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2025-10-17 13:24

複利で差がつくAI情報術!神アプリ2つで作る自動キャッチアップの仕組み

サマリー

このエピソードでは、スマートフォンのウィジェット機能を活用してAI関連の最新情報を効率的に収集する方法が説明されています。特にZenwidgetとFeedlyというアプリを利用して、重要な情報を見逃さずに自動的に得る方法に焦点が当てられています。AI技術を使って情報収集を自動化し、最新ニュースをキャッチする方法が紹介されています。また、ウィジェット機能を活用することで、記事を便利に管理できることが提案されています。

ウィジェット機能の活用
どうも、AI駆動開発ラボ大森です。今回は、僕がAI駆動開発の情報をですね、どういうふうにキャッチアップ、仕入れているのかということをお話ししたいと思っていて、
結論、スマホのですね、ウィジェット機能を使って受動的に、つまり自分がいつもいつも探しに行かずにですね、
なんとなく見るみたいな感じで、ざっくり情報収集をしているんですけど、それがすげー楽な上に、
ちゃんと最新情報を追えるので、ちょっとそれのお話をしようかなと思います。
まず、AI駆動開発というか、AIの分野がめちゃめちゃ情報が流れる速度が速いし、多いし、
すごいんですね。2週間前までこれが一番すごいぞって言われてたのに、その2週間後にこっちがすごいぞっていうのが出るというか、
とにかく情報が流れる速度が速いんですね。
情報が流れるの速いし、性能が上がる割合もすごい大きい。
こっちがすごいぞとか、こっちめっちゃ安いぞとか、こういうのができるようになりましたよみたいな感じで、
とにかく情報が流れるのが速いと。
それをどうやって追ってるのかっていう話をしたいんですけど、
Xとかでですね、確かにAIの情報を発信してる人とかもフォローしてるんですけど、結構疲れるんですよ。
めちゃめちゃ情報量が多いし速いから、疲れるんですね。追わなきゃっていう気持ちにもなるんですけど、
で、一時期ちょっとXの方で能動的にキャッチアップするのやめようみたいなことをしてたんですけど、
そういう時期にもですね、自動的にですね、つまり自分が探しに行かなくてもなんか見えるみたいな感じで、
情報が見れるようにしていました。
それがスマホ、iPhoneなんですけど、iPhoneのウィジェット機能なんですけど、
それのおかげでですね、重要な情報っていうのはそんなに逃さずに把握できました。
かなりですね、自動的なものは、なんだろうな、習慣。
自分が習慣を頑張って作らなくても勝手に習慣になるというか、
それがちょっとずつ溜まっていくふくり的な効果があるので、めちゃめちゃおすすめなんですけど、
それを僕はどうやってるかっていうことをお話ししたいと思います。
必要なアプリの紹介
ちょっとすいません、僕はAndroidユーザーじゃないので、Androidでこのウィジェットが使えるかどうかわからないんですけど、
多分使えるない人は似たようなものがあると思います。
実際にですね、僕が使っているアプリ2つあります。
1つがZenwidgetってやつ。
もう1つがFeedlyってやつですね。
これどちらもですね、ウェブ上の記事をあらかじめ指定しておいたキーワードの記事を取得して、
スマホのiPhoneのホーム画面というかアプリがいっぱい並んでいる画面に表示してくれるようなものです。
例えば僕は個人開発っていうワードで新しく出た記事が表示されるようになっていたり、
あとはAIっていうタグが付いている記事も表示するようにしています。
この2つのアプリなんですけど、まずこのZenwidgetからお話をすると、
Zenのウィジェットっていうのがあります。
このZenっていうのがどういうものかというと、
エンジニア版のノートみたいな感じです。
エンジニアの人がですね、技術記事と呼ばれるんですけど、
こういう技術使ってみましたよとか、こういうことに大変だったけど、こう克服しましたよとかですね。
あとは自分のその人が開発するときにすごく意識していることとか、
そういうのをひっくるめて技術記事って呼ぶんですけど、
その技術記事のノートみたいなプラットフォームが大きく2つあって、
KeitaってやつとZenっていうのがあります。
Zenの方が割と新しめにできていて、結構スタイリッシュなおしゃれな感じなんですけど、
そこに上がってくる記事を事前に指定しておいたタグが付いている記事をバッと、
これ6つですね、6つ表示してくれるっていうのがZenwidgetってやつです。
無料ですね。無料でどこかの個人の方が作られているんですけど、
これで個人開発っていうタグが付いている記事、6件とAIっていうタグが付いている記事、
6件を表示させるようにしています。
アプリを開かなくてもですね、アプリの一覧の画面に表示されているから、
アプリをですね、例えばYouTube開こうと思って、YouTubeのところでスッスッっていくときに、
ちらっと見えるんですよ、記事の一覧が。
ほうほうほう、なるほどみたいな。
今だと、例えばクロードコードっていうAI開発ツールがあるんですけど、
それのベストプラクティス、こうするといいよっていうのが公式から出ていて、
それを初心者向けに開発しますよっていう記事が3日前に上がっていて、
いいねが121付いています。すごい人気。これはじゃあ有用そうだなとか。
あとはスパベースっていうこれは開発関係のサービスがあるんですけど、
これがいいぞみたいな話があります。
これ僕もスパベース使ってるんで気になるなとか。
あとはAI開発爆速で作れるって言ってるけど、騙されんなみたいなタイトルの記事もありますね。
あとAIだと、じゃあなんだな、GitHubコパイロットっていう、
これもまたAI駆動開発のツールなんですけど、それの使い方の記事とかが上がっています。
こんな感じで見たことない単語が出てきたら、
どうやらこれは最近出てきた何かのサービスなんだなってことがわかる。
だから自分でZenっていうノートみたいなプラットフォームを
テクテク見に行かなくても自動的に情報が入って嬉しいねというようなものです。
もう一つFeedlyっていうアプリがあります。
これもうちょっとAI駆動開発、AIエンジニアの文脈じゃなくて、もっと広いやつで、
RSSフィードアプリみたいな括りになると思うんですけど、
RSSっていう技術があるんですね。
もしかしたら実はパソコンが、
実はパソコンが10年、15年、20年前ぐらいからあるんじゃないかなという技術なんですけど、
どういうのかというと、ブログが更新されたらその更新された情報を受け取れるよみたいなものなんですね。
なのでそれを利用して、
事前にウォッチしたいって言ってたサイトのRSSを登録しておくと、
それがバーッと一覧でタイムラインのアプリ一覧画面に表示されるというようなものです。
ここでは僕がノートのほうのAIっていうタグが付いているやつとか、
あとはそのAI駆動開発のツールを出している会社さんの公式ホームページだとか、
あとはAIのことまとめていい感じに紹介してくれてるブログ、
ChatGPT研究所って書いてるんですけどとか、
あとはノートの特定のユーザー、NPAKAさんっていう人がいるんですけど、
この人は新しいAI関係の技術が出るたびにすぐにポンと記事を出してくれるから登録をしているみたいな感じで、
いろいろと気になるページ、サイトとかを登録しています。
ここから今4件出てますね。
情報収集の自動化
いい感じのやつが最新のやつが4件アプリの一覧画面に表示されるようになっています。
なので、こっちは全と比べてより広いいろいろな記事を登録できるんで、
こっちでも登録しておくと、今例えば、Xの投稿をAIで大量生産するぞとか書いてます。
いろいろな記事があって、これもう本当に自動的に自分でいろいろな、
この人のノートを毎日見に行ってみたいな、このウェブページを毎日見に行ってなんかするとめちゃくちゃ大変だと思うんですけど、
これ自動的に情報を仕入れることができるのでめちゃめちゃおすすめです。
これら全とフィードリーですね。
もし今ちょっと時間があるなら、ぜひ今アプリストアから入れていただいて、
今ちょっと登録をして、ウィジェットを作ってホーム画面に置いてください。
これ早ければ早いほどいいと思ってます。
福利、金利の福利、どんどん積み上がっていくものなので、
こんなの早くに早くに設定しておけば置くほど絶対いいので、
もしよかったらこれ聞きながら今フィードリー、全ウィジェットとアプリストアで検索していただいて、
アプリを落としてきて、ウィジェットを作って、ウィジェットにAIっていうタグをとりあえず設定して、
アプリの一覧画面に置いといてください。
そしたらなんとなくこういうのが出てきたんだなって思えます。
自分の中にいろいろ情報が溜まってくると、自分の中の心理的なハードルが下がって、
ちょっとやってみようかなとか、ちょっと見てみようかな、ちょっと他の記事も見てみようかななんてなります。
そうなるのがタイミングが早められるんだったら早い方が絶対にいいので、
よければやってみてください。無料です。
ということで、今回僕がやっている自動的に情報収集をして、
落として最新ニュースを覆おうというような方法についてお話をしました。
AI駆動開発の魅力
この放送、AI駆動開発ラボでは、AI駆動開発、
AIを使って何か、ウェブサイト、ウェブサービス、スマホアプリ、ゲームを開発するぞということに関して、
それのノウハウだとか、最新のニュースだとか、こんな感じの関連するチップスとかを発信して、
AI駆動開発、俺にもできるかも、楽しそうかもって、一人でも多くの方に思ってもらえたらいいなと思って発信しております。
僕自身がプログラミング全然できないようだったんですけど、
AI駆動開発のおかげで、今めちゃめちゃ早くめちゃめちゃいろんなものを作れるようになって、
単純に楽しい、作りたいもの、こういうのがあったらいいな、みたいな頭の中のアイデアが
具現化できるのってめちゃくちゃ楽しいので、そういう楽しみでもいいし、服用とかお金が欲しいでもいいんですけど、
ぜひぜひ、AI駆動開発の魅力ややり方を知っていただきたいなと思って発信しているものでございます。
これは、スタンドFMっていうポッドキャストアプリを基点に、各種ポッドキャストプラットフォームにRSS、これもRSSで配信をしています。
YouTubeのほうにもRSS経由でポッドキャストとして配信しています。
YouTubeのほうでは、これは音声ですけど、動画でAI駆動開発こういうふうにしますよとか、
実際に僕がエンジニアのAI駆動開発のイベントに行ってきたような体験をお話ししていたり、
ショート動画のほうでは、AIで動画を生成するツール、ソラツーっていうのが最近出て、めちゃめちゃすごいんですけど、
それを使った面白動画をあげてたりします。
ショート動画最近伸びていて、チャンネル登録者数がこの7日間で700%の増加率ですみたいな、めちゃくちゃ伸びてます。
めちゃくちゃ伸びていて、1000人いけそうだみたいな感じです。
よければ見てみてください。
ソラツーすげーな、AIすげーなと思ってください。
今回の放送がいいなと役に立ったなと、ちょっとウィジェット入れてみようと思いましたという方いらっしゃいましたら、
ぜひ高評価していただけると思われている以上の100倍嬉しいので、モチベーションが上がるので、
ぜひ一手間ポチッとしていただけるとすごい嬉しいです。
また今回の話に付随しなくても何でもいいんですけど、
これ分からないよとかこういうのどうしてるんですかみたいな質問事項があれば、
ぜひ質問していただければ何でもお答えをしようと思います。
ぜひお待ちしております。
ということで、ここまでご静聴いただきどうもありがとうございました。
AI駆動開発ラボ大森でした。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
またね。
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