1. 愛の抵抗
  2. #91 海外旅行で重視すること
2026-02-24 29:03

#91 海外旅行で重視すること

┼── #PCWE2026 ──┼PODCAST WEEKEND 2026、5月9日に #愛の抵抗 として出店します!しだちゃんと内海あさの2人で行きます。既刊のZINEやアクリルキーホルダーの他、新刊も準備できるよう頑張ります。

#PCWE2026 は入場無料!気軽に遊びに来てね

http://podcastexpo.jp#PCEX2026

イベント名称:PODCAST EXPO 2026( #PCEX2026

開催日:2026年5月9日(土)・10日(日)

開催場所:HOME/WORK VILLAGE(東京都世田谷区池尻2-4-5)

開催内容:Podcast Weekend 2026/P7 - PODCAST SUMMIT 2026

主催:PODCAST EXPO 実行委員会(株式会社雑談/株式会社散歩社)


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ほかにも好きなデートのプランは?嫌いな人間の見分け方は?なんでもOK!

サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのしだちゃんとあさちゃんが、それぞれの海外旅行について語り合います。しだちゃんはアメリカのポートランドへ一人旅。街づくりや独自の文化に興味を持ち、ストリートグルメのドキュメンタリーで見た「自分らしくいられる街」という言葉に惹かれて訪れました。公共交通機関が発達し、自然も豊かなポートランドでの体験について、計画ゼロで現地でAIを活用しながら旅を組み立てたことや、人とのコミュニケーションが旅の醍醐味だと感じた経験を語ります。 一方、あさちゃんはアイスランドへ。ワルシャワ経由での長旅でしたが、物価の高さと距離を除けば最高の国だったと絶賛します。氷河ハイキングや氷の洞窟ツアー、ゴールデンサークル巡り、ブルーラグーンでの温泉体験など、アイスランドならではのアクティビティを満喫。特に、謎の食材を使った絶品シーフードスープや、綿密なリサーチと計画が的中した時の喜びについて熱く語ります。また、海外旅行を通して英語力向上への意欲を高めたことも明かされました。

旅の始まりとポートランドへの一人旅
愛の抵抗
こんばんは、あさちゃんです。 しだちゃんです。
この番組は、ちゃんとできないみそじ2人が、ゆるりと資本主義に立ち向かう番組です。
2人とも、それぞれの旅行から帰ってきましたね。
おかえりなさい。そして、ただいまです。 おかえりなさい。ただいまです。
しだちゃんは、どこに行ったんだっけ?
ぼくは、アメリカのオレゴン州ポートランドっていうところに行きました。
ちょっとね、なんかマイナーというか、かもしんないんですけど、そこに一人旅に行ってきました。
会社の同期が、なんか留学してたらしい、そこに。
あー、そうなんだ。なんか、ぼくの会社の同僚も、なんか留学してたっていうふうに聞いたんだけど。
あ、ほんと。人気留学先なのか。
ポートランド、州立大学とかかな。
なんかほんとに、あの街も、なんだろう、公共交通機関が整備されてて、移動しやすかったり。
えー、いいね。
あと、ちょっと足伸ばせば、全然自然もたくさんあるみたいな。
フォレストパークっていうところとか、ワシントン、なんだっけ、国立公園だっけ?
なんか、そういう公園とかが近くにあって、すごいリラックスできるような空間もたくさんあるような街でした。
そうなんだ。なんでそこ行こうと思ったの?
えっとね、アメリカに行ったのは、ぼく10年前に学生時代にニューヨークに行った以来だったんだけど、
なんかね、もともとぼく、全職で街づくりとか、にぎわいづくりみたいなことに携わっていた中で、
街づくりとか、先進的な事例みたいなところで、ポートランドの名前聞くこと多かったんですよ。
あ、そうなんだ。
そう。で、結構なんか、チェーン店とか、もちろんあるけど、なんかそういうところよりかは、個人商店だったりとか、独自の文化、カルチャーが発展してきたっていう街が、ポートランドの特徴になっていて、
なんか、ぼくたまたまストリートグルメのドキュメンタリーをネットフリックスで見てたんですよ。
そこにポートランドが出てて、そこのドキュメンタリーの中で、ニューヨークとかロサンゼルスとかの街とどう違うのかって比較をしてたの。
で、ニューヨークは、なんかその、真剣になる街。真剣にさせる街。で、ロサンゼルスは、LAは、クールにさせる街。
はいはいはい。
かっこいい感じでさせる街。で、ポートランドは、なんか自分らしくいられる街っていう風に比較して言われてて、
なんか面白そうと思って、それでポートランドにしたんですよ。
面白そうだね。
そう、で行って、4泊6日か、飛行機、フライトが10時間、12時間ぐらいで行けるから、
カナダのバンクーバー経由で行きました。
トランジットあったんだ。
うん、そうトランジットあった。でもほんと、なんか2時間ぐらいで行けたから、トランジットも。
全然そんなストレスなく行きましたね。
アイスランドへの長旅と絶景体験
あさちゃんどこ行ったんですっけ?
私、アイスランドに行ってきました。
アイスランド。
はい。
結構、長時間のフライトだったんじゃないですか。
そうだね、ワルシャワ経由で行ったんだけど、12時間ぐらい、12時間半ぐらい、まずワルシャワまでかかって、
その後ワルシャワで4,5時間待つでしょ。
はいはいはい。
で、ワルシャワからまた4,5時間かけて、アイスランドに飛ぶみたいな感じだったから、
だいたいまるまる20時間以上ぐらいは移動してたかな。
そうなんだ。
へー。
なんか、もう今一瞬ワルシャワどこだっけって思った。
私も思った。ポーランドらしいよ。
ポーランドなんだね。
そうだよね。
で、何泊で行ってきたの?
えっとね、5泊かな。
5泊7日?
5泊だけど、ギリ8日かな。
9日の23時発の便で行ってるから。
はいはいはいはい。
ギリ8日ではある。
そっかそっか。
うん。
いやー、どうでしたか?
長旅だった。
うん、長旅だった。
長旅と、あとアイスランド自体はどうでしたか?
もうね、遠いことと物価が高いことを除いては最高の国だね。
最高だったのは、なんかご飯とか?
ご飯も最高だったし、そのコンテンツも最高だった。
ほうほうほう。コンテンツ何したの?
まず、初日は、霊キャビックでご飯食べるぐらいだったんだけど、泊まって。
で、2日目は南海岸の滝2つと、あと変わった石があるビーチ。
行って、でも滝も全然、けごんの滝にはちょっと劣るかぐらいの滝。
が、2個あるでしょ。
はいはい。
で、3日目かな。3日目は氷河ハイキングと氷の洞窟ツアー。
へー。
これめっちゃ面白かった。
洞窟ツアーなったんだ。
そうそうそう。氷の洞窟に入って写真とか撮れるんだけど。
へー。
で、氷の上。
すごい楽見する感じなんだね。
そうそう。氷河の上をアイゼンつけて歩いて、風が強くてプルプルしながら歩くみたいな。
寒そうだもんね。
寒かったね。
そうだよね。え、もう何度?通常の気温ってどれくらいなの?
でもね。
氷点下いく?
氷点下はいくけど、でもマイナス20度とかじゃないのよ。
あー、じゃあもうマイナス。
4度とか5度とか。
4度5度くらい。そっか。
氷河は開けてて風がめっちゃ強かったから、それが気温以上に寒く感じたかな。
そうだね。で、周り氷だしね。
うん。
そうだよね。で、2月だもんね。寒いな。
そうだね。寒かった。なんか手袋2枚重ねてギリって感じ。
まじか。
うん。
で、まあ氷河ハイキングするでしょ?
うん。
で、その後は4日目か。4日目がゴールデンサークルって呼ばれてる、なんかアイスランドの有名観光地3つプラス青すぎる滝みたいなところにいたんだけど。
はいはいはい。
なんかアイスランドってプレートとプレートの裂け目が地上に出てんのよ。
へー。
で、そこ行って、おーここがプレートとプレートの裂け目ってしたり。
はい。
あとはなんかめっちゃでかい、あのケゴンの滝を越えるんじゃないかくらいのバカでかい滝。
てか多分越えてるんだけど。
へー。
バカでかい滝、グトルフォスの滝っていう滝行ったり。
うんうんうん。
あとは寒血戦?ゲイシール寒血戦っていう。
はいはい。
あのこう、なんかマグマで熱さられた水がバーンって出てくるみたいな。
はいはいはい。
やつを見に行ったり。
今見てますよ。
あ、ほんと?
ゴールデンサークルとか。
で、5日目か。
絶景だね。
そうそうそう、5日目かな。
5日目は、あのブルーラグーンっていうところに行って、世界一高い露天風呂と言われているが、
うん。
なんか青白いお湯の、なんかでかい露天風呂があって。
はいはい。あ、なんか見たことあるこれ。
そうそう。で、そこ行って、あの温泉3時間ぐらい入って、
はいはい。気持ちいいね。
最高だった。
いいですね。
で、これに加えてご飯がめっちゃうまいって感じ。
へぇー。いいですね。
よかったですね。
いいね。なんかこれは、なんかこれは楽しいね。
もう旅行史に残る楽しさだった。
これもう全部計画立ててやったでしょ。
もうすごい計画立てたよ。
それでもやっぱちょこちょこほつれはあったけど。
うん、ほつれ。
なんかその氷河ハイキングの後の移動長すぎだろうとかあったけど。
あー。
3、400キロ運転してもらったからね。
すごいね。
え?夫さんにってこと?
あの、事務担当は朝ちゃんと、納金担当は夫で行ったから。
すごいね。海外免許持ってんだ。
あの、取りに行ったんだよ2人で。国際免許。
あ、そうなんだ。すごいね。
うん。
それで運転したんだ。
したした。
おー。まあ確かに3、400キロはね。
え?6時間ぐらい?
結構かかったね。
そうだよね。
1時2時ぐらいに出発して、着いたの6時過ぎぐらいかな。
そうだね。
6時7時ぐらいかな。
うわー。いや、これはいいね。絶景も見れて。
そうなんだよ。
ご飯もおいしくて。
旅のスタイルと計画の重要性
いいですね。ホテルとかもちゃんといいとこ選んだの?
まあいいとこかどうかはちょっとさておき、ホステルみたいなところにも泊まったし、カプセルホテルみたいなところにも泊まったかな。
はいはいはい。
点々としたのね。
やっぱ物価が高いからさ、日本の2、3倍するからさ、そんないいホテル泊まると死んじゃうんだよね。
うんうんうん。そうだね。
僕もそうだったわ。アメリカもそうだったわやっぱ。
あ、ほんと?
朝ごはんだけで、なんか普通に2,700円くらいした感じだったし。
うーん。
日本で2,700円の朝食って相当じゃん。
確かに。
バイキングカーみたいな感じだけど、全然もう普通のハンバーガーセットみたいなやつでそのくらいしてたから。
コーヒーつけて。
うーん。
そうだなあ。僕はね、あの、もう前も言ったかもしれないですけど、
はい。
もうホテルと飛行機チケットだけ取って行った感じなんですよ。
ううんうんうん。
ほんとに何にも、ほんとに何にもほぼ決めないで。
それがやっぱできるのがすごいわ。
いや、行きの飛行機の中で、ほんとに、あの、4日間か。
4日間何しようか考えるみたいな。
うーん。
厳密に言うと、あの天気のいい最初の2日間で何をするかだけしか考えなくて。
はいはいはいはい。
そう。で、なんか天気いい2日間があったから、やっぱその時に自然とか見に行こうと思って、
うん。
そう。それで、えっと、マウントフットっていうポートランドの庭、
マウントフットっていう、なんていうかな、こうきれいな山があるんですけど、
はいはい。
なんかそこに行こうと思って、えっと、調べたりとかしながら行きまして、
はい。自然とかもこう、雪景色楽しみながらだったんだけど、
うんうんうん。
なんかもう完全にほんとに、あの、ほぼ計画ゼロで、現地着いてからジェミニと相談しながら作ったみたいな。
でもジェミニめっちゃ優秀よな。
そう、優秀だった。優秀だったし、ある程度スケジュールこうしたいとか、
なんか情報とかURL入れてたら、なんか組んでくれたから、よかったと思って、それで行ったりしたけど。
まあでも普通になんかジェミニ間違えてて、バス停に1時間待たされたとかあったけど。
そうなんだ。
全然そうなった。
なんかそういう感じで、なんか僕は、あとは結構ポートランドの街中とかで、
おっきい本屋さんとかあるから、なんかそういうのに1日2時間ぐらいいびたったりとかして、楽しんでたな。
だけどなんかこう、今回のポートランドの旅で僕思ったのは、ぶっちゃけ、そんな楽しくなかったのよ。
なんかもちろん、こういう風景、景色を見たいとか、お店に気になるところ行ってみたいとかはいろいろあったんだけど、
なんかあんまり楽しみきれなかった感じがあって、
なんかなんでなんだろうなって思ったときに、なんかあんまり人と話せなかったなって思ったの。
あ、そうだったんだ。
そう、もちろんいろいろネタはあるよ。
さっきバス停、山に行く、マウントフッドに行くためのバス停で、1時間待たされてたときに、
たまたまだけど、隣に座ってた28歳の男の子とアニメの話、日本のアニメの話になって、すごい盛り上がって、そっから6時間一緒に過ごしたとか、
すごいことだね。
あと、たまたま夜ちょっと近くのカフェでビール飲んでたときに、
同席してくれた、相席になった男の子が大学でフリスビー大会に出てるって言って、
で、明日フリスビー大会があるんだって言って、
フリスビーのアルティメットスポーツみたいな呼び方をするんだけど、
フリスビーのリーグ戦の仕組みとか、戦略とかストラテージについて教えてレクチャーしてもらったりとか、
おもしれー。
そう、なんかそういうのはあったんだよね。で、楽しかったんだけど、
なんかね、それがね、なんかね、存分にやりきれなかったなと思ってて、
なんか単純にそこは、なんか僕、英語があまり得意ではないので、そこでうまく意思疎通できなかったんだが、
英語ね。
結論、そう、なんか僕が旅に求めてるものって、
なんか人との、現地の人とのコミュニケーションなんだなっていうのを知ったわけですよ。
大事な気づきだね。
そう、で、それを存分に楽しめなかったなっていうのがあって、
毎日、
毎日それを楽しめなかったっていうのがあって、
で、なんか、ちょっともっとやれることなかったかなっていうのを振り返ってたんだよね。
そうだったんだ。
すごいね、私、定員さんとかと、なんか、注文とかが十分にできれば、
それで結構ホクホクできるタイプ。
頼みたいもんが頼めたとかで、全然十分なタイプかも、私。
そこは僕もむしろあるよ。
今回頼みたかったもの、まあ頼んでたけど、
なんか、うまく頼めなかったなとか、
なんか結構さ、アメリカとかで、
最初頼むまでの会話を楽しんだりさ、
はいはいはい。
注文しながらも、
僕今旅行しててとかっていう気軽な会話とかあると思うんだけど、
なんかそこまで踏み込めきれなかったなっていうのが、
すごい後悔であるんだよね。
そうなんだ、やっぱ自分と全然違くてウケるな。
アサちゃんはなんかこう、旅の醍醐味ってどこにあると思ってるんですか?
いやなんか、私は今回の旅でやっぱこうだなって思ったのは、
結構リサーチをものすごいしっかりやって、
計画もめっちゃ立ててっていうタイプだから、
なんかその工程とかがビタッとはまったりとか、
その装備とかを準備するじゃない?
はい、しますね。
その準備とかで、何を持ってきて何を持っていかないとか、
やる調整するじゃない?
それがビタッとはまった時とか、
そのリサーチとその結果がビタッとはまるかみたいな。
仮説が、
思った通りに。
仮説と検証がうまくいったみたいな。
そうそうそう、なるかみたいな。
そこに喜びを感じているかもって思った。
いやー、それは確かに僕もあるんですよ。
その、やっぱり荷物なるべく少なくしたいっていう気持ちがあったから、
この荷物量でどれだけ快適に過ごせるかみたいなところが、
あ、うまくいったわ、とか楽しかったし。
そこのパズルの感じとか、
仮説検証みたいな感じが浅ちゃんは大事なんだね。
大事だね。
めっちゃいろいろ滝に渡ったよね。
クレジットカードも普通のクレジットカードで決済したら、
海外事務手数料がバカみたいに取られるから、
そういうのがあんまりかからないカードを事前に準備していって持っていくとか。
わー、すごい。
なんか、ほんと滝に渡って、
例えばご飯、途中で日本食が恋しくなる可能性があるから、
アルファ米の災害の備蓄用のご飯ちょっとは持ってった方がいいってなって持ってって、
やっぱそれが途中で食いたくなって食ったりとか。
わー、すごいね。
僕もなんかすごい日本食食べたくなって、
一人旅の課題と共有の喜び
ずっとハンバーガーがもう連日続いてたから、
だからスーパーに行って、
米食いたくなったね。
そう、米食いたくなってスーパーに行って、
なんかクソ高い、
何?
あの、
寿司。
いや、でも分かる。海外で寿司食いたくなるの。
分かる分かる。
うちはポーランドで買ったわ。
ワルシャワで。
飛行機回ってる間。
そう、なんかもう、味が恋しくなってカップヌードル買ったもん。
はいはいはい。
めっちゃ面白いわ。
カップヌードルと寿司食ってた。
あとなんか、ドライブの時間がすごい長いって分かってたから、
夫にあらかじめ9時間ぐらいのプレイリスト作らせたんだよね。
いいですね。
夫の方が音楽にうるさいからさ。
で、なんか私のプレイリストとか流してると、
夫がなんか音楽性の違いでピーチクパチク言うから、
じゃあお前が作れって言って、
9時間分ぐらいのプレイリスト作ってくれたんだけど、
それのおかげで今回はやっぱ文句言われなかったもんね。
いいね。
なんかその、2人で行ったのがいいなって思った。
それもあるかもね。
僕今回1人だったから、
なんか1人で行って思ったのは、なんか面白いことがあっても、
なんかシェアする先は、
なんか基本LINEとかインスタグラムのSNSになっちゃってたから、
なんかすぐにその場でなんか面白さを共有できることが、
あれだな、なかったなって思ったけど、そこもあったな。
あとなんか誰かに頼るみたいなところが、
やっぱ1人だと難しいところがあったから。
あと普通になんかこう、1人で街中歩いてたりすると、
やっぱちょっとピリつくはピリつくじゃん。
なんていうかな。
治安がいい、すごいいいわけではないからさ、
街自体が。
だから普通にもうホームレスの人とかたくさんいるし、
若干そのポートランドっていう街が、若干今なんかね、
落ち目というか、
なんかテナントの4分の1が入ってないのよ。
あ、そうなんだ。
だから路面店とかが全然空いてるとかっていう時があって、
あんまり街がガランとしてる感じも一部あったんだけど、
なんかそういうの見てたら、
なんかちょっと、
治安を気にしながら歩かなきゃいけなかったのがあって、
でもその時に頼る相手、自分くらいしかいないから。
そうだよな。
そう、なんかそういうのがちょっと歩きながら思ってたな。
確かにね。
確かにな、ネットフリックスでめっちゃ僕、
ドラマダウンロードしてたもん。
あー、うちもそうだった。
YouTubeでオフライン再生にめっちゃ入れて、
私プレミアムだから。
はいはいはい。
スポティファイとかも、
飛行機の中とかで。
そうそう、なんかポッドキャストとか聞けるようにめっちゃダウンロードしておいたりとか、
アマプラとか含め。
しました、しました。
今回の旅行でさ、
旅の味覚と英語学習への意欲
美味しかったご飯って、なんか印象に残ったご飯ってありましたか?
なんか基本的に全部すごい美味しかったんだけど、
特に魚。
ラムンも美味かったな、ラムンも美味かったけど、
なんかやっぱ、初日に食べた、
シーフードシェフズセルフィッシュスープみたいなのがあったのよ。
早口言葉みたいなね。
で、なんだって思うやん。
セルフィッシュってわがままでしょ?
直訳すると。
だから、あ、これシーフードシェフのわがままスープやって思って。
はいはいはい。
わがままサラダとかわがままスープの概念って、
海外発祥だったんだって。
そっから一人でと。
それが面白くて、頼んだんだけど、そのスープを。
そのスープが、
なんか、もう、
全然意味がわかんないんだけど、
何がどうなってそのスープになってるのか。
だしが何かわかんないよね。
だしが何かもわかんないんだけど、めっちゃ美味しくて。
はいはい。
なんか、謎の野菜が入ってんだけど。
謎の野菜。
日本にはない気がする。
玉ねぎみたいな形状なんだけど、
玉ねぎよりも、全然辛味の性質が違うみたいな。
なんか、謎の野菜が入ってて、
それ由来の辛味と思われる辛味が、
スープの味全体をちょっと形作ってて、
色はちょっとこう、なんか赤っぽいような、クリームっぽいような、
色なんだけど、
でもなんかトマトベースではないよねっていう感じの。
ニュアンス的には、
なんかオマールエビのビスクみたいな。
のオレンジ味をちょっと抜いて、
赤っぽさを足したみたいな。
ニュアンスの色なんだけど。
全然なんか今、今想像してたのが、
野菜がラディッシュとかそういう感じなのかな。
それに近いかも。
なんかそういう系の色なのかな。
なんかとにかく、
なんか謎のおいしいスープがありまして。
あれは何だったんだろう。
結局なんかそれは、
中身は分からず。
で、夫がなんかあれを再現したいって言って、
昨日はなまさでご飯買ってたけど、
モユルガイが入ってたけど、
なんかタラとか買ってて、
結構違うなって思いながら。
貝じゃねえんだって思ったけど。
あ、そうなんだ。
さっき聞いてて、
クリーミーさもあるみたいなこと聞いて。
クリーミーさもあったのよ。
なんか面白いな。
なんか今たまたまだけど、
アイスランドの伝統的な家庭料理スープで調べたら、
なんかキョットスーパーっていうのが出てきて、
なんかでも全然違うからさ。
アイスランディックスープみたいなのも食べたんだけど、
それはなんか普通になんか海外風豚汁みたいな味だったの。
見た目は違うんだけど。
ポポフみたいな感じ?
そう、なんかポトフみたいな感じで、
豚汁の豚じゃなくてラムが入ってるみたいな。
結構優しい味だったんだけど。
それもおいしいんだけど、
やっぱその初日に食べた謎スープがめっちゃおいしかったね。
いいですね。
量結構多かった?
全体的に。
そうだよね。
なんか僕もアメリカで、
その食べてたご飯が、
ポートランドって別になんか郷土料理があるっていうよりかは、
どっちかっていうとなんかこう多国籍なお店が集まってる感じになってたから、
僕なんかパッタイ料理とか食べてたんだけど、
アメリカでパッタイ食べてたんだけど、
なんかもう量が多すぎて、
それにお昼食べてたんだけど、
半分くらい残して、
テイクアウトして夜も食べてたんですよ。
そうなんだ。
だからなんかもう、
量が多いっていうところがすごい印象に残ってたかな。
それはあったな。
いやでも、なんかまた海外行きたいなって思ったし、
あと何よりなんかこう、
英語話せるようになりたいなって思ったな。
スピーキーが鍛えるのって結構難しいけどね。
スピーキング、リスニング。
リスニングは結構最近いろいろツールがあるから。
どうやったら鍛えられるのかなと思ったけど、
やっぱり手っ取り早く教育とかの勉強したらいいのかなって思った。
年始にちょっと教育800点くらい取りたいねみたいな話をしてた記憶が、
そう、おぼろげながら思い出されて。
ちょっとまずはそこから手つけようかなっていう感じなのかな。
そうだね。
また次、海外行きたいところとかあったら、
そうだね、物色しよう。
また話しましょう。
はい、ということで。
お便りも募集しています。
概要欄のお便りフォームからお便りお待ちしております。
それでは、
また来週!
29:03

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