最近の出来事とフィットネス人口
収録日は、2026年4月26日です。本日も、あるスタジオ、よろしくお願いします。
さて、えー、もう4月も終わろうとしておりますが、最近なんかね、うーん、良くないことが続いておりまして、
なんでこう続くんだろう?重なるんだろう?っていうね、嫌なことが。なんかすごく心がもやもやしておりますけれども、
ちょっと本編の方でその辺の話をね、しようと思いますけれども。
そんなことより、皆さんは日本のフィットネス人口っていうものはご存知でしょうか?
何をいきなり言うんだっていう話かもしれないですが、そうです。あの僕がね、ずっとこのラジオでも話しているボクシングですよ。
僕はもうとにかく、今一番ハマってると言ってもいいですね。
今日もボードゲームとかやってたんですけれども、他のそういうボードゲームみたいな趣味よりも優先度が高くなってきていると。
それぐらい僕はドハマリしているボクシングなんですけれども、
この中でですね、インストラクターさんが話してたことで、へーって思ったんですけど、
日本のフィットネス人口は約3%しかいないと、そういう話をしてたんですね。
人口の中の3%しかフィットネスを続けられていないよと、そういう話ですね。
ちょっと調べてみたところ、アメリカとかだと約20.8%とか、イギリスだと15.6%みたいな数字が出てるらしいです。
つまり日本っていうのは極端に少ない。
アジアの中でも韓国でも8.5%あると。
いうところです。
この3%っていう中でもさらに細かく見ていくと、継続率っていうのがあるらしくて、
3ヶ月フィットネスを継続できる人がもうすでに3割しかいないと。
10人中7人が3ヶ月以内に辞める、もしくは幽霊会員になっていると。
そういう記事がございます。
びっくりですね。
ボクシングジムでの規約改定問題
3%っていうのは1年継続できる人がそれぐらいしかいないよという話です。
なかなかそういうふうに考えると僕はかなり続いているようだなって思いつつ、
でも僕も本気でやりだしてからまだ1年は経ってないんですよ。
月2回とかっていうペースでは4,5年もっと通ってますけども。
なかなか継続することの難しさっていうのはあるんだろうなと思いつつ、
僕は結構体力もついてきたし、とにかく楽しいから続けられていれるし、
このままいけば辞めるなんてことはないだろうと思ってたんですよ。
たんですけど、ちょっとそこがね若干怪しくなる事件がございまして、
その辺についてちょっと喋っていきたいと思います。
ということで本日もアルスタジオよろしくお願いします。
ということで今回はひたすら愚痴を言う回です。
ちょっと聞いてくださいよ。
今ボクシングね、2つ通ってるんですけど、
どちらもんーっていうのがあるんですけど、特に1つとんでもないことがありまして、
というのもですね、今年の1月からあそこのボクシング通ってるんですね。
で、6ヶ月キャンペーン期間ということで、
途中で辞めると医薬金がかかるけど、キャンペーン料金で通えるよみたいなそういうプランで今通ってるんですけど、
これが月8回なんですよ。
行けなかったら、行けなかった回は次の月に繰り越されると。
どんどん溜まっていって、別に損はしないよと。
そういう案内を受けていました。
僕はそことは別にね、もう1個他のボクシングを通っていて、そこは行き放題にしてるんですよ。
だから基本そっちがメインで、そっちをやりつつ月8回、両方並行していくと。
それは僕的にはですね、土日とか、あとは早朝ですよね。
夜に飲み会の予定が入ったときとかにボクシングに行けないのが結構ストレスだったんで、
2つ通ってるっていうわけわかんない状況なんですけれども。
要は2つ通ってるから月8回も僕的には割とキツキツなんですよ。
ただ繰り越されるっていう話があったんで、最悪溜まってきたらもう1個通ってる行き放題の方のプランを変えて、
メインを月8回の方に入れ替えればいいわけなんで。
そのつもりで通ってたんですよ。
そしたらですよ。
今日はね、4月26日ですけど、つい2、3日前です。
4月23日とかそんぐらいかな。
行ったらですよ、規約改定がありましたっていう急に言われまして、
これまで溜まっていた分は5月1日でなくなりますとか言われて、
もうそんなことあるっていう。
残ってんすよ結構。
数えたらまだ5日あるとその時点で。
そこは月曜日休みなんで月曜日は行けないんで、全部行ったとしてもギリギリなんですよ。
でも僕はもう1個のスタジオもボクシング通ってるからそっちの方も行き放題だから行かないともったいないわけですよ。
並行して行きたいし。
ってなるともう無理なんですよ。体力的にも時間的にも。
それはないだろうっていうところで結構言ったんですけど、今のところ無理でして。
で結局そのジムにいるスタッフの方も戸惑ってるんですよ。
なんか我々も本部から今日聞かされたんですとか言ってて。
ただねこれやっぱりなんかしら結構問題なんで多分消費者センターとかに相談したら結構問題になるケースだと思うんですけどね。
とりあえず何とかなったとしてもなんかめんどくさいですねひたすらにこれが。
僕がこのラジオで話したいことはそれがどうこうとかじゃなくてね僕のこの気持ちを聞いてほしいんですよ。
僕はこういうことが起きるまでもう好きで好きでしょうがなかったんですよこのボクシングがね。
分かりますこれが一気に嫌いになってるんですよ気持ち的に。
だから恋愛は僕よくわかんないですけどよく言うじゃないですか大好きだった人が嫌いになった時に一気に嫌いになる感覚ですよね多分。
顔も見たくないっていう。
それになりつつある。
なんかね行くとねミッド打ちとかやってくれるんですけどなんかもうなんだお前ってなんかそんな気持ちになってきてもうこのミッドじゃなくてお前の顔面殴ってやろうかっていうね。
そんぐらいなんかふざけんなよって気持ちですよ。
本当に好きが嫌いになるっていうのはこういうことなんだなってね思ったりするわけです。
っていう話を聞いて欲しかったんですけどね。
インストラクターの退職と組織への不満
まあまあまあこれはねこれでまあいろいろ問い合わせとかしてなんとか戦っていこうかなと思うんですけれどももう一個通ってるジムの方もですね。
どっちも楽しく通ってるんですけどずっと僕が行ってたインストラクターさんが卒業されたんですよこの間。
まあそれはしょうがないことなんですけどその時にですねその人が最後にねコメントを残すわけですけど。
僕は辞めますけど僕以外のスタッフみんな大変なんでぜひ声かけてあげてくださいみたいなこと言うんですね。
要は外から見ると楽しそうかもしれないけど実際すごいきついことが多いのでぜひ声かけてあげて僕はそれで救われましたとか言ってるんですよ。
そういうなんかいわゆるね裏話というかなんかその会社に対する不満みたいなのがねそのコメントからすごい漏れてたんですよ。
これもねなんかそのやる気を削ぐというかね。
僕はそういうのをなんか気にしないで集中したかったんだけどなんかそういう話聞いちゃうとねなんかその好きであったこの盲目的に好きだった僕の感情にちょっとなんか迷いが生まれてくるっていう。
この人浮気してんじゃないのみたいな。
恋愛に例えると本当分かりやすいですね。
そういう感じです。なんか今まで全く疑ったことなかったけど俺っていう。
信じてるけどもしかしてっていう気持ちがねそのもう一個の方でも生まれてるんですよ今。
だから辞める気こそないけどあんなに好きだったのになんかそのちょっとモヤモヤしながら今通ってるっていうね。
そういう状態です。
なんかどうですか共感してもらえます?こういうの。
ボクシングこそ皆さんやってないと思うけど多分似たような経験あるんじゃないですか。
でも今思うとなんか僕も結構そういうことやりがちというかね。
思い返すと僕はバイト時代に後輩に対してね。
まあまあこの会社こういうひどいとかあるからねとか不満みたいなことを後輩によく話してました。
でそれを今思うと良かったのかなって。
まあ百悪かったとも思わないけどそれを聞いたところでなんかねその子の気持ちを削ぐだけというか。
何でもかんでも言えばいいもんじゃなかったよなみたいなのは今思うとね。
ちょっとなんか反省点というか思ったりするのはゼロではないです。
ただ分かんないですよね。
これも今時間経ってそう思ってるだけで当時はやっぱり自分の中でもストレスも溜まってたし。
なんかもう知らねえよっていうね。
どうでもいいよこの会社とかっていう気持ちになってると何でも言ってやれみたいなね。
そういう気持ちにもなるでしょうし。
だから別にそういう言葉を残して辞められたインストラクターさんとかそういう人に対して直接不満を持つっていうのはないですけど。
ただ僕の主観としてね。
それを言われたことでちょっと心がなんか百楽しかったのがそうじゃなくなってきているっていうねところですよ。
で、結局ねこういう時に毎回思うのは本部なんですよ。
現場を知らない上層部への不満
めんどくさいのが。
その当事者じゃないんですよ。
その現場にいるスタッフはみんないい人だったりするんですよ。
で問題なのはその現場に一切顔も出さずになんか何もわかってないそいつらですよね。
で僕も結局その本業の方もね写真で仕事をありがたいことにいただいてますけど、
現場に来て立ち会ってくれる方っていうのは一番上の人は来ないんでね。
なかなかそういう人と会話する機会ないわけですよね。
で僕がどんなに頑張ってどんなに成果を出してもなんか上の人の気分でなんか急にね他の人に入れ替えられてしまったりとか。
これ僕だけじゃなくてモデルさんとかもねメイクさんとかもそうですけど。
それってなんかどうなんだろうっていう。
なんでその見てないやつが評価できんのとか。
そういう気持ちはねありますよね正直。
僕がサラリーマンじゃないからそういう会社のね細かいところ理解がないだけかもしれないです。
皆さんはね会社員これ聞かれてる方多いと思うんでなんかそういうまあまあそういうもんだよねっていう。
わかってるところもあるかと思いますけど僕目線で言うとなんか正直上下関係とかどうでもいいというか関係ないし。
やっぱりもう少しなんか現場主体でいろいろ決めてねできたらいいよねって思ったりします。
まあまあまあまあ本当に気を使わずに僕目線だけで言うと本当に現場のこと何も知らない奴は口出すなよっていう風に思います。
怒りの感情と人間関係への配慮
いかがだったでしょうか。
愚痴&怒りの回です今日は。
まあとりあえずねその回数繰り越されないみたいな話はちょっとどう考えてもありえないんで詐欺に近いですからね。
その話された時は僕はヘラヘラね。
そこのスタッフさんにもなんか怒ったら今後通いにくいし毎回顔合わせるのにね。
だからしょうがないですねってニコニコ笑い通しましたけど家帰ってからブチギレですよマジで。
本当にやりにくいったらあれしない。
同じ経験された方いらっしゃいますか。
ぜひこうしたらいいよとかアドバイスあったらコメントください。
ということで本編以上になります。
エンディングです。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
Rスタジオではいつもコメントの方をお待ちしております。
各種アプリの方からコメントいただいても大丈夫ですしSNSもやっておりますのでXインスタグラムで僕を見つけてくれた方は是非フォローコメントの方よろしくお願いします。
そして僕Rはもう一つPodcast番組ジャムという番組にも参加しておりますので是非こちらもチェックしてみてください。
ということで今回は結構怒りを吐き出してみましたけれどもね。
普段僕がああいう口調で喋ったりしないからちょっとびっくりされた方はごめんなさい。
これラジオなんであくまでエンタメとして受け取ってくださいね。
そんなに怒る人じゃないですから僕。
アンガーマネジメント得意なんで別に抑えられる怒りではありますよ。
あくまで吐き出した方が今回は面白いだろうなと思って外に出してるわけです。
一つ覚えておいていただきたいのは僕みたいな人も世の中にいると思います。
怒りをコントロールするのが得意な人。
コントロールするのが得意なだけで決して怒ってないわけではないですよ。
溜めてるだけであの人怒らないからなんでもいいとか思ってたらそれは大間違いですからね。
ぜひねあの人は耐えてるからとかでも本当は思うところあるんだろうなとかちゃんと想像して気を使ってあげることは大事だと思いますよ。
なんでねやっぱりね誰かを怒らせるかもしれないとかなんかそういう行動自体がねやっぱり問題だと思うので
もう少し人に気を使ってねお互い僕もですけれどもやっていけたらいいなと思いますね。
喋りながらも僕もそう人を傷つけないように気をつけていきたいなと思います。
ということで本日は以上になります。また次回もよろしくお願いします。
さよならバイバーイ。