自分のご機嫌を保つ方法
はい、こんまり流片づけコンサルタントの木口ゆみ子です。今日は1、ごめんなさい、2月ですね。もう1月は終わりましたよね。
2月の3日の火曜日ですね。今日は節分ですよね。はい、私も絵法巻きを、いつもお気に入りの絵法巻きが売っているところがあるので、買いに行こうかなと思っております。
海鮮絵法巻きが大好きなので、家族でね、みんなそれを毎年1年に1回食べるのを楽しみにしているので、今日ちょっと仕事をやった後、買いに行こうかなと思っております。
昨日は満月だったので、満月ワークをね、もうちょっと今日の日付変わっちゃうなって思ったんですけど、その変わる直前に満月ワークをしていたんですけれども、
昨日は獅子座の満月だったそうで、獅子座って主役とか誇りとか喜びとか、本当の自分を誇って輝きを受け取るみたいなメッセージがあるみたいなんですけど、
改めてこの機会にいろいろ書き出していて、やっぱりこういう満月とか新月ワークやるのいいなと思いつつ、1月の振り返りと2月はどうしていこうかなっていうのを改めてやっていたんですけど、
それが結構ね日付変わってしまってからもやってたので、ちょっと睡眠がね、いつもよりは取れていないんですけれども、今日もときめく1日を送っていきましょう。
今日のテーマなんですけれども、今日のテーマは自分で自分をご機嫌にすることが今日のテーマです。
結構私は割と整えるとか片付けとかっていうのを発信したりとか、片付けレッスンとかで伴奏させていただいたりっていう活動をしているので、結構自分をできるだけいい状態にするっていうのにすごく気を使っているというか、自然にすごくそれをやっているんですけれども、
やっぱりいい状態でいられるとすごく何をやるにしても前向きな気持ちになれたりだとか、片付けで言ったら本当に片付けた後の状態ですごくいろんなことに人生を楽しめるっていうのがあるのと同じで、
本当に家と同じで自分の体とか心の中とかっていう状態をいい状態にしておく。片付けもそうだと思うんですけど、お家をいい状態にしておくっていうふうにすると、やっぱりエネルギーとかも、
見えないあれにはなるんですけど、エネルギーとかもいい状態でいられると、やっぱり毎日が全然違ってくる。逆に自分がいい状態でいられない時っていうのは、やっぱりいい1日を遅れなかったりとか、いいパフォーマンスができなかったりとかっていうふうに繋がってしまうので、
自然と最近だったら10キロランをしたりしてみたりとか、ヨガをたまにやったりとか、ジャーナリングを毎日したりだとかっていうふうに、あと食にも気を使ったりして、何が足りてないから今10キロランをしてるからプロテインを飲もうとか、
あえんとか鉄分が取れてないから、食事だったらちょっと難しいからサプリメントで取ろうとか、自分の心の今の状態に合わせて何をチョイスしていこうかなとかっていうふうに、自分の中でいろいろ自然にやっているんですけれども、いい状態にできるだけいたいなっていうふうにしているんですけれども、
それを同じように、私がすごい尊敬している方が同じようにおっしゃってて、その方とは全然私のレベルが違うと思うんですけど、
言っていることがすごく、いい状態にいられるようにするっていうのは、自分で自分をご機嫌にすることっていうふうにおっしゃってて、確かにそうだなと思って、自分が自然とやっていたことって、自分で自分のことをご機嫌にしているんだなっていうふうに改めて、
心と体のケアの重要性
その言葉を聞いたときに、確かにってすごい思ったんですよね。
やっぱり自分のことをしっかり管理して、そうすると毎日を楽しくすることができる。
そうすると、一緒にいる人も自然と伝染することってあると思うんですよね。
片付けも一緒で、黙々と自分のところだけを片付けて整えていくと、周りの家族も、じゃあちょっと自分も片付けたくなってきた、片付けようかなっていうふうに旦那さんだったり、お子さんがなったりっていうのがよくあるんですけど、
それも一緒で、自分のことをいい状態にする、イコール自分のことを自分でご機嫌にすることっていうのは、周りの人にもやっぱり本当に伝染していくなっていうのもすごく感じました。
無理してご機嫌でいようとするとか、空元気みたいな感じなのとは全然違って、本当に本心からいい状態で、自分がご機嫌でいる状態でいるっていうのはすごく大事だなと思ったので、自然にやってたことなんですけれども、
改めて自分がいい状態でいられること、いられるようにしていることっていうのは、自分で自分のことをご機嫌にしていることっていうのを言葉で聞いたときにすごく納得だったので、ちょっとシェアさせていただきました。
今日も私のアウトプットに付き合ってくださりありがとうございます。
明日もまた配信させていただきます。
今日もときめく1日を送っていきましょう。
応援しております。
ありがとうございます。