もう私とはかけ離れたさ、すごい女性ですよ、すごい女性。
いろいろ自分でもいろいろできて、美しいしさ、
愛、愛で生きている。
キラキラしてるじゃないんだけど、何かこう、世の中の人間の真理を追い求めてるな、みたいな。
追い求めてますね、腹黒いけどな。
でもコピーライターだから、人に伝えるのがすごい上手だからさ。
あと人の心をつかむための言葉をきちんとさ、戦略的に入れるみたいな、そういう賢さもあるからさ。
ありがとうございます。もっと持っていってください。
あーと、うん、愛ちゃんすごいなと思ってたら、あれ?と思って、そこで。
おかしいな。
ちょっと待って、ちょっと待てよと思って、これはまさかと思って。
そうなんですよね。そこからもうね、大爆発してですね。
なんかね、チャットでね、中二話に花が咲き。
毎日のようにね、オタクネタでね。
チャットはね、一応私もね、あの、あれですよ、遠回しでね、
ちょいちょい確認しながら、愛ちゃんここら辺まで行けますか?みたいな。
この話はいかがですか?みたいなさ。
ごめん、そこは全然通ってなかった、みたいなとこも。
そうそう、あるよね、あるある。
あれば丸かぶりのとこもある。
そうそうそうそう、やばいやばいみたいなときもあるよね。
お互いにね、お互いの中二をちょっとリスペクトしながらね、
ご一緒させていただいているこの綾子ピーナッツですけどね。
そうですね。
いやー、でもね、今日はね、その中二話じゃなくて。
あ、違う、違うのね。
違う違う違う、それをまた今度やろうよ。
中二話ではなくてですね、一応ね、先回ね、先回ちょっと行きました。
ありがとうございますの感謝を込めて。
綾子ピーもね、音声配信を体の一部のように、呼吸のようにね、楽しんでいらっしゃいますので、
二人でね、ちょっと音声配信って何だっけ研究というかね、ちょっとおしゃべりしてみたいなと思うんですが、いかがでしょうか。
なるほど、なるほど。
音声配信っていうものがね、あるってわかった時点で、もうあ、私やろうって思ったからさ。
えー、何の壁もなかったの?
何の壁もないからさ、改めて何だっけというふうに聞かれると、本当になんかいろいろ言語化しなきゃいけないなって今思ってるところ。
おー、そこにさ、結構壁を感じる人がいるじゃないですか。さっきもちょろっと話したけど、何のためにやるのとかさ、
そう、なんかそれ全然誰が聞いてくれるのか、こんな私の話とかさ、
あとなんかそんな一人喋りが恥ずかしいみたいなさ、そこが全然壁がなかって、お、やろうって思ったその綾子氏の、
そのなんていうか、ひょいと飛び越えた、てか飛び越える壁もなかったっていう、それはなぜなんですかね。
自分の顔出して自分のブランディングみたいなこともしてたから、
まあその辺ももちろんあるけど、なんか私自身もまあ振り返ると、
その中二のね、暗黒時代にラジオというものがいつもそばにあり、
うん。
そうそうそう。で、それがなんか決して一方通行ではないっていうことを、
なんとなくね、体で知ってたっていうか、
うん。
そういうのもあるのかなって。
だからこう一人で喋ってんだけど、
それは必ずこの宇宙に放てば、誰かが聞いてくれてるよねっていう。
で、それが一人、もう千人だったらもちろん嬉しいだけど、
うん。
なんか別に一人でも良くって、
うん。
その一人が涙を流してくれたり、はははって笑ってくれたら、
もうそれ以上の何があるのっていうのは、
まあラジオの体験もそうやし、
まあブログのね、文章講座とかをするときも、
もう目の前のあなたに語りかけるってことをずっとお伝えしてきたので、
なんかまあそういうのもあるかもしれないね。
すごいね。
いや、コピーライターだったら、それこそさ、マスに届けてなんぼとかはないわけ、ちゃんと。
マスに届けてなんぼってなると、
でも全ての人に届けようとすると、結局誰にも届かなくなるから、
やっぱり目の前のあなたへのなんかラブレターっていうか、
うん。
ハグ!みたいな。
うん。
ハグね。
とか、こういうね、アヤコピーとか、
こういう仲良しのね、お友達とおもろいこと喋ってるみたいな、そういう空気感が一番なんか、
自分が一番面白いって思ってることが相手にとっても一番面白いって思うから、
そこがね、なんかブログとかだと、なんかやっぱちょっと考えちゃうんですよね。
声だとすぐ、なんていうのかな、すぐ出て、それがすぐそのまま配信されるけど、
ブログだと言葉とタイピングと、それがデジタルの文字にね、変換されて、
なんかちょっと時間的、なんか空間的距離みたいなのが生じるんですよね。
そこでなんかちょっと体温が奪われていったりとか、最初に感動したことをちょっとどう伝えようかなとか、
なんかこうロジックっていうかね、そういうものが入ってきたりとかして、
うん。
ちょっとカッコつけちゃったりとか、私はこういうブランディングで言ってるから、
うん。
こういう言い回しでいこうみたいな、
そうだね。
のが、もう全部、スポポーみたいな、音声配信は。
いやー、スッパですよね、スッパ。
スッパですよ、マッパですよ。
マッパですよね。
いやー、でもそれが醍醐味じゃないですか、別にね。
うん。
醍醐味。
マッパでね。
あれかなってことはさ、やっぱりちょっと音声配信に躊躇してるっていう人は、
その辺りが怖いのかもね、もしかしたら。
マッパが。
それはね、ゼンラ。
ゼンラで。
ゼンラ。
タカララですみませんみたいな。
いや、いじゅうじゅうヒカルのさ、ラジオでさ、ゼンラマンという曲作ってさ。
ひたすらゼンラマンってね、歌ってる。
タカも、あ、ごめんごめん、ただ話、それだけど。
いやー。
ゼンラですよ、ゼンラ。
歌ってほしいですよね、ほんと躊躇してる人は。
ハードルが低かったっていうことがきっかけなんですけど。
やっぱりやり始めて感じたのは、やっぱり自分のなんか脳内にね、
いろいろこう、さあ講座受けたりとかさ、おいしいモンブラン食べたりとかさ、
なんか素敵な場所を見つけたりって時に、自分の脳内がちょっとピカピカってしたりさ、
パッて開いたり、なんかいろんな気づきとか発見があった時に、
あーこれ良かったなーって思うやけど、それに何もアウトプットしないと、
もう宇宙のね、チリ、宇宙のチリと化しちゃう。
でもそれをなんかあえて言語化、なんでだろう、なんでこんな感動したんだろうって言語化する、
そしてそれを口に出して喋る、体振動するみたいな、
でまたそれをロックオンすると耳に入ってくるみたいな、
感じまた振動するみたいな感じで、振動数がね増える。
- なるほど。
- だから私はこういうことを大事にしてるんだとか、
こんなに泣けたのはそういうことがあったからなんだっていう、
なんか再発見になるっていうかね。
- アイちゃんはいつもさ、喋りながら考えてるの?そこらへん。
- あのね、一個、私はほんとなるべくこだわらないことにこだわっているんですけど、
でも一つ一つだけ決めてるっていうか、
心に留めているのは、一エピソードにつき一つの気づきがあるみたいな。
ブログでも一記事一お土産ってよく言ってるんですけど、
なんか今日はこのテーマでこの感動について喋ろうとか、
それちっちゃくても大きくてもいいんですけど、
それをちょっと持って帰ってもらえたらいいかなみたいなことは決めて、
- あ、そうなんだ。そこだけは決めて、あとはもう流れるがままに。
- 流れるがままに。
- 流れるがままの、お散歩しながら流れるがままの時もあるし、
なんかちょっと学びを受けた時のちょっとメモを見ながら、
これ感動したこと1,2,3みたいな感じで、ちょっと見ながら。
- すごいな。
- 喋る時もあるし、って感じ。
- すごい。淀みがないからか、なんか、アイちゃんの喋りは。
- 淀みない?淀みだらけやけどな。
- いやいや、ないない。ないよ。すごいと思う。
- 本当?
- いやいやいやいや、でも楽しいですよね。そうなんですよね。
- 要はそんだけ喋れるなと思う。
- え、綾子氏もいっぱい喋ってるやん。
- いや、もう全然、比較すると、比較すると全然、もう淀みまくれてるね、私なんか。
- そうかなぁ。そうかなぁ。
- ちなみに、あとあっち行ったりこっち行ったりするから結構。
- あぁ、思考が?
- 思考が、うん。すぐ脱線するしね。
- そうかなぁ、そうか。
- 私も、綾子氏のね、綾子と瑞恵のごきげんチャンネル。
- そして、クエスト4パラダイム。
- クエスト4、ニューパラダイム。
- ニューパラダイムね。
- ニューパラダイム。
- 新しい番組も始めましたが、どうですか?2つやってみて、綾子氏。
- いや、いいね。なんかね、やっぱ、ラジオ番組をさ、複数持つとかさ、ちょっとさ。
- 似合いがしてますが。
- やってますね。
- 確かにね。
- なるべく自分の、私が超面白いと思うんだけどみたいなことだけ落ち着けないようにする。
- 相手も賛同してくれないとやっぱり続かないから、
- そこら辺はちょっと微妙にこうね、いろいろチューニングをしながらやってるね。
- チューニングしながら。へー、さすが、
- アヤコピーの主案が生きておる2つの番組ですが。
- そうですよね、一応そういうことにしといてください。お願いします。
- えー、これからこの2つの番組をどういう風に育てたいかっていうのと、
- あともう1個なんかやるとしたら、どんなやりたいですか、次は。
- そうね、2つの番組はとにかくね、続けたい。続けることに意味があるというか、
- 何かゴールを目指して完結みたいなことをするよりは、やっぱり長く長寿番組になりたいんだよね。
- 確かにね。
- 長寿番組になりたいっていうのがあるから、
- 本当に人間関係としてもさ、きちんと継続をしていきたいなと思っている人たちとやっているので、
- そこをちゃんと自分も丁寧にケアしたいなと思ってる。
- あとね、その番組はやっぱりちょっとね、怪我してるでしょ、最近私。
- 何何?くんくん。何してるんですか?
- やっぱさ、1人で喋りたくなっちゃう時もあって、
- うんうんうん。
- 一人事と称してさ、これはじゃあ二人喋りじゃなくて一人事ですっていう、
- 一応言い訳をね。
- そう、真夜中の一人事ですっていうふうに言い訳をタイトルにつけてやってるんだけど、
- ちょっとさすがにね、世界観がちょっとよろしくないなと思って。
- そっかー、私どっちも好きやけどね、あやことみずえの喋りも一人事もね。
- あーありがとうございます。
- でも私、一人事の方が結構エピソードしちゃおうかなって。
- そう、一人事。
- そう、それもあって。
- やっぱ手軽にできるもんね。
- できるからね。
- で、二人で収録するのはなかなか時間がちょっと合わなかったり、
- そうだね。
- 私もさちょっと、みずえさんにお願いをしてる手前、毎週何日で収録とかってちょっとできないんですよ。
- そこやっちゃうと多分辛くなっちゃうから。
- そうね、そうね。
- だからちょっと余裕が出てきそうとか、ちょっと仕事とかプライベートに余裕がありそうなところを見計らって、
- 何月の日にいかがですか?みたいな感じで。
- お伺いを。
- お伺いをスリスリ。
- なるほど、パートナーがいるとね、そうやね。
- そうなの、そうなの。でもね、だからめんどくさいとかじゃなくて、だからこその面白さがあるから。
- 面白さがありますよねー。
- でもちょっとやっぱ私の配信したいねとか。
- ちょっと溢れてきてんじゃない?ちょっと。
- 受け皿がもう一ついるんじゃないですか。
- そうそうそう、なるほどね。
- 自分用の、自分の自己満用のやつを一本作ってね、合計3チャンネルを運営していこうかなみたいな。
- えーいいやん。一人喋りも、私も二人喋り楽しそうやなって思うときもあるけど、一人喋りもいいですよ。
- なんか楽ちんやし、すぐできるし、思いついたとき。
- そうよねー。あいちゃんすごいわ。
- マイケルジャクソンも聴きました。
- あ、聴きました?途中で涙ぐねって。
- すぐ泣いちゃうんですよね、私ちょっと核心に触れると。
- あーそれはねー、私も一緒ですよそれは。
- あ、そうですか。止めずにそこで行くっていう。
- いやいや、今日はね、ちょっと224エピソード目で。
- なるほど。
- ちょっとやってみたかったんですよ、あれ。曲をね、挟んでっていうのはちょっとなんかわかんないけどできないから、
YouTubeのね、リンク貼って、この曲がね、いかに私をね、救ってくれたかっていうね、語りをしてます。
え、どうでした?ちょっと感想を教えてください。
- いやあの、FMノリのね、FM調の曲の言い方がよかった。
- あれ?
- 本当?何だっけ、えっと、
- あ、曲名?
- 曲名、曲名。私あの曲知らなくて。見た?あれ。
- あ、見た見た。
- めっちゃよくない?
- Love never felt so good.
- もっと、もっとすごい言い方しとったよ、だって。
- え、ほんま?
- うちらの世代で言うと、マイケル、マイケル富岡バリの。
- マイケル富岡?マジで?やったー、降臨してました。いやいやいや。
- その他は日本語、日本語発音なんだけど、Love never felt so good.聞いてくださいみたいな。
- 笑ける、笑ける。
- あれ、あれやりたかったやろ、でも。やりたかったよ。
- えー?
- そんなことない?
- やりたかった。
- 曲紹介、曲紹介を。
- やりたかった。どんどんちょっとこれシリーズ化していこうと思うんですよね。したほうがいい。
- やっぱ好きな曲ってさ、あの綾子氏にもね、いろいろフェイバリットなね。
- 中二の時からのゆるがなフェイバリットがいろいろね。
- あると思いますけど、やっぱり好きな曲って、その時のね風景とかがすごい染み込んでて、
まあ香水の匂いとかもそうですけど、めちゃくちゃフィードバックするんですよね。
- するんですよね。
- するんですよね。そこを紐解いていくと、本当になんかね、さっきのなんか、自分にとって大事なことがわかるじゃないですけど、
そこを紐解いてあげることってなんかすごい自分を大事にすることだなーって思うんですよね。
- いいこと言った。
- いいこと言った?いいこと言ったよ。
- だからなんか単なる曲紹、これ私好きなんですよね、いい曲ですよねっていうんじゃなくて、
そこでもう一つ、なぜ私がそういうのが好きなのかっていうところをもう一つ問いをね、設けてあげると、
なんかね、ちょっといい話が出てくる。
そのちょっといい話のところが生のスポボのね、
- マッパーのね。
- マッパーの部分なんですよね。
そこまで出したら楽しくなるし、多分聴いてる方も裸になりたくなるんじゃないかな。
どうだろうな。
- 人の振り見てね。
かつ本数も多く、YouTubeとかだとすごい大変だけど、
なんかね、アップするのもこんなに手軽で、
こんなに頻繁に。
- すごいよね。資産ですよ、これ。
- 資産、いや本当そう。
- そうなんですよ、そう。
でね、あ、1個ちょっと面白い話していいですか。
これなんか言ったかもしれんけど、なんか今インターネットの中で、世界の中でこう、
飛び交っている言語があるじゃないですか。
いろんなブログとかね、いろんな記事がネットの海の中にぷかぷかぷかぷか浮かんでるじゃないですか。
でその世界中の言語の中で、どの言語が一番ね、飛び交って浮かんでるかって言ったら、日本語なんですって。
- ええ?
- なんかね、すごい割合で日本語なんですよ。絶対英語とか中国語って思うじゃないですか。
- 思う思う思う。
- でも日本語なんですよ。
- 日本人が一番発信してるっていう。
まあそれは音声配信だけじゃなくて、多分ブログとか、そういう記事とか。
- ええ、なんかにわかね、信じがたいね、それはちょっと。
- 実はね、そうなんです。
これが多分、これからGoogle翻訳様がね、どんどんどんどんね、
バージョンアップされていったら、もう誰もが、世界中の誰もがそれを読めるんですよね。
だから今こうやってくっちゃべってる、日本語でくっちゃべってる私とね、綾子氏の会話を、
もしかして誰かがね、遠い未来の誰かが、英語とかね、ヒンドゥ語とかわかんないけど、
フランス語とかで聞くかもしれないっていう、なんか果てしないメッセージボトルがザブザブ浮かんでるみたいな。
メッセージボトルが、どんどんどんぶらこどんぶらこ浮かんでる。
- 怖い、怖い。
- 怖い、怖い。
- 怖いよ、なんか。
- 怖い。
- それを意識して何もしてないからね、本当に。
- 浮かんでるんですよ。
だからでも、放ったからには、絶対誰かが拾ってくれるっていうか、
し、まあ誰も拾わなくても必ず自分が拾っているから、
それはね、本当になんで、最初言ってたらちょっと戻りますけど、
なんでそんなこと、なんで音声配信なんかやる必要あるの?っていうことに対しては、
絶対的にね、誰が聞いてなくても私は聞いているし、宇宙は聞いているし、
世界のどこかの誰かが一人でも聞いていれば、それは素晴らしいって思うし、
あと思うのは、あとなんか、なんだろうな、
私は息子がね、今3歳なんですけど、なんかね、彼が大きくなった時に、
もしかして聞くかもしれない。
- 聞くかもしれないよね。
- 恥ずかしいけど、でもなんかそれってすごいことだなって、
もしかして孫とか非孫とかがね、
いやばあちゃん、こんなこと喋っとるぞ、しょうもないとか、
しょうもないとか、恥ずかしいとか思うかもしれないけど、
それってすごいことだなって思ってて、
私たちってやっぱ分かんないじゃないですか、