ずっとただやってて、もう本当に片目で訴えてたんだろう、本当に。
片目でずっとね、俺のところにね、もう泣きそうな顔でね、何が起きてるのか。
で、やられて、その瞬間は全然痛くなかったんだけど、だんだん痛みが増してきて、ちょっとずつ痛みがくるの。
ちょっとずつ痛みがくるから、どんどん怖くなってきちゃって。
蓄積しててね。
蓄積してて、もう一回これやるんだと思ったら怖くなってきちゃって。
そうだよね。余計な穴を一発開けられてるんだからね。
なんならそこに別にいいじゃんって、じゃあもう2個ピアスを開けることにすればいいじゃんって言ったら、いや塞ぎますって自分の味噌で隠蔽してたから。
隠蔽されて。
隠蔽されて。
で、挙句の後にお前、血が足りなくなって、貧血でギリギリで、やばいで入ってた。
ちょ、ちょ、チョコ買ってきてって。
俺チョコ買いに来た。
ちょっと気持ち悪い、ちょっと気持ち悪い。
1回のさ、あの、松清までダッシュしたんだから俺。
ほんとありがたかった、あれほんとに。
あの時間。
ほんとに。
急に来たんだよな。
でもおもろかったね。
そう、俺たちは、振られたタイミングとか、なんか妙なところで重なるから、このタイミングを物にしましょう。
もう。
そうだね。
ほんとに。
形にしようと思って。
だから、ベースとしてはお互い結構彼女に振られて落ち込んでる。
昇進中。
昇進中。で、めちゃくちゃもう、なんなら俺はもう一人失ってる。
失いかけている状態。
はい、大切な人をね。
で、グワーンと下がってる。この振れ幅をどうにかね、マイナスにきてになったら、プラスの方に。
全然形容しがたい。形容しがたいね、それは。
形容しがたいよ、ほんとに。
形容しがたいね。
俺の気持ちも全て。
だから、で、君は君でさ、もっと面白かったじゃん、なんかコンプレックスの話とかして。
彼女にも振られて、自分に全然自分がなくて、そこもすごく経営者にもなりたいなとか少し思ったりして。
急に?
急に。そういう結構気まぐれなとこあるんだけど、そのコンプレックスみんなあると思うんですけど、
それを打破したいと。
打破したい。
そういう時に何か頑張れることがあったら、それですごく自分に自信がついたら、そのコンプレックスもなくなるんじゃないかと思って。
そういう意味でも何か頑張りたいっていう思いもあります。
なるほどね。どんなコンプレックスだっけ?それ聞いていいの?
全然いいんだけど、例えばだけど、自分も全然顔に自信がなかったり。
顔に自信がない。
本当に。
顔に自信がないって、一時期持ちこたえてたじゃん。やっぱり今来てるの。再来してる。
いや、なんだろう。どちらかというと、今は考えないようにしてるっていうのが違う。
考えないように。
人と比べたりしたりしたら、もうキリがない。
そうだ。そりゃそうだ。
そうだし、多分自分は何でも何か完璧にしたいとか、1位になりたいって多分心の中であるんだと思う。
何か負けたくないとか人に。そこのところが多分変なコンプレックスになっちゃってるのかなと思ったりもして。
助長しそうだよね。
助長してるのかなって。
1位になりたいって時点で、2位、3位って比べる相手がいるじゃないですか。
そうだね。
そうか。
あと、この生まれた時点で、この顔が決まってるとおかしくないっていう。そこのまず問題。そこがおかしいやろっていうまず。
ずるされた気分っていう気分だから、本当に多分余計にコンプレックスだし、嫌な気持ちになるんだろうなって思って。
能力は通いようがないからね。生まれつきの能力っていうのは。何かで補填しようっていう試みだよね。
そう、今はそういうことです。自分の話はあれなんだ。中穂屋の話。
これは自分のポッドキャストじゃない。僕のポッドキャストじゃない。
全然出してくれてもいいけどね。
本当?
ちょっと軽く方針を触れますけど、今回はポッドキャストとして自分が好きな高次元。
なんで高次元かって言ったら、本当に最初は友達とのしりとりに勝ちたかったから、おばあちゃんに高次元かって言って。
しりとり強かったね。
ルゼメするのが一番強いって知ってたから、ルーから始まる言葉を辞書でめっちゃ調べるっていう。
僕も結構自信あるんですけど、しりとりには。あったんですけど、お二人が中学生の時に生体に行ったんですね。
その時の生体でボコボコにされて、ルゼメずっとされて、結構頑張ってたんですけど、負けたんですよ。
その時なんだなって今初めて知りました。
その時に高次元の今現在出てる第7版だけど、第6版をおばあちゃんに買ってもらって。
なんでかね、それこそ結構図鑑みたいなのが好きだったから。
だって普通に考えたらルーから始まる言葉って、チャットGBTに言えば出してくれるじゃん。
なんだけど、あえて紙にこだわっているのが。
あとカイコ主義的なところもあるからね。
いろいろ片鱗が重なって見えるんだけど、そのエピソード。
それがきっかけで、あーから読んで自分で勉強していこうと。
たくさん言葉が好きだから覚えていこうと思ってやってたんだけど、ノートに書いたりとかしてね。
なんで言葉が好きなの?そもそも。
言葉が好き。なんかね、適切な言葉で表現したいんだよね。
何事にもってこと?
何事にも。
素直な言葉で、素直な感情をより適切な言葉でっていう気持ちがあって。