ボクシングジムの回数繰り越し問題の顛末
収録日は、2026年5月3日です。 本日もあるスタジオ、よろしくお願いします。
はい、前回ですね、ちょっと不満をあえてラジオで言ってみるというね、そういう配信をしました。
コメントくれた方、ありがとうございます。 せっかくラジオで話したので、ちょっとその続き気になる方もね、もしかしたらいるかと思うので、
ちょっと前回聞いてない方には申し訳ないんですけれども、ちょっと続きを話させてください。 その後ってやつですね。
そのボクシングを僕が契約していて、
回数が繰り越せるか繰り越せないかみたいな、その話の方ですね。 結局、
お店の方も急に本部から言われて戸惑ってるっていうことだったんで、 そこで何を言ってもしょうがないので、そこは
ねえ、もう言えずにヘラヘラしながら帰って。 で、後日ですね。
本部の方に直接あの 連絡しました。
はい、メッセージを送りつけました。 そうしたところですね、一応
一応対応していただきまして、ちょっと別の形でね、 あのなんかチケットみたいな感じで
まとめてくれるということで。
はい、一旦解決っていう感じには
なりました。 ただですね、あんまりなんか僕的には気持ちいい感じではなくて
なんかね、その場しの期間があったんですよ。
4月はね、僕、 行けてない分が、その前の2月3月分とかも足して、4回ぐらい
結局余ったんですけど、 その4回チケットあげますみたいに言われたんですよ。
でなんか、はいじゃあこれでみたいな感じだから。 そうじゃなくて、
こっちは5月も6月もというか、今後もずっと繰り越せる前提でそもそも契約してるんだと。
しかも自分は、その6ヶ月縛りでキャンペーン期間で契約しちゃってるもんだから、とりあえず5月6月はやめられないと。
その5月6月分の繰り越しはどうなんだっていうのを改めてメールしたんですよ。
そしたら、何回ぐらい通い予定ですかって言われて。
でね、予定ですかとか言われても、僕別に仕事がきっちり決まってる人じゃないんで、
わかんないんですよ。来週が忙しいのかどうかとか。
今月何回行けるかなんか僕でもわかんないんですよ。
だから、8回行けたら行くつもりですけど、おそらく無理です。
行けて5、6回です。 っていう返事をしたんですね。
したら、じゃあプラス4回つけときます。
っていうね。
いいんですか?それはっていう。
だって僕が6回行けるみたいなのも、僕がただ口で言っただけで別に8回行くかもしれないし、
6回も行けないかもしれないんですよ。
面倒くさいんでしょうね、結局。
もういいでしょ、これでみたいな。なんかそういう感じがね、なんか伝わってきてしまって。
でもね、一応対応されないよりはいいから、一旦もう受け入れたんですけど。
それで店舗行ったらチケットもらえるんで、次回店舗行った時にスタッフに声かけてくださいってメール来たんですよ。
でね、今日行ったんですよ。伝わってないんですよ。
で、そのお店の人に、あのなんか回数の件、なんかチケットもらえるって伺ったんですけどって言われて、ポカーンとしてて、何言ってんだこいつみたいな。
ね、感じで見られて。
で、このメール見せるわけですよ。いやいや、なんかこう言われたんですけどみたいな。
したらなんかもう、
えー、みたいな。
なんだこれはっていうね。
なんかもう、結果良ければいいとかじゃなくて、この一連のやり取りがね、どうもスマートじゃなくて。
うん。
嫌です。すごい。
ということで、なんかいろいろありますよね。
皆さんもなんかありますか?こういうムカつくこととかね。
まあまあ、こういうのはね、吐き出してった方がいいので。僕もこのラジオという場で吐き出しててすごい良かったかなと思います。
もうね、もうこうやられた以上はもうずっと擦りますから。
ね、このマイナスがプラスに長消しになるまでずっと言い続けますからね。
はい。
丁寧な接し方の重要性
そんな感じでね、その、なんか、
まあいわゆるそのクレーム対応っていうんですかね。そういうのもなんか対応1個でね、変わると思うんですよ。
よくなんかその、された側は忘れないって言うじゃないですか。いじめとかもね。
あとは逆に、いいこともね。
若い、まだこれからって時に先輩からしてもらったこととかね。
このありがたいことも忘れないですよね。ずっと、ずーっとされた側はいいことも悪いことも覚えてるもんなんで。
はい、ぜひね、もう4月、あ、今5月か。
まあ新入社員とかね、皆さんの会社にも入ってこられた頃かなと思いますけれども。
でね、距離もどんどん縮まって、これからって時かもしれないですけれども、
今がね、一番記憶に残る時期だと思うので、
どうぞね、まあダメな方もいるかもしれないけれども、
その接し方は丁寧にしてあげてください、なんていうふうに思います。
ということで、オープニングちょっと長くしゃべっちゃった。
オープニング長くなりましたけれども、本日もある人たちをよろしくお願いします。
えー、ちょっとね、長めに喋ってしまったので、まあ本編はちょっとサクッとお話しできればなと思いますけれども、
YouTuberの「パクリ」と「炎上」を巡る考察
えーっと、そうですね、あえてちょっとネットニュースに触れてみましょうか。
ね。あのー、ヒカキンさんが、
おに茶っていうのを出しましたよね。
それがプチ炎上して、なんか話題になっておりましたけれども、
ただ麦茶を出すだけで、あそこまで話題になるのも面白いなと思いつつ。
でね、今この収録日、5月3日。
ちょうど話題になってるんで、軽く触れようかなと思いますけれども、
同じくユーチューバーのヒカルさんがですね、
おにバーガーっていうね、いわゆるちょっとおに茶をパクって、ちょっとネタにして、
バーガーを出して、これまた話題になって炎上したりしてますけれども、
そんな感じでネットがにぎわっております。
でね、このヒカルさんっていう方は僕、たぶん同い年なのかなと思います。
で、もうね、バカにならないですよね、影響力がね。
もう、ただただすごいというか、もう何やっても話題になるんで、
えー、すごいなーと思いつつ、まあまあまあまあ、
なんか嫌いな人が大嫌いなのはすごいわかるっていう感じ。
で、僕もそんなに好きじゃないですけど、
やっぱりね、周りはファンの人とか知り合いでもいるんでしょうね、ちょこちょこと。
で、ただただ、別にやり方はそんな好きじゃないけど尊敬はしますね。
すごいなーと。
でね、なんでこんな話に触れたかというと、
何回か前にもね、僕話してますけど、
この中国製品の話とか、その辺とちょっと繋がるんですけど、
要はこのパクるとか、いわゆる炎上商法とか、
この辺をどう受け取ったらいいのかっていう、
そこをね、ちょっと最近よく考えるんです。
でね、今ゴールデンウィークですよ。
で、Amazonとかでもセールがやっててね、いろいろ見るんですけれども、
魅力的な製品はもうほぼほぼ中国製品です。
機材もですね、パクりとかじゃなくて、大元よりもそっちのほうがいいんですよ。
安いし、なおかつオリジナルパクったであろうものよりも多機能で、
もうそれはこっち買うよねってぐらいなんですよね。
で、もう抗えなくなってきてるし、
もうこの中国企業の勢いの凄まじさたるやというか、
クオリティもバカにできない、超いいです正直。
で、僕スマホも中国の買ったんですよ、Xiaomiのスマホをね。
これもめちゃくちゃいいです。
いいんですよ。いいんだけど、結局引っかかるのは、
このいいものがどういう過程で作られたかっていう話なんです。
で、このヒカルさんもね、
なんだろう、今はすごい勢い、その影響力もついていいんだけど、
そこまで来る過程に、
なんだろう、どういうやり方をしてきたのかなとか、
そういうところはね、やっぱりちょっと引っかかるんですよね。
要は、真面目にやってたらそこまでいけないというか、
やっぱりたびたび炎上して、誰かに迷惑かけてるかはわかんないけど、
いろいろね、世間を騒がせてとかやって、
いろいろ揉まれた結果、成長して今の形があるわけですけど、
要は全員がですね、じゃあああなりたいっていうことで、
今の若者が、まだ有名になれてない若者が、彼みたいな人に憧れてね、
同じ行動をみんな取り出したら、どうなっちゃいます?っていう、
そこがちょっと僕が引っかかってるポイントかもしれないですね。
彼だけやってたから良かったんですよね、そういうの。
これがやる人が増えてくると、もう本当迷惑というかね、
みたいなところがあるので、なんかここの評価ってすんごい難しいなっていうふうに思います。
どうですか?みなさんはYouTuberとか見られます?
そう、あ、とちなみにこれ僕、そんな好きじゃないとか言っときながら、
僕結構動画かなり見てますからね。
あの、界隈、界隈結構詳しいんで、
好きじゃないけど、やっぱり知っておかなきゃいけないところもあるし、
勉強になるところもあるし、
ホリエモンさんとか、ひろゆきさんとか、あの辺も、
僕別に彼らのことが好きっていうよりは、むしろ、
うーんって思うこともあるんですよ。あるけど、
うーん、学べるとこがゼロかっていうとそんなことなくて、
たまにめちゃくちゃいいこと言うから、やっぱりチェックはすべきだなと思って見るわけです。
はい、なんで結構ね、あんまり好きじゃない人も、
割と僕見るので、まあまあ見た上でだったらね、多少意見言ってもいいかなみたいなところもありつつ、
こうやって話しております。
あとこれ面白いのがですね、冒頭この、
触れましたよね、おにちゃ、ひかきんさん。
ひかきんさんは僕見てないんですよね。
うーん、別に嫌いじゃないけど、
だから、まあなんでしょうね、やっぱりちょっと気になる人の方が見ちゃうっていうところは、やっぱり人間あるのかもしれないですね。
好きじゃないからこそ、なんか、
悔しくて見ちゃうみたいなね。
だからそれもやっぱりうまいところですよね。
で、なんか見てるうちに好きになっちゃうみたいなね、
ところもあるでしょうし。
まあまあとにかく、
本題に戻りまして、
大物になるにあたって、その過程っていうところですね。
いい商品を、今はいい商品かもしれないけど、それが作られるまでにそこが何をしてきたのかとか、
その辺をですね、ちょっと考えると複雑な気持ちになるっていうところです。
で、こういう気持ちを持っているものの、
いいものはいいと。
こっちがパクられた被害者なのはよくわかってるけれども、
実際問題、
今そのパクられ元よりもパクった側の方がクオリティが上がっちゃっている今、
我々はどっちを押すべきなのかと。
こういうね、難しい問題に僕はぶち当たっているわけです。
ただこれ、僕がね、多分どうあがいたとって、人っていうのはやっぱりいいものに吸い寄せられていくものなので、
いわゆる僕個人がどうあがいてもですね、
マクロで見たときに、
人はもういいものに流れるから、
もうこの加速は止まらないでしょうと。
なんかやっぱりその、最初に生み出したそのなんか、
先駆者の活躍というか、
それをなんか忘れないでいたいなっていうふうには思いますけどね。
まあまあまあまあまあ、今後どうなっていくかわかんないですけれども、
でもこういうことね、やっぱり考えるのも大事かなと思うので、
僕は別にパクったことをめちゃくちゃ否定しているわけではないんです。
ただ、手放しで応援はできないよねっていう話です。
ちょっとうんって思ってるところはありつつも、
いいものはいい。
で、ここのバランスが、
いいが、もうそのうんっていうところ、気になるところを塗りつぶすぐらい良かったら、
まあいいものを買うという、そういう話なので。
伝わりましたか。
難しいですね。こうやってもう生きるのって難しいですね。
感情の言語化と相談受付
いろんなことに考えて、
僕が気遣ってることなんか他の人は何にも気にしてないのかもしれないし、
逆にみんなが気遣ってることを僕全く気にせずね、
実は傷つけてたりするのかもしれないし、
もうじゃあ意味ないじゃんっていうのもあるかもしれないですけれども、
とにかくオープニングの話もそうですけど、
こうやって喋って言語化することでね、
僕の感情の解像度をどんどん高めていって、
自分でも気づけてないこのモヤモヤをね、
何に引っかかってんだっけっていう、
ここをですね、どんどん紐解いていって、
じゃあ実は別に言語化してみたら大したことじゃないじゃんってなるかもしれないし、
そんな感じでこのね、モヤモヤっていうところをモヤモヤのままにしないで、
なんかもうちょっと解像度を上げていきたいなと、
そんな風に思い、こうやって話しております。
ということで、本日は以上になります。
エンディングです。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
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はい、ということで、
ちょっとね、今日少し長めですけれども、
お付き合いいただきありがとうございます。
ちょっとエンディングも少ししゃべりましょうか、せっかくなんでね。
なんかね、最近すごい、
すごいなんか人助けをしています、僕。
助けに慣れてるかわかんないけど。
なんか、結構なんか人の相談に乗る機会が多くて、
ありがたいことに。
なんか頼られることがなんか増えてきたなーって気がしていて。
僕のこういう話し方だったり考え方だったりっていうのが、
あんまり他の方にはないところもあるかなと思うので、
それで救われたとかね、言ってくれる方がちょこちょこといて。
自分が力になれるんだったら、しゃべるだけなんでね。
全然いつでも相談に乗りますよって感じなんですけど。
なんかなぜかよくわかんないけど、
主婦の人から好かれるんですよね、僕ね。
なんでですか。
主婦独特の悩みみたいなのがあるのかな。
主婦というか、お母さんですね。
子持ちで働いてる方だけど。
そうそうそうそう。
お子さんがいる女性からなぜか評価していただくことが多い僕ですけれども。
こんな僕でも役に立つんだったら、
それこそDiscordとかわかります?
チャットアプリの。
とかで、暇な時にボイスチャット開放するみたいなのもやってみてもいいのかな。
いつでも、例えば僕がこのDiscordでオンラインになってたら、
いつでも話しかけていいですよみたいな。
いつでも相談に乗りますよみたいなね。
こういうサービスあったら需要ありますかね。
そういうのでね、僕が、
せっかくこの能力持ってんだからもっと活かしたいなーっていう風にも思ってますけれどもね。
ぜひ、悩みがある方は気軽に相談してくれていいですよ。
僕はお話好きなんでね。
という感じで、みんなでね、
いろいろ深く考えて悩みを乗り越えていきましょう。
ということで、本日は以上になります。
また次回もよろしくお願いします。さよなら。
バイバーイ。