1. 月例あけっぱな通信
  2. #69 ずっと漫画の話してる2人
2026-01-30 31:02

#69 ずっと漫画の話してる2人

とにかく漫画についてダラダラ楽しく喋ってるおネムな2人の会話です。


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🎙️みぃ「私たちは人間になろうとしている」

🎙️さちえ ちまたのおかん

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サマリー

このエピソードでは、さちえさんとみぃさんが様々な漫画についてお話しされており、特に「バサラ」や「僕の地球を守って」といった印象的な作品に焦点を当てていらっしゃいます。また、漫画を読む楽しさや、好きな作品に対する思いを共有し、サブカルチャーについての感想を述べていらっしゃいます。このエピソードでは、漫画についての話が中心となり、特にそれぞれの好みや印象についてお話しされております。また、リバイバルや思い出の漫画にも触れ、現代の漫画文化についての考察が行われております。

漫画の話題
さちえとみぃの月例あけっぱな通信。
あと、あれが好きだったなぁ、バサラ。
あ、バサラね。バサラさ、1回全部読んだんだけどさ、
なんか、やっぱあれ伝説じゃん。伝説の漫画じゃん。
あ、なんか日本全国の話じゃん。
そうだよね。
そう、それが楽しかったの。
で、なんかちょっと百個体とかさ、チュリ城とかさ、自分でも知ってる、
その日本の歴史と絡めた話とかで、なんか面白かったなぁって。
そうだよね。なんかさ、ゲイスローの世界のすごい東の方にあったらいいなって感じだよね。
そうそう、でもなんかゲイスローが好きなのと同じ感覚。
そうだよね、ある。
だってあれでも、ジョルノさんもバサラ確か好きだもん。
あ、そうか。
でさ、なんか読みたくなって、妹確か持ってたなと思って、下の妹が、漫画すごい好きだから。
前巻貸してって言ったら、貸してくれたんだけど、いきなり2巻がないの。
2巻がないの早いね。
そう、ちょっと、進まないんですけど、みたいな。
ちょっと最初でつまずくじゃん。
興味深い作品の紹介
そうなの。私が買うのかしら?みたいな。
ちょっとね、ちょっと今保管されている我が家に。
あとあれじゃない?僕の地球を守って。
あー、それ私読んでないんだけどね、めっちゃずっと気になってる。
これは私結構好きだった。
なんかこの界隈の人みんな好きじゃない?
確かに、ながれぎさんも好きだわ。
どんな話なんだってすごい気になってるんだよね。
なんかあの、前世の記憶を持っている現代の子たちがいて、
でも前世が地球人じゃなくて、
記憶がなく転生したんだけど、
なんとなくその時の感覚が残っている人と、
転生したことを覚えてるけど、っていう子がいて、みたいな話なんだよね。
結構、記憶に残っているのは、ちょっと僕たちはまず今もう買いたい。
買えばいいじゃん。
大人っていいよね。
しかも、今買いたいと思ってもさ、もう携帯で読めるから。
確かに、そうだよね。
21巻か、読めるね、21巻なら。
僕たまマジ好き。
そうか、読むか。
そうだよね、携帯で読めばいいんだな。
そうそうそうそう。
Kindle、私マンガは全部Kindleで買ってて、
なぜなら、しんちゃんも私も別々のデバイスでそれぞれに買ってたら、
もうマジで無駄だから。
そうだね。
マンガはKindleで買うっていう我が家のルールがあります。
なるほど。
あとね、あれも好きだったよ、天使ピンリョーク。
あ、読んでた。
好きだ、読んでた?
読んでた。
めっちゃ好き。
何?昔から友達もしかして?
可能性ある。
他に読んでる子おらんかったけど。
同じカルチャー、でも私の周りでも読んでる子いなかった。
でも、何で出会ったか分かんないけど、とにかく天使ピンリョーク好きで。
そうなんだよ、何で出会ったか分かんないんだよ。
分かんないよね、だってあれ別にリボンとかでもなくない?
そう、たぶん花と夢とかだった気がする。
花と夢とか買ってないもん。
買ってない。本屋にリビ立ってたんでしょうね。
それはある、めっちゃだって漫画とか、本とかすごい読んでたから、
漫画とか買って、お母さんめっちゃ怒られてたもんね。
怒られるほど買ってたんだ。
その後は、ユニコーン好きになったユニコーンのCDをタワレコでめっちゃ買って、すげえ怒られた。
CDを買うな、と。めっちゃ怒られた記憶がある。
怒らなくてもいいじゃん。
えー、と思ったけど。
おもしろい。
天使ピンリョークまた読みたい。
これさ、細かい設定とかがめっちゃあるじゃん。
うん。
さすがにそこまで覚えてないから、読みたい。
でもあれだよね、妹とお兄ちゃんいて、お兄ちゃん主人公で、
そうだね。
妹のこと好きみたいな斬新のストーリーじゃなかった?
そうだよね。
え?
そうだよね、なんかでも妹がキーパーソン的な感じだったよね、なんだかの。
それでなんか、これはこれで前世というか、天使の記憶が戻ってくるんだよね。
なんかね、そういう感じだったよね。
でもこれでなんかちょっと私、聖書に興味持って、
なんか聖書とかを読んだりとかした記憶ある。
そうだよね、なんかさ、いたもんね。
なんかガブリエルとか、なんかそういう名前出てきたよね。
なんか大天使とさ、
なんかその大天使で、時刻のルシファーはもともと大天使で、
神様に愛されたから打天使になったみたいな。
なるほど。
なんか、えぇー?みたいに思って、
そう、それでなんかキリスト教の勉強をしたような気がする。
えぇー。
結局さ、サブカル女だからさ。
そうね、でもほんとそういうさ、サブカルから聖書を読んでるっていうかさ、マジでさ。
なんか自分が好きなコンテンツ見つけちゃったらもうさ、関係、周りを荒らしていくじゃん。
そうだね。
サブカルチャーの楽しみ
でもさ、それが楽しかったんだよね。
だけど、今ってその時間ないじゃん。
そうね。
この時間が増えていくといいなって思うよね。
そうだね、ほんとそうだね。
やっぱこう、社会に入ってから、上積みをすする習慣になっちゃってて、
なんか、もっとこう深く知るっていうことが、もともと自分が持ってる喜びだから、
なんか最近それをすごい思う。
うん。しかもさ、ある程度の知識をもう結構、なんていうの?
やっぱ上積みでは足りない部分を補いたいからさ。
その、掘る時間は欲しいよね、やっぱり。
欲しい。
その、ちょっと掘っただけでは足りないんだよね。
足りないのよ。
で、なんかさ、そろそろ始めなきゃなって思ってるのは、
だんだん目が疲れてきて、昔ほど長時間掘れないから。
で、たぶん年々そうなるでしょ。
やっぱり、興味を持ったものをちゃんとね、インプットしていきたい。
そして、ただひたすらに、自分の好奇心のためだけに調べまくりたい。
いいね。そしてまた好きなものを増やす。
おお、増えてくんだよね。
ね。増えちゃうよね。
増えちゃうんだな。
漫画読みたい。
ね。もうさ、漫画読むのも結構時間かかるんだよな。
もうなんかやりたいことがいろいろあって、もう。
漫画を読み込みたくなるでしょ、だって。
そう、ね。
読みたい漫画もいろいろあるな。
ある。
なんかあの時はちゃんと読めなかったけど、今読みたいとかもあるな。
そうね、なんか。
なんかちょっと読むのは怖かったんだけど、もう一回ちゃんと読みたいっていうのが明確にあって。
あのさ、しのはらさん?
どこのしのはらさんでしょ。
しのはらさん。
なんか結構ちょっとさ、って言ったらいいの?
しのはらさん?
しのはらりょうこ?きょうこ?
しのはら?
全然違う。しのはらちえさん?
うん。
あの、海の闇月の影とか知らん?
あ、あれそれ誰か、めぐみさんかな?誰かが好きって言ってた。
いやー、なんか結構人気な人だったんだよね。
でも絵が若干怖くって、子供の時なんか読むの怖いと思ってたんだけど。
あ、天は赤い川のほとりとか。
あー、この人でもこの絵わかる。
闇のパープルアイとか。
何も読んでないが、でも人気があったことはわかる。
そう、天は赤い川のほとりだけちょこっと読んだかな。
そもそも転生者じゃなかったかも。
昔からあるんだね。
本当だね。
全然違うストーリーかもしれないね。
私の記憶力なんてね。
もう一回読みたいかな。
えー、満喫行きたい。
ね、満喫すっごい行きたい時ある。
わかる。
もう一日こもりたいなっていう。
いや、結構一泊二日ぐらいしたい。
ね、時間足りないよね。
満喫一泊二日とかできない。
あ、できるか。普通にできるか。
でも、そういうんじゃ嫌なんだよ。そういうんじゃ嫌なのわかる?
え?
日本の下、綺麗なホテルで、満喫みたいにも漫画いっぱいあって。
そうだね、それが理想だね。
温泉とかあって、ちゃんとご飯も出てきて。
もう、え、そしたら一週間いたい。
お風呂入って、漫画読んで、ご飯食べて寝て、お風呂入って繰り返す。
いいね。なんか、ちょっと今更満喫で寝るの無理だもんな。
無理だよ。
うん。
無理。
だったら漫画買っちゃって、家でやろうと思う。
そうだね。
そういう、なんかでもありそうっちゃありそうだよね、今どき。
なんかどこかに。
あってほしい。なんかだいたい思いつくものって世の中にあるよね。
都会にあったりするんじゃないかな。
綺麗なとこがいいな。
ね。
どうしよう、今めちゃめちゃ漫画読みたい。
嬉しいね、さっちゃんと好きな漫画が見ていた。
ね、嬉しい。
いやー、それで言うと新年早々ね。
サブカル会になりました。
サブカル会になったね。
でも楽しいから、やっぱ自分の好きなことについて話していいね。
そうね。
こんなに交わるとは。
ね、若干ほら私の方がお姉さんじゃん。
うん。
だけど、でも漫画って生き長いからか。
かなぁ。
ね、でも、いいよね。
いや、あれだよね、いくえみりょうとかもうマジでずっと昔から今もいるから。
そう、今だって今どきの漫画書いてるもんね。
そう。
しかもね、今連載中のやつがね、ちょうどね40歳ぐらいのね人の話でね。
え、なんていうやつ?
なんだっけ、1日2回だったかな。
へー。
なんか、あなたのことはそれほどみたいにオワミ読んでた。
あなたのことはそれほども読んだな。
あれもリアリティのある漫画じゃん。
あれ、あれ読んだよね。
なんかドラマの方が思い浮かんでしまう。
え、ドラマもやってたんだ。
ドラマやってたけど、ドラマはそんなにだったかな。
1日2回ってあるね。
なんでそんな私の年齢に合わせて書いてくれるんですかって思ったよね。
もう、ゆくよみじょうさんって私たちの時にもう大人だったから結構大人よね。
ねー、60ぐらいなんじゃない?
60代とかじゃないかね。
あ、61歳だって。
えー、でも61だったら全然書けるか。
でも、きついよね。お目目がきついと思うよ。
すごいよね、すごいことよね。
あと腕とかもつらいよね、多分。
ねー。
絵がかわいい。
ね、絵がかわいいよね。絵がかわいいし。
なんでこんな書けるんだろうなーってすごいずっと思ってた。
なんかこっちは確かに高校生だが、あなたおばちゃんですよね。なんでわかるんですか、この漢字って思ってた。
これで言うとさ、なんかテレビで、テレビか雑誌かなんかで、AKBの人が秋元康さんをなんかすっごいって言ってて、
なんかもうあんなおじさんなのに、女子高生の帰り道の気持ちを書けるとかやばくない?みたいな。
へー。
そうなの?それに共感できてるならいいけど、あれは男の妄想、男が。
私もそう思ってる、正直。
男が女の子ってこう思ってるでしょっていうものを書いて、あえてそういうものを書いてると思ってたけど、どうなんだろう。
私はもうあの、おにゃんこクラブの存在からそのように捉えてる。
そうよね。でも共感する子がいるならすごいな。
でもなんかさ、アイドルが好きな女の子って、ああいう世界観が好きなんじゃない?
その男の側から見た時に嬉しいのを投影できてる女の子が可愛いみたいな。
だから一周回って女の子の憧れにもなったという意味は、秋元康先生過ごしって感じやね。
すごいね、確かに。すごいね。
一回この方見たことあるんですよ。
へえ。
すごかったよ。なんかね、早朝の三賢者や、こうちっちゃくてなんかオシャレなコンパクトなオープンカーで、
なんか体大きいじゃん。だからちょっとこう、おもちゃみたいな車が。
そんなバランスある人と車のみたいなバランスで、めっちゃこう早いスピードでオープンカーでビューンっていって、
すごーって思った。
目立つね。
見ちゃった。
いやーいいですね、楽しかった。
いやー楽しかったです。満足しました。ありがとうございます。
なんか、今度さ、漫画をさ、同じ期間で読んでさ、
お、いいね。
感想回とかやりたい。
お、じゃあ課題漫画を。
いやー、ほんとにいいだから、それをさ、ゲストロでやりたいんですよ。
へ?
漫画の好みと印象
だから、ジョルノさんとさっちゃんと3人で、1回一緒に見てとか、この回を見て、今のどうだったみたいな。
それめっちゃ楽しい。ただただ楽しいね。
やってやりたいよね。
いいね。
なんかやっぱ好きな人と語った方が面白いから。
そうだね。
え、課題漫画やるとしたら何がいい?
そうだな、あんまり長くないのがいいね。
長すぎると思う。
何がいいかしらね。
待って、バサラ2巻ないんだよね。2巻あるかもしれないから、2巻送ろうか。
そうだね。
なんか古本屋とか行ってこようかな。
確かに古本屋でいっぱいあるもんね。
ね、バサラはありそうだよね。
うん、全然あると思う。
ね。
でもちょっと長いよね。
バサラ、確かに。
私、1巻読んだ時の、主人公のこの人生のハードモードさんにちょっと、え、こんなんだっけ?って思って、ちょっとビビったね。
そうだな、あれね、ハードモードだよね。
こんなしんどかったっけ、この子?と思って。
しんどいな、あの子。
ね。
何がいいかしら。
懐かしい漫画の話
もう私、今、結構漫画読みたいモード、スイッチオンになったから。
ちょっと思いついたら。
そうだね。
先行して読んどくね。
いや、ハンサムな彼女とか知ってる?
あれは読んでないね。
ハンサムな彼女とか読んでた。
これもう、永遠に終わらないからね。
そうね。
でも多分、この人の漫画はさ、私たち多分、ハテってなっちゃうよね。
なんか、このハンサムな彼女だけ読んでたね。
あ、そうなんだ。
でも、もう話は全く覚えてない。
ちょっと画像検索で出てきたページが、
ふざけるんじゃないわよ。
私のフィアンセを横撮りする気?って。
かわいい。
なんかさ、すごい軽いテンションで可愛く言ってるけど、なかなかリアルだったら重たいシーンよ。
フィアンセだからね。
フィアンセ?どういうシチュエーション?
謎だわ。
なんかさ、リボンを読んでて、お兄ちゃんがいたから、ジャンプも読んでたし。
おー、いいね。
で、高校生とかだって、別間とか読み始めたのか。
それで、イクエムリオを好きになったんだ、多分。
おー、なるほど。
懐かしいね。
仲良しとかもあったね。
あったね。
今って、こういうの売ってんの?
売ってると思う。
けど、なんかなくなった気がするな。
ああいう、この厚いわらばんしみたいな。
そうそうそう。
リボン、え、なんだっけ、チャオかなんかなくなった?
あった!チャオってあったよね。
うんうん。でも、あんのかな?
なんかね、あんまコンビニとかでも見ないよね。
そうね。なんかね、20年前?10年前?わかんないけど、
チャオの時代もあったみたいだね。
ああ、そうなんだ。
なんか、チャオ一番地味だったイメージあるよね。
そうだね。メジャーじゃなかったよね。
ね。
ややださんみたいな。
懐かしいわね。そんな時代も。
何か漫画をいっぱい読みます。映画をたくさん見て。
いいね。待って、今仲良し調べたらさ、ワンコロベ知ってる?
え?
仲良し読んでないから知らないかな。
ワンコロベ、スケジュール手帳が付録でついてるんだけど。
でも、私、金魚注意報を知ってるから、仲良し読んでるね、多分ね。
ワンコロベ、その時代にあったと思うけどな。
ワンコロベですか?
なんかね、仲良しの最新号の表紙にね。
可愛い、知ってる。
わかるでしょ?
うん、わかる。
なんで?
え?どういうこと?なんで今これのスケジュール手帳?
え?今あんの?
え?この1月号の付録でしょ、これ。最新号の。やば。
リバイバル?
リバイバルだね。
リバイバルなんじゃない?
しかも表紙はなんか、反流アイドルみたいな、なんか。
やっぱ、そこはあれなんだね。
あ、ほんとだ、ほんとだ。
かっこいいわ。
かっこいいわ、どれに。
4人組のアイドル。
ねえ、なにこれは。
どうせ恋してしまうんだね。
うん、ちょっと気持ち悪いね。
やっぱちょっとそこはちょっとあれだ。
すごい、とワンゴロペのコラボやば。
あ、50周年の記念付録プログラム?
そういうこと?中石50周年の、すごい、50周年。
あれじゃない、あの、この世代のママたちの時代の好きでしょ、みたいな。
絶妙なとこついてくるね。
でも、もしかしたらあれだよ、私これから漫画読み始めて、
なんか恋愛ドラマ結構欲しくない?とか言っちゃって欲しいんだよ。
一周回って。
それは面白いね。
なんか現実疲れたみたいになってさ、綺麗なもの見たくない?みたいな。
そういうことかもよ。現実で疲れてるんだよ、みんな。
それはあるかもね。
美しいものが見たいんだよ。
好き嫌いの自由
うん、確かに。リアルなものはちょっと今、消化不良ですみたいな時に。
なんかもう、トゥーマッチなんです、みたいな。
美しいもの見せてくださいよ、みたいな。
なんかあれか、すごい澄んだ緑茶みたいな感じか。
あ、そうかも。
なんか、ちょっと現実に疲れちゃったんじゃない?
もう家族のパンツ洗うのを勘弁!みたいな。
そういうことは確かにあるかもね。
それで綺麗なものを見たいっていう気持ちはわかるね。
重たくなくて、みたいな。
それはわからんでもない。
そういうことかも。
私もなんか日中あんまり重いもの見たくないもんな。
そうね。
なんか結構喋っちゃった。
喋りましたね。ありがとう。
いや、楽しかったな。
付き合いいただき。
月礼は以上で。
そうですね。
皆さんに共感いただけたか、全く共感できなかったか。
そうですね。
できれば怒らないでください。
あとね、なんかちょっと本当にこちらの側の語彙力の問題で、
うまく表現できていないのと、
ただ、人間力の足りなさっていうのはもちろんありまして、
聞いている方を傷つけるつもりは全くないのですが、
配慮と能力が足りてない部分がありますので、
ただ、私たちがわからないからといって、
そのジャンルを批判とかをしてるつもりは全くありません。
そう。
うん。
ただ、
かぶった。
ほったんは、私はみんなが好きなのに、私が好きになれないのなんでだろうっていう純粋な疑問から、この話題が。
さんちゃんはみんなが思ってる以上に純粋なの。
そう。
え?そう?
でも、なんか最近思うんだけど、
みんな違ってみんないいんだけど、
なんか、好き嫌いの話をしにくくなったよねっていうのと、
受け取り方が過剰な方もいるから、
なんか批判せずに、ただ好きとかピーマン好きとか嫌いっていう話をしている自分の気持ち。
で、ピーマンが好きな人の気持ちを考えろとか言われると、何にも言えなくなる。
そうね。
別にピーマンが好きな人を批判してないのよ、みたいな。
そうだね。
あれでもちょっと行き過ぎてるなって思うから、
あんまりそこまで忖度というか、してると何にも言えなくなるからなぁと思って。
好き嫌いの話ぐらいは、別に誰かを批判してるわけじゃないよっていうことを伝えた上で言ってもいいかなとは思う。
ということで、白い心で。
ていうかなんか、自分が好きだけど私は好きじゃない。
同じやな。
あなたは好きだけど私は好きじゃないとか、その逆も結構私は面白いなって思ってて。
なんか、自分が好きな映画全然この人好きじゃないって言われた時に、
え、なんで?じゃあ何が好きなの?面白いってなるんだよね。
そうだね。
そういう話ができると嬉しい。
恋愛ドラマとか好きな人とかの話聞いたら楽しいんだよね、それはそれで。
うん、そう。
ただ多分、強いられても好きにはならんっていうだけの話なんだよ。
そう、そうなんですね。強いられてはちょっとね。
心にないで欲しい。
もしよかったらぐらいにしといて欲しい。
ではね、酔っ払った流れとかで一緒に見るとかね。
ああ、そうね。
うん、ちょっとその、そういう感じで、
まあとにかく明け心はさ、ていうか基本的に何でもさ、気楽に聞いてください。
そうよ。聞いてください。気楽に聞いてください。
そういう意味じゃ何のためにもなりませんのでね。
そう。
そんな感じで、今年も超ゆるゆるやっていきたいね。
そうだね。
ゆるゆる、自分たちも楽しくやっていきたいですね。
そうですね、自分たちが楽しいのが一番なんじゃない?
もうそのためにやってるみたいな。
そんな感じでみんなも楽しく生きてね。
生きてね。
面白い。
2026年の終わり方をわからない。
そうだね、今年も終わり方曖昧番組でやっていきましょう。
やっていこうと思います。
じゃあ、じゃあね。
バイバイ。
月礼、あげっぱな通信。
31:02

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