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はい、ではですね、本日も始めていこうかなと思います。改めまして、Web3 AIプランナーのAki)堺あきらと申します。
はい、こちらのチャンネルでは主にWeb3やAIなど、普段の挑戦内容から気づきを届けさせていただいているチャンネルとなっております。
はい、でですね、こちら、音声形式もそうなんですけれども、普段、文章形式でも気づきなどをまとめた投稿をさせていただいております。
ぜひですね、メルマガの方には、普段の1週間の気づきまとめですね、というものをメルマガ配信をさせていただいております。
その中でしかお伝えできないこともあったりしますので、ぜひですね、Web3、AIの世界で何か変わりたい、何かやっていきたいと思っている方は、ぜひですね、ご登録のほどよろしくお願いいたします。
はい、というわけで、本日もですね、配信をしていこうかなと思っておりますが、今日はですね、ちょっと僕の方で、ちょっとした公表ですね。
これをですね、公に話しているシーンっていうのはあんまりなかったりするんですが、今後の自身の決意表明っていうところもあって、
あと、声に出すことによって、成し遂げることもできる未来っていうのはあるなというところがあるので、ちょっとこういったお話をしてみようかなと思います。
というわけで、本日はですね、花を汲み込んだDAppsの開発を目指していると公表してみるというテーマでですね、お話をしてみます。
はい、でですね、知らない方のためにちょっとお話をしていこうかなと思いますが、まずDAppsですね、
っていうのは、分散型のアプリケーションですね。はい、いわゆるWeb3とかの世界ブロックチェーンを組み込んだWeb3関連のアプリみたいなものだと思っていただけたらなと思います。
基本的にアプリを使ってNFTを販売したりとか、あとはそのアプリで何か遊んだりして、トークンを稼いだりであったりとか、そういうのができるアプリですね。
で、有名なところでどこですかね、最近だとYouTuberヒカルさんとかが出していたザナーとかですかね、アンバサダーとして入っているザナーとかが有名、ザナーじゃないですね、ゼノですね。
はい、ちょっとザナーはあれですね、また違うゲームですね。はい、それは違うゲームなので、はい、今失礼いたしましたというところです。
はい、似てますよねっていうところですけど。はい、でですね、改めてそういったアプリを開発を目指したいなという目標が今出てきていたりします。
で、今ですね、いろいろとこの世界を知っていくことによってできることっていうのが見えてきましたというところです。
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で、知らない方のためにちょっとお伝えしておくと、僕はですね、まあ普段というか前はですね、お花をいける仕事をしていました。
で、お花いける仕事をしていく中で、ただですね、お花を買う人が減っているであったりとか、お花に触れる機会が減っているであったりとか、
っていうのがまあ顕著に出ているなっていうところがあってですね、なんかその状況を変えることはできないだろうかっていうのはすごくずっと思っていたところではありました。
で、若い人を中心にですね、お花なんかも買わないです、買ったことないですとかね、そういった方が結構増えている印象ではあって、
ほとんどの切り花とかっていうのが、やっぱりそういう物価とか、お葬式とかで使うようなお花でしか売り上げが立たないような状況になってきているという現状です。
結婚式とかでも最近増加とかが増えてきているっていうのがあったりとか、家にお花を飾るという風習もだんだんとなくなってきたであったりとかですね。
で、やっぱりそれはこの業界にないとなかなか気づきにくい部分かなっていうところではあるんですけれども、その世界を変えていきたいなっていうところを僕はずっと思っていたんですね。
ただ僕の今はですね、全然力が足りていなくて、何か自身の得意領域とか、まだ他の競合とかがやっていないところで何かできないかなって考えたときに、
Web3の力っていうのがすごくこれから伸びていくだろうっていうところで、2年半前ぐらいに入ったんですね。
そこからブロックチェーンという仕組みも理解し始めて、そこからNFTとかから入ったところはありますけど、そこからDAOとか、あとはトークン経済圏とかいろいろと構築ができるっていうところが見えてきたっていう部分もそうですし、
プラス、今回ですね、DAPSっていうところで、分散型のアプリケーションですね。これを開発できるんじゃないかなっていうところがだんだんと見えてきた部分があるんですね。
昔だったら、やっぱりNFTを活かして、その売り上げでお花業界に支援する、それを実際やってきて、ちょっとずつですけれども成し遂げることができたなっていうところがあったんですが、
じゃあ実際に花業界の人たちがそのNFT界隈に参入したかって言ったら、そういうわけではなかったっていうところが現実としてあったんですね。
野菜業界とか、野菜業界って言っていいんですかね、農業とかですかね、それこそトマジョダオさんとかが先導して、今農業関連はですね、すごいWEB3とか進んでいるなっていうのを見ていたりするんですけれども、
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やっぱりですね、このお花業界に関してはなんでか知らないですけど、WEB3に対する見解っていうのがあんまり全然知らないっていう人の方が多くて、やっぱり僕が出た結論としてはいつの間にかこのWEB3の世界に入ってた、みたいな状況を作らないと流行らないよねっていう結論になったんですね。
で、その中でNFTとかっていうふうに伝えたとしても、なかなかそこに入ろうっていう人はほとんどいないっていうところ。じゃあどうしたらいいかって考えたときに身近なものをですね、やっぱりアプリとか携帯とかスマホとかでお花触る人たちっていうのはやっぱり写真撮ったりとか、それをインスタグラムとかに上げてシェアしたりとかっていうのはやっぱりよく見受けられる部分があって。
で、そういったお花が好きな人たちのコミュニティとかもいろいろあるっていうのも知っていて、その中でいろいろ情報交換したりとかやっているなっていうのは見受けられたんですが、いろいろ探してみたんですけど、僕のリサーチ力がもしかしたら足りないのかもしれないんですが、お花の名称をまとめたアプリってないんですよね。
サイトはあるはあるんですけど、アプリとして交流ができるような仕組みのサイトとかアプリがないんですよね。アプリとしてお花関連いろいろ調べたんですけど、そのお花が定期的に届きますよっていうサービスのアプリであったりとか、あとはカメラを向けると花の名前がわかりますよみたいなアプリはあるんですけど、
お花の名称に行ってそこの今の開花状況かどうかとかがリアルタイムで出されている場所っていうのが一個もなかったんですよ。なので結局のところインスタとか見ればわかるかなっていうところではあるんですが、インスタも細かい情報とかっていうのを示せれないんですよね。
大体この公園入って200メートル先ぐらいのここにこの花咲いてましたよみたいなアプリってなかったんですよね。
最初これは8ヶ月前ぐらいですかね。その時ぐらいにそういうアプリないですよねみたいな話をフラワーダオのメンバーの皆さんとお話しして、確かにそうですねっていうところからアプリ開発したいなっていうところからざっくりとしたいなっていうところがあって。
ただ調べてみるとですね、まずアプリ開発をするのに大体資金として3000万から5000万ぐらいをまず基本として入れますねっていうところであって。
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プラスですね、さらに機能をより良くしていくのであれば、億単位のお金が必要になるっていうアプリ作るのそんな大変なんだみたいなところがあったんですね。
いろいろとそれを見て諦めていた部分があったんですが、いろいろとWeb3の世界とかを知っていったときに、この分散型のアプリっていうところが僕は魅力的だなって思ったところがあって。
人のお花を取る真理ってなんだろうなっていうところで、シンプルに綺麗っていうところで自分の記録として残しておきたいっていうところもあるけれども、
インスタグラムに載せる人たちっていうのはやっぱりこういった写真撮って綺麗ですよねっていう、周りに共感を求めているっていう部分もあるのかなっていうところがあって。
プラス、お花好きな人たちとやっぱり何か会話をしたいってやったりとか、シェアしたいっていう欲求は結構強いのかなっていうところがあってですね。
これまでいろいろお花のリアルイベントとか行ってみて、やっぱり人の動く真理ってそういったところだなっていうふうに思ったときに、
お花の写真を撮ってとか、お花に関する役立つお花の植え方とかでもいいですけれども、そういった部分を打ち出していったときに、
ありがとうございますっていうのを、いいねとかがインスタグラムとかではありますけれども、それをトークンみたいな形にしてしまって、
ありがとうございます、トークンお送りしますっていうところで、いいねボタン、トークンボタンみたいな感じのふうにしてしまって、
そこからそれを実際に溜まっていけば、お花が買えますよみたいなふうにしたりであったりとか、買えるとか無料でとか、あとは安くできるとかですね、
完全にお花に特化した形にしてしまって、提携しているお花屋さんから花が届くとかっていうふうにしていけば、自然とお花を摂る人たちっていうのは増えていくのかなっていうところがあって、
そこから実際のお花を買うと、やっぱり花屋さんってどんどん減ってきているけれども、そういったふうに周りの世界中の人とか、あとは日本人であったりとか、
日本以外のところからお金を集める方法を取っていかないと、やっぱり難しいなっていうところがすごく思っていてですね。
なので、今世界の人たちっていうのは日本に、今円安が続いてますからね。
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どんどんどんどん海外の人は日本に来ているっていうところがある中で、基本的に旅行目的ってなんだろうってテレビとか見ていると、
時期にもよりますが、春とかは代表的に桜を見に来ている海外の人って結構多いんですよね。
そういった四季のお花とか風景であったりとかっていうのを見に来ているっていう外国人の方が結構いらっしゃるっていうことも知って、
そういったところで、日本だけではなくて世界の人たちが使えるようなアプリ開発ってできないだろうかっていうふうに今考えていたりするんですね。
実際にどういうふうにするかっていうのは、実際に事例としてYAMAPっていうアプリがあって、衛星のGPSと連携して山の場所であったりとかっていうのが、
電気が通ってなくてもGPSが機能して、詳しい場所とかが分かるみたいなアプリがあるんですけど、
それと同じような形でGPS機能を使って花の名所とか、花の咲いている場所であったりとか、こんな場所にこんな花が咲いてましたとか、
そういうのをシェアできる場所であったりとか、何かそういったのをまとめられるアプリとかってできないかなっていうのがすごく僕は今考えているところなんですね。
それが増えていくと、外国人の方もどこに今きれいな花が咲いているかとかがリアルタイムで分かったりとかしていけば、結構回っていくのかなっていうのが今妄想の中であるっていうところです。
ただあくまでこれは妄想っていう部分もあって、もう少しビジネスモデルをしっかりと組んでいかないとなっていうところがあるんですが、
ただですね、この発想っていうのが正直今まで出なかったんですよ。
今までっていうのは実力も何もなくて、とにかく何かお金を別の方法で集めて、それで集めたお金をお花に買えるみたいな、そういうことしかお花配りおじさんみたいな、そういう発想でしか出なかったんですよね、今までっていうのが。
それに共感してくれた人がNFT買ってくれたりとか、それこそ講演会というかお花のイベントのときに出展費を支援してくれたりとかっていうところがあったりとかですね。
やっぱりそういうふうに支援してくれていて、僕もすごく嬉しかったっていうところがあるけれども、やっぱりそのままだと限界があるなっていうふうに思ったんですよね。
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やってること自体は、すごく周りからすごいですねみたいなこと言ってもらえるのはあるんですが、ただですね、結局のところこれは周りの人たちの力があって成り立っているものであって、
僕がもう少し力を上げていかない、スキルを上げていかないとこの活動自体も無意味になってしまうなっていうふうに思ったときもあって、
なので資金を集める力であったりとか、あとはアプリ開発に関する知識であったりとか、あとは最適なブロックチェーンとかいろいろあるんですよ。
最近だとオアシスチェーンとか、最近調べていたりするんですけどね。そこの理解であったりとか、あとは英語力であったりとか、
プラスやっぱりこの理念に共感してくれる人っていうのが、やっぱり今のWeb3界隈っていうのは結構ゲームよりの内容であったりとか、
あとは面白いであったりとかですね。そういったものでないと注目されないよなっていうのは見ていて思うので、タイミングっていうのも本当に気をつけなきゃいけないなとか思ったりとか。
で、あとはその本当世界に目を向けていかないといけないなっていうところで、このWeb3の世界を理解しているお花業界の人もそうだし、
世界にそういったお花好きな人たちが集まっている場所って多分あると思うんですよ。そういった人たちに理解を求めに行くであったりとか、
そういった活動をなんかしていかないと、やっぱり自分が今描いている未来っていうのは多分成し得ないなっていうところがあるので、
なんかやっぱりどんどんどんどんやりたいことが増えてきているっていうところがあると。
前までは妄想じみてたところがあったんですが、ただですね、自分で言うのもなんですけど、やっぱりやっていってることによって色々と変われたっていうところがあるなっていうのは現実的に起こっていて、
それこそクラウドファンディングにおいても昔は6万円しか集まらなかった過去が正直あるんですけど、
色々な支援もあって、色んな人たちから温かいお言葉とか、あとは頑張ってくださいとか、このWeb3の世界の人たちはやっぱり応援文化があるとかよく言ったりしますけれども、
本当にたくさんの人に支えられて、クラウドファンディング立ち上げて約200万円ですね、資金を集めることができて、本当に今できることも増えてきたなっていうところで、
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それをじゃあ次にどう生かしていくかっていうところはもう自身のスキルを上げていくしかないっていうところがやっぱり求められるなっていうところがあるので、
昔だったらそんなアプリ開発なんてみたいなふうに思っていたんですが、今だったらやっぱりできるんじゃないかなって思えるようになったっていうところが結構僕としてはすごい大きな築きなんですよね。
もうなんか全然パソコンとか触ってない、とにかくなんか独立したいって言って香川を飛び出て、東京を出て、いきなり会社員辞めてみたいな、そんな波乱万丈な感じでしたけれども、
でもやっぱり僕のその行動力、行動の源っていうのは華っていうところと、やっぱりあとWeb3の世界が好きなんでしょうね、シンプルに。
シンプルにこの世界観というか新しいものとか、テクノロジーとかが好きなのかもしれないなっていうところの中で、でもその世界と何か繋がっているというか何というんでしょうね。
そういった部分がワクワクするというか、そういうところにやっぱり自分の行動意欲が動く場所というか何て言うんでしょうね。
そういったところで活動しないと人間って動かないなっていうところで唯一今動けているのはこの2つなんですよね。
お花とWeb3、あとAIとかもそうですね。AIもめっちゃ動きますね。なんだこのAIはみたいな感じです。
やっぱり自分が興味を持つ分野でやっていけば楽しいんですよね。この妄想してるときめちゃくちゃ楽しいっていうところで。
なので今はまずこれを成り立たせるためにはどうしたらいいかっていうところを考えないといけないっていうところがまずありますと。
ビジネスモデルとして成り立たせないといけないっていうところなんですね。
それのためには脱数関連、分散型アプリがどういうふうにしてお金を回しているのかっていうところを知らないといけないなっていうところもそうですし、
プラストークンの発行とかをできるようにしていきたくて、僕は1回フィナンシェさんとかに申請をしているんですが返事が返ってこないっていう感じですね。
どれだけ詰まってるんだろうなとか思いながら。
やっぱりどうしても中央集権型な部分が出てしまうので、それだったら自分たちでやった方が早いよねっていうふうに思ったりもしますし。
なのでそこに関してはタイミングとかいろいろあるのでそこを見極めながらやっていこうかなというところでございます。
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今は本当に自身のプライベートの件が落ち着いたらこっちの方にシフトしていきたいなという思いが一番強いっていうところがあって、
それまでは本当に今までの経験とか持っているスキルであったりとかノウハウであったりとかっていうのを周りの人たちに伝えていって、
プラスWeb3とかAIの力を使っていけばいろんな可能性があるよ。
人は変われるぞっていうところを伝える人間として生きていけたらなというふうに思っております。
なので今裏側でいろいろとコンテンツを作っているというところでございます。
なので今後はそれを目指してますっていうところもここで宣言しておこうかなと思った次第です。
宣言するとやっぱりやる気が出るんですよね。僕も宣言しないと基本やる気が出ないっていうところがあって、
NFTを毎日1年間発行しますって言って、やっぱり言ったことによってやらなきゃみたいな感じでやり切ったっていうところがあって、
1年間やり切ったらその後止まっちゃったっていうところがあってですね。
やっぱり目標立てないと人間は動かないっていうところがありますので。
なのでNFTの販売においても今は販売しても迷惑しかかかんないなっていうところがあったので、今はもう販売してなかったりするんですけど、
実際にNFT買ってくださる方っていうのは今のプロジェクトを応援してくれてるっていうところがある中で、
ただそのプロジェクトが今動けていないというかそっちにちょっと時間が割けれていないっていうところが正直なところなんですね。
そっちに時間を割いて活動はできるんですけど、もう完全に妻に迷惑をかけるっていうのが目に見えているので、
もうすぐね、あと2ヶ月で出産なんですよ。
なのでね、それが落ち着いてきた時に改めてですね、動いていこうかなと思っております。
なんかかっこいい父親になりたいなというところもありますしね。
そこはですね、うちの父親がアプリ開発してるらしいよみたいな話を友達の中でやってくれたら嬉しいなとか思ったりもしていたりしますというところでございます。
そういう未来を妄想しますね。
はい、というわけで一旦以上とさせてもらおうかなと思います。
今日はちょっと長めに話しちゃいましたねというところで、今日はまた午後から通常業務に戻ろうかなと思います。
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では改めまして、本日のテーマが花を組み込んだ脱の開発を目指していると公表してみるというテーマでお話をさせていただきました。
このお話はですね、おそらく1週間に1回とか2週間に1回とかちょっとまた都度都度させてもらおうかなと思っております。
やっぱり都度都度していかないとブレちゃいそうだなと思ったので、宣言という意味で今こういうことを考えてますっていうところをシェアしていけたらなというふうに思っております。
資金調達とかそういった部分もですね、銀行以外のところで仮想通貨とかそっちの方から資金調達することもできるっていうのも最近知ったので、
最近というかちょっと前から知っていたけれどもやり方を知らなかったという部分があったので、いろんなところから動くための方法を知っていけたらなというふうに思っております。
はい、ではですね、これで一旦以上となりますが、本日聞いてくださっている方はいらっしゃるかなというところ。
ありがとうございます。おとろバーガーさんご参加ありがとうございます。お久しぶりです。ありがとうございます。
今日はですね、完全妄想回みたいな感じに聞こえたかもしれないですけれども、やっぱり声に出さないとダメだなというところで、でもこうやって聞いてくださるとですね、よりやる気が出てくるというところでございます。
拍手もありがとうございます。はい、もう本当にですね、今あの状況的にっていうところがあって、もっと事前にね、いろいろ準備しておけばよかったなというところがありましたが、
まあ僕あれなんですよね、もう本当これだと思ったら突き進んじゃう悪い癖があってですね、まあそれでちょっと迷惑かけたなというところがあったので、
あと2ヶ月ですね、2ヶ月後どうなってるかわかんないんですよね、こればっかりはいろんな情報が出てますけれども、
出産とかね、いろいろ初めてのことだらけであってね、男のできることって何ができることあんだろうかとかね、ありますが、いろいろ頑張っていこうかなと思います。
はい、ではでは最後まで聞いていただきまして誠にありがとうございました。ではでは今日も1日頑張っていきましょう。
また明日からゴールデンウィークですね。はい、ゴールデンウィークゆっくり休んでください。はい、ではではこれで失礼いたします。ありがとうございました。失礼いたします。