起業副業を目指すビジネスアカデミー2年生のアラフィフ女性のリアルトーク番組、スワントーク。
はい、ということで、ちょっとですね、アラフィフ中年女性が人力でやっておりますので、タイトルコールちょっとずれが生じておりますけれども、
今日からですね、2人で新しい企画番組をやっていきたいと思っております。
はい、こちらがですね、起業塾2年目のアラフィフ女性のビジネスのリアルのトークを月に1回毎月話していくスワントークという番組でございます。
こちらのですね、番組は、音声配信アドバイザーの私、マナユミことマナユミこと。
はい、真面目を手放したアラフィフ会社員、アンバ・ヨウコの2人でお送りしていきたいと思います。
合わせるのか合わせないのか、まあいいね。
マイペースな2人が、そんな感じでやっております。
これがですね、ちょっとまずぼろしの番組の復活を遂げたという形なんですけど、
私がね、2025年の1月から番組をやろうと思ってね。
ゲストの方を呼んで、毎月トークをしたいなみたいな感じで番組を立ち上げようと思って。
で、初回のゲストにヨウコさんを呼んだはいいもの。
それは配信したんだよ。
そうですね、それは配信されてました。
配信されたんですけど。
やっぱね、その後ゲストの方を毎月呼んでっていうのはね、ちょっとなんか難しく。
1回きりで途絶えてしまった、まぼろしの番組。
まぼろしですよ、まぼろし。
まぼろしなんだけど、スワントークってタイトル良くないですか?
ねえ、ぴったり。その時に説明を受けた時にめっちゃいいと思ったんですよね。
めっちゃいいと、私も我ながらいいと思ったんですけど、
その番組が毎月ね、何かしらで頑張っている。
今頑張っていることのリアルっていうのの裏側を皆さんに聞いていきたいというトーク番組で。
白鳥はさ、水面上は水の上ではみんな優雅に歩いてるけど。
歩いてないよ。
浮いてるけど、下はね、水面下ではすごい足をバシャバシャさせてるっていうので、
見えないところの努力っていうのを皆さんとね、このスタイフのコラボ収録を通してお話ししていきたい。
っていう風な、そういうテーマの番組でした。
で、説明残念ながら続けられなかったので、
これはいつか復活したいと思っていた折に、
寝かせてたんですね。
寝かせてたんですよ。
違うな、温めてたんだね。失礼しました。
温めてたのよ。
温めてたんですよ。
そうよ、失礼失礼。
今まさに日の目を見たこの不安トークの復活なんですけれども、
私とね、安場陽子さんはスタイフでもですね、大変信頼の厚い発信をしていらっしゃる、
片岡住名さんの主催する企業塾、TSアカデミーというところがね、あるんですけれども、
そちらの企業塾に、なんと2年目に入りました、私たち。
はい、2年生です。
2年生なんです、住名さんの企業塾のね。
で、住名さんのアカデミーでは、月に1回月報っていう制度があって、
やっぱりビジネスはね、振り返りが大切ですからやると安心しないということで、
月に1回ね、月末、月曜に出すんですけど、
月曜ですね。
月曜に出すんですけど、月末のね、前の月の振り返りをして、
次の月のね、目標を改めて確認するっていうふうなことをやっています。
で、自分たちのことでは、自分ではやっていても、
本来はそれをね、やっぱりスタイフっていうこういうね、発信をやっているので、
やっぱり皆さんに宣言としてやることが大事とは常々言われていて、
私だってね、やってはいるんですよ。やりたいという気持ちはあるんですけど、
月曜にね、振り返り発信。
やるときもあれば、なかなかちょっとなんかできずに月曜が終わってしまうということもありましてですよ。
そうですね。
これはやっぱり何事もね、一人で続けるのは大変だということで、
私の今年のテーマの一つでもあります。
たりきを借りるということですよ。
でしたね。
自分一人では難しいので、他の人の力とか環境を借りて続けられるようになっていきたいということもありますので、
同じく2年生になりました。
アンバヨーコさんを誘ってですね、毎月月曜に振り返りを一緒にしようじゃないかと。
で、スタッフで皆さんにお知らせ宣言していこうじゃないかと。
そうですね。進捗もね、報告も含めて。
進捗の報告にもなりますしね。
はい、現状のリアルを皆さんにお伝えしていく。
あとはね、澄谷さんの企業塾で塾生、こういうことやってるんだみたいなこともね、
皆さんね、気になっている方いらっしゃるかもしれない方おかつ澄谷さんがCSIでどんなことやってるのかと。
どんなことやってるのかといえばマンツーマンなのでね。
1年間のマンツーマンなので、みんなバラバラですもんね。
そうですね。お互い何が、私も美向子さんがどこまでやってるっていうのは、
本人から聞く以外のところはもちろんね、わからないけれども、話す機会も多いのでね。
そうそう。
だいたいわかるけどね。
だから同じ枯れ木まで進んでるわけじゃなくて、みんなそれぞれの目標に向かって、
それぞれのことをやってるっていうことも皆さんにもね、
お知らせしていただく機会にもなるんじゃないかなというふうに思いますので、
中年の半ばを過ぎてから企業を志した、私企業副業を志している私たち2人が、
今どんなことやってるのかというのは、月に1回ね、振り返りの番組ということで、
一応予定としては、毎月月曜日、第2月曜日の朝6時15分に配信できるように、
お互いのチャンネルでですよね。美向子さんのチャンネルでもお出ししますし、
私のチャンネルでもお出しするということで、皆さんにぜひ聞いていただきたいな。
別に聞いてもらえなくても2人で喋るぞという。
そうですね。そこも大事だからね。
そこも大事ね。私たちでまず振り返りをしていく。
それがプラスあるかで、皆さんの何かの役に立てればなというふうなところでやっていきます。
今年いっぱいですね、2年生として最低限続けていきたいと思っているので、
美向子さんどうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
さあ、そして5月もね、ゴールデンウィーク過ぎた頃に収録をしていますが、
4月はどうでしたか。どうでしょうか。
4月はですね、3月後半ですね、サミット。
私たちにとって一大イベントだったサミットが終わってから、
燃え尽き、3月は完全に風抜けておりましたが、
やっぱり4月になったらね、ちょっとまた風抜けることとか何もしないことにも若干飽きてきて、
焦りも出てきて、何かやらねばと思って、
もう一度火を起こし始めましたね。
チロチロと起こし始めた。
本当にチロチロと始めた火を燃やして、やっとですね、
止まっていたスタイフを4月後半からまたね、再開させて。
そうだよ、スタイフも久しぶりにずっと沈黙を保てた洋子さんのスタイフも。
いつからでしたっけ。
何かいい日だった4月22日から始めました。
何かいい日だったのかよくわからないけど。
なぜか理由がわからないけど、そうメモしていた22日に。
そこからどうですか、スタイフの発信は。どんな感じでしてるんですか。
今は週に2回、火曜日と金曜日の18時から配信を出していて、
話す内容に関しては今まで通り、私の仕事とか事故投資とか仕事の仕方とかですね、
内容的にはそこまで変わっていないんですけども、
止まっているところからスタイフを始めたら、
私やっぱり喋りたいこといっぱいあるなって気づきましたね。
ぜひ知ってほしいなとか。
週2回ぐらいだと言いたいことにまだ余裕があるみたいな感じなんじゃないですか。
そうですね、まあそうだよね。週に2回だと。
とりあえずリハビリ期間にしているので、やっぱり無理しない。
私はやっぱり副業というところを目指すので、やっぱり発信が必要なのもわかってるけど、
そこで頑張りすぎちゃうとまた何か止まってしまう可能性があるので、
一旦週に2回というところに決めて、そこを続けていくという形で始めました。
横さんは沈黙の時を経て、今リハビリ発信中ということですね。
そうですね、そんな感じです。
私はとにかく4月からはスタイフ毎日配信の継続と、メンバーシップを週に2回配信の継続。
継続をしつつ、あと模索してたのが定時配信ですね。
毎日発信するのは当たり前なんだけど、やっぱり時間を固定した方がいいっていう風になすめさんに言っていただいて、
何時がいいのかっていうのをすごく試行錯誤してましたね。
何かっていうと、私もやっぱりストックを例えば1週間とか1週間分ストックして、ちゃんとセットできてればいいんですけど、
ストック作りがなかなか私の課題であるということと、
毎日喋りたい気持ちをどうしても取って出したいってなると、やっぱりその日の朝に取りたいなみたいになると、
本当はビジネスでの皆さんが朝活の時間に聞かれている6時台とかに出したいんですけど、
私も早起きは心がけてるんですけど、なかなか難しいと。
それこそ波があるんです。起きれた時は出せるけど、起きれなかった時、
時間がなかった時は定時がずれちゃうということで。
やっぱり遅くてもいいから、とにかく定時配信のルーティンを作るということで。
最初は6時台っていうのをやってたんですけど、やっぱり取って出ししたい気持ちもあるので、
そうすると難しいとなって、じゃあもうちょっと後ろの時間にしようかなと。
子どもたちが幼稚園バスに乗った後に取っても間に合うぐらいの時間だと8時半かなみたいな感じで、
今ちょっと8時半で固定してて。
これから少し時間を置いて見てみて、皆さんにどれぐらい視聴していただいてるかとか見て、
もうちょっと試行錯誤していかなきゃいけないなっていう。
毎日配信の定時を継続というのを今やってましたね、4月は。
でもちゃんと毎日配信続いてるし。
なんかやっぱり見てくださってる方は見てくださっていて、
毎日配信頑張ってますねって結構ちょいちょい言われるので、本当嬉しいって。
嬉しくなるよね。
やっぱり見ていただいてる方、聞いていただいてる方がいらっしゃるから頑張ってやろうっていうふうなのですね。
これは5月も続けて継続していきたいなというふうに思っています。
はい、そうですよね。
あとは裏側の。
自然にね。
そうそう、今結構頑張ってやってるっていう感じなので、
頑張ってやってることって続かないじゃないですか。
頑張ってる時は頑張ってるけど、波があることがいけないので、
一生懸命じゃなくても自然にできるっていうところに落ち着かせないとやっぱりね、
ビジネスとしては続けていけないので、そこが課題ですね。
そうですね。
はい、頑張りましょう。
頑張っていきましょう。
あとは発信活動としては、洋子さんはブログですか、今作業してるのは。
そうですね、もともとアメブロは作っていたんですけれども、
これが今年に入ってからピタッと私がまた止めてしまっていたので、
ただやっぱりね、スタイフだけじゃ私的にも物足りないし、
もっといろんな方にもビジネスっていうところの目線で考えると知っていただきたいので、
ブログももう一度再開しようと思っていて、
もう一度ですね、今作っている最中ですね。
それを始めていこうかなと。
もう、新しくするんだもんね。
新しいブログを立ち上げるっていうことで。
そうですね、今までのもちろんアカウントもそのまま残しておくんですけれども、
もう一度ビジネス目線の方でいけるやつ、
いけるやつって言ったらあれだけど、
そういう形でも作っておこうかなと思いまして、
そこも菅谷さんとですね、相談しながらちょっと進めております。
それもしかしたら聞いている人からしたら、
何で新しくするのっていう方もいるかも。
今までやってたのにみたいな。
今までも結構1年、2年ぐらいブログは書いてきていたので、
記事もあるんですけれども、
最初の頃ですね、わけもわからずというか、
あまり深く考えずにブログを書いていて、
テーマ分けみたいなのがきれい、ちゃんとされてなくて、
何の話なのかがわからないようなっていうのも結構あって、
そこを今から整理するよりは、
もう一度新しく立ち上げて、
やっていった方がいいんじゃないかっていう話になりましたね。
今のやつを整え直すよりも、
整った状態で新しいのをスタートっていう。
そうですね、はい。
それも大変な作業ですね。
そうですね、今まで一応ね、
サボりがちだったという記事もたくさんあるので、
そこからいくつかやっぱり私が訴えたいことというかね、
皆さんに伝えたいことみたいなのを、
載ってる記事はやっぱりそこでも、
ちゃんとお披露目させたいなって思っているので、
しかすると今までね、
見ていらっしゃらなかった方の目にも止まるかもしれないので、
ちょっとその辺を澄谷さんとね、
相談しながらちょっとやっていますね、今。
大変な作業。
これはまたブログのお披露目が決まったら、
配信でお話しされますかね。
そうですね、はい。
たぶんそれがそろそろ、
お披露目しますよってなったら、
こちらのスワントークの方でも、
ちょっと好み化してもらえると。
そうですね。
好み化していきましょう。
好み化しちゃおうね。
セットし終わったけど。
本当?
誰にも何も言ってないけど、
セットしたっていうね。
そうなんですよ、
セットがもうし終わったので、
もういつでも皆さんのお手元に届く状態になっているということで、
今日ちょっとこの前に打ち合わせして、
千本のまなざしみたいな感じでしたね。
頑張るぞっていう。
陽子さんも大体できてた感じだったんだけどな。
大体できてたんですけど、
ほら私、
陽子さんと違って、
会社員とかで資料やってないから、
毎度毎度その資料作成に苦戦してるじゃないですか。
うんうんとか言っちゃった。
会社員でね、
陽子さんそういうの慣れてるから、
資料とかまとめるのは得意じゃないですか、やっぱり。
まあそうだね。
なんとか。
誰かのこととか相手のこととかと考えながら、
自分の思いを織り込んでいくっていう資料の作り方って、
まあまあ難しいよね。
そうですね。
提案見ながらにどうしてもなってしまうから。
提案見ながらになってしまうのと、
あと一本なんですけどね、
私もちょっとあと一本のところまで来てるので、
直近でそちらを仕上げたいなっていうふうに思っています。
なので5月は、
私はワンオフプロジェクトの講義が、
6月5日からスタートするので、
最優先は、
コミュニティに入ってくださってる皆さんに、
お伝えすることのまとめていくっていうことと、
あとはアドバイス会ね、
先着の方にはさせていただくので、
その方たちとお話しさせていただくことの構成もしていこうかなって思っています。
あとはその遅れてるコンテンツの、
コンテンツが作業の番外が入ってきますね。
そんな感じで、
5月はねゴールデンウィークも終わって、
子供の誕生日とかもあって、
そうだよね、ゴールデンウィークとか学校が休みだとね、
どうしてもいい子さんたち、
お子さんがちっちゃい方はね、
どうしても大変だよね。
そうなんですよ、これはねお子さんがいらっしゃりつつ、
企業の副業とか頑張りたいっていう方、
それも込みで本当は計画立てなきゃいけないんですよね、
菅谷さんにはすごく言われてるんですけど、
もともと分かってる予定じゃないですか、
家族のゴールデンウィークとか、
夏休みの予定とか、
でもここは作業できないっていうところをちゃんと向いて、
それも鑑みた状態で、
全体のね、
自分の作業のスケジュールっていうのを立てなきゃダメですよ、
っていう風に言っていただいてるんですけど、
まだちょっと自分のね、
そこの見通しが甘かったなっていう風な感じで、
遅れているので、
ちょっと最近のスケジュールもね、
夏休みとかもまたありますので、
ちょっとね、
スケジュール間の見直しもしつつ、
作業していきたいかな、みたいな感じですかね。
そうですね、私も同じですね、結局。
ゴールデンウィーク休みだからって、
私は子供がちっちゃくないから、
やろうと思えばいろいろできたかもしれないんですけれども、
まあね、ちゃんとゴールデンウィークしちゃいましたよ。
何をするわけでもないって感じにしてて。
いやいや、ほら、会社員だからね、やっぱり。
会社員で副業だから、陽子さんは。
会社が休みだからって、ゴールデンウィークで、
やっぱり休むってなっちゃいますよね。
そうですね。
でもそうですね、
だからやっぱり一番起業をしたいって思ってる、
お子さんがちっちゃい方とか、
私みたいに会社員しながら副業する人、
まあだけに限らずかもしれないけど、
本当にスケジュールを立てていくとか、
計画的に進めていくっていうのが、
めっちゃ私たち的には課題だよね。
そう、課題ですね。
私、ついつい若い頃の大学生のレポートの癖で、
なんかちょっと夜やればいけるみたいな、
夜の自分を当てにしちゃうんですよね。
私、大変すごいあるんですけど、
それをすると、私もね、
3月13日に一緒に参加しましたリアライズサミットでは、
そういう夜間の作業が増えた結果、
またストレスも抱え込み、
すごい体重も増えみたいな感じで、
死亡も定着みたいな感じになっているので、
夜ね、やっぱり作業するの、無理が効かないじゃないですか。
もう無理ですね。
無理無理。
特に私たちね、
FF世代は夜の自分を当てにしないで、
そうだよね、当てにしちゃダメダメダメ。
ここできるかもみたいな。
朝までやれば6時間あるとか。
なんかマジで20代しか考えちゃダメ。
20代のノリでね、まだね、
自分がさ、もう今年いくつなんだっていうことを考えないで。
本当にその感覚って、なかなか抜けないよね。
抜けない。
なんかここは寝かしつけから起きてきて、
やればみたいな。
でもやってたよね、実際さ。
時々やってなかった?
やってましたよ。
サミットの時は、それもしないとちょっと無理だったので、
無理だったんです。
でもサミットって期限があるじゃないですか。
やっぱりね。
それだから何とか乗り越えられましたけども、
私たちこのね、
中年、中高年齢、高年期の女性たちが、
命を削ることになるわけじゃないですか。
そうですね、そこまで。
そういうやり方は本当にダメです。
本当に良くないので。
長尻合わせじゃなくて、
自分のね、人生のためにこれやってるわけですから。
そうですね。
この先の長い人生。
この先の長い人生を幸せに生きていくために、
やっぱりやっているので。
でもね、どっかで無理はしないといけないとかもちろんあるので、
いつもね、夜は無理だからと早く寝て、
朝も起きないと全然作業ができないので、
本当にこれは難しいところですよね。
時間を作るっていうのが。
そうですね。
無理にとか頑張らなくても、
みたいなやり方にすごい憧れるけど、
やっぱりちょっと、
私もそう。
私は今までやってきたこと、
会社員のやり方とかとは全然違ったりするから、
多少無理というかちょっと頑張ったりしないと、
できないところもたくさんあるのでね。
頑張らないと。
やるべきところというか、
そこら辺は若干ギャップはまだありますよね。
そうですね、ギャップはありますね。
でも頑張るところは頑張らないと、
時間も作れないですし、
何もしてなくても忙しい日々ですから、
あっという間に過ぎてしまいますからね。
本当本当。
自分の時間の命とか、
自分の人生を削らない範囲で、
自分の頑張る時間の年出とか優先順位とか、
あとはやっぱり無駄を削っていく。
削るのは睡眠時間じゃなくて無駄ですよね。
そうですね、無駄と。
そうそうそう、それです。
本当にそれ大事。
無駄も必要なんですけどね。
必要です。
メリハリだよね。
そうそうそう、メリハリをつけてやっていくっていうことは、
私たち2年目ですけど、まだまだ課題ですね、これがね。
そうですね、1年目ではちょっとこれに気づくことがあんまりできなかったなっていうのは反省点としてありますけど、
でもなんかこう、だんだん自分のことが分かってきたってのもあるよね。
今みたいにさ、無理ができない体になってんだなとか、
年齢をリアルに感じたりとか、
そういうところでもうちょっと上手くなりたいけど、調整する力はついてきてるよね。
そうですね、そうなと思いますよ。
あとはその逆算思考で自分の目標に向かって作業スケジュールを立てていくっていうのも、
去年は全然できてなかったと思うけど、
今年も別にできてるわけじゃないんですけど、
そうしなければいけないっていう思考はできてるかな。
そうですね、そっちの方が逆に楽なんだっていうのが理解できたというか、
こうしなくちゃっていうよりも、こうしてった方が絶対自分的にも楽だよなっていうような感覚に
持っていけてるんじゃないかなってところはあるよね。
そうですね、ゆて2年目ですから私たちも何も学んでないわけではなく、成長してる。
ゆっくりですけどね、自分たちのペースで成長しているので、
それを形にするために5月も頑張っていこうということで、改良させていただきました。
頑張っていきましょう。
また来月もこういった感じで振り返りをしていきますので、
七弓とアンバヨーコが1ヶ月どんな感じで進んでいくのかということを
またスラムトーク第2回も聞いてくださると嬉しいですし、
企業塾についてとか、中年女性同じぐらいの中年女性で企業副業チャレンジしてみたいんだけどっていう風な方、
質問がもしおありだったりとか、あとは私たちご自身の体験を聞かせていただいたりとかしたら
それも含めてお話もできるかなと思うので、私たちの月に1回の進捗とともに
同じように企業副業頑張りたいという同年代の女性たちとつながれる番組にしていけたらいいかなという風に思っています。
はい、ということで頑張っていきましょう。
そうですね。
5月の現時点での何かお知らせとかは陽子さんありますか?
現時点でのお知らせは、とりあえず公式LINEは、公式LINEは作ってるんですよね。
公式LINEでずっと作っていたので、それを概要欄に貼っちゃおうかな。
もっと特典がつきますよっていうことですよね。
特典を作りまして、私は会社員に向けて、私がね、肩書きではないですけど真面目を手放しても、会社員としてもちゃんとやっていけるよっていうような
そういうマインドをお伝えしたいと思っているので、会社員であなたはどのくらいの会社に貢献しまくってますかみたいなチェックリストの特典を作りましたので、
ちょっと見てみたいよっていう方がいらっしゃったら、この概要欄に貼ってある公式LINEを登録していただけると嬉しいなと思います。
公式LINEに登録してどうやってもらうんですか、その特典は。
公式LINEに登録していただいて、あとはメッセージを送ってほしいので、それもLINEでお返事させていただきますのでお願いします。
これがリアルなんですよ。
はい、ちょっと今子供の声が入ってきたので、ちょっと一瞬止めさせていただきましたが、もうすぐ終わりそうになったのにって思いましたけれども、
かなり30分喋ってたので限界が来たのかもしれませんね。
ということで、洋子さんからは概要欄の方に公式LINEをね、洋子さんの公式LINEを私の方でもご紹介したいなと思いますので、
チェックリスト欲しいなってきたら是非登録してみてください。
はい、よろしくお願いします。
私の方からは、隅田さんと今絶賛大募集中のスタイフオンリーワンプロジェクト、レクシテ1Fプロジェクトですね。
こちらがまだですね、お席少し。あと残り3名様かな。今現時点、これを収録している現時点で残り3名様となっているので、気になるよっていう人はですね。
こちらの概要欄にも貼らせていただきますし、あとはね、私の放送のトップの方にもプロジェクトのコミュニティのお話、隅田さんとコラボ収録したのがありますので、
是非聞いていただいて。別に参加しない、この収録を聞いてくださっていて、参加しない人っていうのは、別に参加しない理由がないと思うんですよ。
無料ですし、スタイフでアカウント持ってて、ビジネスやりたいなと思ってて、いう人は本当にね、1から0からの始められる方も多いので、安心してご参加いただければなと思います。
何か質問あったら聞いていただければお答えしたいなと思いますので、お気軽にお聞きください。
はい、ということで今日も洋子さんありがとうございました。
ありがとうございました。では5月も頑張っていきましょう。
頑張っていきましょう。はい、ということで皆さんまた来月お会いできたら嬉しいなと思います。最後まで聞いてくださりありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、マナヨミコとマナヨミコでした。
はい。