2023-11-02 24:21

花メディアを作ってやりたいこと。花好きが集まるプラットフォームにしたい

💐花をテーマにしたクラウドファンディングにて約200万円の資金調達に成功💐
https://www.kamofunding.com/projects/akirasakai

テーマは「NFT・メタバース・AI」といったテクノロジーの正しい使い方について。
また、次世代型コミュニティJPG Flower DAOのFounderとして気づいた点や最新情報をお届けします。

【プロフィール】
🌸花業界の革命家🌸 花コミュニティ『JPG Flower DAO』主催|web3の力を使って花産業を盛り上げる人|✨日本初✨NFT✖︎AI✖︎DAO✖︎メタバース✖︎花を取り入れた人|365日毎日誕生花NFTミント|花妖精NFT🧚出版化に挑戦中|web3✖︎AI学習コミュ「マーチャントクラブWeb3.0支部」代表

Discord: https://discord.gg/m9aZvz7tG4

#NFT #nft #web3 #メタバース #dao
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はい、ではですね始めていこうかなと思います。改めまして、JPGフラワーダをファンダが務めております。
Akiと申します。こちらの配信では主にNFTやWeb3、あとはAIなどテクノロジーに関するお話や、僕らJPGフラワーダをお花のコミュニティに関するお話、活動内容などをお伝えさせていただいているチャンネルとなっております。
はい、というわけでですね、今日も配信をやっていこうかなというところではあるんですが、
まさにですね、ちょっと昨日の話の続きみたいな感じで、ちょっとお話ししてみようかなというところでございます。昨日の配信まだ聞いてないよっていう方は、昨日のちょっとね決意表明的な内容でですね、収録をさせていただきましたので是非こちらね
前回、昨日のやつ聞いてから聞くとよりわかりやすいかなと思いますのでよろしくお願いいたします。というわけで早速ですね、本日のテーマに移ろうかなと思います。本日のテーマが
花メディアを作ってやりたいこと、NFTだけでなく花好きが集まるプラットフォームにしたいというテーマでお話をしようかなというところです。
はい、昨日ですね、その先ほどのちょっとお話になるんですが、今後の僕がやるんだっていうのをね、一つ決意表明みたいなことをさせていただきました。
で、その最後の方にですね、ちょっとお花の今後のですね、どういうふうにしていくかっていうところ、コミュニティの内容であったりとか、
あとはメディアサイトをちょっと作って、この話はしたかな?ちょっと怪しいところがあるんですけども、メディアサイトを作っていこうっていうところを今考えています。
で、僕らのそのJPGフラワーダウという場所はこれまでこの1年間ですね、がっつりNFTのことばっかりをやっていたっていうところが結構大きいです。
で、NFTとか、あとはAIとか、最近だとメタバースとかね、そういったテクノロジー関連の取り組みをしていることが多かったりするんですが、やっぱりですね、この1年間取り組んできて気づいたこととしては、
やっぱりこうテクノロジーの世界だけで活動をしていると、お花業界ですね、花業界の人たちには全くと言っていいほど届かないんだなっていうことに気づきましたというところです。
今さらかよっていう感じなんですけど、はい、でですね、まあいろいろとこう活動していく中で、やっぱり気づいたこととしては、
やっぱりそういうリアルなテクノロジーの世界とか無縁の世界で活動されている方々、花業界で働いている方々ですね、そういう人たちとやっぱりつながりを持っていきたいなというふうに考えていますと。
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で、今回ですね、クラウドファンディングを実施させていただきまして、で、無事施行いたしまして、その支援金をもとにメディアサイトを作ろうということを決めておりますと。
で、そのメディアサイトを作っていくにあたって、じゃあどういうふうな形でアプローチをしていくかって考えたときに、
シンプルに花好きな人、集まれみたいな、なんかね、そういう形でですね、やろうとは思っていますと。
で、ただですね、ちょっとそこで気をつけなきゃいけないのが、NFTとかAIとかMetaverseとかを全面的に出してしまうと、そういった業界の人たちっていうのは全くと言ってほど興味を持たなくなってしまうというところがあるので、
そこはですね、ちょっと分類分けしていかないといけないなっていうところです。
例えばNFT興味ある人はこっちですよとか、Metaverse興味ある人はじゃあこっちですよとか、で、あとはAIはこっちですよとか、AIで作った花妖精っていうキャラクターがいるんですよっていう人はこっちみたいなとか。
で、あとですね、もうあとはシンプルにお花が好きですと、リアルなお花が好きです。
お花をお花屋さんで買ったり良くしますとか、お花屋さんで営んでますとか、そういった方々はもうこっちですみたいなシンプルに分けてですね、もうやっていくべきだなっていうふうに改めて考えているところです。
で、ちょっとですね、これは方向性とかいろいろあるので、何とも言えないところなんですけど、そのDiscordっていうアプリがあるんですね。
Discordっていうアプリで僕らは今、主にコミュニティ運営というか、一種のあれはもう報告サイトくらいな感じに今なっていて、交流っていうものがですね、ちゃんとできてないなっていうのが今反省点ではあるんですけど。
今現状NFTとかそういったAIとかMetaverseとかそういう興味ある人たちが集まっている場所になっちゃってるんですね。
で、そこに呼び込むのってめちゃくちゃハードルがあるんですよ。
やっぱりですね、サイト制作をしてもらう方にですね、ちょっといろいろ話をしたときに、やっぱりそのDiscordへの動線がすごくハードル高いですと、入った後にどういうふうな動きをしたらいいかもちょっとわからないですというようなところもあってですね、そこもですね、ちょっと直していかなきゃいけないっていうところで。
で、それも踏まえて、じゃあメディアサイトでどうしていくかっていったときに、聞いたらですね、サイトの中に、これちょっと専門用語的になっちゃうんですけど、そのWordpressっていうものがあるんですね。
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サイトを作るためのWordpressっていうものにプラグインっていうものを組み込んでいけば、その中でコミュニティとして作ることもできますよみたいなことを提案していただいたんですね。
なので、わざわざDiscord行かなくても、そのサイトの中に一つコミュニティ機能みたいなのをつけてしまって、そこでやり取りをしていくっていうことがプラグインでいけるんだなっていうのをちょっと僕最近知ったんですね。
いろいろ調べたんですけど、僕の中ではその知識がなかったっていうところがあるので、それ聞いたらできるんだっていうのを聞いたのでね。
なので、その中でお花業界の方々にはコミュニティを取っていこうかなっていうのを今考えているというところです。
それはちょっと実際に作ってみてとか、やってみないとわからないところではあるんですけれども。
そこからですね、リアルで活動されている方々への動線づくりをしっかりしていこうかなというふうに考えています。
じゃあ、そこに集客するにはどうしたらいいかって言ったら、シンプルにですね、僕は本業がそういうブログサイト運営であったりとか、ライティングのお仕事であったりとか、そういった仕事をしているっていう部分がありますので、
普段ですね、NFTとかそういった役立つ情報とかはもうすでにいくつかまとめてはいるんですけど、
主にもうお花に役立つ内容ですね、お花に関する情報発信をしていこうかなっていうふうには考えています。
例えばお花の育て方とかね、そういう役立つ情報とかをまとめていこうかなっていうふうに考えていまして、
それ結構ね、メディアサイト作るの実はめちゃくちゃ大変なんですよ、本当は。
ただですね、今AIっていうものが出てきていて、簡易的なお花の特徴とか、
あとはですね、例えば開花時期であったりとか、あとは花言葉であったりとか、
そういうのをまとめるだけであれば、おそらく30分ぐらいで作業終わるんじゃないかっていう目測ができてるというか。
それはちょっとね、やってみないとなので、作ってみた後にやってみないとっていうところなので何とも言えないんですけど、
それをですね、1日10記事とか20記事とか作っていけば、結構スムーズにいろいろお花に役立つ情報みたいな、
メディアサイトが作れそうだなっていうところがあって。
で、その中で花の名前ごとに今、花妖精っていうキャラクターを作っていたりしますので、
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なんかその花妖精ってキャラクターも載せつつ、お花の画像も載せつつみたいな形にしていこうかなっていうふうに考えています。
で、その中でちゃんと花の紹介もしつつ、あとはその花妖精っていうキャラクターを作りますよでもいいですし、
それをNFTとしても実は販売してますよとかっていうふうなところから、NFTとかなんかやってるなみたいなふうな認知をとっていこうかなっていうふうな形で考えています。
ただあんまりその説明が多くなると、よくわかんなくなっちゃうというところがあるので、この画像を買ってみるとか、
なんかそういう形でアプローチして、日本円で決済できますよとかね、なんかそういうふうな取り組みをまずしていこうかなっていうようなことは考えています。
で、メディアサイトを作った後って結構集客をしっかりしていかないとあんまり意味なかったりするんですよね。
ちゃんと公式サイトできてますっていうので、すごいちゃんと活動されてるんだなっていう証明書代わりにはなったりするんですけど、作っただけだと結局箱を置いただけみたいな感覚ですね。
お店立ってて、ここでやってますっていうのを誰もいないところでアプローチしてるみたいなイメージですね。
だからこそ人を呼び込むためのチラシ配りみたいなのを、そういった役立つ情報とかをいろんなネット上にアップして、一般の方々にも見てもらえるようにしていくっていうのが今後必要な取り組みになってきます。
それに関しては、今思いついたんですけど、日本だけではなくて海外の人にも見てもらいたいなっていうのがすごく要望としてあるんですね。
僕はあんまり海外向けのサイト運営とかしたことないので、ちょっとやり方がわかんないんですけど、ただ日本語を英文に変えるみたいな機能みたいなのってやっぱりあったりするじゃないですか。
日本語を英語に変えるみたいな。
そういった形で英語のサイトもちゃんと作ろうかなと思ってて。
この活動自体はやっぱり海外に向けてアプローチはしていかないといけないっていうふうな感覚なんですね、僕の中では。
これは正直NFTとかMetaverseとかAIとかもそうなんですけど、テクノロジーの世界にいる人はなんとなく気づいていると思うんですが、現状もう日本だけで何かやっていこうっていうのは正直難しいですと。
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そこだけで完結してしまうのは厳しいよねっていうところがあるからこそ、Web3っていう世界は世界に向けてアプローチができてやり取りができるっていうのが魅力だから人が集まったっていうところもあるわけで。
これまでもちろんできてはいたんですけれども、Metaverseの世界とかでも距離とか関係なくやり取りできるよねとか、AI機能を使っていけば今後はそういう翻訳とかも瞬時にできるようになっていくだろうしとかですね。
あとはNFTとかも法定通貨とかに縛られることなく仮想通貨で掲載ができるよねとか、そういったのがやっぱりあったりするので、僕は今海外に向けたアプローチはやっぱりしていきたいなっていうところが僕の思いとしてはあるっていうところです。
なので、メディアサイト運営も見た目を日本向け…そうだこれ伝えておかないとな。多分海外向けと日本向けで全然ニュアンスが変わってくると思うので、そこら辺も切り替えていこうかなというところでございます。
そんな感じでですね、今このメディアサイトは一応公開自体はちょっと時間いただきます。これはやっぱりしっかり作りたいというところがあるので、一応オファーかけた人にはじっくりと作ってください。
半年まではかかんないと思うんですけども、しっかりとしたものを僕は作りたいっていうところがあるので、急ぎで作ってほしいとかは一切言ってないです。だからこそ要望とか内容とかに合わせてちゃんと作っていただくようにっていうところがあるので、ちょっと時間をいただく形になるかなというところです。
なのでそのメディア運営自体はおそらく来年の6月か5月とかそれぐらいからしっかりと運営がスタートするかなっていう感じですね、イメージとしては。だからこそそれまでにいろいろとECサイトを準備するであったりとか、グッズを準備するであったりとかですかね。
今いろいろと今後グッズ展開していこうかというので、今日の朝ですね、僕がパッと思いついたのはカレンダーとか作ろうかなとかね、また突拍子もないアイデアが出ちゃったんですけど、全然普通に思いつくよなって思いながらですね。
そういう机に置いておけるような、身近に置いておけるようなアイテムはちょっと作りたいなって思ってるんですよね。あとは携帯のスマホケースであったりとか。
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あとはアクセサリーとかね、金ホルダーとかはね、あんまりどうなんでしょうね。そこら辺ちょっとオタクの人たちの意見とか聞きながらっていうところではあるんですか。そういうのも販売してみるであったりとかして、そういう風にちょっとね、そういう花に関するものが集まっている場所っていう風に今後していこうと思ってます。
なのでリアルもそうだし、そういう風に花要請っていうキャラクターグッズですよね。グッズとか、あとはNFTもそうだし、あとはメタバースっていうのもそうだし。じゃあリアルやってないかって言ったらリアルもやってますと。提携しているお花屋さんから花が届きますよみたいなサービスとかですね。
やっぱなんかですね、全てを集約できるとは思っていないんですが、なんかですね、花が好きな方々、花をテーマにしたコンテンツが好きな方々って言った方が分かりやすいですかね。
ジャンルはちょっと違うところがあるかもしれないですけど、テーマは一緒みたいな。なんかそういったものを僕はやっぱりやっていきたいなっていうところを今考えています。
で、そこで得た売り上げのもう本当に20%を、それこそこれから活動していくフラワーアーティストさんとか、花屋さんとか、提携している花屋さんとかに支援しますよっていう、その算数は変えずにいきたいなっていう思いはすごくありますね。
なんかそうやって分けた方が、なんか今改めて思ったんですけど、事業としてなりそうだよなっていうふうに思いましたね。なんか例えばNFT事業部、メタバース事業部、AI事業部、あとはリアル花事業みたいな感じで分けてしまって、ただメディアは一個みたいな。
メディアは一個で、リアルの方はこちらクリックしてくださいって言ったら、同じサイト内ではあるんですけど別サイトに飛ぶみたいなイメージですね。そういう分けた方が分かりやすいよなっていうふうに今思いましたね。
そういうリアルな業界でも、今回そのNFTを取り入れて支援環境を作るみたいなのが僕はやりたいことではあったんですけど、別にNFTなくてもいいよなとか思ったりとかですね。
そういうふうにNFTじゃなくて普通に才能あるお花屋さんとかフラワーアーティストの方とかを応援できる仕組みは作っていきたいんですよね。その一つの仕組みとしてNFTがいいんじゃないかっていうので最初取り入れたっていうところはあるんですが、
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そういうややこしいのなくても普通にこの人応援したいんです500円チャリーンみたいなのはクラファン通してできたっていうところもあったので、いろいろ調べたらそういうお花専用のクラファンサイトがあったんですよ。
あったんですけど潰れてました。閉鎖されててもうこのサイトは使われてませんみたいな感じであったはあったんですよ似たようなことをやってるサイトが。ただおそらくその仕組みがちょっと難しかったのかなっていうのは見ていて、だからこそそのできてなかった部分をそういったNFTとか別のところからちゃんとその収益源とかを作っておく必要があるよなっていうのはやっぱ考えているところがあるので、
そういった意味でもいろいろとちょっとちゃんとなんかDAOっぽい感じではあるんですけど、なんか一つの事業として今なんかできそうなんじゃないかなっていうのは考えているところですね。
フラワーDAOに関しては僕法人化とか全然考えていなかったんですが、なんかやるとしても教会とかなんか組織みたいな感じで、あくまでDAOという方針でやっていきたいなっていうところではあるんですが、ただあんまりちょっとややこしい、DAOっていう風に言い出すとまたねリアルな花業界の人がうんってなっちゃうから、もうそこはですね普通にコミュニティみたいな感じでやっていこうかなみたいな風に思っているんですが、
そこはまあちょっと今後、教会とかね、なんかね教会ビジネスとかね色々調べているんですけど、あのねやっぱり色々調べてたらわかったのが、普通の法人立てるより教会立てる方がめちゃくちゃ難しいっていうのがわかりました。
特に教会の世界って結構ですね、女性、ジャンルによるかもしれないんですけど、女性が結構活躍されているところが多かったりするんですよね。そういうところで女性との交流とか、女性がメインとなっている場所は結構うまくいっているらしいです。
ただ、そこに男性が上層部に入ると、やっぱね考え方が変わってくるっていうところもあって、結構ですね、分裂、分裂しちゃうっていうか、っていうこともあるらしいです。
これ噂話なので、右から左へ行っていただいて大丈夫なんですけれども、そこね、僕もこれからコミュニティ運営、今もまさにやっているところではあるんですが、本当ですね、色々とまた違う要素があってですね、それはそれでワクワクしているんですけれども、本当ですね、また人がめちゃくちゃ絡んでくるっていうところもあるので、
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そういった意味でも、どういうふうにですね、皆さんと一緒に切磋琢磨してやっていけるかとか考えながらやっていくことっていうのは、僕がまだ挑戦したことない分野でもありますし、僕は結構やっぱ皆さんとですね、楽しいこととかエンタメ的な要素も踏まえながら盛り上げていけたらなっていうふうな思いがやっぱあったりするので、
そういった意味で、今後の取り組みとかもね、色々僕がまだやったことないことではあるんですが、本当日々挑戦だなというところで、そういった挑戦する姿をこういった配信とかでお伝えできたらなと思っておりますので、引き続きよろしくお願いいたします。
はい、そんなわけで、一旦本日の配信は以上とさせてもらおうかなというところです。本日は花メディアを作ってやりたいこと、NFTだけでなく花好きが集まるプラットフォームにしたいというテーマでお話をさせていただきました。
はい、というわけで、本日いてくださっている方はいらっしゃるかなというところなんですが、ありがとうございます。
トマトマさん、シェオンさん、ククちゃん、ノブさん、シェルリバーさん、いつもありがとうございます。
このスペースの配信内容も、できる限り花を入れるようにしようと思って、今まで補助金のこととか、お金のこととか、そういう配信を最近し始めていて、花のことをもっと喋らないとなと思ったので、
今後の方針も踏まえつつ、あとは花業界にどうつなげていくのかとか、あとはテクノロジーの話も交えながら、そういった配信をちゃんとやっていこうという思いでやらせていただいておりますので、引き続きよろしくお願いいたします。
はい、というわけで、今日は一旦以上とさせてもらおうかなというところです。宣伝とかも特にありませんので、大丈夫かなというところです。今後ちょっとグッズ展開をしていこうかなというところがあるので、そこをちょっと楽しみにしてもらえたらなというところです。
カレンダーはいいかなと思ったんですけどね、みなさんどうですかねという感じですね。はい、というわけで、今日はちょっと早いですけれども、28分ですが、これぐらいにしておこうかなと思います。
では最後、いつもの締めの挨拶で終わりとさせていただきます。あなたの推しの花は見つかりましたか。ぜひ本プロジェクトを通して推しの花、推しのキャラクターを見つけていただけますと幸いに思います。
24:06
というわけで、最後までありがとうございました。失礼いたします。
24:21

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