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153:奈良初!子ども食堂でナン作り体験
2026-10-16 14:35

153:奈良初!子ども食堂でナン作り体験

奈良で初開催!子ども食堂のナン作り体験

あいだラジオ by NPO法人あいだ 〜わけ合えばあまる〜 第153回では、奈良で初めて開催された子ども食堂イベントについて紹介します。参加者はナン作りを体験し、家族で楽しく料理を楽しみました。大人だけの参加者も多く、盛況でした。今後も定期開催を予定しており、地域の活性化を目指しています。

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🎧今週のハイライト🎧

  • 奈良で初の子ども食堂イベント開催
  • ナン作り体験が大盛況
  • 家族で参加し楽しく料理
  • 大人だけの参加者も多い
  • 定期開催で地域活性化を目指す
  • 奈良県の補助金を活用
  • 次回は小籠包作り体験を予定
  • 奈良駅前徒歩1分の好立地

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⏱Chapters

- あいだラジオ by NPO法人あいだ 〜わけ合えばあまる〜の紹介 - 奈良での初開催!子ども食堂イベントの概要 - ナン作り体験とカレーの楽しみ方 - 大人も参加!意外な盛況ぶり - 奈良でのイベント開催の背景と挑戦 - 子ども食堂育み活動支援事業補助金について - 次回イベントの予告:小籠包作り体験 - 寺田あやかさんの多才な活動 - 奥野大地さんのスマホ講座の可能性 - 今後のイベント告知とSNSの活用 - 奈良での定期開催と補助金の条件

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

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サマリー

奈良で初めて開催されたアイダイナーで、参加者がナンをこねて伸ばし、カレーと一緒に食べる体験を行いました。子ども連れだけでなく大人だけの参加もあり、平日や夏休み最終日にもかかわらず盛況でした。奈良県の補助金を活用し、同じ場所で毎月開催する形となっており、次回は小籠包作りを予定しています。会場は奈良駅前徒歩1分で、将来的にはマルシェやスマホ講座なども展開したいと話しています。補助金の条件で最低8回の開催が必要ですが、その後も活動を続けたい意向が示されました。

奈良初のナン作り子ども食堂
あいだラジオ by NPO法人あいだ
分け合えば余る
この番組は、社会の貧困や若者の自立に焦点を当てて活動する NPO法人あいだがお送りする、世の中の社会貢献を支援するラジオ番組です。
自立援助フォーム、中高生の学習支援、子ども食堂を運営する、NPO法人あいだがお送りいたします。
はい、今週も始まりました、あいだラジオ by NPO法人あいだ分け合えば余る、ナビゲーターのトーマス・J・トーマスです。
ではご紹介いたします、NPO法人あいだの理事で、いや、代表理事で、臨床試練師の奥野大地さんです。
よろしくお願いします。
いや、僕もまだ慣れません。
そしてNPO法人あいだの理事の寺田彩香さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
というわけで始まりましたけれども、配信が10月2週目くらいかな、の回になっておりますが、奈良でのアイダイナーが9月に開催された。
マンオジシテ。
マンオジシテ。みんなで作ってみんなで食べようという回を開催しました。
前言ってましたよね。
あれ、カレーも、何が全部言っちゃったよ、ごめん。
何それ。
何を食べたんでしたっけ。
今回はカレーを持ってきていただいて、なんとナンをこねてみんなで手で伸ばして焼くという作業。
楽しそう。
それが子供食堂だっていうのがすごいよね。
そうだね。自分でこねたやつは自分で食べるんだもんね。
そうなんですよ。
で、ご家族とかで来ていただいたら、お父さんもお母さんもビヨンと伸ばして発酵させて、焼いていってカレーにつけて食べました。
大人も楽しんだ体験型イベント
楽しかったです。
どうでしたんですか。どれくらいの成長具合で、どんな感想があったとか。
そうですね、意外に大人だけで参加してくださる方とかもいて。
面白いですね。
大人だけで参加してもそれは楽しいわし、それはヤバいね。
夏休みの最終日だったので、大きいお子さんもちっちゃいお子さんも来てくださって、あとパパも来てくれてっていう感じで。
平日でしたもんね。
そうなんですよ、同平日だったんですけれども、それでも来てくださって。
素晴らしい。
ちょっと変わった、普通だったらお弁当食べて終わりとか、そんな感じなんですけど、ちょっと新しい形だなって思いながら。
素晴らしい。いいですね。
奈良での開催は初めてだったんですもんね、アイダイナー。
そうですね。
前にもやるみたいな話ありましたけど、できなかったんですもんね。
そうなんですよ、今回いつもキッチンカーさん来ていただいて開催してるんですけど、今回はみんなで作ってみんなで食べようという。
ちょっと新しい形ですね、アイダイナー。
そうですね。
これからそういう形のアイダイナーも展開できそうなんですか?
そうなんですよ、奈良ちょっとこちら側の話をすると、移動したいのは移動したいんですけど、奈良は一定数以上同じ場所でやらないとっていう縛りができちゃったんです。
奈良の自治体の縛りがあるわけですか?
奈良縛りができてしまって、移動はいろんなことが整ったら、移動会は固定会とは別にやりたいなとは思ってて。
奈良県補助金と毎月開催の仕組み
でもとりあえず固定会はやらなきゃいけないっていう、やらなきゃいけないって楽しいからいいんだけど。
そうですね。今回奈良県の子ども食堂育み活動支援事業補助金っていうのをいただいてですね。
奈良さんよく言われた全部を。
補助をいただいて。
素晴らしい。
居場所づくりなので毎回そこでやってるよっていうのが。
なるほどね。
はい。いつもここに来たらやってるよって。
ということは定期開催が決まってるってことですか?
定期開催です。毎月やってます。
そうなんだ。毎回何を作って食べるんですか?
次回の小籠包作りと料理指導
なんはもう1回やったのは秋ちゃんから毎回帰るんですけど。次回は。
じゃあ楽しめるんだ毎回。
次回ね。13日に。
次回は9月13日だから。配信の時にはもう終わってますね。
終わってますね。やるんですけれども。今回は小籠包作り体験。
小籠包?
魔法丼を食べるっていう。
へー。
小籠包の皮からこねていって伸ばして形を作って蒸し焼きしてみようっていう。
へー。
子供たちすごいお腹ペコペコなんですよね。いつも。いつ食べれるんだみたいな感じになるので。
自分で作ってるとよりお腹空きますよね。
そうなんですよ。
しかも小籠包ってさ、出来上がるまでさ、つまみ食いができないね。
できないです。お腹壊します。
確かに確かに。
今回は3分でね、フライパンでできるのでまたお家でも作っていただきたいなって。
すごい小籠包ですねそれ。焼く時はでしょ、そのこねてどのコーナーはもうちょっとかかるでしょ。
そうですね。伸ばしたりするんですけど。
すげー待てなさそう。食べちゃうやついそう。
麻婆豆腐丼を食べて蒸し焼きしたら各テーブルで焼けたよっていうので。
なるほどいいですね。
楽しそう。そういうのは料理を教えるのは彩香さんがやるんですか?
そうなんですよ。
さすがっすね。
彩香さんね、飲食業の人だもんね。
そうですね。
すごい紹介。飲食業の人。
そうですね。
飲食業のあれですよ、三面六臂みたいな感じだった。
三面六臂どういうこと?
奈良だからほらアシュラ像がいるじゃん。
アシュラみたいだってこと?
例え方が面白いですね。
彩香さんの一つの顔は飲食業。
股の顔は?
股の顔は実業家だもんね。
みんなで作るという体験が、お母さんたちも楽しめて素敵でしたね。
いい回ですね。
割れながらちょっと。
いやいややってみるもんですね。
素晴らしい。
今回のこの開催は奥野さんは参加せずだったわけですよね?
まあちょっとさすがに行けなかったけど。
そのうち年に1回くらい行きたいんだけど。
本当ですね。タイミングが合えば。
本当ですね。
埼玉と奈良で。
まあまあでも行けない距離じゃないですかね。
行けない距離じゃない。
年1位くらいで行きたいところですけどね。
じゃあ奈良も定期開催のアイライナーをしていきながら。
定期開催が進むと移動式もできるようになるってことなんですか?
まあ移動式は別にいつできてもいいんだけど。
そうですね。またそれはそれで。
会場を生かした地域活性化の構想
それはそれでなんだ。
これはこれで定期開催するっていうハグ組。
はい。子ども食堂ハグ組活動支援事業補助金イベントとしては毎回ここでやってくださいというのがあります。
よく言った。
移動しちゃダメって言われて。
残念です。
その事業としてやるんであればってことなんだ。
そうですね。キッチンカーで移動されたらちょっとって。
批判割りお断りされて。
ダメだよ。
ちょっとね。奈良に説明に行こう。
僕が行った時に行きましょう。
それは大事かもしれないですね。
いい活動ができてよかったじゃないですか。
とても良い場所でした。
さすがに。
駅前徒歩1分直結というロケーションで。
いいですね。
本当はマルシェとか地域活性化のマルシェとか食用体験とか子育てママフェスみたいなのとかも本当はやっていきたいと思ってるんですけど。
そうですね。同時開催というか。
どうせ部屋代があれだから。
場所代がかかるから。
裏事情を言っちゃうとね。
どうせお金かけれたらついでにやっちゃう。
素敵な場所でした。本当に。
素晴らしい。
ゆくゆくちょっと小さく始めてね。大きくしていけたら。
がやかさんの力ならできそう簡単に。
そうですね。奥野さんのスマホ講座もやりたいな。
本当ですね。
ハマってますね。奥野さんのスマホ講座。
奥野さんのスマホ講座保障だったので。
子供に安全、親に安心。
本当に安心になった。
すごい良かった。
人生の質が上がるでしょ。
上がる上がる。子供がずっとスマホ見て泣くなった。
ちゃんとやめれるようになった。
ならでもやろう。
そうですね。お呼びして。
面白そうじゃないですか。
ならに行った時にやることリストをちゃんと固めて。
そうですね。
たぶん刻みのスケジュールになって。しょうがない。
良いじゃないですか。
頑張ってください。
開催告知と今後の継続
10月の開催とかは決まってないですか?ならアイダイナ。
まだなんですよ。
まだなんだ。ホームページとかで告知されるんですか?
そうですね。ホームページで告知したいですね。
ならアイダイナ用のSNSができるんじゃないかな。
他の地域はできるんじゃないかなって。できてますよ。
今これが配信される頃にはできてます。
そうなんだ。
他の地域では、例えば深谷とか福島とかという
それぞれのSNSを作ってもらって
そこでそれぞれの次回っていうのは出るようになっている。
そうなんだ。
その次回ってなるとまたボールがどこのコートに行っちゃったんだこのボールまでになっちゃうので。
そのSNSがまとまっているページとかはあったりするんですか?
ないです。
ないんかい。
トーマスいいこと言うね。ほんとその通りだね。
トーマスいいこと言うね。
じゃあアイダイナのSNSのリンクが奥野さんからトーマスの元に届いたら
概要欄にリンク貼っときます。
それはアヤカさんからトーマスに渡してください。
リンク貼っておきますので概要欄のリンクから
次回開催などはチェックしていただければいいですかね。
お願いいたします。
やったー。
というわけでね、アイダイナの報告会でしたけれども
今後もいつまで続けるとかは別にお尻はない感じ?
お尻はない。
この補助金が8回は最低でも開催してくださいねというものになっているので
はい。一旦8回は必ず開催。
一旦8回やって様子見てその後も続けるかどうかみたいな。
続けていきたいですね。
そうですね。いいですね。
そんな固定でやらせておいてさ、奈良がさ
来年補助金を切ったらさ、お前ら何やねんってなるよね。
ちょっとね、吉本新喜劇のこの9回ってなりますよね。
是非奈良県にこだわらせたんだから。
よろしくお願いします。
すごいです。公開でそんなこと言ってしまった。
奈良県の人聞いててほしいな。
奈良県の方よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
というわけで、アイダイナこれからも各地で活動していくわけですよね。
そうですね。
新しい地域の方の立候補もお待ちしておりますので
私の地域でも私の隣の場所がスペース使っていいですよとか
キッチンからやってるんですけど何かお手伝いできませんかとか
そういった利口をお待ちしておりますので
是非概要欄のお便り欄からお待ちしてますので連絡してきてください。
どうした?トーマス大丈夫か。
言葉がうまく出てこない。
何が?
とにかくお便りをお待ちしていますので
お便りを送っていただけると番組の特製ステッカーがプレゼントになりますので
そちらもぜひ楽しみにしていただけたらと思います。
というわけで今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
アイダラジオ by NPO法人アイダワキアイバー①第153回この辺で締めさせていただきます。
また来週もお聞きください。さよなら。
さよなら。
今回のポッドキャストはいかがでしたか?
概要欄にあるフォームから感想やご質問をお送りください。
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それではまたお耳にかかりましょう。ごきげんよう。さよなら。
この番組は提供NPO法人アイダ
プロデュースライフブルーム.ファン
ナレーション 土屋圭子がお送りいたしました。
14:35

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