバいやつなんで
サイってさ
中国憲法である武器なの?
ある武器ある武器
ある武器なんだ
結構一般的というか結構広い地域で
アジアで使われてる武器ですよ
サイ?
あれは何?何がいいのあんな
他の武器を絡め取れる?
銃手みたいなもんだよね
受けられる武器みたいな
それでありますね
沖縄でも使われたかったな
あまり詳しくないけど
そうなんだ
中国系、アジア文化圏全般で結構使われる
沖縄といったら亀の盾と槍じゃない?
あいつも盲目だった
本当だ
ここで繋がりました
あのさ
ルローニケンシンさん
今北海道編やってるの知ってる?
今京都編やってない?
それはアニメ
京都編?
京都編って
京都編ってだって
アニメでやってない
アニメでしょ?
じゃなくて漫画漫画
漫画であそうなんだ
ジャンプスクエアかなんかでやってるんだけど
あの人出てくるんですよガトリングの
やべ名前忘れちゃった
わかるわかるガトリングの人ね
出てくるんだけど
ガトリングの人もこれからは
違法な活動もやらない
これから脱法だつって
法の中で金を稼ぐんだ
今回のキングフィンと一緒だ
同じです
確かにデアデビルと通じますね
ルローニケンシンは
ということで
ルローニケンシンも見ましょう
来週なんですが
いよいよベノム映画
確かに
公開されますよ来週金曜日ですか?
来週金曜日ですね
ラストダンスベノム3作目ですね
完結編になるのかなどうなんでしょうか
ごめんこれもしかしたらさ
夢見てたのかもしれないんだけど
スパイダーマンの4の予告みたいなの出た?もしかして
出てたよね
なんかさ俺
最近ちょっとさ
夢か現実か分からなくなっちゃってる日々を過ごしてるけど
ポストクレジットシーンで出てきてた気がする
じゃなくて
情報としてスパイダーマン4の情報出てきてない?
分かんない
サブタイトルがキングインブラックだったような気がするんだよね
そうだっけ?
夢かな?
分かんないそうかもしれない
私があんまりアメコミの情報
映画の情報ってないから
聞いてろよちゃんとアメコミの情報を
でさベノム3の予告見てたら
あのヌル
ヌルがどうこうって言ったよね
ってことはさこれついにキングインブラックやるんですか実写で
やるかね
スパイダーマンとキングインブラックヌルも関係あんまりあるっちゃあるのか
一時身にまとってたから
そうそう
確かに
そんでまたソニー
今ユニバースどうなってんだっけ
今スパイダーマンどこにいるか分かんないけど
あと気づいたらさ
年末にさクレイブンの映画
スパイダーマンの悪役として知られるクレイブン
説明ありがとう
あれ制作中止じゃなかったんだ
ね
私が夢見てたのかな
制作中止になってた気がしてた
なんかすげーマイナーなプロレスラーのキャラクターの映画やるっていう話
あったねそういえば
生きてるのか
急にやるかもしれない
分かんないけどまたこうちょっと追ってったら楽しくなる雰囲気を
確かに
感じてるんで
クレイブンでもしかしたらまたヌルが出てくるかもしれないし
プロレスラーの話でヌルが出てくるかもしれないし
単純にベノムとスパイダーマンがちょっと重なるってだけでも
確かに
すごいなっていう気持ちになるような気もするし
来週は期待大ですね映画
映画を見ればわかるかもしれない
スパイダーボースの後編はいつやるんですか
確かに
あれも
すげー気になってるんですけど
あれも来年
来年ですか
再来年
なんかどんどん曖昧になってしまう
本当ね
なんか流されるまま行く
ということで来週ベノム3公開なんですけど
来週はスパイダーマンレイン
そうだ来週はスパイダーマンですね
をやりましょう
これも流通限定ですかね
レイシもあるでよかります
読んだことない買ったけどまだ読んでないんで
ちょっとどんな内容だかわかんないんですけど
なんとなくスパイダーマン版ダークライトリターンズみたいな感じですか
おじさんになったスパイダーマンが
スパイダーマンの壮年期っていうか
晩年みたいな感じなのかな
自信を取り戻す話っぽかったんで
最悠期ってことですね
最悠期ってことですかね
メリー・J・M・Jの墓を抱いてる表紙ですね
をやりたいと思います
ベノムの映画については再来週
できれば
9日の配信の回とかで喋ればいいかな
そうですね
皆さんもベノムに備えて
スパイダーマン読みましょう
読みましょうよ
スパイダーマン・レイ
面白そう
ということで
それではまた来週
さよなら
バイバイ
あのさ
スパイダーマンってさ
オタクなんだけど
クモに噛まれて黄色になる
マシュマロックもさ
普段は目が見えないけど
その他から弁護士たち
二人ともさ
めっちゃモテるよね
そうね
モテるよね
今回もさ
本屋の店員さんと仲良くなってた
ありましたね
仲良くなって
お、これは?って思ってたら
実はギャングの夫がいた
っていうところで
あーって思ったけど
やっちゃってましたよね
まあ信仰とセックスは別だっていうセリフがありましたからね
ちょっと急で
何て言うんだろうが
なんかめっちゃ急に気放たれた感じました
確かに結構急な感じしたよね
このシーンもなんか
キリスト教知ってれば分かる
これも?
これも