AIツールの選び方
どうもAI駆動開発ラボ大森です。今回はAIソムリエこと大森が課金するんだったら絶対に課金した方がいいよというお話をしたいと思います。
このお話はですね、AIを使い始めたいんだけど何から始めていいのか、どのAIツールから使い出せばいいのか迷ってるなっていう人とか、
あとは会社から補助金が出るんだけれどもAIのツールにどれに課金したらいいかなというような人に向けてですね、
2年間ぐらいかな大森が日常も開発もですね、めちゃめちゃAI好き、AIを使いまくりの視点から見て、
今2025年12月現在、どのAIに課金をするのが一番費用対効果がいいのかということをお話ししてみます。
この放送AI駆動開発ラボではですね、AI駆動開発といって、AIを使って何か、ゲームとかアプリとかウェブサイトを開発するよというやり方を、
僕自身がプログラミングの才能全くなしだったんですけど、AIをうまいこと使うことによって一人で何でもすぐいいものが作れるようになったという知見をいろいろ発信したいなと思っている放送でございます。
今回はその知見を生かしてAIツールのおすすめのお話をしていきます。
まず結論、チャットGPTプラス20ドル、カーソル20ドル、この2つです。この2つを課金してほしいです。
さらに言うと、AI駆動開発は別にいいんだ。AIにまず触れたいんだという人は、チャットGPTプラスの20ドルに課金してください。
3,500円です、月。
その理由をまずお話ししますね。
チャットGPTかよ、結局って思われる方いると思うんですけど、まず無料版のチャットGPTを使っている人。
あなたのチャットGPTと話しているときのモデルは、多分課金状態で使えるモデルのかなり手も足も出ないというか、かなり広い性能の差があるぐらいのものです。
だから無料版のチャットGPTを使って、無料のチャットGPTに何か相談をしたり、頼み事をしたりするときの性能というか頭の良さで、もしチャットGPT、AIってこれぐらいしかできないよな、こんなもんだよなと思っている方いらっしゃいましたら、全く違います。大間違いです。
チャットGPTプラスでシンキング、チャットGPT5.2シンキングのモデルを使ってみてください。
本当に顎が外れるぐらい全然違います。
大盛り目線、今のチャットGPTの賢さは全然身の回りの賢い人を超えていると思っています。
2年間ずっと触ってきて、そこまで変わっていると思っています。
つまりそれぐらい賢いと思われていない方は、単純にチャットGPTの賢いモデルを使えていないだけかもしれないと思っていて、それはすごくすごくもったいないです。すごくもったいない。
これだけ賢いAIがいるんだったら、これを頼めるな、自分のこの課題を解決できるなとか、どんどんどんどんそこから身の回りの解決できる物事を見つけていけるので、ぜひチャットGPTの頭の良さを体感してほしいです。
で、これチャットGPTの他にGoogleのGeminiとか他のAIもあるんですけど、なんでチャットGPTがいいかというと、一番正当に頭がいいからですね。
Geminiとかクロードとか他のAIもあるんですけど、テストの点数は良かったりするんですけど、ちょっと嘘を言う確率が高かったりするんですね。
カーソルのおすすめ
そんな中でチャットGPTが一番嘘つかない、堅実に頭がいいです。
なので、ぜひチャットGPTの有料版を使ってみて、AIってこれくらい賢いんだと思ってほしいです。
さらにチャットGPTお得なのがですね、まずソラ、ソラ2っていう動画生成AIも使えます。
僕がYouTubeのショート動画の方に上げている、AIで嘘のお得さと疲労を作っている動画があるんですけど、あれもチャットGPTのソラを使ってます。
あれがチャットGPTのプラスプランに加入するとですね、使えます。
1日あたり100クレジットもらえて、プランによるかもしれないんですけど、1日あたり20本くらい動画作れると。
月換算したら600とかですか、遊び倒せます。
すごく楽しいです。すごく楽しいし、そのショート動画のおかげで僕、YouTubeのチャンネル登録者数今3600人くらいいるんですけど、
これが1、2ヶ月続いていくと何かになりそうだなと思ったりしています。
ぜひ触ってください。
さらにコーデックスっていうAI駆動開発ツールも使えます。
AI駆動開発ツールっていうのは言葉で、日本語でこういうものを作ってくださいというと、
AIがプログラミングを勝手にしてくれるというツールですね。
なので、この配信、AI駆動開発ラボでも扱っているようなAIを使ってウェブサイトとか、
ウェブサービスとか、スマホアプリとかゲームを作るよということができるようになります。
GPTプラスに加入するだけで。
さらにさらに、AtlasっていうAIのブラウザも使えるようになります。
AIのブラウザ何かっていうと、ChromeとかSafariとかインターネットを検索するアプリですね。
ブラウザがあると思うんですけど、それをChatGPTも作ってます。
で、そのAtlasっていうブラウザを使うと何ができるかというと、
今開いているサイトの情報をChatGPTが理解して、
これ結局どういう操作したらいいんですかとか、どういうこと書けばいいんですかとかを聞いたら教えてくれます。
さらに、エージェントモードっていうのがあって、開いているブラウザをAIが勝手に操作してくれるんですね。
そうすると何がいいかというと、
例えば、商品情報をいい感じに更新しといてくださいとか、
記入だけ全部して、また送信ボタンを押さないでくださいみたいなことを投げて、
他のことをよそごとしていたら、10分ぐらいして完了して見に行ったら、
フォームに全部埋まっていて、あとは送信ボタンを押すだけみたいな。
自分で直して送信ボタンを押したらいいよみたいな、そういう自動化ができます。
これですね、ChatGP Teamの賢いモデルが使えるっていうのが一つ。
あとは、ソラっていう動画生成AIが使えるっていうのが二つ目。
三つ目がコーデックスっていうAI駆動開発ツールが使える。
四つ目がアトラスっていう自動化できるブラウザが使える。
これ四つですね。
これ四つ、どれもAI業界の最先端、賢いというか性能がいいと評価がいいとされているツールです。
僕も全部使ってますが、月3,500円で全部使えるということで、
単純にめちゃくちゃコスパがいいです。
なので、ぜひAIちょっと使ってみたいんだ、AI興味があるんだという方、
ChatGP Teamのプラスプラン、20ドルのプラン課金してみてください。
さらに、まだ課金したことない方は1ヶ月無料で使えます。
1ヶ月無料で使えます。
ChatGP Teamのアカウントを作ってプランをアップグレードするみたいなところを押すとアップグレードできます。
その際に、クレジットカードとかの番号の入力は必要なんですけど、
勝手にいつの間にかサブスクされちゃうんじゃないかって怖いと思っている人いると思います。
それ、解決できます。
クレジットカードを入れてプラスプランに加入します。
そうすると、そこから1ヶ月プラスプランになります。
そのプラスプランに加入した操作をした瞬間に、
サブスクリプションをキャンセルというボタンを押してください。
そうすると、次回以降の支払いが止まります。
1ヶ月分のプラスプランの期間の1日目にプランをキャンセルしても、
残りの29日分使えます。
その以降に課金が発生しなくなる。
なので、うっかりサブスク止めミスがなくなります。
つまり、頭がいいチャット、GPT、動画生成AI、最先端のAI駆動開発ツール、
自動化できるブラウザー、この4つが無料で1ヶ月使えます。
ぜひ使ってみてください。
これは、僕自身が2年間AIと話したり、
いろんな新しいモデルが出る度に触ってきたりしている大盛り目線の
AIソムリエ目線なので、かなり信頼できる情報です。
さらに、AI駆動開発ラボという名前です。
AI駆動開発に特化したツールで、カーソルというツールの
人事ドルのプランをお勧めしました。
そもそも、僕が今、SaaSプロダクトを作っているんですけど、
知人と一緒に作っていて、その知人がエンジニアなんですね。
なんですけど、AI駆動開発っていうのはあまりしたことがなかったから、
僕が最近いろいろ伝授をしているんですけど、
彼の会社から、AIツールに補助金が出るんだという話があったらしくて、
大盛りに課金するんだったら、どれに課金したらいいかなと聞いてくれたことで、
この動画を撮るきっかけになったんですけど、
彼にはエンジニア、ちょっとプログラミングができるけど、
AI駆動開発がしたことない人に向けては、カーソルをお勧めしました。
20ドルのプランです。
このカーソルっていうのがプログラミングをするソフトなんですね。
それがAIと親和性の高いプログラミングをするソフトなんですけど、
カーソルの、なんだろうな、
AI連携しているプログラミングをするソフトの中で一番カーソルがまず有名です。
有名な上に、一番、やっぱり僕も一番それを使っているんですけど、
機能として充実しているし、
いろんなAIのモデルを使えるんですけど、
なんだろうな、そこで一番プログラミング力が強いもの、
例えばChatGPTのコーデックスとかを使うことで、
これからも多分あまり陳腐化しないというか、息が長いツールになると思っています。
これそもそも僕がAI駆動開発をやり始めた2年前かなにはなくて、
1年半前ぐらいにこのカーソルが出てきたんですけど、
それが多分AI駆動開発プログラミングエディターの一番最初で、
そこからずっと最前線を走っているので、多分息が長い。
つまりカーソルを使えるようになることは、
なんだろうな、費用対効果として良いというか、
多分1年ぐらいは続くから、1年ぐらいは無駄にならないツールでございます。
ので、カーソルをお勧めしました、彼には。
さらに、もしもっと予算があるなら、
ChatGPTプラスの魅力
ChatGPTプラスを課金して、エンジニアの人はカーソルも課金した上で、
予算があるのなら、2つですね。
ChatGPTのプロ、
200ドルと、Googleワークスペースのスタンダード1600円です。
これを強くお勧めします。
まずChatGPTプロ、200ドルについて。
200ドルって、いくらかわかりますか?
3万5千円ですね。
月3万5千円。
ビビりますよね。
はい、ビビりますね。
はい、ビビります。
なんですけど、僕今これ加入しています。
で、なんでこれ進めているかっていうと、
いっぱいChatGPTが使えるようになるからじゃないんですね。
もちろんいっぱいChatGPTが使えるようになるし、
いっぱいソラで動画を作れるようになるし、
ソラで何だったら、ストーリーボードっていう機能を使って、
25秒までの動画が生成できます。
僕、それでやってるんですけど。
コーデックスもアトラスもいっぱい使えるんですけど、
何より一番大きいのが、
プロっていうモデルを使えるようになることなんですね。
で、ChatGPT今5.2っていうのが最新モデルです。
無料版だと、何も書いてない無印しか使えない。
で、プラスプランに入ると、さらにシンキングっていうものが使える。
シンキングっていうのは、より考えますよと、
AIがですね、自問自答するんですよ。
ユーザーがこういうことを言ってる。
つまり、僕はこういうことを調べないといけない。
じゃあ、こういうサイトを見に行こう。
見に行ったら、こういうことが書いてあった。
つまり、こういうことか。
みたいなことを考えてくれるんですよ。
これ、知らない人はバカだと。
全然想像つかないと思うんです。
本当にそうで、しかもこれ、こういうこと考えてますっていうのが見れるので、
めちゃめちゃ面白いんですけど。
で、さらにさらに考えてくれるのがプロなんですね。
シンキングは、何か物事を頼んでも、せいぜい3分くらい考えるんですよ。
3分でもすごいんですけど、
これプロ、物によってはマジで20分くらい考えるんですね。
で、いや考える時間が増えただけだろって思う方いらっしゃると思うんですけど、
これ全く知力というか、体験として全く違いますね。
何か調べ物をするときもプロに聞いとく。
で、20分後、結果見るとですね。
リサーチの質も違うんですけど、
多分一番でかいのは課題解決の力ですね。
僕が人生相談ですね。
何かこういうことに困っているんだとか、
こういうものがあって、
何かこういうことに困っているんだとか、
こういうものを、こういうサービスを作りたいんだけどとか、
あとは何か、
最近やったのがSNSの自動化ですね。
YouTubeに上げると、
インスタとかTikTokとか勝手に上げてくれるようなフローを作りたいんだけど、
どれでやると、どういう設定をすると、
どういうプロフィールを書くといいのか、
みたいなことをシンキングに聞いたときとプロに聞いたときでも全く違います。
シンキングは、
自分の考えの補佐的な意見というか、
別の意見をちょっと聞いてみようかなぐらい。
別の意見。
いいものがあったらちょっと考え方の取っ掛かりになるかなっていう程度なんですけど、
プロに考えてもらったものは、
本当にそれでいい。
むしろそこから、そこに自分が自分の色をちょっと出すとか、
自分が補佐的な考えを出すぐらいの感じです。
これは潜入感とかじゃなくて、
アウトプットの質がそれぐらい違うよっていう話なんですね。
これは本当に大体できないです。
知性を買っていると思っています。
とんでもなく頭が良くて、
とんでもなく知識量があって、
とんでもなく性格が良いやつを1ヶ月間、24時間、
しかも同時に何人も動かせるって僕考えてるんですね。
そういう体験なんですよ。
そういう感覚で、
これはあまり誇張はしてないんですけど、
が月3万5千円で使えるって考えると、
めちゃくちゃ安いと思うんですよ。
会社として考えた時に、
事業として考えた時に、
業務委託みたいな人で仕事をお願いした、
何か一つの仕事をお願いしただけでも、
たぶん月10万、15万ぐらいすると思うんですけど、
めちゃくちゃやばいと思うんですね。
でも別にその業務委託とか、
そういう人に仕事とか任せるほどの、
持ってないよ、そういう仕事とか、
思う方もいらっしゃると思うんですけど、
自分の中にある、
なんかやったほうがいいんだけどな、
みたいなものとか、
何か課題がないかと思って探し出すと、
たぶんいっぱいどんどんどんどん見つかっていくんですね。
どんどんどんどん見つかった課題を、
どんどんどんどんプロに放り投げていくと、
そうするとどんどんどんどん自分の中の課題が、
整理されたり解決されたりしていくと、
すごくすごく変えがたい体験です。
ビジネス本っぽく言うと、
副理の話です。
これやるんだったら早いほうが絶対にいいんですね。
整理されて課題が解決された状態で、
じゃあどうするかっていうのが、
1年後にやるのか今でやるのかっていったら、
今やったほうがいいと。
副理的に効果が出てくると。
AI、SFオタクだから言ってるのではなくてですね、
これガチで、ガチでガチで思ってます。
プロっていうモデルは前からあったんですけど、
どんどんどんどんチャットGPT自体も賢くなっています。
最近のアップデートアップデートで、
5になって5.1になって5.2になって、
どうしたんだってぐらい増えてるんですけど、
今の状態のAIは本当に、
村の長老に効くみたいな感じになっているので、
ぜひ本当に騙されたと思って課金してほしいです。
Googleワークスペースの自動化
200ドルなんですけど。
その次に、その下に、
Googleワークスペーススタンダード1600円があります。
1600円のほうが上じゃないんですよ、下なんですよ。
それぐらい僕の中の優先度があるんですけど、
Googleワークスペースの話をします。
これは自動化ができます。
Googleワークスペースに入っているんですけど、
ちょうど1週間前ぐらいに、
Googleワークスペーススタジオというものが出ました。
これは自分のGメールとかGoogle Meetとか
スプレッドシートとかGoogleドライブとかを、
プログラミングなしで自動化できる、
自動化するワークフローを組めるツールなんですね。
前の放送で詳しくお話ししたんですけど、
僕はこれを使って、メールが来たら、
それをGeminiっていうGoogleのAIが
返信しなきゃいけないのか、対応しなきゃいけないのかを判別して、
対応だったり返信をしないといけないものを、
どういうことをしないといけないのかっていうタイトルと内容を
勝手にGoogleのツールに入れてくれる。
このGoogleのツールでは、スマホのホーム画面からウィジェットで見れる。
つまり、自分でメールを見に行かなくても
返信しなきゃいけない、対応しなきゃいけないメールだけ
スマホのホーム画面に見えるというような自動化をしたりしました。
他にもどんどんできることはあるし増えていくと。
Googleワークスペーススタンダードっていうものを使うとできます。
Google仕事とか日常で使われている方はぜひ入ってみてほしくて、
自動化ができる、こういうことができるんだと思わないと
自動化をしようってまず思えないんですね。
食洗機という概念がなかったら、食器洗うことが当たり前だろう。
自動化したいなとも思わないと思うんですけど、
そういうツールがあるんだぞと。
もうすでにいろいろできるんですけど、ということを分かれると
どんどん日常のしなくていいことが、したくないことがしないよくなる。
その他のおすすめツール
心も時間も余裕が出てくるんじゃないかなと思ってます。
それでもそれでも予算があるんだったらクロードっていうAI。
あとはフィグマっていうデザインツールをお勧めします。
クロードは大切り力が一番強いなと思ってます。
あとはメールの文章を書くのが上手だというふうに言われてます。
僕はまだよく分かってないんですけど、
一番人間らしいエモーショナルなメール文章を書けるんだと言われてます。
これを加入するとJATGPTとGeminiとクロードと
どのAIがどういう性質なのかなということを比べることができます。
そして言い忘れました。
Googleワークスペーススタンダードに入ると
GeminiっていうGoogleのAIの一番賢いモデル3.5かな。
Gemini3.5が使えます。
Gemini3 Proかな。
Gemini3 Proが使えるのでこれもよかったら使ってほしいです。
フィグマっていうのはデザインツールなんですけど、
AIにアプリとかウェブサイトとかのデザインを作らせることができます。
日本語で。
そういうツールいろいろあるんですけど、
フィグマが一番性能がいいです。
一番使える。
今までの他のツールずっと2年間くらいいろいろ試してきたんですけど、
全然よくなくて、
デザインって機能なんですよ。
機能性重視というかロジックなんですけど、
課金推奨のAIツール
見た目はそれっぽいだけのデザインしか出てこなかったんですけど、
フィグマが初めてちゃんとロジックが通っているような、
デザインとして使えるレベルのものを出してきました。
よかったこれも使ってほしい。
逆に大盛り的には課金不要だろうな、
課金しなくていいぞと思っているものを言います。
MANUSっていうのも、
AIエージェントにこういうことを仕事をしてくださいと言うと勝手に調査したり、
勝手にウェブサイトをいろいろ見てくれたりするものです。
ChatGPTのAtlasによるエージェントのほうが格段に性能がいいと思っています。
Genspark、これは日本発信のAIリサーチツールかな。
GoogleのAI版みたいな感じ。
ChatGPTのほうが調査力があると思っています。
PowerPlexi、これも海外発のAI調査ツールです。
これもChatGPTのほうが調査力と推論力、思考力がいいと思っています。
GitHub Copilot、これはエンジニア向けのAI駆動開発ツールなんですけど、
これは僕の感覚として圧倒的にChatGPT Codecsだったり、
Cursorから使うCloudとかのほうが圧倒的に性能がいいです。
性能が良くないAI駆動開発ツールを使うと、
プログラムにバグとか不具合の音症がどんどん入り込んでくるので、
AI駆動開発ツールは一番賢いのを使ったほうがいいというような僕のスタンスでございます。
Devinというツールもあります。
Devinはワークフローの自動化かななんですけど、
これも難しいですね。
難しいということは今まだ使うべき時じゃないということですね。
Notion、Notionというドキュメント管理アプリ、
AI知らない人でも使ったことある人いると思うんですけど、
もう僕はかけ不要だと思っています。
NotionでもAI使えるんですけど、
NotionのデータってNotionから持ち出せないんですよ、なかなか。
これすごくAI時代に相性悪いと思っていて、
僕はObsidianというメモアプリを使っています。
これは無料で使えるし、パソコンの中にデータがあるので、
それを自分で好きなAIに埋め込ませてみたいことができるんですけど、
NotionのデータはNotionの中だけでしか使えないので、
Notion AIという、何のAIのモデルやねみたいなものでしか使えないので、
とにかく頭がいい賢いモデル、ChatGPT Proに
自分のメモを渡したいなということができないので、
Notionも課金しなくていいんじゃないかなと思っています。
ちょっとAIオタク過ぎましたね。
AIソムリエ過ぎました。
まとめると、もしAI興味があって、
ちょっとちゃんと使ってみたいんだという方、
エンジニアじゃない方はChatGPT Plus20ドルのプランに課金してみてください。
さらに言うと、課金しようとして無料トライアルで1ヶ月無料で使ってみてください。
もしエンジニアの方はChatGPT Plusとカーソルを20ドルずつで課金してみてください。
カーソルも1ヶ月無料で使えます。
無料でどっちも使えますね。
さらにもし予算があるならChatGPT Pro200ドルを課金して、
今一番頭がいいモデルが20分、
俺の課題を考えてくれたらこういうことを言ってくれるのかを体験してほしいです。
で、Googleワークスペーススタンダード1600円を課金して、
Gemini 3 ProというGeminiの一番賢いモデルと、
あとはGoogleワークスペーススタジオというもので、
Google関係のツールの自動化をしてみてください。
さらにさらに余裕があるんだったらクロードというAI、
20ドルかな、FigmaというAIで言葉からデザインを作ってくれるツールを課金してみてください。
これはですね、かなり本当に人によっては生活が変わるというか、
人生変わるというか、レベルの大変だとマジでガチで思ってます。
マジでガチで思ってます。
本当に本気で一人一人説得したいぐらい激烈に推奨します。
AI活用の重要性
AIは自分の知能とか思考力とか、あとは記憶力とか経験とかを量が超越できますし、
さらに時間も超越ができるんですね。
何かのスライドの内容を考える2時間というのをAIに任すと、
一番いいモデルに20分考えてもらうと。
しかもそれを5個6個並列でできるんですね。
スライドの内容を考えてもらいつつ、発表の台本を考えてもらいつつ、
あとは最近興味があるVTuberのことを調べてもらいつつ、
俺がAI駆動開発するなら何からやった方がいいかなを聞きつつ、
エージェントにGmailに返信しないといけないものないかなというのを聞きつつ、
みたいなことが同時にできると。
直列じゃなくて並列にできるので。
全てが完了するのが20分くらいで終わると。
時間軸をぶっ飛ばすことができると思っていて、
ワープですね。宇宙のパラダイムシフトですよ。
ワームホールを通って高速よりも離れた地点に飛べる。
時間を無視しているわけですね。
工程の時間を無視してワープする。
もうこれと同じことがSFの好きだろう。
自分でも思うんですけど怒っていると思います。
どうでしょうか。AI使ってみたいなと思った方いらっしゃいますかね。
AIは本当に01ってすごくハードル高い。
ぜひチャットGPTとか無料枠を使って1ヶ月AIツール使ってみる
お試しプランをしてみていただけるとありがたいです。
結構30分超えちゃったんですけどここまでご清聴ありがとうございました。
すごく感謝しています。
今回の件に関してご質問とかこれどうなんですかとか
チャットGPTこういうとこ不安があるんですけどとか。
僕が言ってないツールでこれは課金した方がいいんですかみたいなのがありましたら
ぜひコメントとかいただけるとAIオタクバリバリ話しますので
コメントいただけたらなと思います。
今回の放送がいいなとか役に立ったなと思った方
ぜひいいね高評価していただけると
これだけの人の心に止まったんだなと思って
発信をしていく活力になりますので
すごくすごくありがたいです。
またこの放送は各種ポッドキャストサービスに配信されています。
YouTubeの方にも配信をされています。
YouTubeの方では実際にチャットGPTのソラ2という
AI動画生成ツールを使って嘘の特撮ヒーローを作ったりしています。
抹茶マンとか
この戦いが終わったら車カウンダマンみたいな
ちょっと僕が芝居をこれまでしてきて培った
なんだろうな台本力と
あと僕はシュールギャグナンセンスコメディが好き
見るのも芝居するのも好きなんですけど
その色を出した
なかなかに自分でも笑える
ショート動画を出しているのでよかったら見てみてください。
それ見て
ちょっと俺も動画を作りたいなと思ったら
ぜひチャットGPTのプラスに
無料1ヶ月をお試しトライアルしてみてください。
ここまでお世辞をどうもありがとうございました。
栄役堂開発ラボ大森でした。
また次回の放送でお会いしましょう。
またね。