1. 朝7時 yamadaのラジオ
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#171.圧倒される
2026-09-30 11:18

#171.圧倒される

おはようございます!yamadaです。

今日は、時折出会う、クソデカ感情に圧倒されちゃう、そんなお話をしております。


適当だけどなんか安心する、そんなポッドキャストを目指してお送りしております、朝7時yamadaのラジオ!

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00:00
朝7時、yamadaのラジオ。おはようございます、yamadaです。 えー、皆さん元気に過ごしていらっしゃいますでしょうか?
私、今ちょっとだいぶ、これを撮っているyamadaはですね、 すいません、素直に言いますが、めちゃくちゃ酔っ払っております。
でも、今この思いを、ぜひ撮りたいと思ったので、ちょっと撮っております。 この番組は朝7時、元気な朝も酔っ払いの夜も、
皆さんに何かお届けしたい、そんな熱い気持ちでお届けしております。 10分ちょこっとの番組です。
最後までお付き合いいただけると嬉しいです。 はい、えー、そんなわけでね、今日はちょっと
この思いのまま喋っていきたいなと思ってるんですけども、 皆さんよろしいでしょうか?
今日のテーマはこちらです。 圧倒される!
はい、何に圧倒されてるんだっていう話になりますが、 前回、シネマスタッフのお話をちょっとさせていただきましたが、
これを撮っている今日はですね、 シネマスタッフのライブの前に
ハート・オブ・ビストっていう映画を見に行きまして、 その映画でまずひとしきりめちゃくちゃ号泣をし、
その後シネマスタッフのライブに行って、情緒がめちゃくちゃになっている。 その勢いのまま、
もうただただ、 酔っ払いになっている、そんな山田なわけなんですけども、
あの、 今日お伝えしたいのはですね、
本当に受け止めきれないくらいの 感情に襲われることって、皆さんもあるんじゃないかなと、
思うんですけど、今まさにそんな状態で。 ハート・オブ・ビストっていう映画もね、ものすごく良かったんですよ。
本当に私今年一番だなぁと思っていて、 今年一番どころか、結構もう、
人生の中のベスト5の映画にも含み込んでくるんじゃないかぐらいの勢いで、 だいぶね、すごい良かったんですよ。
ぜひ見ていただきたいんですけど。 ちょっとネタバレに気をつけながら喋るんですけど、
多分ネタバレしちゃうと思うので、 ハート・オブ・ビストっていう映画をね、これから見たいって思っている方はちょっとそっと、
このまま閉じていただいた方がいいかもしれませんが、 はい、というわけでちょっと喋っていきますね。
03:02
ネタバレするかもしれませんので、お気をつけて聞いてください。 あの、ハート・オブ・ビストっていう映画はですね、
ブラッド・ピットが主演で、 大役軍人である主人公と、
軍用犬として生きてきた犬がね、 大自然の中でちょっとした事故に遭って、
遭難をして、 なんとかあの、
生き延びて家に帰ろうみたいな、そんな映画なんですけど、 なんていうか、
すごくね、 感動したんですよ。
あの、めちゃくちゃ泣いちゃって、 あのー、なんていうかな、
その主人公であるブラッド・ピット、 その大役軍人の人のね、人生に、
すごく思い馳せちゃったりとか、 その人と軍用犬である、その犬との絆というか、
そこにもね、かなりグッと来るものがあって、
あのー、 なんていうか、人間ってこう、生きてきて、
なんか、 まあ、いろんな出会いがあったり、いろんな人生があったり、
いろんな心の傷を抱えながら、 みんな生きてたりすると思うんですよ。
でもそんな中で、 すごく大事なものを見つけた人は、
それをすごく大事にしながら生きていると思うし、 なんか、なんていうのかな、
命を懸けている時にでさえ、 その大切なものを思って、
人って涙を流せるんだなっていうのがね、 すごく心に響いちゃって、
なんか、すげえなって思ったんですよ。
で、 その、
すげえなっていう感情のまま、 シネマスタッフのライブを見ていても、
思ったのは、 赤いきれないぐらいの感情を、
受け取ることがあると思うんですよね。 なんか、本当に今日のタイトルの通り、
圧倒されちゃうというか、
ハート・オブ・ビーストも、 その愛のでかさというか、
深さかな、でかさじゃないな、深さというか、 それにすごく圧倒されたし、
シネマスタッフのライブを見てても、 その4人の歴史とか、
06:00
思いとか、 聴いているオーディエンスたちの思いとか、
なんか、感情がでかすぎて、 もう、私受け止めきれないよ、ぐらいの、
圧倒的なものをすごく感じるんですよね。 なんか、それをね、すごく感じちゃって、
なんか、受け止めきれないなっていう思いで、 今いっぱいです。
本当に、 人生、いろんなことありますけど、
愛とか、友情とか、 なんか、
ワードにしちゃうと、 ちょっとチンプに聞こえちゃうけど、
なんか、そういういろんなもの、 感情、思いを、
こう、 みんな抱いてるんだなって。
それを、こう、感じるたびに、 人間って、何も誰も特別でもなんでもなくて、
みんな同じ平等の命で、 生きてて、
同じように感じて、 きっと死んでいくのに、
なんか、こんなに、 魂を信じちゃうというか、神様を信じちゃうじゃないけど、
目に見えないものを信じてしまいたくなっちゃうぐらいの、 なんか、ちょっとスピリチュアルなこと言っちゃいますけど、
なんか、感情のデカさ、 思いの強さみたいなものを、
感じるたびに本当に圧倒されちゃって、
そのデカさと尊さに、 人生の中でこんなにでっかい、尊い感情を自分は受け取ってしまって、
大丈夫なのかなって、 もう受け止めきれないよ、みたいなね。
なんか、こんな純粋な愛も、 純粋な想いも、大きすぎて、自分には。
自分の心に収めるには本当に大きすぎて、 圧倒されちゃって、
なんか、ただただ、自分が生物としての、 命を持って生まれて、死んでいく、
そんな定めを持った自分という人間が、 本当にこんなに大きいもの、大きくて、
とっても尊い感情を、 どう扱ったらいいんだろう?
どう受け止めたらいいんだろう?っていうね、 ちょっと怖いくらい、
怖くなっちゃうぐらいでっかいものに、 今、本当に圧倒されてます。
09:00
言いたいこと伝わりますかね? なんか、
すげーでかいんですよ。 私たちが単純に、
生物として生まれて生きて、人生を過ごして、 死んでいく、ただそれだけなんですけど、
その中で生まれてくるもの、 愛情とか友情とか、人生の、
いろんなあれこれが、あまりにも尊すぎて、 自分には受け止めきれないって、本当にね、
思ったりするんですけど、 でもなんかそういうことを、
すごく思いながら、感じながら、受け止めながら、 結局自分はこれからも生きていくんだろうなって、
そういう生き方しかできないんだろうなっていうのをね、 今日すごく改めて思って、
ちょっとおしゃべりしてみました。 はい、というわけで今日はね、
圧倒されちゃうみたいなお話をさせていただきました。 ちょっとね、酔っ払いながら喋りましたけど、
あのー、すごくね、気持ち的にはポジティブな気持ちで、
今、喋っております。
はい、うまく伝わるかわかりませんが、 なんか伝わったらいいなーって思います。
この番組は月曜・水曜・金曜の朝7時。 海辺のベンチに座りながらおしゃべりしましょう。
山永がお送りしているポッドキャスト番組でございます。 番組フォローやレビュー、コメントなどなどお待ちしております。
皆さんもね、クソデカ感情に処理しきれなくなった時は、 コメントとかお便りでね、
ぜひお話ししていただければ、多少なるとお力になるんじゃないかなと思っております。
というわけでまた皆さん次回お会いしましょう。 良い一日を!
バイバイ!
11:18

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