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こんばんは、マジメに働くを手放したアラフィフ会社員、安葉ようこ🌺です。
はい、先週というのかな、今週というのかな、10日日曜日ですね。
スタエフ感謝祭がありまして、そこでね、私がスタエフへのね、ちょっと思いをお話をさせてもらったんですけれども、
それをね、ちょっともう一度自分で聞いてみて、すごい思ったことがあって、
自分でね、喋ってる内容をもう一回聞いてみてさ、本当にその通りだよなっていうのをもう一回思っちゃったんですよね。
私はね、会社員で、中年の危機っていうところから、どうにかしたいな、今の人生このままじゃ嫌だな、
どうにかしたい、なんとかしたいって思って、発信を始めて、自己投資っていうものをして、
ビジネスっていうところに副業ですね、つなげていきたいなって思って、
もうはやね、3年くらい経つんですけれども、いまだにね、私の中で、
スタエフで話すときには、こんな話していいのかなとか、なんかちょっと自分らしくないんじゃないかなとか、
なんかでも自分らしさってなんだろうとか、自分の思いを伝えきれてないなとか、
なんかそんな風にね、結構ぐるぐるっとM時期がある一定リズムで来るんですよね。
だけど、本当にそういう風に悩みながら話をしていても、
本当にこれでよかったのかな、これで私の言いたいことが伝わってるんだろうか、みたいなところで悩んでね、話をして、
出したとしても、やっぱり必ず聞いてくださる方がいて、本当にいいねを押してくださる方が必ずいてくれて、
なんかね、本当にこれって、改めてスタエフ感謝祭の話をしたときに、
これって本当にありがたいよねってマジで思ったんですよね、つーか気づくの遅いんですけど。
なんかね、それをやっぱりそういうご縁というか、そういう風に聞いてくださる人とかね、
例えば聞いてくださってるけど反応がなかったとしても、やっぱり見えないところで必ず向こう側にね、
誰かがいるんだっていうのって、なんかすごい勇気だよなって思ったんですよね。
スタエフ感謝祭のときはね、これが勇気なのか何なのかっていう言葉で表せなかったんだけど、
やっぱりこれって勇気とか感謝になるなってすごい思って、
改めて自分の話をもう一回聞き直しながら、そんなことを思いました。
本当にね、その日1日こんな風にスタエフへの思いをいろんな方が話されていて、
本当にいろんなコメントをくださったりとかね、もちろんいいねもたくさん押していただきまして、
本当にね、スタエフに出会えてなかったらマジで私何やってたんだろうなっていうのをすごく実感しました。
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日曜日ね、スタエフに感謝をしたんですけれども、やっぱりね、ちょっとまだ感謝が伝えきれてないんじゃないかと思って、
スタエフ感謝罪個人的バージョン、第2弾をちょっと撮ってみました。
なんだかんだ言ってもやっぱり続けられているのは、私の見えない向こう側に人がいるっていうことをやっぱり実感できているからなんだなっていうのを、
本当にね、何回も言ってるかもしれないけど、すごく感じていますし、もちろんスタエフにも感謝してますけれども、
いつも聞いてくださっている皆さんにも本当に心から感謝を申し上げたいなと思いました。
今日はですね、スタエフ感謝罪個人的バージョンでお送りしてみました。
今日も最後まで聞いてくださいまして、ありがとうございました。
今日は以上になります。アンバヨコでした。