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2026-02-20 18:43

いつまでエネルギーを貰う側?

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こんばんは、あきらです。
はい、今日なんですけども、今日はちょっとタイトルがね、若干イッチが効いたタイトルになってるんですけども、
その前に、私ね、先ほど退職をしてきました。 1月5日にね、今のお仕事をスタートしたんですけども、まあ短い寿命でしたね。
ただし、今回、辞めるにあたってチャレンジした部分っていうのがあるので、それを話しつつ、今日のね、本題に行こうかなと思います。
まず、スタンスですね。辞めるスタンスっていろんなものがあると思うんですよ。
まあ、転職したいとか、違った職業にチャレンジしていきたいとか。
あとは、まあ人間関係しんどいなって思って辞めるとかも、まあ言い出したらキリがないですよね。
で、
まあ本音の部分はあるんだけども、別にあえてそこはダイレクトに言わなくていいよねっていうので、最もらしい理由をつけて
辞めていくっていうパターンもあると思うんですよ。特に日本人は本音を言わない人種なんで、
そうカスタマーサポートとかやってるとね、思うんですよ。 サイレントクレーマーってめちゃくちゃ多いんですね。
海外の人は主張するっていうスタンスの中で、まあ教育があるから言ってくるんですけども、
日本人はやっぱりね、 あの相手の空気を読むとかさ、相手を理解するとかさ、
そこを第一に教育として成り立っているから、
そう文化としてやっぱ違うんですよね。スタンスとスタンスが。
だからね、カスタマーサポートとかでね、たまにブワッとか起こってくる人いると思うんだけども、あれはね、ある意味会社にとってはありがたい
顧客でもあるんですよね。本音を言ってくれてるんで。
そうなんで、本音を言わないで辞めるっていうパターンっていうのは結構ね、実はあるんじゃないかと思うんですよ。
で、私は実はそうだったんですね。 そこは別に言わなくてもいいよねって。
いつも、まぁだいたいそうですね。
当たり障りのない 退職理由っていうものを伝えて
辞めていくみたいな。
それって私の人生の中では、火力で言ったら弱火の人生なんですね。
私はもう本当に最近、ちょっと前に強火で生きるっていう風に決めちゃったんですよ。
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なんでかって言ったら、弱火がつまんねえからです。
弱火の人生ずっと長かったんですけども、強火とか中火とか所々ありますよ。
海外輸出やった時にね、すごい楽しかったし、めっちゃ情熱持ってやってたんで、そういう時は強火なんですけども。
でも、そうですね。振り返った時に
それがたくさんあったのかって言ったらないし、私の
スタンダードはやっぱり弱火だったんじゃないかなと思うんですよ。
今受けているキャリアコーチング、認知科学コーチングの担当のコーチに、一番最初のセッションで
なんで強火で生きれるのに弱火で生きてるんですか?っていうのをストレートに言われたんですよね。
それがすごい本当に印象に残ってて、今でも覚えてるんですよね。
その時、担当コーチに返した言葉としては、
まあそうですよね。自分では理解しているっていうふうに当時思ってたんですけども、今振り返ると私は理解していないんですよ。
理解してたら、弱火が嫌だったら強火で生きりゃいいじゃん。ってことですよね。
なのに私はそこを選んでなかったんですよ。
だからまあ、決めちゃったんでね。
なので、今回退職の理由っていうものを本音全開で人事の方に伝えました。
今日は休みだったんで、人事の方にLINEだったんですけども、LINEで最初メッセージを送って、
お仕事をちょっとやめさせていただきたいです。理由などは電話でお伝えしたいかと思うんで、お時間作ってください。
今からでもいいですか?って返ってきちゃったんで、え?って思って、マジ?今?みたいな。
人生の中で強火で生きているっていうのが少ないし、
ダイレクトに人に対して強火、本音の部分っていうのをすごいぶつけることっていうのが、すごく抑えていたんですよね、私。
あまり強くやると、実際の経験の中で燃やしてしまったっていうこともあるんですよ。
だからあえてそこは出さない方がいいんだろうなっていうので、自分の中でリミットを作っていたんですね。
そこが全部繋がってたんだなーって、今振り返ると思うんですけども。
でも今回はもう私は決めちゃったから、スタンスがもうアップデートされているわけですよ。
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ただ、アップデートされてるんだけども、まだならしの状態だから、その強火でいくスタンスっていうのはすごく怖いんですね。
実際だって、通話ボタンを押すの3分くらいかかりましたよ、私。
やべ、怖えーって思って、嫌だなーって言うのかーって思って、嫌だなーって思いながら、もうボタンを押して話しましたね。
結果、すごい人事の人はしっかりと私のことを受け止めてくれて、ちゃんと対話をしてくれたんですよ。
すごく強火で言う状態になるから、強く言われても仕方がないっていうふうに私は覚悟もしていたんですけども、全然そんなことはなくて、
すごい真摯に対応してくれたんですよ。すごい嬉しかったし、そこはもう感謝でしかないですよね。
ありがとうと。
それももちろんその方に伝えたんですけど。
この後、手続きをして終わるんですけども、そんなヒリヒリ体験というものをね、今日私はやってきました。
いや、本当に嫌だった。すっごい嫌だった。でも良かった。
はい、そして本題ですね。本題なんですけども、いつまでエネルギーをもらう側っていうふうに記載したんですけども、
これでもちょっと柔らかく言ってるつもりです。
テイカーっていう言葉があるじゃないですか。もらう側とか、受け取る側とか、奪っていく側なんていうふうにね、ちょっとネガティブなワードなのかな。
そうじゃなくて、ギバーになれって言うじゃないですか。与える側になりなさいって言うじゃないですか。
私はここは違うなと思うんですよ。別に与えなくていいって思ってて。
そうじゃなくて、自分自身に欲しいと思っているエネルギーがあるってことに気づいて欲しいな。
すでにもう自分の中にあるんですよ。コアな部分に持ってるんですよ。
で、もらう側っていうのは足りないと思ってるんですよね。
足りないから、すごい素晴らしい神様のエネルギー、宇宙のエネルギーとか、
私もね、スピリチャルのヒーラーとかやってたからわかるんですけども、そういった金運とかね、上がるエネルギーとか。
あるんだよ、あなたの中に。って私は伝えたいんですよ。
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なぜそれに気づかないのって。
そう、だから、そこを飛び越えて、ギバーになるっていうのは無理だなと思うんですよ。
なれなくはないけど、そこを漕ぎ出せると、エネルギー枯渇している状態なのに与えるから、エンプティになって、いわばガス欠ですね。
体調崩したりとかするんですよ。
あるってことに理解して、意識にあげて、それを出せる状態を作って、そこから与えられるんじゃないのかなと思うんですよ。
気づかなきゃ無理じゃないですか。
いつまでも空っぽだと思ってるんですよね。
空っぽなのに、与える側にならなきゃと思ったら、空っぽをどうやって出すんですか。
そこがね、結構ね、こじれちゃってる人っていうのも、業界とか見てると、こういうエネルギー業界とか見てると感じてましたね。
違うんだって。気づけ!って言ってんじゃん!みたいな。
そう、あるんですよ。誰しも持ってるんですよ。
コアな部分に、強いね、エネルギー。
強いというか、さっき言った火力があるエネルギー、強火っていうものがあるんですよ。
そんなものに気づいてしまったら、エネルギーなんて欲しいなんて思わないですよ。
だって自分で生み出せることができるんですもん。
いらないですよね。そんな他のエネルギーくださいとか。
そこに、もうそろそろ気づいて欲しいって思ってます。
私はね、昔から結構声がでかいとか、いろいろね、あるんですけども。
そう、だからエネルギー結構強いっていう風にも、去年、気候の練習会とかでパートナーになった人とかにも言われたことがあるんですよ。
そんなのどうでもいいんですよね。
強いって言われても、それに自覚してなくて、それを使えてなきゃ意味ないんですよね。
でも私は、それを自覚できたし、それを使うこともできるようになってきた。
強火の自分っていうものを、今日とかもさ、そうじゃん。
さっき言った、退宿の時もそうなわけじゃん。
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今後もそのスタンスで行くから、たくさんの体験っていうものが積み上がってくると思うんだよね。
過去はさ、その強火を出して人を燃やしてしまったっていう経験があるからこそ、
そういう自分でいるのが怖いっていう怖さもあるんだけども、
でも私は弱火無理ですみたいになってるから。
なのでね、気づいてください。
もらわなくて大丈夫。マジで。あんたのとこにあるからって。
でもまあ、最悪さ。
そういったエネルギーどうしても欲しいって言うんだったら、神社仏閣でOKよ。
変ななんか人から変なもんもらわなくていいです。
本当に。
人から、人返したエネルギーって、やっぱその人のエネルギーが入るんで、
混ぜるのは危険じゃないですけども、神社仏閣の方がストレートにいいんじゃないかなと思いますね。
神社じゃなくても自分の好きな場所に行くとかでもいいですし、
そういった自然の多い場所でもいいし、
あとなんか海行くでもいいし、
森に行くとかね。
もう森ってどこにあんだろう今。わかんないけど。
とかでもいいしさ。
ただ、そんなとこに行かなくたって、人間はもうすでにあるっていうことに気づいちゃったら、
まあいちいち行かなくてもいいから、めっちゃいいですよね。
まあ辞めちゃったね。
その会社の社長なんかはさ、結構スピーのこと好きだみたいな、
昨日面接で話してて、なんかアホやなと思いながらも、
そうなんだ、男でスピー好きなんだと思いながら、
ちょっと偏見っぽいですけども、
実際なんか熊出とか、あと自分のデスクになんかお守りみたいなものが3つ4つとかあったから、
まあ好きなんだろうなっていうのはうすうす感じてたんですよ。
そうじゃなくて、すでにそのエネルギーって自分の中にあるって気づいて、
それを使ってもっともっとビジネスに活用していけば、
もっと必然的に上がると思うんだけどなーなんてやっぱり思いました。
関係ないです、あんなの。別に。
それに、
うーん、そうだな。
全てやっぱ定義だと思ってるんで、
例えば会社で熊出を飾ってて、
なんかの表紙で、
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熊出が天井のちょっと上の方に飾ってるから、
それが風邪かわかんないけども、なんかの影響でボコッと落ちたんだよね。
でぇーとかなってて、社長が真っ青になってて、
演技悪いみたいな、言うんですよ。
で、私は本当にその時に思ったのは、
演技が悪いっていう風に定義付けたら演技悪くなるよって。
全てはやっぱ自分次第なんですよね。
だから物って別に関係ないんですよ。
だって、ただの熊出が落ちたっていうのは自傷でしかないじゃないですか。
ただ落ちた。
それに対して意味付けをしているのは人間なんで、
その意味付けが、あ、なにこれって。
滅多に落ちない熊出が落ちるって、なんかいいことあんのかなとか。
あんまそこ行く人いないと思いますけども。
だいたいね、演技悪いってなるんですね。
そう、自分でどういう意味付けをつけるかによって、
全て変わっていくんで、そこはね、すごく大事になってきます。
だから自分自身のその、なんだろう、物ではなく、
じゃあ自分自身に対しての意味付けも変えていけば、
要は瞬間に変わるんですよね、人って。
で、私は最近その意味付けを変えた、スタンスを変えたって意味で、
じゃあ弱火の自分は捨てて、私は強火で生きますって意味付けをしたんです。
だからそこから全て変わっていってるっていうのが、まあ分かりますよね。
あなたはどんなスタンスで生きたいですか?
今生きててあなたすごいエンゲージメントが高いですか?
ライフエンゲージメントですね。
ライフエンゲージメントが高いんであれば、多分この音声聞いてないと思うんですよ。
そういう人って多分来ないんで、このラジオには。
なので全てにおいては、自分次第です。
そして、そうだね、人生を作っているのはあなただって言いたいですね。
これすごく抽象度が高いんですけども、
昔からやっぱり思っていたのは、
あなたの人生のハンドルを握ってるのは、他の人ではなくあなたなんですってことなんです。
あなたはこっち行きたいと思ったら行けるんですよ。
でも大体の人がハンドル握るの怖いとか、
ハンドルを誰かに握っていって、どっかに連れて行ってほしいって思ってる人が多いんですよ。
そういう人ね、すごい過去見てきました。
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私自身ももちろんあったかもしれない。
でも、握れるし、好きなとこに行けるんですよ。
そう決めれば。
なので、エネルギーをもらう側ではなく、
もうそろそろ自分の中に、自分のコアな部分にエネルギーがあるっていうものを理解してくれたらなと思います。
はい。ということで、今回は以上となります。またでーす。
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