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こんばんは、あきらです。
はい、今日なんですけどもね、不定期に私、最近の私の中身みたいな感じで、ポッドキャストに収録するときあるんですよ。
なので、今回はその回になります。
ですのでね、若干短めです。
最近のね、私の意識とか、中身なんですけども、
最近よく使うワードで、重要度っていうものをね、使うんですけども、
人って、全てにおいて重要度が上がる時ってあるんですよ。
この重要度が何なのかって言ったら、
頭の中に至高として、そのことばっかぐるぐるぐるぐる回っちゃったりとか、
要は気にしていること?必要以上に意識が向いちゃっている状態ってことですね。
良いも悪いも。
で、私が最近その重要度が上がるポイントっていうのが、結構変わってきたなと思ってて。
そうですね。北海道の旅行行って、私はすごい重要度が上がった時があるんですよ。
それが、やはりね、命の危険を感じる時っていうのは、重要度って上がるんだなっていうふうに思いました。
先日の北海道の旅行で、その行きの飛行機がめちゃくちゃ揺れたんですよ。
本当に私は、もうダメなんじゃないかとか、緊急着陸でしょうとか思うぐらい、結構本当に怖かったんですね。
その時に、結構パニックじゃないけども、なったな。
やっぱりすごくその時に、重要度上がっているなっていうのが、怖いなりにも頭の片隅にありましたね。
それと、あとは肉体に対して不調が起きた時ですね。
これが、例えばそのフライトの時もそうだったんですけども、なんか気持ち悪い。酔ったとか。
あと、船乗ってすっごい船酔いしたとかね。
日常で言ったら、もっと言ったら頭が痛いとか、頭痛いくらいはそこまで重要度は上がらないけども、
やっぱり気持ち悪くなるっていうのが結構私は苦手だし、好きな人いないと思うけども。
吐くっていう行為を極限まで私はしない人なんですよ。
だから余計に気持ち悪いのがずっと続いちゃってて、本当にしんどい状態だったりとか。
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そういう時に、やはりね、重要度っていうのが極端に上がるなと思いましたね。
以前だったら、それプラス、私は仕事に何か携わっている時とか、もっと具体的に言うと、お金を稼ぐっていうシチュエーションになった時に、すごく重要度っていうのが上がりやすいですね。
しかもその重要度が上がる時に、ネガティブな感じで上がっちゃうんで、稼がなきゃいけないとかね。
プレッシャーのような、そういった心身ともにあまりよろしくない重要度が上がっていたなっていうふうに思いますね。
今はね、ほとんどないです、それに関しては。
そうですね。前、無意識にあったね、自分でも気づかなかったラベリングっていうものを、仕事に携わっている時、何か関わっている時の無意識のラベリングっていうのを気づいてしまったんで、そこがね、今ほぼほぼない状態なんですよ。
そこから、昨日の収録でも言ったんですけども、人間が幸せを感じる時って、日常の中であると思うんですよ。
人それぞれ本当にあるんですけども、私は最近ね、感じるその単位って言ったりすると、超ミクロだなっていうふうに、日常の中でありますね。
例えば今日とかだったら、自分の中でもなんでそれで感じたのかよくわかんないけども、トイレ行っている時に感じたりとか。
トイレって生理現象じゃないですか。用を足している時に、幸せだなと、別に極限まで我慢してて、出している時すごく気持ちいいなとか、そういうんじゃなくて、ただただ普通に行ったトイレなんですけども。
それでも、幸せだなって感じるんですよ。もう客観的に見たらだいぶ変態の領域に入ると思うけども、それもすごく自分自身を見てて面白いなとも思ってるんですよ。
そんな感じで、幸せを感じる単位って言ったらいいのかな。それが超本当に小さなことになりつつありますね。
なんでなのかな?わかんないけど。いろんなところでそれは感じますね。
あとは、結構前に収録したもので、私は普段甘い飲み物、糖分が入った飲み物っていうのを日常の中で摂取していたんですね。
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そこから私は、ラベリングっていうものを見て、そこで気づいて、
私は以前は、甘い飲み物が飲まないとダメな人だと思ってたんです。
要は本当に、甘いものを食べてないと満足しない体だと思ってたんですけども。
そこからね、ラベリングを見て気づいて、変わっていって、最近食がすごい変わりましたね。
甘いものを買ったりするけども、そこまで食べたいっていうのがないんですよね。
例えば、北海道とかで生ノースマンを買ってきたんですよ。2箱。
4つ入りかあれ?だから8つ入ってるんですけど、普通のものと限定の抹茶味のやつを買ったんですけども、
やっぱりね、1日1個もいらないって思っちゃう。本当に何だろう?別に。
すごい甘いものが食べたいっていう欲求っていうのが、気づいたらあんまりないみたいな。
それよりも、何て言ったらいいのかな?
果物食べた方が、果物がいいなぁと思う時が多かったりとか、もっと甘さ控えめなものがいいなぁとか。
あとは、お肉ですね。私すっごい肉大好きな人なんですよ。肉派なんで。
だけど最近はね、牛肉以外も正直興味がない。
食べたいと思う感情も出てこないし。
夜ご飯に作ったりするんだけど、豚肉とかなんかで炒めたものとかあるじゃないですか。
食べてもあんま美味しさを感じないんですよね。
困ったな。ある意味困ってるんですけど。
豚肉すごい好きだったんですよね。だったとしか言えないですよね。
それよりも、めちゃくちゃ美味しい魚とか野菜とかそっちの方が食べてて、より美味しさっていうものを感じるようになったんですよね。
だから北海道の旅行の時も、なんかね、ビュッフェだったから好きなの選べるけど、お肉とかも全然なんか本当にちょっとでいいみたいな。
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なにこの気持ち悪い自分みたいな。
お前なにちょっと野菜とか食ってんだよみたいな。すごい思いましたね。
なにこのヘルシー思考みたいな。
自分がそういったものが体にいいから食べてたっていうことは過去散々あったけども、今はそっちを食べたいっていう欲があるんですよね。
自分の父親もそうなんですけども、昔よりもね、年齢が立ってくるとお肉ってあんま食べないじゃないですか。
ギリの両親もやっぱりお肉よりもお魚。
肉は多分ね、本当に硬いやつ絶対食べないような感じですね。彼らは。
年取るとね、甲内の顎の力かわかんないけどもさ、硬いものって食べにくくなってくると思うんですよね。
そういうのもあって、肉とか食べてあんまそうだな。自分のお父さんもそうだけど食べてないんですよね。
だからそういうのを見てると、やべえ自分年取ったんかなって思いましたね。
そういう意味では嫌だなって、私まだ全然肉行きたいんですけどみたいな。
ただ牛肉に関しては、これはね、一番好きですね。
たぶん焼肉行っても普通に美味しく食べれるんじゃないかなと思うけど、そういえば最近行ってないな。
今度行こうかな。
お気に入りのお店があるんですよ。
六本木の駅の近くのところに、赤べこっていうお店があるんですよ。
最近店が移動したっぽいんですけども、韓国人の方がオーナーで、お店もね全部仕切ってやってるんですけども、
すごくお肉にこだわりを強く持ってる人で、美味しい肉しかないんですよ。
だから英語ランクの肉とかじゃないんですね。本当に美味しい肉にこだわって提供している人なので、
ぜひ興味がある方は行ってみてください。
六本木とか新橋かな?新橋にも確か系列店で赤べこあったような気がするな。
かなり美味しいからめっちゃおすすめです。
クセの強いオーナーさんではあるんですけども、すごく良くしてもらってるんですよ。
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興味ある方は行ってみてください。
そんな感じで、最近の私の意識とかになるんですけども、
まあ本当に、こだわりがないって、重要度が上がらないっていうのは、
なんか行きやすいよねっていうふうに感じてますね。
例えば、何かね、自分でお仕事を始めますっていう場合に、
特に感性が強い方って、通常一般的なマーケティング寄りのビジネススタイルってやれない人が多いと思うんですよ。
マーケティング寄りのビジネスって短期でお金を稼ぐやり方でもあるから、
やったらやった分だけ結果って出やすいと思うんですけども、
感性型の芸術寄りって言ったらいいのかな?
自分が伝えたいものを伝えるとか、自分が描きたいものを描いて、
それが誰かに受け入れられたらいいなっていう、自分からの起点のビジネススタイルって、
なかなか広がるまでに時間がかかるんですね。
だからすごく長期スパンで考えなきゃいけないものだと私は思ってるんですよ。
別にどっちがいいとか悪いとかっていうのはないんですけどね。
特に感性が強い人っていうのは、ある意味、自分の大切にしている部分が、
ちょっとこだわりが強いんですよね。いい意味でもね。
それが無くなると、薄くなると、無くなるっていうよりも薄くなると、
もっとビジネスしやすいんだろうなって思いました。
自分の思うがままにやっていって、それが誰かに受け入れられたら嬉しいなっていうスタイルって、
すごく感性で生きている人からしたらやりやすいんですよね。
やりやすい反面、結果が出ない場合って早く出ないから、
なかなかなんで受け入れられないんだろうって言って、
結構疲弊しちゃう場合もあるんですけども、
そこの自分自身の変なこだわり。
変って言ったら失礼か。
私もすごいあったんですよ、そういうのって。
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でも今はね、別に何でもいいんじゃないって思ってるんですね。
すごい極論にはなっちゃうんですけども。
自分自身への、この自分っていうものの性格とか価値観っていうものにすら、
こだわりがあんまり今ないんですよ。
なんでかって言ったら、ちょいちょい最近出している
観察者の視点っていうのがかなり入ってきているからなんですよ。
自分っていうものを大切にしないと、
ちょっとすげー誤解を生みそうな表現の仕方なんですけども。
ここちょっと難しいですね。
なんて言ったらいいんだろう。
なので、そういった意味で、なんかこだわりがないっていうのは、
やっぱまあ、生きやすいよね、と思うんですよ。
まあ、悟りの世界…
意識はね、悟りの世界の方にあった方が生きやすいですね。
いろんな意味で。
本当に脳みそ意識は、ブッダのような意識を持って
そして、それだけだとこの世界で生きているって
なんかつまんないじゃないですか。
肉体がせっかくあるんだから、最大限それを活用して
楽しめばいいと思っているんですよね。
それが生きている意味があるんじゃないのかなって私は思うんですよ。
この2つが大事なんですよね。
ちょっと話がなんだかんだ長くなっちゃった。
なので、PNSEっていう部分が
観察者の視点の入り口にはなるんですけども、
その辺も今後ね、ポッドキャストで配信していきながら
聞いた人が、より自分自身が辛い人って、嫌いな人とかさ
自分でめしちゃう人っていうのは、そこの部分が入ってくるとすっごい楽になるんで
ちょっとうまく原稿を作ってね。
わかりやすいように、こうやったらいいよとかでさ、やってね。
変われるような、変われるっていうか、なんか気づいてもらえるようなものをね、
今後も渡していけたらなと思います。
ということで、今回は以上となります。またです。