1. 日常を素敵にする心地よい暮らし方
  2. #287 「人よりズバ抜けて得意..
#287 「人よりズバ抜けて得意じゃなくてもお役にたてることはある」
2026-10-05 10:51

#287 「人よりズバ抜けて得意じゃなくてもお役にたてることはある」

#自己理解
#暮らしを整える
#自己有用感
#AI
#ライフスタイル

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/616f4006afa93b18fcc0a3dc

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

人より突出して得意でなくても、身近な場で少し得意なことを活かせば人の役に立てる、という気づきを共有する。AIを使って学童の出し物を華やかにしたり、夫の報告書作成を手伝ったりした経験から、日常的なAI活用が家族や周囲への助けになると語る。また、事前準備による時間短縮や、片付けでは収納技術だけでなく相手の気持ちや背景をくみ取る力も役立つと説明する。好きなことや少し得意なことを自覚しておくと、自然に人の役に立て、自己有用感にもつながるという内容。

少し得意なAI活用が周囲の役に立つ
はい、たとのえコンサルタントの木口ゆみ子です。 今日は10月の5日の月曜日ですね。
週の始まりになりますので、1週間。 自分にとってのときめく1週間を送っていきましょう。
今日のテーマなんですけれども、今日のテーマは、 人よりズバ抜けて得意じゃなくてもお役に立てることはある。
人よりズバ抜けて得意じゃなくてもお役に立てることはあるが今日のテーマです。 この配信では、食や心を整え、自分のお家を片付けたことで楽に生きやすくなった経験から毎日の暮らしを整える、成長するをテーマに、日々の暮らしの中での気づきや片付けコンサルタントとしての私が大好きな片付けのことなどについてシェアしています。
今日のテーマは、人よりズバ抜けて得意じゃなくてもお役に立てることはあるが今日のテーマなんですけど、これは私が最近すごく感じていたことなので、ちょうどね、こういうことなんだなーっていうふうになんかふと思ったことがあったのでシェアしたいなと思います。
なんかあの、今AIとかすごく普及していて、誰でも手に取って使えるようになったと思うんですよね。
例えば、SNSとか何かメルマガを作るとかでもAIを使って作ったりとか、人に届けるっていうことをしている人もすごく増えたと思うし、
私も仕事でAIを使ったり、日常生活でももうAIを使うっていうのがもう毎日当たり前のようになったんですね。
今日何作ろうかなーと思って、家にある材料を打ち込んで、じゃあこれを使ったレシピを考えてほしいって言って入れて、こんなメニューがあるよって出てきたりもすると思うんですけど、
そういうのに使ったりだとか、自分の自己理解みたいなのに使ったりとかもするし、資料作りみたいな感じで使うこともあるし、
知らないことを調べたりとかっていうふうに使ったりもするし、本当に使い方いろいろあると思うんですね。画像を作ったりとかするのもそうだと思いますし。
ただ日常にすごくそれが自分に染み付いているだけで、ものすごくズバ抜けて得意かっていうと全然そんなこともなくって、
それを仕事にしている人だったらもっともっと得意な人っていうのはたくさんいると思うんですけれども、
そんな別にすごく得意なわけでもない私が、日常生活でよく使っている程度の私、仕事でたまに使うことがある私が、AIを使うことがある私が、
家族の中でとかね、仕事の時とか、何かこう集まりの時とかに、なんかこうお役に立てることあるんだっていうふうに思ったことがあったんですね。
で、子供の集まりとかで、学童とかでね、役員をやってるんですけど、その時に、出し物があって、それをちょっと見栄えを良くしたりするっていう時に、
あ、これなんか、ただ字を書いて何かを書くよりも、なんかAIで作って、画像を作ってもらって、それを貼り付けた方がすごい華やかになるし、
なんか子供たちもテンション上がるなぁとかっていうふうに思ったりとか、
いろいろ使い、なんていうの、手段としてね、いろいろ使えることができるわけですよ。
で、別に、すごく得意なわけでもないですけど、たまたまその中にいるメンバーの中で、なんかこう、
あ、これできるじゃんと思って、パッと動けたっていうのがあったんですね。それとか、夫は結構体を使ってする仕事を普段してるんですけど、
字を書いたりとか、事務作業とか、自分で考えて文章を作るっていうのはすごく苦手みたいで、
なんかいつも宿題を持ち帰ってくる時があるんですね。その報告書を書いたりとか、
振り返りとか、今後の改善点みたいなのを、なんか宿題があるんだ、みたいな感じで持って帰る時があるんですね。
で、すごくもう何日も取り掛からずに、後回しにして、期限直前でいつも、もう嫌だ、もう嫌だって言いながらやってたので、
たまに手伝ったりするんですけど、本人の伝えたいことを聞いて、私がAIに投げかけて、じゃあこんな風に書いてみるのどうですか?みたいに聞いたら、
あ!本当だ!いいね!全然違うね!みたいな感じですごい喜んでくれたんですね。
あ!なんか私に聞いてよかった!ありがとう!ってすごい喜ばれて、なんかちょっとお駄賃というかお小遣いもくれたりとかしたりしちゃって、
あの役に立ててよかったなって、お駄賃ももらえてよかったなって思うんですけど、
本当にこうすごいズバ抜けて得意なわけじゃないんだけれども、家族の中ではAIをよく使ってる私だったので、
なんかちょっとした資料を一緒に作ってあげたりだとか、オッドがこういう風に伝えたいって言ってるのを元に、じゃあこういう風に伝えたら伝わるんじゃないっていうのをAIが作ってくれたのを見せたら、
あ!すごい!本当だね!とか言って、AIすごいね!とか言って、私にお願い聞いてよかったってすごい喜んでくれたんですね。
なので本当にこうその場にいる中でもちょっと得意ぐらいでいいと思うんですよね。それだけでこう人のお役に立てることってあるんだなぁっていう風に思ったりもしました。
時間管理と準備で人の時間を短縮する
あとは、私すごく時間の管理っていうのを今、すごい大事にしているので、
誰かと集まった時にやっぱりこうダラダラ作業して何時間もかけて、
その場に集まるっていうよりは、もう2時間なら2時間って決めて、その中で絶対終わらせるっていう風に思うタイプなんですね。
なので必要な道具を全部持って行ったんですね。
あれ必要そうだな、これがあったらなんかもっとすぐ早く終わりそうだなぁとかっていうのを行く前に、
バッチリ準備してから行ったんですね。そしたらやっぱすごく早くテキパキ終わったので、
本当になんか、自分がちょっと時間を大事にしているとか、時間管理もちょうどね、自分のためにやってたので、
ハマってね、やってたりしてたので、なんか人の時間を何だろう短縮、ダラダラしてやるっていうんじゃなくて、
自分も早く終わらせられて、他の人たちも早く切り上げられて、早く帰ってね、自分のやりたい時間とか家族の時間に充てられるだなっていうふうに思うと、
すごいありがとうとか言ってすごい感謝してもらえたりとかして、なんか準備してて良かったなっていうふうに思ったりもしたんですね。
なので本当にこれがものすごくできるとか、誰よりもズバン抜けてできるっていうわけじゃなかったとしても、
ちょっと得意とか、ちょっとこれすごく好きとか、ちょっと得意みたいなのがあるだけで、人のお役に立てることってあるんだなぁって改めて思いました。
片付けで活かす共感と好きなこと
片付けに関しても、私は片付け大好きなんですけど、人のお役に立てて、誰かの自分の人生が、その人の人生がものすごく楽しいものに変わったってなってくれるのがとにかく嬉しいですね。
そのために片付けの伴奏とかをするのが大好きなんですけど、
でも収納とかで言ったら、ものすごく得意な人っていうのはもっと他にいるわけなんですね。
収納のプロみたいなのが他にもたくさんいると思うんですけど、でも私は何が得意かって言ったら、
その人の今まで辿ってきた背景とか、すごく繊細に、結構繊細気質なので、この人はどういうことを感じて、どういうことを今思ってるんだろうとか、
なんかこう言葉の節々で、こういうふうにしていきたいのかなとかっていうふうに結構想像を張り巡らせるのが得意なんですね。
なので、この人にとっては収納とかっていうよりも、その人がどうだったら一番喜ぶのかなっていうのに結構敏感なタイプなので、そこでやっぱすごくお役に立てることがあるんですね。
あとは収納も好きなんですけど、すごく綺麗な、ピシッとした、整然とした空間っていうのがすごく好きなので、そういう部分ではやっぱり私も大好きな部分でお役に立ててるなって感じることがあるので、
自分の得意な部分とか好きな部分を、やっぱりその上でお役に立てたら、やっぱり相手の方も喜んでいただけるし、自分もすごく、あ、役に立ってるんだっていうふうに思えたりするので、
ちょっと得意とか、ちょっとこれがすごい好きなんだけど、みたいなのをやっぱり自分でわかっておくと、結構自然に動けたりするんだなっていうふうに思いました。
はい、伝わりましたでしょうか。
今日のテーマは、人よりずば抜けて得意じゃなくてもお役に立てることはあるが、今日のシェアしたい内容でした。
今日もここまで聞いてくださった方、ありがとうございます。
この1週間も自分にとってときめく1週間をお過ごしください。
応援しています。ありがとうございます。
10:51

コメント

スクロール