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はい、片付けコンサルタントの菊池由美子です。 今日は7月の9日の木曜日ですね。
横浜はもうすごく快晴で、もう今日、昨日からすごく暑くなっているので、もう本当に水分とかもたくさん、子どもたちにもね、摂ってって言っているんですけれども、皆さんも水分をしっかり摂ってお気を付けください。
はい、今日のテーマなんですけれども、今日のテーマは子育てです。
えーとですね、今日の朝なんですけど、息子かな、子どもが持って帰ってくる、よくプリントとかに挟んであるものとかについてたと思うんですけれども、
それに命の大切さとか家族の絆をテーマにしたイベントがあったそうなんですけれども、そこで産業の詩を子どもたちとか親とかに書いてもらうっていうのがあったみたいで、
それが一部載っていて、なんかそれを読んでて朝からなんかとっても温かい気持ちになったので、ちょっとそれを読み上げさせていただいてシェアしたいなと思います。
なんかね、ちょっとなんかこうすごい温まるな、なんかこう温かいなっていう感じの詩が結構あったりするので、ちょっと読み上げさせていただきます。
えーとね、毎朝家の玄関で力いっぱいハグをする。今日も笑顔で頑張ろう。母と私の大事な大事なルーティン。
これ良くないですか?すごく、あのなんか読んでて、あの旦那さんにねちょっと聞いてとか言って、あの旦那さんにもね読み上げてたんですけど。
はい、あとはですね、今のはね小学校6年生の女の子が書いていた詩なんですけど、
次はね小学校2年生の女の子が書いていたもので、私がお母さんのお腹に手を当てると命が見えたよ。ねえねえと一緒に遊ぼうね。
とか、あのー、小学校6年生のお子さんが書いたやつで、初めて見た僕の母子手帳。
お母さん嬉しかったこと、心配だったこと、たくさん書いてくれてたね。ありがとうとかって書いてあったりとかしてて、
あとね、親御さんの方も書いてある詩があって、それもすごい良かったんですけど、ちょっと読ませてください。
私のもとへ生まれてきた2つの大切な命。笑顔をあふれる人生の一生涯保証付き。娘たちの笑顔は一生守ったる。
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とか、もうなんかすごいかっこいいお母さんとかっていうふうに思いながら読んでたんですけど、
すごく小さいお子さんも、6年生のお子さんも、いろんなことを意外にちゃんと感じてるんだなっていうふうに思ったんですよね。
6年生とかでも結構思春期入ってたりするので、それでも素直にこんな詩が書けるって素敵だなーなんて思ったりもしていたんですよね。
あとは、小学校3年生の女の子の詩で、
私が笑うとパパも笑う。私が悲しんでいるとママが話を聞いてくれる。私が抱きしめると犬は尻尾を振る。
はい、どうでしょうか?なんか響きませんか?
はい、あとは最後に親御さんの心境を綴った詩をシェアします。
行ってきます。
もう振り返らぬその背中、嬉しく寂しい母心。
これすごいわかると思って読んでたんですけど、なんかだんだん大きくなると、今は娘は送ったり、学校送ったりもしてるんですけど、
もうね、だんだんと友達に会ったりすると、もうママじゃねーみたいな、
ママ早くもう行ってみたいな感じだったりとか、長男ももうあんなにちっちゃくて一緒についてきてみたいに言ってたのに、
もうね、振り返りもせず行ってきまーって言って、行く姿とか、なんか本当子どもの成長ってすごいなーとか思ったりしています。
命の大切さとか家族の絆とかっていうのをテーマにね、詩を書かれていたのを読み上げさせていただいたんですけれども、
やっぱりこう親子の絆とか、親がお子さんをね、お母さんが子どもを思う気持ちとか、
子ども目線で家族に対する親への気持ちとか、
そういうのをちょっと垣間見た時に、なんかこういう時間って本当、もっともっと大事にしたいなーなんていうふうに思ったりもしました。
なんかね、日常が続くと、そういう感謝とかもね、ちょっと忘れがちにもなっちゃうんですけど、
日々がね、忙しかったりすると、でもなんかこういうのが当たり前じゃないんだなーみたいな、
本当に毎日があるっていうのが、1日1日が感謝だなーなんて、感謝って一言で言うとなんかこうありふれてる感じになっちゃうのであれなんですけど、
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やっぱりこう1日1日を大事に、全てがね当たり前なわけではないんだなーなんて思いながら、
家族の笑顔とかもね、ちゃんとこう、私もね、子どもへの思いとかすごく共感できるところがあったので、
ちょっとこのあったかい気持ちをぜひシェアしたいなーと思ったので、届けさせていただきました。
今日もここまで聞いてくださった方、ありがとうございます。
ぜひ、いいねやコメントもいただけたらとっても励みになります。
今日も自分にとってのときめく1日をお過ごしください。応援しています。
ありがとうございます。