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AIで稼いだ実例をたくさん話してみた #4-14
2026-06-25 29:40

AIで稼いだ実例をたくさん話してみた #4-14

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00:01
AIメディアを運営しているMiraLabの平岡です。 この番組は、AIメディア運営者が、AIの最新情報や論文、ユースケースなどを30分で解説し、
AIの未来を考察するポッドキャスト番組です。 ということで、今日は2人とやっていきたいと思います。
よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
今日はですね、皆さん、お金稼ぎたくないですか? めっちゃ。
めっちゃ。 早っ。
ということで、AIでお金稼いできた事例をいっぱい喋っていこうかなと思います。
うわー。一番知りたかったよ。 頼む。
ここから、億万長者を出していこうかなと。 マジ?
億万長者か。 送り人になれる?
送り人になっていこうかなと。
そこまで言われると、逆に怖くなってくるんだよ。
ちょっとでいいんだよね。増えるの。
怯えてる。大金に怯えてる。 怖いよ。大金怖いから。
実はですね、オープンAIの社長のサム・アルトマンがですね、
毎々から、いつか出ると言ってることがあるんですけど、
たった一人でAIを使って、時価総額10億ドルの会社。
これが誕生するんじゃないかっていうのは、かなり当初から言ってるんですよ。
10億ドルなんで、1500億円かな。
いわゆるユニコーン企業って呼ばれてるものが、それを指すんだけど。
なんで今日は、少人数で大儲けができる時代が実際に来たよねっていう話をしていきたいと思います。
素晴らしい。
なるほどね。
思うんですけど。
頼むよ。
ちょっと今日は大金に怯えつつも、それを自分ごとにしたら、
毎月数万でも稼げるモデルも意外と出るんじゃないかなって。
素晴らしい。
お願いします。本当に。
話していきたいなと思います。
じゃあまず1個目。
これアルトマンの予言第1号と呼ばれた会社で、半年前ぐらいかな。
界隈でちょっとざわついたとこなんですけど、
名前がMEDVIって書いて。
メデピ。
多分メドピ。
メドピ。
っていうアメリカの会社です。
これ何の会社かっていうと、遠隔医療、テレヘルスの会社で。
具体的にはGLP-1っていう最近すごい流行ってる野生薬あるじゃないですか。
怪しい。
変なやつだ。
怪しいよ。
聞いたことある人いると思うんですけど、
ああいう系統のダイエット薬をオンラインで安く処方して売るっていうビジネス。
怪しい。
これ作ったのがマシュギャラガーさんっていう41歳の人と、
すごいね。
その弟さんのエリオットさんのたった2人で作った会社。
大物感あるね、ちょっとギャラガーって作るとさ。
音楽的な感じで。
確かに確かに。
このマシュさんがコードは全部チャットGPTとクロードと、
あとTwitterのね、Twitterじゃねえや、Xのグロック。
03:00
よくみんなが問いかけるやつや。
そうそうそう。
に書かせたと。
で、サイトの画像とか広告の動画。
これはミッドジャーニーとか、
ランウェイっていう画像生成系のものがあるんですけど、サービスがあるんですけど、
これを使って作ったと。
素晴らしいね。
で、ナレーション。
この音声は11LABOっていうAIの音声合成のスタートアップがあるんですけど、
これを使って、結構ね全部有名なサービス会社なんですけど、
皆さんが一般的に使えるAIサービスを使って全部作りましたよ。
素晴らしいですね。
っていうものですね。
で、そのお医者さんとか薬局とか配送みたいな制約がかかるめんどくさい部分っていうのは、
全部外部のパートナー企業に丸投げして、
自分たちは何をやったかっていうと、ブランディングとマーケティングと販売だけやったと。
だから配送とかAmazonとかのシステムあるじゃない。
ああいうのに全部投げて。
自分たちはブランド立ち上げて売っただけっていう。
素晴らしい。
感じですね。
で、数字がねえぐくてですね。
元でたった2万ドル。
いくらそれ。
350万ぐらい。
だっけ。
会社として考えたらですよ。
会社でって言ったら350万だったら、
2人だったら1人150万ぐらい。
まあいけるか。
直近して。
やったと。
車ぐらいや。
350万もないか。約300万ぐらいか。
150円だからそうだね。
300万円で、で、構築期間2ヶ月。
はやっ。
はい。で、最初の2025年の最初のフル稼働の年の売り上げが4億ドル。
だから600億円ぐらい。
もういいじゃん。何もしなくて。
だから300万円で作って、2ヶ月で作って、なんと初年度に600億円作ったっていう。
意味がわかんない。
すごい。やっぱ痩せたいんだねみんなね。
まあそういうことにはなるね。
その売ったものがさ、どんざさりしたってことでしょ。
そういうことですよね。
通常やっぱね、これぐらいの規模のものって資金調達したりとか、いろいろやらないといけないんだけど、そういうのも全くやらずに、本当に2人でAI使ってここまで成したっていうことって。
素晴らしいね。
シンプルにすごくない?
確かに。
ちょっと怪しいとしてもね。
まあね、まあね。
どうして痩せ薬を作ろうと思ったんだろう。
まあ多分それがニーズがあると思って。
詳細がある人たちや。
やったんだろうね。
すごいや。
これがですね、2026年、今年の4月2日に、ニューヨークタイムスっていうすごく大きいメディアがあるじゃないですか。
あそこが記事にして、AIが1人とその兄弟に18億ドルの会社を作らせたっていう見出しで。
06:08
大々的に取り上げたんですよ。
夢しかないな。
この売上はもう本物だと、裏取りまでして報じたんですね。
そしてさっき言った、サム・アルトマンが予言したユニコーンの会社。
これがついに現実になったぞと。
世界中で大バズりしたんです。
ただですね。
ただですね。
バッとしかし。
ちょっと今、雲行きが怪しくなってました。
そういうのも気になりますよ。
このメドビーのサイトに載ってる、この薬で痩せましたっていう利用者のビフォーアフターの写真。
あれがですね、どうやら全部AIで生成された。
やばいですね。
そうなるよね、でもね。
そうなるでしょうね。
要はディープフェイクみたいな実現しない人間が痩せたと言ってると。
そんな疑いが出てるんですね。
日本だと大変やばいことですね。
フェイスブック上でメディビーのお医者さんですっていうお医者さんのアカウントっていうのも800アカウントぐらいあると。
何メディビーのお医者さんって。
野生薬を推奨してるお医者さん。
なるほど。
これいいですよっていうのがフェイスブック上に800アカウントぐらいあるんですけど。
調べてみるとこの医者のアカウントも全部偽物なんじゃないかと。
なんてことだ、怪しかったんだ。
犯罪の匂いがしますよね。
で、極めつけがですね、FDAっていうアメリカの食品医療品局みたいなのを審査をしてるような会社ですね。
ここがメディビーに警告書みたいなのを出していて。
あたかも自社で懲罪しているかのように見せる誤解を招く表示をしていますよね。
気をつけてくださいと。
なるほど。
ということで、今ですね、非常にこの会社はやばいことをしてるんじゃないかと。
まずいですね。
コピドク批判をされていると。
しかもニューヨークタイムス、あんなにちゃんとしたメディアが取り上げちゃったもんだから、ニューヨークタイムスも燃えてると。
大火事ですね。
大火事なんですよ今。
詐欺の会社を大体的に取り上げちゃったみたいな感じなので。
まずいよ。
非常にまずい話が今出てると。
どうなのそれ。
実はこの大罰りしたときって、すごいって終わってるんですけど。
実際すごいじゃないですか。たった2人で600億円稼いでるのって。
そこはすごいですね。
すごいんですけど、本物っぽい会社を丸ごとでっち上げることもできるっていう。
悪意にも使えるっていうところが。
でもできるよね。そもそもAIなくてもできてたじゃん。
そもそもこの嘘くさいLP作ってよくわからないもの売ってそうみたいなのできたから、もっと真実味を帯びたものができちゃうわけでしょ。
09:07
大変ですね。見抜く側が。
見抜く側がね。前いろいろ話したけどね。見抜く力が必要になってくるっていうね。
そうなんですよね。だからAIで稼いだ話といえばもうまさにこれっていうのはね。
有名なんですけど、最近ボロが出てきてると。
ちょっと夢がないな。怖いな。
結局そういうことしないとって感じだよね。
今度はですね、ちゃんとクリーンです。証明の成功事例です。
こちら、ベース44という会社なんですけども。
作ったのはですね、イスラエルのマオールシュロモさんという方で。
当時31歳の開発者ですね。
同い年やんけ。
同い年だね。
同い年や。
一人で立ち上げた会社と。
何をまず作ったかっていうと、バイブコーディング。
クロードとかに指示をしてコードを作ってもらうことをバイブコーディングって言うんですけど、
このバイブコーディングのためのプラットフォームを作ったっていう。
これ、この1、2年で一気に広まった言葉なんですけど、バイブコーディングってね。
いわゆるこんなアプリ欲しいですみたいな感じで作るじゃないですか。
今、南行くんも作ってるじゃないですか。
作ってて、意外と難しくないですか。
意外と難しい。
意外と指示して作れるけど、これにログイン機能をつけようとか、アプリとしてリリースしようとか。
もうちょっとちゃんとやろうと思ったら大変じゃん、意外と。
確かに。
なんか結構むずいなって思った。
あと最初のセットアップも意外と大変だったじゃない。
そうですね。
そういうの、バズらしいのを全部解決しようってしたのがこのBASE-44。
これ使えば一気に全部やってくれるよっていう。
素晴らしい。
いうことですね。
なるほどね。
このシェロモさん自身もこのBASE-44をアンソロピックのクロードを使って作ったと。
クロードさんすごいですね。
どのくらいの期間で作ったかっていうと、3ヶ月間で作ったと。
早いなみんな。
そしてコードは1行も自分では書かなかったということで。
AIに作らせるサービスをAIに作らせたっていうよ。
素晴らしい。
これはなんかいいね。夢がありますね。
これどのくらい今売れたのかっていうことを言うと、
ローンチからたった3週間ですね。
リリースをして3週間でARRっていう指標があるんですけど、
年間でこれくらい売り上げ出るだろうねみたいな数字が100万ドルに到達したよっていう。
100万ドルだから1億5000万くらい。
すげー。
12:00
年間計上収益っていうのが大体それくらい1億円規模になったと。
すごいな。
もちろんお金はかかってないんで、クロード代くらいですよ。
確かに。
1億作ってると。
しかもだってローンチ3週間だよ。3ヶ月で作って、1ヶ月で年間1億の売り上げが見込めたっていうことですね。
すごいな。
すごいんですよ。
でも自分でできるかと言われたら、全然さっきからできなさそうだなと思いながら聞いてるけど。
でもまあその人の役に立つこととかね、人が煩わしいと思ってることを簡単にしてあげるものっていうことですよね、考え方は。
そういうことですね。
で、このサービスの結末がちゃんとありましてですね。
2025年の6月にこのベース44をホームページ作成で有名なWixって分かるかな。
あのWixがなんと8000万ドル、現金にすると約120億円で買収したと。
夢しかない。
夢しかない。
すごいや。
創業からたった6ヶ月の会社をなんと120億円で。
買収したんすか。
買収して、つまりこちらから言うと倍アウトしたってことですよね。
すごい。
何もしなくてええやん。120億あったら。
いいなあ。すごいや。
すごいですよね。
すごいね。
なるほどね。
まあ一応、ただねこれソロ創業者ではなかったっぽくて、最初は一人だったんだけど、買収時点では従業員8人だと。
結構いるね。
いうことで。
まあでも有定6人とか8人ぐらいの規模感で。
小規模な。
はい、やった例ですね。
すごいね。
すごくないっすか。
すごい。
今から半年後に120億円で売れるってビジョンが出ないよね。
出ない。
全くないよね。
ギリあるとしたらそのみなみくんの今作ってるアプリが何かすごいことになってくれるぐらい。
ならないですね。
ギブソンとかがこれはって。
これはって書いとる。
ちょっと何か言おうと思ったけど、やめた方がいい言葉しか出てこないからやめますけど。
悲しい。
まあでも実際に起きてる例としてね、こういうことがあるので。
全然できますよと。
やっぱ欲しいは力ですね。
こんなのがあったらいいっていうのが。
じゃあ3つ目です。
3つ目。
ここまで海外の例出してたんで。
日本の事例持ってきました。
気になりますね。
これはもう新鮮ホヤホヤです。
日本のラングコアっていう会社なんですけども、
こちらはですね、少人数で回したっていうよりかは、AIで全部回してるサービスです。
これ作ったのがね、北原さんっていう方と高木さんっていうお二人の共同創業者なんですけど、
15:01
AIだけで運営してるサービスがマネタイズした件についてっていうノートを出してたんですけど。
天聖者のアニメのタイトルみたいな。
概要欄にもこのノート貼っておくのでぜひ見てほしいんですけど、
ここ2ヶ月ほどほぼ私が触ってないサービスがありますと。
ほぼ全てAIに任せて月10万円程度の売上が発生しています。
なんで?
一番いいね。
すごいな。
一番リアルでいいですね。
これリアルですね。
確かに。
さっきまでのは何百億とか何十億とか。
夢。
意味がわからんと。めっちゃ手元。
しかもAIに任せるっていうね。
じゃあこれ何やってるのかっていうと、もしかしたら知ってる人もいるかもしれません。
DAIN Tokyoっていうマッチングアプリみたいなものですね。
知ってる?
響き?
響き?
LINE?
DAIN Tokyoっていう。
どんな字書くの?
DAIN Tokyoですね。
これは東京で開催する少人数の食事会マッチングサービスっていうのをやっていて。
参加者はLINEから申し込みを行って、運営側で参加者をマッチングして食事会を開催するっていうシンプルなサービスなんですけど。
イメージとしては海外で急成長してるタイムレフトっていうサービスがあるんですけど。
これは毎週水曜日に知らない人同士が集まって食事をする体験っていうのを提供してて。
なんで?
なんでかはわからない。
需要があるんですよ。
なるほどね。
多分この水曜日はね、結構肝なのかもしれない。
中日っていうね。
まあまあ確かにね。
一番みんなが休憩できるスポットじゃないですけど。
毎回ご飯行ってもいいかなってなる週半ば。
週半ば、そうそう。
に知らない人同士で集まって食事をするっていうのが結構ね、世界中で利用者が今伸びてると。
え、なんで?
でもマチコンみたいなもの。
そういうことか。
まあまあマチコンみたいな感じですね。
なるほどね。
でも多分マチコンってもっと出会い。
出会いだよね。
それがもっとラフになった。
そうそう、もっとラフなフラットな感じですね。
まあどっちでもいいのか。
なんか喋りたい人たちが集まるみたいな感じか。
そうそうそうそう。
で、このコンセプトに可能性を感じたっていうことで、日本向けに小規模の検証として東京バージョンを作ったっていう。
へー。需要は確かにありそう。
そうですね。
なんとこちら4ヶ月でLINE登録者が2000人を超えてきて、月間の売り上げが13万円。
すごいリアルだなマジで。
リアルだね。
リアルですよね。
で、特に案件にしてないのにYouTuberが参加してくれて。
あーなるほど。
面白がってやってくれたと。
新しいものみたいなね。
ということで、AIに任せたことは何だったのかっていうと、まず開発。
18:03
当たり前ですけども、全部クロードでやりました。
クロードすごいなマジで。
あとコーデックスも使ってますねこの方は。
なるほど。
開発期間なんと3日です。
早っ。
3日でリリースしてます。
えー。
で、広告のクリエイティブとか訴求案とかは全部クロードコードに作らせていて。
最初は雑にたくさん作ってインスタに広告を流してると。
はいはい。
はい、ここで番組の途中なんですけども、なぜかですね、ここからの音声が10分ほど飛んでしまっていて機材トラブルですね。
なので急に話が飛んでしまうので、ここから先何を話していたのかっていうのをちょっと僕が説明して次に進めたいと思うんですけど。
インスタ広告たくさん作って、その中からCPAコスパが良いものを残していって、悪いものは広告を止めるっていうことをAIでやってたっていう話をしてました。
その後はですね、広告を見て興味を持って登録してくれたらユーザーにLINEでナーチャリングっていうのをしていくと。
どうナーチャリングしていくかっていうと登録すると名前や職業の入力だけじゃなくて。
性格診断等も行うようになっていて、そのログが全部残るようになっていると。
その結果を元にナーチャリングされたメッセージっていうのを全ユーザーにパーソナライズして配信することができるっていうシステムを構築されたというお話をしています。
カスタマーサポートとかももちろんAIですし、人がじゃあ何をやってるのかっていうとレストランの予約だけ人がやってると。
ただこの人がやってるっていうのも面白いところで、ペイペイグルメっていうサイトがあるんですけど、これが1名当たり予約で200円のペイペイポイントがもらえるみたいで、
そのポイント報酬に予約対応を行ってくれるバイトの方にお願いしていると。
おもろいですよね。バイトなんだっていうね。
余談なんですけども、これ収録後にわかったことなんですが、この事業ですね、なんと買収されたみたいでして、
このノートでもこのサービス買いませんかっていう風な訴求もあるんですけど、本当に買収されたっていうことですね。
なのでこの方はもともと上場会社に他のサービスをバイアウトしてるんですけど、なんと2回目のバイアウトっていうことですかね、おそらく。
なんか本当にすごいなと思いましたね。
バイアウト額はどのくらいかまだわかんないんですけど、結構大きめの金額を手にしたんじゃないかなと思いますということですね。
じゃあ続きはまた戻したいと思います。
あ、でも待てよ。作りたいアプリはあるぞ。
やっぱりヨガやってるんで、ヨガの音とか自然の音をすごく簡単に今聞きたいと思ったら流せるものが欲しくて、
21:07
結構アップルストアで調べるんですけど、とにかくすぐ課金しないと使えないから、なんやねんってすごい思ってて、
これなんかあったらいいなとは思うけど、でも上にお金かかるからね、課金は必要だけどねと思うけど。
しょうがないんだけどさ。
まあ自分で欲しいよねっていうね。
あ、そうそうそう。あったらいいなとは思う。
あともう一個、これ誰でも月曜日からできますよみたいな話なんですけど、
バイブコーディングで勝手にホームページを作って地元のお店に営業メールを送るっていう例がありまして、
これどういうことかっていうと、Googleマップとかでまずホームページがないようなちょっと古い感じのお店スタイルを探すんですよ。
はいはい。
なんか公務店とか。
コーヒーショップとかね。
コーヒーショップとか。で、AIでパパッとそこのサイト作っちゃうわけです、こっちで勝手に。
なるほど。
で、お宅のサイトもう作っておきましたよ、どうですかって営業する。
へえ。
そうすると、あ、実は今欲しいと思ってたんだよとか、ずっと作ろうと思ってたんだけどめんどくさくてやってなかったんだよみたいな問い合わせが来て、そのまま受注するみたいな。
頭が良い。
これも確かに高校生です。
素晴らしい。脳は柔らかい時に使ったほうがいいね。
そうだね。
マジで。
で、その営業メールとかも会社ごとにカスタマイザー全部AIがやってくれるから、もう受注したら制作費でも数万円もらって、毎月保守で数千円もらうみたいな。
そういうお小遣い稼ぎとしてやったんだけど、なんとそれで月600ドルぐらい稼いだみたいな話もあって。
いくらいくら。
9万円ぐらい。
おお、月?9万円?同じ感じやん、すごいな。
毎月10万ぐらい。
へえ。
元でゼロで、AI代ですね。
で、誰でも試せるよっていう感じですね。
へえ、すごい。やっぱ人のため、痩せと人のためが今のところキーワードですね。
そうだね。困ってる人の課題を解決するっていうのが一番ホットスポットだから。
確かに。
これに対してAI使って何できるかなっていうところですよね。
ということで、少人数×AIでいろんな稼ぎ方、代償関わらずね、いろんな稼ぎ方って今生まれてきてるんですよ。
確かにね。何に困ってるかな最近。なんかないっすか?困ってること。
困ってること。困ってることあるはずなんだけどね。
こうなると出てこない。
今いろいろ考えすぎててわけわかんなくなってきちゃったな。
最近困ってるのは、クレジットカード何枚も持ちすぎて、一個で管理できたらいくら支払うかすぐわかんのにムカつくなってぐらいだな。
ああ、でもそういうの個人開発してる人はいますね。
24:01
サービスとしては出してないかもしれないんだけど。
危ないよね。クレジットの大多数の情報を持たなきゃいけないというのはストレスで爆死するかもしれない。
確かにこっちのね。管理大変だもんね。
あとなんだ?お店に来た常連さん以外の新規のお客さんの顔だけは思い出せるのに名前が出てこないときにAI認証でどうにかこの辺に名前が出たらいいのになって思うことがめっちゃあるけどね。
でもさスマートグラスとか使ったらできそうだね。
こういうビビってやつ?あれいいよね。夢だよね。
サングラスみたいなやつ。
あれ早くそこまでこの地球が進んでほしい早く。
もうあるよ。日本にレイバンのサングラス、スマートグラス出てきてるから。
あれレイバンだっけ?メタだったっけ?
詐欺アカウントで有名な。
あれレイバンがかわいそうだけどね。
確かにね。勝手に使われちゃってるだけだから。
そうそうメタですねやっぱ。
メタ有名なね。いくらですかスマートグラス。
5、6万だった気がする。
思ったより安いぞ。
ごめんもうちょっとするわ7万3千だ。
もっといくかと思った10何万とか。
デザインも普通のサングラスで。
ここにいろいろ表示がされたりもするし撮影できたりとか。
ここで音声翻訳できたりとか。
すごい欲しい欲しい。
いろんなことができるんですよ。
なぜサングラスだけ?いろいろあんのか。
こういうメガネもありますね。
いいですね。
なんでAIアプリをここに突っ込んでお客さんの顔入れといたら名前がふって出るとかは。
すっご。
結構いい。
うちらはいいけどすごい個人情報を引き抜いてることになるよね。
その顔を勝手にスキャンして。
どんでもない。
でもカメラとかついてるんでしょ。
ついてるついてる。
そうしたらもう勝手にやられてたらさ。
確かにわかんないよね。
この先あり得るよね。
もう個人情報なんてないようなもんですよ。
こうなるよね。
これが認められてる時点でね。
確かにね。
そうなんだよ。
なんかいいね。キングスマンみたいな感じだね。
スパイ映画のね。
面白い映画。
夢があるな。
それこそさ、せっかくお客さんいろんな人来るからさ。
最近なんか困ってないですかって聞いてみて。
確かにね。
それ作れそうみたいな。
確かに。
セールスポイントを探せ。
ありかもしれない。
何困ってるかな。
でも会社でもさ、この人っていうのはめっちゃあるだろうね。
その取引先の人と。
もう年一以下でしか会わないけど大事な人で。
名前なんだっけこの人ってなるみたいなね。
あるね。あるだろうね。
そんな感じで、もろもろ稼ぎ方のお話をしたんですけども。
27:01
作るっていうことに関しては、今まですごくハードルが高かったじゃないですか。
確かに。
これがみんな誰でも作れるようになってくると、今度は誰に売るかの方が価値が上がってくるんじゃないかと。
そうね。ブルーオーシャンを探せ。
と思うので、ぜひちょっと困り事をアンテナ張ってもらって作ってみるっていうのは大事だと思います。
さっき話したピーター・レベルズさんっていうソロ起業家の伝説みたいな人ね。
この人はフォトAIっていうやつを作ったって話したと思うんだけど。
このフォトAIが売れるまでに作ったアプリの数っていうのが大体44個って言ってる。
すごい!できないや。
で、44個作ったうちの4つヒットしたっていう。
すごい!
だから、とにかく作れと。
確かにね。
それは本当に。
曲と一緒すぎない?
全部そう。
全部そうよ。
この世のものは全部そう。
まずはやれっていう。
まずはやれっていうのと、質は量で質を量ができるっていうね。
そうですね。
とにかく作って。
さっき言ったギャルが映ってくれるみたいな。
匂わせアプリみたいなね。
確かにね。
意外と毎月3万くらいになる可能性は全然あるから。
作ってみようかな。
作ってみて。
面白いから。
匂わせアプリ。
はい。
完璧なものを目指さなくていいので、本当に1個まず作ってみて。
ダメだったら次作ればいいんで。
どんどんやるっていうのはオススメです。
確かにね。
ぜひちょっとね、今年1年でいいんで稼げたらいいですね。
任せてくれよ。
ギャルの匂わせアプリ作るから。
急にめっちゃ自信持っちゃう。
私無理かも。
終わる頃には自信に満ち溢れております。
ということでね、今日は稼ぎ方のお話でございました。
元気出てきた。
それでは番組への感想、質問、深掘りしてほしい話題をお待ちしています。
お便りフォームは概要欄からお待ちしています。
そして11月のミートアップオフ会ですね。
こちらで開催しますので、概要欄からお願いいたします。
今2人来てますね。
ありがたい。
あと18人。
ですかね、おおよそ。
あと18人でございますので、よろしくお願いいたしますと。
AI未来話の番組にフォローとレビューもお願いします。
それでは来週も木曜日にお届けします。
通勤通学の30分にAIの未来をキャッチアップしていきましょう。
それでは本日もありがとうございました。
ありがとうございました。
29:40

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