感謝の表現と人間関係
こんにちは、行動分析学大好きあきねです。
アメリカゆるぐらしチャンネルのきみたまさんのサンクスギビング2025の放送を聞いて、
サンクスギビングデーじゃないですけれども、2025とついているので、
今年いっぱいいいんじゃないかなと思って、私もこの放送を撮っています。
あなたが感謝したいことは何ですか?ということだったんですけれども、
感謝したいもの、ことといったら、もう山ほどありますが、
2025とついているところで言うと、
私は去年の、確か10月から自分での放送は始めているので、
まだ1年ちょっとということで、
スタエフで知り合ってくださった皆さん、スタエフに感謝をしたいと思います。
行動分析学を講座で学んだからといって、
今みたいに発信していなければ、
だいぶ私の生活に今ほど染み込んではいなかったんじゃないかなと思っているのと、
それと何と言っても、スタエフでできたつながり、人間関係ですね。
感謝してもしきれないと思っています。
これまでも時々話に出してきたことではあるんですが、
スタエフというのは、皆さんが自分の考えを音声で録音して配信してくださっているので、
放送を聞けば、その方がどんな考えを持っていらっしゃるかというのが分かる、
というところに私はすごくありがたみを感じます。
余計なことを考えなくてもいいと言いますか、
最初の探り合いみたいなものがだいぶなくて、
興味を惹かれたところに素直に近づいていけるところがとてもありがたいです。
声というのは本当に侮れないなと思います。
人柄が現れる気がします。
スタエフを始めなければ知り合うことのなかった人たちとつながりができる、
人間関係が新たにできるというのは、
そのまま人生に結構大きく影響してくることだと思うので、
本当にすごいプラットフォームだなと思います。
アプリを開けば必ずそこに誰かがいてくれるような温かさと安心感も感じたり、
行動分析学では人の行動が持続するのは、
その行動が何らかの強化を受けているからだと考えるわけですが、
まさに私がスタエフを聞き続けているとか、
発信をし続けているのは、
聞いてくださる皆さんがいることとか、
発信してくださっている皆さんがいることのおかげだなと思います。
スタエフの皆さんに強化されているということですね。
私は、
生まれてから死ぬまでの間の時間というのを、
なるべく楽しいという、
楽しいの分量を多めで過ごしたいという思いがありまして、
人生最大で最後の夢は、
死ぬ時に、
私の人生楽しかったって思って死ぬことなんですが、
それには放っておくと、
結構いろいろ考えたり、思い悩んだりしがちな自分を意識的に
身軽にしておきたいんですね。
そのために、スタエフでいろんな方の考えとかを聞くことが、
すごく、自分自身の考えとか立ち位置をフラットにしておく、
バランスが良くなって、
すごく役に立っているなと思います。
もしよかったら、これからも付き合いくださると嬉しいです。
ありがとうございました。
収録の赤いボタンを押して喋ってみると、こんな感じですね。
また、お会いしましょう。
収録の赤いボタンを押してつらつらと喋れる方が、本当に羨ましいです。
では、今日も大事なものを大事にできる一日を。
あきねでした。
ありがとうございます。