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RD.150 ラブジャーニー感想回!!
2026-11-09 1:07:44

RD.150 ラブジャーニー感想回!!

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150回目の配信がこの回になるとは。

長編ですが、是非最後まで聴いて下さい!

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配信日

毎週月曜

感想

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00:14
収録日は、2026年11月8日です。 ということで、例の回です、今回は。
はい。まず、はじめにですね、言っておきますと、おそらく、皆さんが期待しているような内容とは大きく違う形になっています。
僕自身も、とても驚いています。
まあまあまあ、細かいことは、ちょっと本編の方でお話ししますので、お楽しみにというところで。
まずはですね、昨日、親子ライブ、無事終了しました。
来ていただいた方、本当に心からありがとうございます。
いやー、本当にね、これもあって、この1週間、もうとてもとても大変な1週間でございました。僕の中ではね。
まあまあ、細かいところは後ほどいろいろ話しますけれども、すごい、まあとにかく大変だったんですよ。
ライブに来ていただいた方は、MCの中でいろいろ話しましたけれども、まさにその通りですね。
ちょっと練習もわけあって、間に合わず、ところどころね、拙い演奏が目立ちましたけれども、そんな中でもですね、楽しんでいただきまして。
特にね、初回のライブに来てくれて、今回リピーターという形でね、もう一度改めて来てくれた方も何人かいらっしゃいまして、
本当に心から感謝です。ありがとうございました。
さらにね、もう1回リベンジしたいって気持ちですでに燃えてますので、第3回、第4回もあればね、ぜひまた楽しめそうであれば足を運んでいただけたらなと思います。
そしてもう一つですね、こちらもちょっと感謝をお伝えしたいというところで、水城まごとさん。
おしかつ二次元ライフラジオという番組をやられているお友達のポッドキャスターさんですけれども、この番組でもね、ちょろっとお便りを紹介したりとかね、
03:02
僕が向こうの番組にお邪魔したりなんてことがありましたけれども、彼女ね石川県に住んでまして、
たまたまね、僕はこのラブジャーニーっていうね、今回恋愛リアリティショー体験行ってきたんですけれども、
その行く直前ですね、1日前に東京で謎解きをできるお店に招待されたということでね、仲間を探しているということで、パーティーに加わってもらえませんかって急に連絡きました。
あーそうですか、僕は明日から逆にこっちが石川県行くんだけどなーとか思いながら、これもなんかの縁だろうと思って、速決でね、ちょっとなんとか行けるように調整しますみたいな感じでね、
行かせていただきました。ぶっちゃけね、仕事もものすごく詰まっててですね、石川県に行く前も直前もね、もうすんごい大変だったんですけれども、こういうのも縁だということでね、参加させていただきました。謎解
きね、すごい楽しかったです。
こうやってね、やっぱりラジオで知り合った方とね、リアルでいろいろ遊べるのはいいもんですね。また何かあれば、都合が合えば顔出しますので、ぜひまた誘ってくださいということで、そんな感じで本編いきたい
と思います。
なかなか、自分の気持ちを整理して言語化するのが難しくてですね、もうすでに何回も撮り直しているんですけれども、ちゃんと喋れるように頑張ります。ということで本編、ぜひ最後まで聞いていってください。本日も
アルスタジオ、よろしくお願いします。
今回は、どれくらい長くなるか、もう未知数ですけれども、できるだけリアルをお届けしたいなと思います。
それにあたってですね、いくつか事前に勘違いされてしまうと本当に嫌だなっていうところがありますので、先にその辺りを話していこうと思います。
06:08
まず、僕の今のテンションですね。昨日ライブだったんですよ。だから、すんごい今も疲れてます。で、喉が枯れてます。なんで、それもあってのテンションだっていうのはわかっていただきたい。
その上で、今回いろいろあったことで、ちょっと僕傷ついてます。で、その傷も完全に癒えているわけではないです。っていうところです。これがリアルでございます。
で、次。このポッドキャスト、あくまでやっぱりエンタメコンテンツだと思ってますので、所々持って話したりとか、大げさに言ったりとか、そういうことはあると思います。
僕もヘラヘラ喋ったりすることはありますけれども、基本は真面目に向き合ってやってますので、その辺は汲み取っていただけたらなと思います。
で、今回ね。ここまでの流れで、なんとなく察してる方は察してると思うんですけれども、先に結論を言っちゃうと、事故りました。
どういうことかというとですね、今回8×8、16人。男女16人で恋愛リアリティーショーを体験するという企画に僕参加してきたんですけれども、
結果から言うとですね、僕以外の15人はおそらく人生で見ても、上から数えて何番目かに入るぐらいの超楽しい4日間だったと思います。
今回3泊4日だったんですけれども、現にですね、帰ってきてからもグループラインがあるんですけれども、毎日のようにですね、最高だったーっていうね、みんな書いてます。僕以外は。
っていうのが結果です。難しい。頑張って話しますけれども。
09:01
でね、今回僕が参加したのは株式会社タビークという会社さんがやられている数あるサービスの中の一つ、ラブジャーニーっていう企画に参加したんですけれども、ここね、超大事なんでね、聞いてください。
僕はこの会社を批判する意図は一切ないです。本当に。この会社が好きだし応援したいと思ってます。参加した上でさらにもっとこのサービスを良くしてほしいなって思ってます。
なんで、僕のね、この結果から言うと、多少ネガティブに聞こえてしまうかもしれないんですけれども、そもそもね、このラブジャーニーっていう企画はまだ立ち上がったばかりなんですよ。
僕もちょっと細かくは分かってないんですけど、おそらくまだ3,4回目だと思うんですね。だからトータルの参加者もまだ50人もいってないくらいだと思います。
そんな中でおそらく事故ったのは僕第1号なんじゃないかなって思ってます。
今後ね、おそらくもっと参加者が増えて、多分会社的にも課題はたくさん見えているんでしょうし、もっともっといいサービスになっていくんだろうと思います。
僕みたいなのもね、いるんだと、多分今回で分かったでしょうから、それでその辺も対策してくれると思いますし、素敵なサービスにどんどんどんどんなっていくと思いますんで、是非ね、僕の話を聞いてネガティブな印象
を持つのはやめてください。
ちょっとでもね、気になったって方は是非参加を検討してみてください。
ちゃんとね、分かっていけば最高に楽しい日々を過ごせると思います。
現に僕以外の15人はもう本当に楽しそうだったんで、よろしくお願いします。
あー難しい。まだね、全然本編に入ってないですけれども、そんな感じなんですよ。
12:06
もしかしたらね、この会を参加した仲間とかね、運営の方とかね、聞かれてしまう可能性全然あるなと思ってるんだけども、名前も知られてるし、運営の人なんか帰り聞くよとか言ってたからね、聞かれそうだなとか思いつ
つ、
それを分かってるからこういう言い方してるとかでもなく、本当にね、今回この事故ったのは僕個人の問題なんですよ、本当に。
僕の内面の問題でそうなってしまったっていうところで、別に誰かが嫌だったとかね、そういうのは本当にないです、全く。
みんないい人だったし、個別で連絡くればもう普通に返します。
ただ、ただちょっとその集団はね、ちょっといろいろ記憶がよみがえってしまうんで、ちょっと集団の企画誘っていただいてもね、ちょっと僕は顔出さないと思います。
そこは上手いこと指してください。
もういいです、勝手にネタにしてもらっても、ウケれば。
変な奴いたなって言って、笑いのネタにでもしてください。
笑いにならないんだったら、もういなかったこととして進めてください。
はい、っていう感じかな。
さあさあさあさあさあ、もうなんかね、なんだよって今聞いてる方ね、全然面白くねえじゃねえかって今なってると思うんで、
この辺からちょっとできるだけね、みんなに楽しんでもらえるように、かつリアルを伝えられるように頑張って喋りますので、ちょっとついてきてください。
まずはですね、僕に何があったかよりも全体が想像しやすいように、このラブジャーニーの企画の流れをですね、サクッと話していければなと思います。
まずはですね、空港、野戸空港集合でした。
はい、もうそこから石川県です、集合がね。
はい、なんで、僕はね、東京なわけですけれども、他の参加者は東京とは限らない。
全国各地から来るっていうような感じです。
はい、なんで、出身地はね、最初隠さなきゃいけないんですよ。
15:05
年齢と職業と出身地、どっから来たかっていうのは、2日目までは伏せるっていうような流れで企画は進んでいくので、
僕はね、飛行機で行きましたけれども、あくまで空港集合なだけで、何で来たかとかも一応言わないルールで企画は進んでいくわけです。
ね、面白いでしょ。
で、男性陣は男性陣、女性陣は女性陣で別々に集合するわけです。
で、後で、それぞれまず同棲で顔合わせをしてから、別の場所で男女顔合わせをするというね、うまいことできてますね。
はい、そんな感じで企画は進んでいきました。
で、3泊4日なんですけれども、最初の1日はキャンプでした。
これはね、今回の場合に限るということで、今後ね、行われるときはどうなのかわかんないですけど、今回僕が参加したときは初日キャンプ。
で、2日目以降はキャンプ場の近くに小民家がありまして、そこで寝泊まりをするという、そういう流れになってまして。
ね、なんで初日はね、まずキャンプ場まで運営の方に送ってもらうわけですよ。
男性陣、女性陣、別々にね、行ってキャンプ場に着くんですけどね、すんごい綺麗なの、そこが。
もう超いいとこ、海が見えて、もう景色最高で、もう本当に、僕結構キャンプ何回かやったことありますけど、過去行ったキャンプ場の中でも一番いいんじゃないかってくらいね、超いいとこでした。
で、日本海がわーって見えるわけですけど、その日本海側をね、見ながら男性陣がね、ずらーっと並ぶわけです。海を見ながら。
で、女性陣がね、これコクだなーって思いましたけど、運営にね、女子一人ずつ呼ばれてね、出てくるんですよ。
男性陣が全員見てる中に女性陣が一人ずつ出てきて、そこで初めて顔がわかるわけです。
で、「ないないです。いろいろこういう気持ちで来ました。よろしくお願いします。」みたいなやつ言うわけですよ。
で、男性陣も一応盛り上げるために、「かわいいー!」とか言いながらね、「よろしくお願いします。」みたいな感じで盛り上がるわけですよ。
で、それをね、運営の方がずーっと動画撮ってるわけです。
これをね、最終日に編集してまとめてくれるんですよ。
18:04
これが思い出になるっていう、すんごい凝ってますよね。
もう本当にレンリア。本当にレンリアって感じで進んでいくわけです。
で、もう女性陣が勢揃いしたら、とりあえず一人ずつなんか1分間トークみたいなのが始まってね、それぞれと話しましょうみたいな感じで話して。
そしたらその後ね、第一印象誰が一番良かったかみたいなのをね、
これもう上手いことできてて、LINEでね、そういうのをツール作られててね、誰が良かったかとかって入力してやるわけですよ。
で、その人を誘って、あのね、事前に買っていたパンを一緒に食べましょうみたいな。
そういう企画がとりあえずどんどんだからそうやってツーショット企画がどんどん進んでいくわけですよ。
で、その後はチームに分かれてみんなでテント作ってみたいな。
そんな感じでですね、すんごい良くできてます。
もうこれは、これは良いなぁとね、その時は思ってました。
本当に初日はね、初日超楽しかったです。
はい、そうそうそうそう。
まあまあとりあえずね、そんな感じでどんどんどんどん企画が進んでいくわけです。
で、細かいとこまで話すとね、もうすんごい長くなっちゃうんで、はしょりますけれども。
まあ初日はキャンプっていう感じ。
で、2日目以降はですね、まあコミン科博なんですけど、
コミン科行く前にね、夕方頃までは普通に外に行ってですね、いわゆるランチデートとか、
そういう企画がありまして、
あとなんだっけ、青の洞窟だっけ、青の洞窟に行ったりとかね、
そういうデート場所をあらかじめね、運営さんが決めてくれてて、
そこに行って指定した女性と一緒にデートをするというようなね、そういう流れなんですよ。
で、まあこれはね、どうしても場所の都合で車移動になるので、
移動はね、道中、やっぱり車の台数限られますから、
完全に2人きりっていうのは難しかったりするんですけどね、
1台だけちっちゃい車があって、
そこは自分から行った人だけ好きな女性と2ショットトークできる、移動時間ね、
2ショットトークできるっていうのも用意してくれてて、
運転手さんはいないものとしてね、黒子に徹してくれるんですよ。
21:07
この辺もなんか本当によくできてるなぁと思って。
でね、僕も初日は結構張り切ってたんで、前回の反省も踏まえてね、
これは行くしかないと思って、とりあえずよろしくお願いしますってすぐ誘ってですね、
とある女性を誘って2人でね、車内で移動時間を過ごしましたけれども、
そしたらなんか指令の手紙みたいなのが入ってて、
これ見ても見なくてもいいですって言われたんだけど、
手紙あったら見るじゃないですか、普通。
だから開けたらね、到着するまで手を繋いだまま会話を進めてくださいって指令で、
なんかいろいろやってきますね。
まあまあ書いてあるからね、相手が嫌だったら申し訳ないなと思いつつ、
いいですか?って手を繋ぎながら。
僕はこういう性格なんでね、ずんぐん真面目な話しましたけど、
たまたま相手はね、そういう真面目な話耐性がある子だったみたいで、
実際どう思ってたかわかんないけど、僕の中では本当にいい時間が過ごせたなって、
超楽しかったですね、あそこは。
まあまあまあそんな感じですね。
1日目、2日目、3日目とね、いろいろ移動する中で2ショットタイムっていうのがポコポコとあるわけですよ。
で、4日目はね、もう帰るだけ、朝支度して帰るだけなんで、
1日目はキャンプ、2日目はランチデートとその青の洞窟みたいなデート、
あと夜ね、みんなでご飯作ってみたいな、そんな感じです。
3日目は水族館に行って、そこもね、いろいろミッションが用意されてるんですけど、
水族館でミッションやって、その後告白タイムっていうのがあるんです。
誰か一人を、これはもう必ず告白しなきゃいけないってシステムになってまして、
気持ちがね、作れない人もいるだろうけど、だからなんだろう、好きですとかじゃなくて、
旅行くっていう会社さんが得られているサービスなんで、
もしよかったら僕とドコドコに今度一緒に行ってくださいみたいな、そういう形のね、告白をするわけです。
24:01
みんなが見てる前でね、ナイナイちゃーんって大きい声で呼んで、海の方に。
結構それなりに距離が離れてるんで、告白の内容は聞こえないようになってるんですよ。
ただ告白してるところはみんなが遠くで見てて、上手くいったら手繋いでハグしてみたいな。
ダメだったら、告白された方が先に戻ってきてみたいな、そういうね、細かい演出がね、すごい作られてて。
っていう感じです。サービス全体的に。
想像はきますかね。
こんな感じで、なんだろうな、トータルすんごいよくできてる企画でした。
本当にね、恋愛リアリティを体験したいっていう方は、間違いなくね、楽しいです。
結果は先言っちゃったんであれなんですけど、基本的には多くの人に超おすすめできる最高のサービスだと思います。
今もそう思ってます。
っていう感じです。これが表の部分ですね。
これは表の部分です。
ここからちょっと重たいかもしれないですけどね、リアルなところを言いましょうか。
僕に何があったのかっていう話ですね。
これは本当に自分でも正直まだよくわかってないです。なんであんなことになっちゃったのか。
自分の気持ちがあんまり整理できてないところもあるんですけど、多分複合要因で。
いろんなことが積み重なった結果、そうなってしまったっていうところだと今は認識してるんで、その辺をここから話していきたいなと思います。
まずはですね、僕が個人的に自分で親ってなったのは2日目の朝ですね。
初日は純粋に楽しんでました。めっちゃ楽しんでました。
キャンプ好きだしね。キャンプ好きだし、この恋愛リアリティっていうものを心から楽しめてました。
僕はもう2日目のだいぶ序盤で、なんか様子がおかしくなってました、実は。
27:16
ちょっと整理しますけども、どれか一個ってわけじゃないんですね。
僕が引っかかったポイントをいくつか挙げていきます。
まず一つですね。2日目の朝にですね、職業公開、年齢公開、出身地公開の時間があるんですけれども、
この辺りからなんかすごい…なんだろうな。
おそらく参加者のみんなは何にも考えてないと思うんですよ。そんなつもりもないと思うし。
ただ、僕がただ勝手にそう感じたっていうだけの話です。
年齢公開のタイミングで僕が一番上だったんですよ。
それはわかってました、最初からね。
そもそもこの旅行くってサービスは一番下が20歳かな、一番上が35歳っていう応募条件になっていて、
僕がね、もうこれね、実は公開日、僕誕生日なんですけど、11月9日ね。
参加時点で34歳なんで、自分がもう一番上なのはもうわかってました。
わかっていたけど、なんか年齢公開された時にですね、
男性陣の中に25歳が2人いまして、
これ年齢がね、すごい公開されてからなんかよりなんかね、この若い2人がめちゃめちゃ生きとこをして、
仲良くなっているような感じがして、なんかいいねみたいな感じで見てたんですけど、
なんかね、その辺りから、あれ、俺ずっと浮いてるなっていうのに気づき出すんですよ、僕がね。
そういえばなんかね、みんなに、自分が話しかけてるから輪に入れてるような気がしたけど、
そういえば誰からも話しかけられてないなっていうのになんかね、うっすら気づいてくるんですよ、その辺りから。
で、なんならそのなんか年齢公開された直後にですね、なんかその25のね、男性からなんか急に敬語を使われて、
なんかそれまでね、みんなタメ語のルールだったじゃんってね、
30:05
そう、みんなもう仲良く敬語とかやめようよっていうその空気なのに、なんかね、すんごい自然に敬語を使われて、
で、なんかその辺からなんか、おやおやっていうなんか、あれ、俺大丈夫か、入れてるかこの輪にっていう感じになってました。
はい、これを事実としてね、僕はそう感じましたね。
で、多分入れてなかったですね。
はい、っていうのが一個ですね。
で、次にあったのは2日目ね、デートとかいろいろ終わって帰ってきてからのみんなでご飯作ってっていうところですね。
もうこの辺から僕だいぶやばくてですね、もうその辺からはもう心は完全に折れてて、
なんとか告白まで空気を壊さないことに徹するというか、もうそういうモードになってました。
はい、もう恋愛どころじゃなかったですね、あの辺りで。
で、まあ何かって言ったらお酒ですね。
うん、まあ初日もキャンプなんですごいお酒飲んでましたけど、2日目も当然のように飲み会が始まるんですよ。
で、僕ずっとね、心に蓋してたんですけど、大人数の飲みの場っていうのがね、もともと得意じゃないんですよ。
そう、今思うとね、大学も同じような理由でちょっと人間関係を避けてしまったっていう過去がありましてですね。
あの、なんだろうな、一人一人は全然いいんだけど、飲みの場で全員でわーって盛り上がるっていうのがどうしても昔から苦手でして。
うん、それがね、まあキャンプだったらすごい広いんでね、割と逃げ場があったんですけども。
あの、その小民家のリビングってなったらね、もうなんか居場所がないというかね、よりなんかそこでもう明らかに心が浮いてしまってる自分っていうのに気づくんですよ、はっと。
うん、で、これはまずいなっていう感じになってました。
はい、そういうね、細かいののチリツモです、本当に。
うん、一個一個だったら全然いいんだけど、チリツモで僕の様子がどんどんおかしくなっていったっていうところです。
33:10
あとは、もう一個あるのはですね、これも僕の結構ね、それは考えすぎだろっていうのはわかるんだけど、僕がね、思ったのは関西のノリってやつですね。
実はね、このラブジャーニー参加してみて出身地が発表された時に、もうちょっと関東の人いるかと思ったんですけど、意外にも西の人の方が多かったんですよ。
半分ぐらいもう西じゃないかな。福岡が二人いて、大阪が三、四人いてみたいな。あ、兵庫か。も含めてね、そんぐらいいてとか。
で、なんだろうな、関西特有の喋りのリズムっていうのがあるじゃないですか。
あれ、僕難しくて、ポケて突っ込んでみたいなのあるじゃないですか。あれがね、最初はずっと頑張って笑って、頑張ってって言うと失礼だね。
いや、普通に笑えてたんですけど、やっぱ疲れと共にですね、合わせらんなくなっていく自分がいて、だんだん疲れて頭回ってこなくなるとですね、もう会話に入れないんですよ。
なんか僕がね、喋ると急に場がシーンってなるような感じをね、なんとなくだんだん感じてきていて。それこそ老害じゃないけど、なんかその若いグループに一人おじちゃん混じっちゃったみたいな。
なんかそんな感じにね、だんだんうっすら自分の中で感じてきていました。
ということでね、お酒と年齢とお酒と関西のノリ島とか、そういうところがじわじわとですね、ちょっとずつ自分を蝕んでいくわけですね。
で、普段だったら、そういうノリもね、全然大丈夫なんですよ。僕もやっぱりいい大人なんで、いろいろいろんな場を経験しているし、多少ね、性格が合わないとかあっても、ちょっと気を張って合わせるぐらいはできた
36:05
んですけど。
このね、ラブジャーニーの一番の敵はですね、睡眠ですね。だと思います。一番問題だったのは、初日に僕が寝なかったことですね。
だからこれはもう、運営も寝なさいって言ってたし、確か。寝ていいことになってるし、寝なかった自分が本当にいけない。
だけど、一方で、とても寝にくい環境であったのも間違いないです。
ほとんどの人は、初日のキャンプね、深夜3時ぐらいまで起きてました。おそらく16人中、13、14人はいたと思う。記憶では。
少なくとも10人以上はずっと、ずーっと焚き火の前にいたんですよ。そんな中で、一人先に寝るっていうのも、恋愛しに来てるわけだし、もったいなさもあるしね。
結構寝にくい環境であったのは間違いないです。僕は、でも寝なきゃと思って、3時ぐらいに寝たのかな。
なんだけど、ここもまた同時にキャンプ場がむっちゃいいキャンプ場だっただけに、僕の中では朝日が見たいっていうのがあったんですよ。
起きれたらワンチャン見たいなーみたいなのがあって。寝たんですけど、結局1、2時間で起きてっていう感じでね。そっからずっと起きててっていうんで、前日も謎解きとか言ってた。
自分がいけないんですけど、全然寝れてないんですよね。寝れてないのが続くとですね、だんだん頭が回ってこなくなって、本来の自分じゃなくなってくるんですよね、頭の中が。
いつもだったらできてることが、だんだんできなくなっていく感じがあって。2日目もね、その飲み会がずっと続いて、案の定寝るチャンスを逃しまして、全く寝れず。
39:01
3日目はもうやばかったです。ただただ耐える日々みたいな感じでした、僕の中では。告白タイムが終わってるから、告白はちゃんとしなきゃいけないし、何より相手に失礼しちゃいけないから、適当な告白をするっていう
のは僕は許せないんでね。
まずとりあえず、何でもいいから、相手のいいところを見つけて、告白するんだと。そんな気持ちだったかな。もう本当にフラフラで何も覚えてないんですけど。
とにかくもうやばい、やばいって思いながらも、なんとかこの企画を自分が空気壊していけないっていう使命感で、必死に頑張ってたのを覚えてますね。やばいでしょ、ここまで聞いて。そんな感じなんですよ、僕はね。
本当に一律もいろんなことが。他にもありますよ。このラブジャーニーっていう企画の性質上、ずっと運営の方がね、機域化して動画撮ってるんですよ。
ことあるごとにスマホでね、撮りに来るんですけど。その時に僕がつまんのそうな顔してたらみんなの思い出に傷つくじゃないですか。だから笑わなきゃと思って、頑張って表情作ったりとか、楽しんでる風にしなきゃ
っていうのがあって。
これもしんどかったです、正直。もう端でゆっくり休んでたいなーって、もうだいぶ途中からなってたんですけど。やるしかないんで。告白の時なんか本当にもうね。そうですよ、そんな感じ。
まあまあまあとにかくいろんな複合的理由で僕が心心ともに疲れ果ててしまって、過去のトラウマなんかもよみがえりつつですね。なんか徐々にコミュニケーションが取れなくなっていってしまったっていう、そういう話
なんですね。
だから誰がどうだったとかではなくて、ひたすらに僕自身がなんか自分の、なぜそういうモードになってしまったのかわかんないけど、なんか引っかかったんでしょうね。
42:01
で、疲れでなんか自分を作ることができなくなってしまったっていう、もう。そう。で、僕寝はもう超暗いやつなんで、基本ネガティブだしね。基本ネガティブなのを、自分で自分を好きでいることで保っているようなそう
いう人間なんで。
なんかね、自分のダークサイドが疲れとともに現れたなっていう感じですかね、今回は。
伝わってますか?はい。全然想像と違うでしょ。おそらくね、多分参加したメンバー的にも僕がまさかそこまでなってるとは思ってないんじゃないかな。
ま、様子おかしいのは当然気づかれてたと思うけど、どう思われてたんだろうね。
まあまあ僕はもう本当にとにかく気使わせないようにとにかく、もう無視してもらって構わないんでどうぞやってくださいっていう感じで、ただただ耐えてましたねっていう感じです。
あとあれだね、ちょっと言い忘れてましたけど、この会社のすんごい素晴らしいところは、今回の場所、石川県の野党だったんですけどね。野党の復興がまだ終わってないんですよ、野党ってね。
で、この野党の復興支援にもつながるような企画なわけですね。実際移住してそこに住まわれてるようで、だからそうやって地方を応援するみたいな意味合いもね、このサービスに乗っかっていたりするんで、その辺は
すんごい、すんごいいいなあと思いつつ。
一方でね、この移動の道中ですね、車が超揺れるんですよ。野党の地面がガッタガタなんです。これ結構衝撃でしたけど、飛行機降りたときもそうだったんですけど、もう地震の影響でね、
もうまだ治ってないんですよ。だからアナウンス来て飛行機の時も、あの大変揺れますけれども問題ないので、みたいな。って感じでね、車ももう信じられないぐらい揺れるんです。
あそこはね、ちょっと、あの、物申したいじゃないですけど、なんか対策しないとまずいんじゃない?ってちょっと思いましたね。車に弱い人は一発アウトですよ、あれ。僕はそんなになんか酔うほうじゃないけど、
45:13
それでも応えましたもんね。
あの、耐えられはするけど、結構、結構疲れる。だから本当に車苦手な人とかがもし参加してたらあれどうなってたんだろうなっていうのは素直に思いますね。
だから、今回ね、僕個人がこういう人間だったから事故ったっていうのは一つあるんですけど、お酒ですね。お酒とこの車酔いとか、その辺はね、多分注意事項に入ってなかったと思うんですよ。
ここに関してはね、もっと対策してくれててもよかったんじゃないかなって思いますね。おそらくお酒全く飲めないで一人参加してたら、それはそれでしんどい思いしてると思うし、
酔いやすい人とかね、体質的にとか、その辺は全然今後の参加者でね、いてもおかしくないと思うんで、たまたまね、僕以外の全員平気だったみたいなんで、ね、よかったですけど。
本当って思いますよね。誰か一人潰れてもおかしくなくないってぐらい揺れてましたからね、車。そうそうそうそう。とか、そんな感じです。
まあ本当に、まあ今はなんとか明るく話せてましたけど、ますけど、帰ってきた時とかね、本当にもうやばかったですよ。
寝不足の時って、何でしょうね、自分でも理解できないような考えになるんですよね。だから今回思ったのは、本当に大げさではなく、鬱とかね、鬱病になる方とか、それこそ過労とかね、世の中の社会問題としてある
じゃないですか。
あれをね、すんごいなんか理解できました。おそらくどれにも当てはまるのが不眠だと思いますよ。あの、寝てない状態で過度なストレスを食らうとですね、人はなんか思いもよらぬ行動に出てしまうというか。
48:17
あのね、なんかそんなわけないのに、みんなの飲み会の笑い声が、なんか全て全員自分のことバカにしてるように聞こえてくるんですよ。なんか。
うん、なんか全てが棘のように刺さるというか、まあだいぶもって話してますけど、なんかニュアンスとしてはそんな感じ?うん。理解してるんだけどなんか辛いというか。
全てが嫌なものとして感じる?みたいな。最終日もずっと寝たふりしてましたけど、寝れなくて、布団に隠れてずっと一人で過ごしましたけど、全然寝れなくて、うわこれはやばいわみたいな。
で、しかも最終日一緒の車で、一緒の飛行機で帰んなきゃいけないの確定してんのに、もう3日目の告白後から僕完全単独行動してたんで、誰とも一言も喋らずに、もう、あの、隅でそっとしているっていうね。やばいで
しょ。
そんな状態でした。
僕の心はね、そうするしか持たなかったですね。
様子おかしかったな、そういうことなんですよ。っていう感じで。
まあ帰って寝たらね、復活しましたけど、やっぱり記憶には残ってますね。ああ、あれはきつかったね。っていう感じ。
大変ね、こうやって喋るのも。なんか毎回うまく話せなくて後悔でいっぱいですけれども。
それでね、一応、告白に関してはちゃんとしました。
で、ちゃんとできたと思います。
好きになるってところまでは気持ちは持ってきなかったですけど、最後のね、水族館の時に2ショットの時間を作ってもらったりするんですけど。
51:12
今回僕が告白した子がね、2ショットの時に色々、僕の真面目な話にちゃんと付き合ってくれて。
結構ね、それはね、初日に僕がね、車の2ショットを誘った子なんだけど。
なんかね、良かったとにかく。
良かったとしか言えない。
本人が多分他の人にはなかなか言いにくいようなことを打ち上げてくれるみたいなところが少しあってね。
まあそれなんで、別にこういう場で言うもんでもないんで言わないけど。
とにかく本音で向き合ってくれた気がして。
で、その本音を聞けたことで、なんかその子の良さというか人柄というかね、人間性がすごい心から理解できたんで。
この子だったら別に告白しても後悔ないし、嫌々な告白でもないし、真っ直ぐな気持ちで告白できるなと思ってその子に告白できました。
結果はね、別の人に告白するんでごめんなさいっていう形にはなっちゃったんだけど。
僕が告白した時にその子にちょっと涙流してくれて、あれが何の涙だったか分かんないけど、
少なからず僕の本音の気持ちが彼女に何かしら届いてたんだったらそれでいいでしょうって思います。
なんか彼女がね、何か今後考える上で何か変わるきっかけの一つに僕はね、ちょっと入り込めてただけでも、
ね、込めてないかもしんないけど、なったと捉えてます僕は。
はい、だから告白はね本当に良かった。
体験としてもね、告白っていう体験をできたのもすごい普段ないじゃない?みんなが見てる前で告白するとか。
だからその辺に関してはすんごい楽しかったというか、いい経験ができたなっていう感じでかなり前向きに捉えてます。
で、8組いて、告白で成立したのが3組ぐらいなのかな?なんだけど、
その振られた組もね、別に嫌いだから振られたとかじゃなくて、事前に誰誰がいいって決めるんだよね、LINEで。
で、そう迷ったけどこの人じゃなかったけど告白してくれてありがとうみたいな、なんかそういう感じで、別に振られても気まずいわけじゃないし、
54:10
なんかその後みんな飲み会でね、僕以外はみんな仲良く盛り上がってたから、
あの本当にね、基本的には火の打ち所のない良いサービスなんだと思います。
っていう感じかな?
あと話してないことあるかな?
そんな感じなもんで、そう結構なんかね、難しいんですよ。
確かに、なんか睡眠環境とか、お酒回りの話だとか、なんか改善しといた方がいいだろうポイントはちょこちょこありつつも、
全体的には良いサービスだし、おそらく今後課題としてね、運営の方もその辺は対策していくんでしょうし。
うん、そう、だから良いですよ、おすすめですよマジで。
あの本当に行ってほしいなと思います、勇気出して。
基本的には楽しめるはず。
っていう感じかな?
まあまあまあまあまあそんなところで、ラムジャーに感想会でした。
場合によってはね、このラジオ見つけられて、やめてくださいって言って消してくださいって言われたら消しますけど、
まあ是非ね、このリアルな感想っていうのもね、すごいサービス、このサービスが成長する上でもいい話だし、
このサービス知らない人にもね、こういうもんなんだっていうリアルをお届けできる回だなと思いますので、
まあまあまあまあとりあえず僕が行って体験できて良かったなと思ってます。
はい、ということで本編以上になります。
エンディングです。
ここまで聞いていただきありがとうございます。
おいであるスタジオではいつもコメントの方をお待ちしております。
各社アプリからコメントいただいても大丈夫ですし、SNSもやっておりますので、
インスタグラムで僕を見つけてくれた方は是非フォローコメントの方をよろしくお願いします。
57:01
そしてもう一つポッドキャスト番組ジャムという番組にも僕参加しておりますので、
是非そちらの方も気になった方はチェックしてみてください。
ということで。
ね。
そんな感じです。
で、えっと、まだあるんですよ続きが。
これはね、あの、確定情報じゃない。確定かわかんない。
けど、限りなくそうだろうという話。
はい。
あのね、僕はお酒飲んでたんで、あれだったんですけど、
あの、今思えばね、そんなことあったなーっていうことなんですけどね。
話すと、ラブジャーニーから帰ってきて、
ちょっとした時に、突然ね、僕のお腹の様子がおかしくなって、
熱が出ました。
おやおやと。
まあ、熱だけだったら疲れからとかでわかるけど、このお腹のこれはなんだと。
ね。
そこで記憶がよみがえるわけです。
えー、振り返ると初日のキャンプ。ね。
えー、まあ、さらっと流しましたけど、長くなるとあれなんでね。
実はこのキャンプ、なかなか過酷なキャンプでして、
えー、土砂降りでした。
はい。
えー、まあ、最終的にね、焚き火をする頃には病んでたんですけど、
えー、そのお肉を焼く時とか、
テント、タープを建てる時とかに、
とんでもない雨が降りましてですね。
はい。
えー、まあ、びっしょびしょの中のキャンプだったんです。
うん。
でね、この、えー、まあ、僕キャンプ好きだから、
あのー、お肉とかは、なんかみんなあんまり火起こしたりとかは経験ない感じだったから、
まあ、僕もね、ほぼやってないけど一応参加してた分、
ある程度知識はあるから、じゃあ自分が火やろうかと思って。
火起こしで肉を焼く役目をね、せっせとやってたんですよ。
で、できたらみんなにどうぞって言ってお肉あげて、
うん。
で、ずーっと焼いてて自分食べられてなかったわけ。
したら、とある女の子が、食べてないでしょって言って、
あるも食べなーって言ってさ、お肉持ってきてさ。
ね、で、あの、恋愛リアリティだから、
1:00:01
ね、やっぱり恋愛っぽいことしようぜみたいな空気があるわけね。
だからなんか、その、あーんして食べさせてあげる空気。
なんか海苔みたいなのが始まってさ。
確か。
そんで、ね、あの、真っ暗なわけ。
真っ暗で雨降ってる中で、このお肉をさ、女の子にあーんってされたわけ。
そんなの食べるに決まってんじゃん。
うん。せっかく行為でさ、やってくれたんだから。
それ口に含んだの。で、噛んだの。
したらなんかブニュっていう感触がして、なんか、なんかやばいってなったのすぐに。
で、あ、ごめんちょっとこれあれかもって言って、
飲み込まずにね、すぐに吐いたわけ。
っていうのを思い出して、今なんだけど、
あの、あれだよねーって感じですね。
あのー、そう、だから、えーっと、
昨日僕ね、ライブだったんだけど、実はライブの前日まで熱で倒れてもして、
で、お腹の調子も悪くて、とか未だに悪いです。
まだ治ってないです。
だから、ライブ中も途中でトイレ行きたくなるかもしれないっていう、
のがよぎりながら、だし、
前日に練習するはずだった曲も練習できず、当日になってしまい、
リハーサルで初めてちゃんと練習するみたいな感じになってしまい、
なんで、それもあってですね、ライブがボロボロでした。
本当にもう、
いやもう、だから、状況的には、
自分はね、あの、
いやむしろよくやったよってぐらいなんだけど、
やっぱりお客さんとかはね、関係ないから、
それはもう申し訳ないことしたなって感じですけど、
まあまあまあまあ、とりあえずお肉に当たった、
どうやら、当たっておりました。
だからもうさ、
僕はもう心もボロボロだし、体もボロボロだし、
満身創痍って感じでしたよ。
はい。
踏んだり蹴ったり。
言いましたよ、僕、親父に車の中で、
踏んだり蹴ったりって言ったらさ、
親父がなんかAIと急に会話し始めて、
踏んだり蹴ったりって他に同じような言葉ある?とか言って、
なんで今それ気になったんだよって思ったけど、
そしたらAIが、
1:03:00
泣き面に8とか、
39とかそういうのもありますねとか言い出して、
それ俺に聞かせてどうすんだよって思ったけどね。
ライブ前の車内はそんな感じでした。
ということで、
これが全てです。
僕の恋愛リアリティ体験の事実。
まあまあ、
なるだけね、ちょっと皆さんが飽きないように頑張って、
面白げに喋ってみましたけれども、
ここまでついてこれましたでしょうか。
ね。
そんな感じで、
ちょっとしばらく、
いいかな、こういう系はっていう、
なんかもう心がちょっと折れに折れてるんで、
まあ、僕も良くないよね。
こういう奴が参加しちゃいけないよね。
って思った。
あ、陽キャじゃないのに、
陽キャのイベントに応募した僕も悪い。
本当に。
ね。
って思う。思う。
それはもう、もう自分は本当に陰キャなんだっていうのを、
もう、すごい理解した。心の底から。
もうこっからは、もうなんか、
背伸びしないで、
陰キャとして生きていきます。
ね。
うん。
ただ、
ごめんね、なんか長いけど、
あの、あの、ただ、
一応僕面談通ってるんですよ。
ね。
参加する上で。
だから、運営の人が、
こういう奴一人いたら面白いだろうって、
なんか起爆剤というか、
そのダークホース的なところで、僕をね、
こういう奴がいたら何かが起きるんじゃないかって言うんで、
そう思ってるわけ。
ね。
だから、もしね、運営が何かの間違いで、
これ最後まで聞いてたら、
ね、そこは、あの、
何でしょう、
気をつけて欲しいというか、
あの、ね、
まあ、こういうサービスって、
やっぱり長く続いてって欲しいし、
だから、50人、100人、1000人と、
どんどん参加者が増えていく中で、
ね。
1000人でも、1000人に1人ぐらい、
でもさ、
なんか事故があっちゃいけないじゃない、
って思うんですよ。
はい。
あの、ぜひね、
僕みたいな人が、
増えないような、
素敵なサービス作りをね、
今後もしていって欲しいなと、
思いますね。
はい。
まあ、とにかく、
犠牲者っていうとあれですけれども、
最初の被害者が僕で、
1:06:01
よかった。
僕が人柱になれて、
よかったと、
思ってます。
これでより、このサービスが、
安全で、
素敵なものになっていくでしょう。
ということで、
恋愛リアリティショー、
体験、
リベンジの感想会でございました。
はい。
ぜひ気になった方はね、
参加を検討してみてください。
今後も、
このサービスがより良くなっていくことを
願っております。
ということで、
以上になります。
と言いたいところですが、
最後に、
僕がね、
ライブの中で、
公開収録の時間というのを
作りましたので、
ちょっとそちらも、
配信したいと思います。
で、ちょっとこの回はね、
長くなりすぎちゃう。
だと思うので、
同時にね、
もう一本、
公開収録の音源だけを上げる、
会をですね、
同時に上げようと思いますので、
そちらもぜひ、
一緒に聴いてみていただけたら
嬉しいなと思います。
はい、ということで、
長々聴いていただきありがとうございます。
今回は以上になります。
また次回もよろしくお願いします。
バイバーイ。
01:07:44

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