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#228 「King Of POP マイケルジャクソン」
2026-06-15 08:04

#228 「King Of POP マイケルジャクソン」

映画をきっかに、マイケルジャクソンの才能にやっぱり魅了・再燃されたと共に

孤独もものすごく味わってたことに関して
メディアが、なかったことを本当にあったかのようにしてしまうことが世の中にはほんとにあるんだなっていうのも1つの感想です

無意識で気付かないうちに同調してしまうことに
自分も気をつけたいなとも思ったのでした


#マイケルジャクソン
#映画
#メディア
#感想
#整える


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サマリー

このエピソードでは、マイケル・ジャクソンの伝記映画を鑑賞した感想が語られます。映画を通して、彼の幼少期から成功までの道のりや、メディアによって誤解されがちな一面、そしてその類まれな才能と人間性に触れ、真実を見抜くことの重要性について考察しています。また、自身の目標達成に向けた決意も新たにしています。

近況報告と映画鑑賞のきっかけ
はい、片づけコンサルタントの木口ゆみ子です。 今日は6月の15日の月曜日ですね。
はい、もうあっという間に6月半年過ぎたなぁと思って、6月になったなぁと思ったら、もうあっという間にまた半月、6月15日過ぎたんだなぁと思うと、あっという間だなぁと思っているんですけれども、
残りの半年も、自分の立てた目標、ゴールに向かって、コツコツといろんなことをやっていきたいなと思います。
はい、横浜は今は、昨日も雨だったのかな?昨日は雨だったと思うんですけど、今日も雨が降っていて、ちょっとね、お天気はあまり良くないんですけれども、
明日はすごく暑いそうなので、洗濯日和かなぁとかも思っております。 週末はですね、毛布とか、冬とか春先に使ってた毛布とかを洗ったりとかして、
圧縮、圧縮を掃除機でかけて、押し入れにしまったりとかして、すごいスッキリしております。
そんな中で、週末はですね、今話題のマイケル・ジャクソンの老いたちみたいなのを物語っている映画を長男と行ってきました。
ずっとね、見たいなと思っていて、やっと金曜日から公開だったんですけど、その次の日の土曜日に行けたんですけど、やっぱすごく混んでいて、やっぱ人気なんだなぁと思って、
年代層がね、やっぱすごく幅広かったんですよね。
ほんと若者、なんかこうダンスやってそうな若い男の子たちから、もう年配の人まで。長男もね、中学生なので、中学生ぐらいの子も他にいたかなと思うんですけど、
長男と二人で行ってきたんですけど、なんか字幕しかないので、長男追っていけるかなと思ったんですけど、大丈夫だったみたいで、面白かったって言っていて、
元々見ようと思ったのは、長男がなんかやたらすごいマイケル・ジャクソンのライブとかをYouTubeで見てるなぁと思ってて、
ついに私もすごくマイケル・ジャクソンが亡くなった後にすごくファンになったタイプなんですけど、
ついにマイケル・ジャクソンの凄さが長男にもわかったのかなと思って、なんかすごい嬉しくって、
そしたらなんかどうやら、マイケルの甥っ子さんが演じるマイケル・ジャクソンの映画をやるっていうことで、たくさんSNSとかYouTubeとかに上がってたみたいで、その影響で長男がすごい見てたっていうのがあって、
じゃあ映画一緒に行かないって誘って、本当に嫌だったらね、いや行かないって言うんですけど、うん行くみたいな感じだったので、珍しいなと思って、
これはいい機会だなと思って行ってきたんですけど、
マイケル・ジャクソンの映画から感じたこと
マイケル・ジャクソンの老いたち、本当に小さい時からジャクソン5家族でライブをしつつ、どんどん成長しながら、ソロになって大人になって成功を収めていくっていう過程の映画だったんですけど、
見終わった時はやっぱりマイケル・ジャクソンって色々あったので、そういうとこも描かれるのかなと思いきや、意外に本当に老いたちを追ってったっていう感じだったので、
そういうのはやらないんだなと思ってたんですけど、どうやらなんかこう裁判沙汰?なんかそういう訴訟とかの関係があって、
本当は収録撮影してたんだけれども、映画にはちょっと出せないっていうところがたくさんあったみたいで、そこも見たかったなぁと思いつつ、
なんかどうやら続編もあるかもみたいな感じなので、それもすごく楽しみにしているんですけれども、見た感想としては、
なんかこう老いたちが中心だったっていう感じなので、なんかもっともっとライブのところを見たかったなっていう、踊りのところをもっと見たいなっていうのがすごく残って、
なんかもう映画見終わって帰ってきた後はずっとなんかこうライブ映像をずっと見ちゃうっていう感じだったりとか、
いろんな真相とか描かれているドキュメンタリーの番組とかを見ちゃったりとかして、本当のところはどうだったんだろうなっていうふうにいろいろ考えさせられたりもしてたんですけど、
メディアの影響と真実の探求
なんかやっぱメディア、あの頃って結構、まだまだSNSとかそこまで発達してなくって、なんかこうメディアがもう全てみたいな感じで、私も結構あの時のマイケル・ジャクソンのイメージってテレビからの情報とかしかあんまりなかったので、
なくなってからこういろいろ見たりするようになってたんですけど、やっぱそのテレビからの情報だけだと、やっぱりすごくこうちょっと変わった人なのかなとか、なんかそういうイメージがすごく強かったんですけど、やっぱなんかおいたちとかいろんな経緯を知っていくと、
本当にすごい優しい穏やかな人でありつつ、本当にクリエイティブでありながら、本当ダンスに関してはもう完璧なまでの踊りとかそういう部分もあったりして、本当に才能のある人だったんだなっていう、だからこそ本当にキングオブポップっていう形で、本当に大スターだったんだなっていうのがあって、
映画を見終わった後はね、ますますなんかこう、もっともっと見たいなっていう感じが残りました。
映画を見て思ったのは、やっぱりこう本当のところってやっぱりこう、外見とか外側だけだと本当にこう本当のところって見えないもんなんだなっていうのをすごく思ったりまして、
なんか私も仕事とかで、その人の背景をもっと知るようにしないとなっていうふうに思ったりもちょっとしました。
なんか実際は、その方がこう言ったから、じゃあそうなんだっていう受け止めるんじゃなくって、その奥の本当のところの本音とか、どういう思いがあるんだろうなっていうところまで汲み取れるような人になりたいななんていうふうに思ったりもしました。
映画の感想とリスナーへのメッセージ
今日はね、本当マイケルジャクソンのこの映画を見ての感想っていう感じになったんですけれども、気になる方はぜひ見てみてください。
本当になんかすごく人気で、結構こう入るとき、映画館入るときも本当にすごい、結構満席な感じだったので、すごいやっぱりあのみんな人気、見たい映画なんだなぁなんて思ったりもしていました。
はい、今日もここまで聞いてくださった方、ありがとうございます。
また明日も配信させていただきます。
今日も自分にとってのときめく1日をお過ごしください。
応援しています。
ありがとうございます。
08:04

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