2024-08-01 10:40

AIでプレスリリース記事を10分で作成した話|作り方のヒントを解説します

※少し音声が普段と違って聞こえずらいと思います。ご了承ください。

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#AI #生成AI #副業 #ビジネス
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おはようございます。Web3 AIプランナーの堺あきらと申します。
こちらの配信では、主にAIやWeb3などテクノロジーに関するお話を、
実体験のもとお話しさせていただいているチャンネルとなっております。
現在、キャンバーAIでできることや、パワープレッシュでできること、
全集など、マニュアルなどを配布させていただいております。
概要欄の方に載せておりますので、ぜひご覧いただけますと幸いです。
また、8月5日月曜日に、僕が主催を務めておりますコミュニティ内で、
業務効率化AIセミナーというところで、こういったAIの使い方があるよというのを、
事例を丸と紹介するセミナーを開催させていただく予定となっております。
そちらも、概要欄の方に載せております。
普段のお仕事をスムーズに終わらせたAIで、
どういうふうに仕事を早く終わらせられるのかを知りたいという方は、
ぜひご参加いただけますと幸いに思います。
はい、というわけで今日はですね、こういったお話をちょっとしていこうかなというところです。
これも業務効率化につながるお話ですね。
はい、ではですね、早速いきます。
本日のテーマが、AIでプレスリリース記事を10分で作成した話、
作り方のヒントを解説しますというテーマでまとめていきます。
はい、というわけでですね、タイトルの通りですね、
AIでプレスリリース記事を10分で作成しましたというところです。
はい、というのもですね、ご依頼があったんですね。
このプレスリリース記事って書いてくれますかね、みたいな話をいただいてですね。
で、その方はですね、実際に僕がAIで書いてみますよみたいなお話も知っててですね、
AIで書けますか、みたいなことをですね、言ってくださった方なので、
AIを使っているというのは知っているという前提でお話を進めていきます。
はい、でですね、ご依頼があったわけですよ。
で、実際にですね、このプレスリリース記事って結構こだわって、
やっぱり作る必要があったりとか、ちゃんとですね、目的を持って出さないと、
あんまりいいものにはならなかったりするんですね。
で、ChatGPTとかにプレスリリース記事作ってよっていうふうに、
ただ指示しただけでは正直綺麗なものにはならないというところがあります。
はい、なので10分で作成っていうふうに聞くと、
ChatGPTにどうせプレスリリース記事書いてっていうふうに言っただけでしょ、
みたいなふうに思うかもしれませんが、ぜひやってみてください。
うまく出力されないので。
はい、というところでですね、
じゃあどういうふうにして綺麗に出力したかっていうところなんですよね。
で、これ大事なのっていうのが、
まずですね、プレスリリース記事っていうのは作る上で工程があるわけなんですよね。
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で、その作る工程を頭の中でちゃんと理解できているかっていうところもそうですし、
プラス、ここら辺はですね、知識の問題になってくるっていうところですね。
どうやったら10分で作成できるかっていうところを頭を回せるかっていうところです。
はい、というのもですね、まさに昨日ですね、作成をしたっていうところがあったんですが、
昨日はちょっとですね、育児をやっててですね、
全然その業務にですね、手が回らないみたいなことがあったんですよ。
で、できればもう10分、15分ぐらいで仕事1個終わらせたいなっていうぐらいですね、
バタバタしてたっていうところです。
で、そんな中ですね、早く作るにはプロンプトを打ってる時間もないし、
じゃあそこからですね、じゃあもうプレスリリースの詳細を聞いていくわけにもいかないしとかね、
そういったところを調べていくわけにもいかないしっていうところで、
じゃあどうしたらいいかなって考えたときに、
改めてですね、このAIっていうものを使って、今回使ったのはChatGPTです。
はい、あえてChatGPTですね。僕は普段PowerPlexyとか使っているんですけど、ChatGPTです。
はい、で、プラス使ったのはGPT図ですね。
はい、もうここまで言えばもう大体わかるかなというところですね。
はい、このGPT図使えばすぐ作れますよっていうところです。
はい、で、GPT図知らない方のためにお伝えすると、
簡単に言うと専用のチャットボットを作ることができる機能ですね。
はい、で、これを使っていけば、例えばブログ専用のチャットボット、
YouTubeの動画台本を作るためのチャットボットみたいなのを独自で作ることもできるし、
他の人が作っているものを使うこともできるっていうところがあったりするわけなんですよね。
で、そういったところで僕はGPT図を使いましたというところです。
はい、で、実際にそれを使ってですね、プラス必要な要素です。
このプレスリリースを作成するにあたって作り方っていうのはあるんですよ。
で、それはブログ記事作成するとか、動画台本作成するとか、それと同じようなイメージでですね、必ず工程はありますと。
で、工程っていうのは、何か完成形を目指すためのゴールに向けての必要な作業っていうところがあって、
ブログ記事を例えば書くのであれば、まずタイトルが必要ですね。
で、その後見出しも必要です。導入文も必要です。
で、ディスクリプションとかそういったのも必要です。
で、プラス画像とかも必要ですみたいな感じでですね、工程があるわけなんですよね。
で、それと同じような形でプレスリリース記事を書くにあたっても、必ず工程がありますと。タイトルを書いて。
で、最初の本文とかそういった部分も書きつつ、最後の方には問い合わせフォームを載せるとかね、そういった要素があるわけなんですよ。
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なので、それをですね、ちゃんと工程をまず理解しておくっていうところもそうだし、完成形ですよね。
どういうのが完成形なのかっていうところをちゃんと知っておく必要があるっていうところです。
はい、それを知っておけば正直ですね、10分で全然できるっていうところです。
で、それ知らなくても、工程ですね、ゴールですね。ゴールがどういう形なのかもそうだし、
で、プラスプレスリリース記事書いたことないっていう人でも、他の例えばプレスリリースの記事の参考例とかですね、
他の人が作ったやつの参考例とかを持ってきて、そこからですね、作成するみたいなやり方も正直あったりします。
はい、そういったふうにしていけばできますよっていうところで、ヒントって言いながらもほぼほぼ答えを言っちゃってるっていう感じですね。
はい、そんな感じでですね、作成することができるように今なってきていますよっていうところなんですよ。
これはもう本当知ってるか知らないかの差なんですよね。
なので、知っている人はどんどん使っているし、知らない人は手書きでやっているっていうところが正直あります。
でも、手書きの方がいいっていう人はもちろん中にはいるんですが、僕らは思考を変えていかなきゃいけないっていうところは改めて思います。
で、実際に提出したんですよ。提出したらめっちゃ綺麗ですねって普通に言ってくれたっていう。
しかもですね、その方は結構仕事に厳しい方の中で、もう1回出力したやつを3パターンぐらい出したんですよね。
3パターンぐらい出して提出してみて、これどうですかねっていうのを見てたら、めっちゃ綺麗ですねみたいな感じで。
なので、やっぱりこういった僕らはですね、AIを使うことに対して抵抗を持っている人もいるとは思うんですが、やっぱり思考を変えていく必要がある。
このAIを使うのが当たり前っていうところで、必要なところはAIを使って、必要でないところはAIを使わないみたいな感じで使い分けをしていくのが大事かなっていうところですね。
特に文章を書くってあったりとか、そういった部分っていうのは、人の感情を載せない部分とかはAIで全然問題ないかなというところです。
ただ、人の感情が必要な部分もあります。
例えば実体験を載せるとか、実体験のないやつをロボットに書かせたら、思いも何もこもってないような感じになっちゃいますので、そういったところはやっぱりAIには書けないのかなというところではありますので、
そういったところではまずはAIに任せるのではなくて、自分の手で書く。もしくはこういうふうに声で発言するみたいなところを意識するといいのかなというところです。
そんな感じでプレスリリース記事っていうのは、そういうふうに作ることができますよというほぼ答えを言ってしまったというところです。
とはいえ、GTTのどれを選べばいいかっていうのは、ぜひご自身で探していただけたら幸いに思います。ここまで言ったらわかるかなというところですね。
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というわけで、こういった形でAIでプレスリリース記事は作成することができますよっていうところで、
ちなみにプレスリリースの記事を書ける人は結構単価高いので、すごくいいお仕事なんじゃないかなというふうに思っていたりします。
ぜひこちらを参考にしていただけたら幸いに思います。では本日のテーマは、AIでプレスリリース記事を10分で作成した話、作り方のヒントを解説しますというテーマでお話をさせていただきました。
ぜひですね、こういった何か事例とかっていうのは今後発表はしていこうと思います。ただですね、実際のやり方とかツールとかですね、そういった部分っていうのはやっぱり画面見せながらとか、そういったほうが見やすかったりもしますし、
プラス、そういった実体験はできる限り僕はコミュニティ内であったりとかセミナーであったりとか、そういったところで喋らないようにしようというところで、本気でAIを学びたいという人と一緒に何かやっていきたいなというふうに思っていたりしますので、ぜひですね、ちょっと最後宣伝っぽくなっちゃいますけれども、
8月5日月曜日ですね、8月5日月曜日21時より業務効率化AIセミナー開催予定となっておりますので、ぜひご参加いただけますと幸いに思います。
ではですね、これで一旦失礼させていただこうと思います。最後まで聞いていただきまして誠にありがとうございました。それでは失礼いたします。ありがとうございました。
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