はじめに:自分に嫌われない生き方とは
はい、こんまり流片づけコンサルタントの ケクチューミコです。
今日は2月の16日、月曜日ですね。
週の始まりになります。
どこかで、週のどこかで、自分のご褒美を作ったりして、
ときめく1週間を送っていきましょう。
今日のテーマなんですけれども、
今日のテーマは、「自分に嫌われない生き方」が 今日のテーマです。
この言葉は、どこかで聞いたことあるかな、
っていう方もいらっしゃるかなと思うんですけれども、
こないだ、ある方に、
素敵だなと思う自分ってどんな自分?
っていうふうに聞かれたときに、
いろいろ自分でも、こんな自分が素敵だなと思うとか、
いろいろ書き出していたんですね。
あと、自分が誇れる生き方ってどんな生き方なんだろう?
とかっていうふうに書き出したりもしていて、
やっぱり一番すごくそこって、
根っこの部分で一番大事な部分じゃないかな、
っていうふうに思ったりしているんですけど、
片付けと自分軸の確立
やっぱり私も片付けはしたけれども、
自分塾も片付け前よりはすごくついたんだけれども、
それでもやっぱりまだ周りの反応とか、
周りの目を気にしていることももちろんあるんですね。
そんな中で、やっぱりそこの根っこの部分、
自分が本当はどうしたいのかとか、
困り流の片付けってときめく方ときめく方を選んでいくので、
本当に自分が好きなものとか大切なものを残していく片付けなんですけれども、
それを自分の持ち物すべてやるので、
1万個から3万個の自分の所有物を手に取って、
ときめくものだけを残していくので、
それが癖づいていくと本当に日常生活でも、
自分が本当にときめくものを選んでいく癖がどんどんついていっているんですね。
そんな私でも、やっぱりまだ周りの人の反応とか、
こう思われたらちょっとどうしようとか、
こう思われたら嫌だなとかっていうふうに思うことはやっぱりもちろんあって、
でもそんなときに、やっぱり自分で素敵だなと思う自分ってどんな自分なんだろうなとか、
自分が誇れる生き方ってどんな生き方、在り方なんだろうなっていうのを、
本当に意識的に自分の中で、気づいたときに自分のことを俯瞰してみれる自分でいないと、
やっぱりどこかでブレやすくなってしまうっていうところはやっぱりあるので、
その根っこの部分をやっぱりしっかりしてあげることで、
やっぱりそうすると行動とかもずれもなく、自分が思っていることとやっていること、表現していることにずれがなくなると、
やっぱりすごく体も疲れないし、心も疲れないし、
そこに集中していると、やっぱりそこの周りの目を気にせずいられて楽っていうのも、
やっぱりすごく感じることがとてもあるので、
根っこの部分って大事だなっていうふうに思ったりしています。
「自分に嫌われない生き方」という本と満月ワーク
そこでやっぱり素敵だなって思う自分ってどんな自分って聞かれたときに、
谷口隆さんの自分に嫌われない生き方っていう本、聞いたことあるかなっていう方もいると思うんですけど、
その本のタイトルを思い出したんですね。
本当そこにつながるなっていうふうに思っていて、
自分に嫌われない生き方イコール自分のことを好きになれる、好きでいられる在り方とかっていうのが、
本当にすごく大事、一番大事な部分なんじゃないかなっていうふうに改めて思いました。
2月の頭にしし座の満月があったときに、満月ワークをしてたんですね。
その時のしし座の満月のしし座のテーマが、自分らしさを表現することを楽しむっていうのが、
その時のしし座のテーマだったんですけれども、それについていろいろ自分でもワークをしていたんですけれども、
自分が誇れることとかできたこととかについて書いてたりしてたんですね。
誰かに評価されなくても、自分の在り方を大切にできていることとか、
そこで自分を主役級に扱うっていうのもそこにテーマがあったので、それについても書いていたんですけれども、
自分の本当に大切にしていることを行動で表していくこと、周りの目を気にするよりも自分が本当に大切にしたいことをやっていくっていうのを書いていて、
そこで満月って手放す、手放しがテーマだと思うんですけれども、そこで手放そうと思ったのが、自分を小さく見せることを手放そうと思ったんですね。
今、ランニングとかすごい体を整えたりとか、食事もすごい気を使ったりとか、自分の心を整えたりとか、いろいろ自分が誇れる生き方とか自分が目指しているものに向かってコツコツやっているんですけれども、
ちょっと前まではあんまりそういう部分を出すとストイックすぎて惹かれちゃうかなとか、こういうのをやっているとかいうと結構びっくりされることが多くて、あんまり人に言わないようにしてたりしてたんですけど、
でもやっぱりそれって本当の自分を隠しているとか小さく見せる癖がついちゃうなと思ったので、やっぱりそれはやっぱりやめたいなと思って、ストイックに思われてももういいやっていう感じで、なんかすっきりしたんですよね、その満月ワークをしたときに。
それからなんか自分の集中したいことに集中できるようになって、よりランニングもすごい楽しくなったし、自分の体を整えることに関してもすごいなんかこう、よりなんか前向きにできるようになったというか、なんか発信とかももうそういうのを隠さなくていいんだ、別に隠す必要なかったんですけど、なんかそういう自分を出すことに抵抗があったんですけど、
なんかそういうのも全然なんかそのままありのまま見せていいんだっていう自分の中でこうすっきりした部分があって、なので根っこを大切にするっていうのは本当にやっぱ大事だなっていうふうに思いました。
他人の目を気にしない生き方
自分の心の声をちゃんと聞くっていうことを大切にしていきたいなっていうふうに思いました。
なんかね、やっぱり人の目を気にしたりとかすると、なんかこうちょっと自分を偽ってしまうことってあったりすると思うんですよね。
例えばなんかこう人に優しくするとか、優しさってすごく素敵だと思うんですけど、言葉もすごい素敵だと思うんですけど、でもその優しさって実は本当に人のための優しさなのか、自分が嫌われないためにやってる優しさっていうのもあったりするので、
そこもちゃんとなんかこう自分の中で意識して、意識してっていうかこうなんだろうな、なんか人に好かれるためにやるとか嫌われないために優しくするみたいなのはやっぱりこう自分が苦しくなっていくっていうのも改めて思ったので、
意識して自分の本当はどうしたいのかっていう部分の根っこをねやっぱりこう大事にしていきたいなっていうふうに改めて思いました。
はい、ということで今日は自分に嫌われない生き方が今日のテーマでした。
皆さんは自分に嫌われない生き方、自分が素敵だなと思う自分ってどんな自分でしょうか。
ぜひちょっとこう、書き出したりとかちょっとね意識して考えてみる時間を取るのもいいかもしれません。
今日もありがとうございます。応援しております。