ポッドキャストアワードの現状
収録日は、2025年3月30日です。 本日もあるスタジオ、よろしくお願いします。
はい、ということで、本日もやっていきたいと思うんですが、 ポッドキャスト界隈ね、いろいろありますよ。
僕はね、ひっそりとやってますけど、特にね、Xとかで、割と横の繋がりというかね、リスナーさんとの交流とかされてる方、かなり盛り上がってるなーとか思いながらね、見ておりますけれども、
実はね、最近あの、ポッドキャストアワードっていうものがあったんですよ。
要は、優秀な番組を決めるみたいなアレですよね。いわゆるアワードっていう。 で、僕の知り合いの番組とかもなんか選ばれてたりというか、
ノミネートされてたりして、すごいなーとか思っていたんですけれどもね、このアワードっていうのはどうしても、
芸能人がね、勝ち上がりやすい仕組みになってるわけですよ。
要は、ポッドキャストってね、僕らはいわゆるアマチュア枠ですけど、 芸能人のポッドキャストもたくさんあるわけじゃないですか。
で、どうしても最優秀番組とかってなると、一般投票とかでね、決まったりもするんでしたら、ファンがたくさんついてる芸能人とかの方が、
それは強いわけですよね。 ということでね、割とアワードと言いつつ、なんかこのアマチュア勢は、これって何のためにあるんだ、みたいなのを、ちょっとどっかしらで思っちゃってたりとか、
するわけですよね。 そんな中ですよ。
そんな中、僕の知り合いの方が連絡してくれました。
スミレコザポイズンレディさん。 アテクシの屍を超えてってっていう番組をやられてる方なんですけど、
僕もね、ちょっと仲良くさせていただいてる方から、DMが来ましたよ。
ちょっと見てみましょうか。
アテクシアマチュア限定第2回ポッドキャストスターアワードの開催用のムービメントを起こしたいと思ってますと。
はい、来ました。
第2回っていうのはこれどういうことかというと、第1回がね、実はあったらしく。
こちらはね、ポッドキャスト大好きなとある社長がね、自腹で開催されたらしいんですよ。
ただまあそういうね、自分の自腹でやったっていうところで、第2回以降の開催が微妙だというところでね。
じゃあ第2回を私たちでやりましょうというのがこのね、すみれこさんのお話だと思います。
何か間違ってたらすみませんね。いやと思います。はい。ということで、まあとにかくですよ。
ね、あの盛り上がりを作りましょうっていう話ですね。
アマチュア限定のポッドキャストアワード、いいじゃないですか。 だから僕みたいなこのちっちゃい番組も
ね、今少なからず聞いてる方がね、この番組面白いよって言ったら一気にスター番組になる可能性があるっていうそういうことですよね。
いいじゃないですか。だから結局その応援している番組を盛り上げるためには
ね、 あれなんですよ。他のアマチュアもみんなで協力してとにかく
界隈を盛り上げなきゃ、その応援したい番組だって上がんないよっていう。
ね、そういう話です。はい。ということでね、ぜひこのすみれこざポイズンレディさんね、
Xの方でアカウントございますのでね、ぜひ調べてもらってね、 あの熱い、熱いポストしてるのでね、そちらを見てなんか
リポストですか?とかグッドマークとかね、 してあげてください。
コミュニケーションの意義
はい、ということでオープニングね。こんな感じですけれども。 ここからね、いつもの
アルスターの方をお送りしたいと思います。 それでは本日もよろしくお願いしまーす。
はい、オープニングね。熱を込めて話せてましたかね。 どうしてもね、
気度愛楽って言うんですか? なんか感情がないっていうのは昔から言われることが多くて、でもこのポッドキャストを始めて
だいぶマシになったと思いますよ。 本当にね、あの一時はあの親戚にですね、
あのご飯連れてってもらった時にね、 あの衝撃的なこと言われたんですよ。
おごり甲斐がないって。 美味しそうに食えって言われました。
はい。 僕はすごいありがたいなぁ。
美味しいなって思って食べてたんですけどね。 なんか
気に食わなかったんですかね、僕の顔が。
なんか淡々と食べてるのを見て、あとすごいスピードで食べるのを見て、 なんかがっかりしたのかな。
うざいって言われましたけど。 まぁまぁまぁまぁまぁそれは良いとしてね。
まぁでもそんな時代もありましたけど僕もね。 だいぶ良くなりましたよ。
またね改めておごってもらいたいですね。
そう。ただ、 なんでしょうこのやっぱり
自分の中で主観的に思っていることと周りからの見え方ってやっぱどうしても違うわけで
思いますよ。 あの
あんまり周りからどう見られるかを気にしては生きてないけど、やっぱり
それによってパフォーマンスが変わったりもするんでね。 特に最近人前に出たりとかがちょこちょこ増えてきましたけど、そういう時はね
自分がどう思うかじゃなくてシンプルにその 性としてね
パフォーマンスとしての周りの見え方っていう意識はやっぱどうしても大事になってくるんでね。
そうそうそう。 なんでそんなことを思ってたりします。
はい。 で、何の話してたんでしたっけね。
まあいいや。 えっと今日はですね実はポッドキャストのお花見
ね。 誘われまして、界隈のお花見に参加してきました。
はい。なんでまぁちょっとお酒飲んでたりもするんですけどね。 まあ普段あのお話ししない方といろいろ交流できてとても楽しかったです。
でそんな中でね すっごい僕の話を面白がって聞いてくれる方がいてね
なんか久しぶりになんか嬉しいなぁと思いながら僕も結構ガーって話しちゃったんですけど
結局ねあの思いました。あの 聞き手
聞き手があってこそだなって
そうだからこうやってあの 今一人喋りじゃないですか
リスナーさんの存在をもし感じられなかったら
なかなか喋れるもんも喋れないよねって
聞き手が上手だとこっちもどうすごいなんか喋りたくなるというかね 喋りやすかったりっていうのがあるので
なんか本当に自分だけじゃないんだなぁコミュニケーションはっていうのをすごい感じました今日 で実際ねそういう話も
会話の中でありまして そもそもコミュニケーションっていうものは
誰かとね 必ず一人では行わないものですよと
って言った時にコミュニケーションとかねよく言いますけどコミュニケーション苦手な人 これ果たして
自分に本当に問題があるのかなっていうところをちょっとねみんなと一緒に考えていき たいわけですよ
これどういうことかというと 自分でもし自分のことコミュニケーションだと思っている方ね今聞いている方でいらっしゃる
かもしれないですけど 果たしてそうかなと
要はあなたと普段話している相手がいて コミュニケーションがうまくいかなくて今悩んでるわけですよね
コミュニケーションだと思うってことは ただ
相手側にも問題あるかもしれないじゃないですか
っていう話
そうで いやそうじゃないよとね私は
この方だけじゃなくて他の人とコミュニケーション取る時もうまくいかないんです だからやっぱ私コミュニケーションなんですってね
言うかもしれないけど 世の中にはねやっぱり界隈とかそういうものがありまして
あの似てる存在が集まりがちなんですよ
あの惹かれ合うというかね どうしてもなんか同じ会社だったら同じような人が集まってきたりとかね
するからもしかしたらあなたが コミュニケーション取るのは苦手だと思ってる
のはその界隈に対してかもしれないじゃないですか だから
あの めちゃくちゃ相性が良い界隈っていうのが世の中にもあるんじゃないかなぁなんて風にも
考えられますよね
っていう風に思うんですよ そうだからなかなかねこのコミュニケーションの取り方っていうのは評価が難しく
ですね で僕は割とどこ行っても
かなり喋れる方ではあるんですけどそれでもやっぱり苦手なところは苦手で ね全然話うまくいかないなって思うことあるんですよ
ただもその時はいや俺は悪くないよと この人が喋りにくい人だからっていう風に思うようにしてます
自信を持ったコミュニケーション
まあ実際どうでしょうね自分にももちろん悪いとかあるかもしれないですけどそんな ところでねネガティブになってたってね
あの結果自分にとっていいことはないと思うんでね そう
あばコミュニケーションなんか特にあの自信を持ってこそうだなと思うんで そうそうそうやっぱねどうしても自分に自信がなくなると
声も小さくなるしどもりがちになるしね どんどんね不のループになっていくんですよ
そう僕もねこのラジオやる前はやっぱり滑舌だったりね なんかあのしたったらずというかなんか
未だにちょっと気になるとがあるんですけど ただ要はその自分のコンプレックスじゃないですけど話し方
声がなんか小さかったり通りが悪かったりとかねそういうことを気にしだすとですね どんどんどんどん喋れなくなっていくんですよ
で周りばねああいいなぁの人を声が通ってとか いい声しててとかね
なことばっか考えてもどんどんどんどん喋るのが嫌になってくるわけです
けど こうやってね僕もマインドを変えられたことによって
今日もね花見ですごいすごい面白いですねって言ってくれる人がまあ少なからず 現れてくれたわけなんでね
これも本当に良かったなぁって思ってます なんでそう
難しいですよねこの話が面白いっていう 何を持って面白いんですかね話して
話し方なのか 語彙力とか知識の部分なのか
その人なりの切り取り方なのか まあトータルでみんな評価すると思いますけど
ね 話が面白い人
いいですよね僕はちょっと話が面白い人でありたいなと ずっと思ってます
話がだから面白くする要素をいっぱい入れればいいんですかね とかね
そう 僕ねあの
自分の父親がですねまぁ結構人前で話すことが多かったりするんですけどね すごい
あの尊敬してるというかすごいなぁって思うのが 僕の親父はね
あの誘い笑い これがうまいんですよねなんか
あのそんな大したことじゃ言ってないんだけどとにかくね その話した本人が
どこの誰よりも楽しそうに笑うんですよ でそれに釣られて
この人が笑って笑って笑って連鎖するんですよねで会場がわーって笑う っていうのがあってそれをね小さい頃から見てて
あーすっごいなぁって人を笑わせてるわーって 思いましたね
うんで僕も今大人になってね いろいろ
あの近しいようなことをね する機会があってもなかなか
アンと3案内簡単に行ってた人を笑わせるって作業が ここまで難しいのかと思う
思うんですよすごいだから ねぇ
ただただあの何も考えずにね昔から見てた人
あのなんてことない 誘い笑いとかそういうちっちゃい要素も
あの今になってみるとだいぶ輝いて見えるというかねすごいすごいなぁ 尊敬だなぁっていうふうに思うようになってきましたね
ただ うーん
まあ真似できない能力があって言ったら 意外とやってみたらできそうな感じもするんでね
そうだからちょっとその辺も磨いていきたいもんですね そうこのラジオでね僕が
ねっ僕が笑うことでみんなに笑いを届けると いうことがねできたら素敵だなぁと思いますけども
ただ家で一人で収録してるんでねここでその 心から笑えるかっていうと
ねー 難しいもんですけどもねそういうのができたら本当にあの真にね
ポッドキャスト配信 極めたと言えるんですかね
なんていう感じでちょっと話し方とかねちょっとその辺の話で 盛り上げてみましたがいかがだったでしょうか本日は以上になります
話し方のテクニック
エンディングです ここまで聞いていただきありがとうございます
あるスタジオではいつもコメントの方を待ちしております 各種アプリの方からコメントいただいても大丈夫ですし
sns の方もやっておりますのでぜひそちらを活用して
リアクションをしていただけたら嬉しいです はい x の方ではハッシュタグねあるスター
ひらがなのあるにカタカナのスター こちら使っておりますのでぜひ
ねえ 使っていただけたらなと思います
はいそしてそして a おいであるスタジオの他にポッドキャスト番組
ジャムというものを配信しております さらに
アフターセブンという番組もですね 各週水曜日のみですけれども僕は参加しておりますのでこちらね
2番組もぜひ気になったらチェックしてみてください はーいということでいかがだったでしょうか
うーん今日はねちょっと1日中 喋ってたんで
しゃべりのなんかねそのテンション感的にはいい感じでしゃべれてるなぁと思いつつ ちょっと中身がねどうしても
くっちゃくちゃになりますよね
これがその聞いている人にとってどうなのかって話です ねぇ
もう少しまとまりがある話の方が ねえ
いい そういう場合もあると思いますけどただ
まあまとまってないからこそ 本音っぽいというかね
いわゆるその熱がこもるんじゃないかなぁなんていうふうにも思うんでね これはもう僕の和術の技量の試される部分ですよね
もっともっとね話うまくなって楽しんでいただけるようにね 聞いているリスナーさんたちが楽しめるような話を目指して
頑張っていきたいなと思ってますのでぜひぜひ応援よろしくお願いします ということで本日は以上になりますまた次回さよならバイバー