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こんばんは、あきらです。
はい、今日はフリートークになりますね。 テーマがPNSEだったり、非二元とか、ノンデュアリティになりますね。
久しぶりに使ったの、ノンデュアリティ、非二元とか。 過去に私、なんか知って使ったことあるんですけども、最近はもうなんかこれ系だとPNSEっていう風に言うんで、
あえて今日入れました。 入れるきっかけになったのが、私は今ポッドキャストって4つやってるんですよ。
4つやってるっていうのは、プラットフォーム使ってるやつですね。 国内だと、スタンドFMですね。スタンドFMをもう一回やり始めて、
シレッドワンの収録をもう一回出すようになって、 あとリッスンっていうポッドキャストなんですよ。
そこを使ってるのと、 あとはそうですね、海外だとスポティファイと
あとアップルポッドキャストですね。 その4つを使っていて、でスポティファイがなんか最近ね、分析っていうのがもともとあるんですけども、それがアップデートされたんですよ。
以前はね、すっげーしょぼかった分析しかできなくて、 なんで俺、なんかもう
でもなんか、そうアップデートされてからめちゃくちゃ細かくなったんですよ。 で、面白いなと思って、まあ過去9日間のデータにはなっちゃうんですけども、その中で
私が発信したもので、一番何が人気あるのかなと思って見たら、すげー意外だったんですよね。
えっとね、禅の悟り、ワンネス、ノンデュアリティっていうタイトルなんですけど、 それがね、あの一番聞かれてたんですね。
いやマニアックすぎんだろうと思って。 そう、スポティファイの中ではそうなんですよ。
ただ、これが国内のリッスンになってくると全然違くて、 一番聞かれてるのが、もうほんと最近出したやつで、
認知科学コーチング半年間受講して、何が変化したのかなんですよね。 だから、ああまあ国内っぽいなぁみたいな思いましたね。
で、次が現実創造もドランサーフィンも、まずは状態から決めるってやつですね。 この辺ね、本当に超最近なんですよ。先月末とかに収録したやつなんで。
なるほど、こんだけプラットフォームがね、変わると、聞かれる、聞く内容っていうのも変わるんだなぁと思って。
スタンドFMはね、アプリでしかちょっとアナリティクスは見えないんですけども、 なんだったっけな、すっげー昔に撮った、今非公開にしている収録がまだなんだかんだで一番、なんか高かったですね。再生数って言ったらいいのかな?
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非公開にしてるから多分出ないんですけどもね、ぶっちぎりそれでしたね。それがね、えっと何だったっけな?
忘れちゃったなぁ、もう見てないから。 昔収録した宇宙系のやつなんですよね。
確かねー
なんだっけ、アルクトゥルスヒーリングだ。そう、アルクトゥルスヒーリングっていうのがあって、そのアルクトゥルスって何なのかって言ったら、なんか宇宙人の属性ですね。
宇宙人っていろんな種類があって、アルクトゥルス星人っていうのがいるんですよ。それのヒーリングのやり方の収録がぶっちぎり人気でしたね。
今でもなんか数値的にはもう、なんでこんな高いんだろうってぐらい高いですね。 今は別にもう全部それは出してないんで。
みんな好きなんだなぁーって思いながら、 別なやり方とかではないんですけどね、全然。
じゃあ出せよとかって言われそうですけど、なんかなんとなく出したくないですよね、もう。
今度なんかこっそりどっかで、あのクローズドなところでポコって出そうかなと思ってます。
そう、それで今日はね、そのPNSEとか非人間、非人間、まあノンデュアリティー、すごい懐かしいよな、この言葉本当。
はいなんですけども、実はね、今日ね1時から、 過去に私が提供している、今もね現在も提供している、機構の技術のなんかの大終点の伝授っていうやつがあるんですよ。
そう、それを受けた方と、スタンドFMの収録機能を使って、2人で話すっていうもので2時間撮ったんですね。
で、さらにそこから2時間しか撮れないんですけども、終わってからもう普通に電話をしているような状態で、2時間話しました。
1、2、3、4、5、そうだね、5時ぐらいまで話してて、気づいたのがそんな時間になってて、
なんかそんな4時間も話してる感覚ないですよねとか言って、2人で言ってたんですけど。
私はいつも通り長いですよね。そうやって一対一で話した時って、カフェとかでもオンラインでもすごい長い人で。
男性からしたら何をそんな話すのみたいな、大したこと話してないんですけどね。
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ただ、すごい彼女もそういったこのPNSCみたいな状態って言ったらいいのかな。
そこにすごく近づいているというか。
なんだろうね、この自我を手放すっていうところにはなってくると思うんだよね、PNSCって。
悟りの部分に入ってくるから。
ここの部分が意識の中に入ってくるとすごくね、いきやすいんですよ、本当に。
本当にいきやすくて、今日話した方ともその話を結構していて、
めっちゃ楽ですよね。
そのこだわりがすごくいい意味でなくなる。
なんかこうじゃなきゃいけないとかって、やっぱ絶対持ってるんですよね、人間って。
私もやっぱり本当最近、
それこそ無意識層にあった自己否定のラベリングがあったわけなんですよ。
その収録も先月の25日に撮ってるんですよ。
無意識層にあった自己否定のラベリング条件付けであるんで、
よかったら聞いてみてください、興味ある人。
貼っとくんで、概要欄に。
で、これはね、私はね、仕事に携わる時に確実に行動の原動力になってるものだよね。
行動起点となってるものが常に自己否定からだったんだよね。
こうでなきゃいけないっていうのがめちゃくちゃ強くて、
それを証明するために常に行動していたんだよ。
だから頑張れたんだけども、なんかね、いつもね、疲れてんの。
なんだこんな、いつもなんか一生懸命、すごい頑張ってるみたいな感じじゃないと、
仕事の時って生きていけないんだろうって思ってたんですよ。
なんだろうな。
プライベートの時って、私本当によく言うんですけど、
何も考えてなく、ぼーっとして歩いてて、それこそ歩調もポテポテ歩いてるような感じなんですよね。
でも仕事っていう風に入るといきなり、
それこそ肩に力が入ったような感じで歩いている。
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歩くっていうので表現したらね。
だったんですよ。それが何てなんだろうっていう風にいつも思ってましたね。
でも自己否定から行動してたからだったんだっていうのに気づいて、そっから意識が変わったんですよ。
めちゃくちゃ楽になりましたね。
昨日の収録かな?
潜在意識を書き換えても現実が変わらない理由っていうね、タイトルでやったんですけども。
否定とか不安とか不足とかから行動を起点になっている世界観って、
本当に思っているより戦場なんですね。
ステージは、ゲームってステージあるじゃないですか。
難易度って選べますよね。
選べないやつもあるかもしれないけども。
イージーモード、ノーマル、ハード、そして地獄。
これも戦国無双とかやってるから、私はいつもそういうので選んでたんですけども。
そう、で、自己否定とか超ドマイナスのところが根本的にラベリングとしてある人っていうのは、
この地獄、難易度を地獄っていうのに無意識のうちに設定しちゃっている状態なのかなと思うんですよ。
すごくね、重い世界観って言ったらいいのかな?エネルギーで言ったら。
足首に重りをつけて、重たい重りを自分で鎖で繋がっちゃってる状態で、前を歩くのもなんか重いなーみたいに思うし、しんどいなーとか。
で、何かを得るために努力をするじゃないですか。
努力というのは行動をしますよね。
その行動っていうのも、すっごい頑張らないと、身を粉にしてじゃないけども、精神をすり減らして頑張らないと手に入らないような、すごく地獄モードになってるんですよ。
マジで。
そこに私は気づいて変わっていったので、
今はどうだろう?
今はどうだろう?
うーん、そうね。
捉え方が変わったので、今までそこのモードにいる時って、すごくね、自我が最重要になってくるんですよ。
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それこそ今日のテーマで言うPNSEの状態とは真逆の状態になるんですね。
常に自我というものが重要度も高いし、そこに意識が向いてるんですよ。
その状態って、要は客観視ができにくくなるし、人と携わった時に、人の目線になりにくい状況なんですね。
なんでかって言ったら、それはもう、なんだろう、そんな余裕がないからなんです。
冷たいからじゃなくて、一番優先すべきものっていうのは、自分自身っていう目線になるからなんですよ。
必ずここになるんで、そうなってくると、人との関わりの中で、うまく生きにくいんですよね。
だから常に自分が大事なんですよ。
私、過去振り返ってみて、常に何か自分を否定してるから、その否定されないような行動、
されないような世界観を作るっていうところが、すごい行動として出ていましたね。
努力もすごいするんですよ。もともとそこは好きなんで、できなかったことをできるようになるとか、自己成長っていう部分が好きなんでね。
でもその努力の使うエネルギーっていうのが、まあもう低燃費じゃなくて、どんなにあっても足りないぐらいに大食いなんですよ。
疲れる、疲れる。
あの地獄モードの中の体力の減り方はやばいっすね。
軽やかじゃないし、長期でやれない。
そこを抜けて、そこに気づいてね。変えたわけじゃなくて、必然、なんか最終的に結果として変わったっていう状態になったんだけども、気づいたから。
そうなると、ステージの難易度っていうのが、イージーかノーマルとかに一気に変えられるんですよ。
だから体感として、疲れにくくなりますね、まず。
なんで私はあんなにしんどい思いをしていたんだろうっていうのが、過去の何かを見るような感覚にもなりますね。不思議だね、本当に。
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なので、いつもどの収録でも伝えたいっていうのは、潜在意識だろうが、無意識層であろうが、
あなたが今、何か疲れることがあったとするじゃないですか。本当に嫌なこととか。
その時に、その事実に対して、どんなラベルを張っているのかが重要なんですよ。見る。見るというか、気づく。
最初は、その表面的なところから気づけると思うんですよ。
その事実の上に、どんな、私なんか嫌いだとかムカつくとかね。
そこからなぜムカついてるんだろう。何に対してムカついてるのかって、ちょっと掘り下げると、無意識のところまでいけるんですよ。
だいたい、本当にわかりやすく、否定とか不足とか不満とか、そういったところにつながっていくんで、
その事実っていう、その自分が、事実というか、ラベルっていうのに、気づくだけでも、今感じている、捉えているものっていうものが変わって、意識も変わって、
目の前の、体感している現実っていうのが変わっていくと思うんですよね。
でもね、その時に、ラベルに気づくっていうのは、客観視っていうのが大事なんですよ。
だから私、いつも大終点なんだよねっていうのは、そこなんだよね。
抽象度を上げないと、自分の自我っていうところから視点をずらさないと、見えにくいんだよね、どうしても。
そこの、そこに入っちゃってるんで。
巨大迷路とかわかりやすいよね。巨大迷路ってさ、普通に迷路とかを行ってたらさ、出口ってわかんないから。
わかんないけど、上空から見たらさ、「いや、出口あそこなんですけど。」みたいにわかるじゃん。
それと一緒で、自分の視点からだけだと、やっぱり見えにくいんだよね、自分のものって。
だから、人を介して自分を理解したりとかっていうのをするんだけども、
それだけじゃなくて、そう、自分の抽象度を上げることによって、
自分というものをよりね、俯瞰的に見れるっていうことができるようになるから、
そう、私は大終点って、やっぱり、なんだろう、このPNSEの入り口としてはすごく便利なツールなんだよね。
そう、だから多分ね、ここは変わらないよね、しばらくは。
なんか、気功の技術の中で、他別にいらんって思うよね。
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なんか、いろいろあるんだよ、気功の技術のやつってさ、それこそ。
私はやっぱりここだけしか興味がなくて、いまだにね。
そう、なんで、抽象度。
うん、そうだね、世間一般的に言ったら、メタ認知っていうものを持てるようになってくると、
その自我からの距離っていうのが、若干取れるようになってきて、
より自分がその事実に対してどんなラベルを張っているのかっていうのが見えやすくなるんで、
そのメタ認知から訓練したらいいんじゃないかなと思います。
もしそれじゃなくて、気功の大終点がいいよって来てくれればいいです。
いやでも本当に楽だよね。なんかその、今日話した子もそうやって言ってたけど。
そう、そうなんだよね。楽になる。仕事とかだと、うんと、そうだなぁ。
役割のようにお仕事を捉えることができるようになるかな。
役割、じゃあちょっと分かりづらいね。
仕事って何かやってもらいたいことっていうのが、会社とか、それこそ職場の中で求められているものってあると思うんだよ。
じゃあもっと言うと、その直属の上司からこういうふうなことをやってもらえたらありがたいなとかさ、あるじゃん。
それを理解してその役割をできる人っていうのが、やっぱりその会社の中ではありがたい存在になってて、必然的に役職っていうのも上がっていくと思うんだよね。
でもそこに自我が邪魔すると、自分はこうやりたいからこうやりますみたいなね。
っていうのが出ちゃう時って、やっぱりその仕事じゃなくてもあるじゃん。
それでやっぱり自分に対しての重要度が上がってたりとか、自分へのこだわりとかね。
PNSEとは逆の位置にあると思うんだけど。
特に20代とか、こだわりを持ちたい時でもあるから分かるんだけど。
若い時ってね。
だけど、その…なんだろうな。
その自我を持たなきゃいけないのって、じゃあなんでなの?っていうところがラベルになっていくんだよね。
自分が持っているラベリングになってくるから、そこが見えて、
気づいて、あ、そうだったんだっていうのを受け入れられるだけで、かなり役割のように仕事をできるようになってくるから、そこの世界線はね、めちゃくちゃ楽です。
だって自分っていうものじゃなくて、必要とされているものを、ただやっていけばいいっていうことじゃないですか。
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もちろんできないこともあると思うから、そこは少し努力をしてやっていったり、反復してできるようになったりとかすればいいだけなんですよね。
でもね、別に自我があるのが悪いって言ってるわけじゃないんですよ。
自我があって、自分はこうやりたいって言うんだったら、それはそこを突き通せばいいと思うんですよ。
ビジネスの世界もそうなんですけども、芸術家なんてそうだと思うんですよね。
自分が、例えば絵だったら、描きたいものを、これを描く、ずっと描くって。
世間に認められる認められない関係に、俺はこれを描きたい。だから描き続ける、出し続ける、だと思うんですよ。
ああいう人たちって本当に、ある意味で頭のネジ一本取れてるんですよね。
そう、振り切っちゃってるんですよ。そこまでいけるんだったら全然いいと思うんですよ。
私は多分できないんじゃないかな、それは。
そういったビジネスのやり方もあるんですよ。
何か自分の作品を作って、自分のこだわり抜いた作品を作って、それをただ世に出したい。
ただ評価するのはやっぱり外の人なので、その評価とかには別にこだわりを持たない。
ただ自分はこれを作りたいっていう気持ちの一心で作っていく。
その場合は、やっぱりマーケティング要素が入ってないんで、なかなかビジネスが育っていくっていう、自分の土壌を作っていくっていうので、
なってくるから、やっぱり5年とか長い期間必要なんですよね。
マーケティングっていうのは、やっぱり短いスパンで結果を出していく、成果につなげていくっていうやり方だと思うんですよ。
世間が、社会が何を求めているのかによって、それを役割として自分が作っていくだけのことなんで。
だからデータとか、何を求めているのかっていうのが必要になってくるんですよね。
どっちでもいいと思うんですよ、やり方はね。
ただ、自我、200%でいきたいですっていう人のビジネスは、時間かかるっていうデメリットがあるだけのことなんでね。
話がビジネス寄りになっちゃったんですけども、そんな感じで、
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仕事をしていく上でも、自我っていうものが強烈に邪魔をすればするほど、やはり物事って前に進みにくくなるんですよ。
その時にやっぱり客観視っていうのを持って、自分自身というものを何を感じ、どんな感情が湧いているのかとかっていうのをどんどん見ていけばいくほど、
こだわりとかっていうのもどんどん少なくなって、今日のタイトルであるpnscの状態に近くなっていく。
本当に自分自身というこの自我っていうものすらもこだわりがなくなっていく状態になるんで、そうなっていくと自分の性格価値観とかも、
大事じゃないのかって言ったら大事なんだけど、ちょっと咳が出ました。すみません。
大事なんだけど、だからってそこに固執するわけでもないんですよ。
そういう性格もあるよね、みたいな。
自分自身ですら、他人のように見てるというか。
他人の性格とか、極論どうでもいいわけじゃん。その人が大事にしている趣味とかも、自分の趣味じゃないから。
それぐらいになってくるんですよね。
そうなってくると、なかなかすごく身軽ですよね。
こうじゃなきゃいけないっていうものがどんどんどんどんなくなっていくから、すごく動きやすい。
何かを試したいな、挑戦していきたいなって時に、
今日1時から話した時にも会話に出したんですけど、
私らしくないからやめとこうとかってないんですよ。
私らしいって何さ?ってなってくるんですよ。
勝手に自分で自己解釈は、私ってこうですって思ってるよね、みたいな。
それすら別になくなってくるから、
やりたいものをやりたいと思ったからやったんだよね、みたいな。
興味があったからちょっと試してみましたとか、そんな感じになってくるんですよ。
ちなみに私、今度ヨガの教室オンラインですけども、受けてこようかなと思って、
体のメンテナンスをもうちょっと全体的にやりたいなっていう気持ちがあって、
最近寝てて腰が痛かったりとかしてるから、
これもうちょっとメンテナンス必要よね、みたいな。
やっぱり肉体って大事じゃないですか。
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この世界でこの肉体を使って遊んでるんで。
なんで、エネルギーのヒーリングとかではなく、
普通に物理的にこの肉体っていうのをほぐしていくのも大事だし、
その一環として、ヨガちょっとやってみようかなって。
結構気持ちよかったんだよね。
昔1回か2回受けて、その時にリラックスヨガ系だったけどね。
ちょっとそれを受けてこようかなと思いました。
インスタでちょうどいいの見つけたんで、その人に申し込みをして、
1回、2回とか、あとサブスクみたいなのもあって、
すごくお手軽な価格とかでやってるものもあるから、
それいいかも、みたいな。
習慣付けてもいいかもしれないじゃないですか。
とりあえずでも1回、2回受けて、
よかったら続けようかなと思ってます。
そんな感じで、気楽に何かに挑戦していくっていう風なこともできるようになるんで、
自我から一定の距離感で自分自身を見られるようになると、やはり楽だと思います。
ぜひとも自分自身を客観的に、メタ認知からでもいいんで、
そこからやっていってもらえたらなと思います。
ということで、今回は以上となります。またです。