1. 水星ひつじちゃんの🐏の自由帳💫
  2. 星読み魔女の隠れ部屋(study ..
星読み魔女の隠れ部屋(study 、work with me)
2026-03-18 1:38:22

星読み魔女の隠れ部屋(study 、work with me)


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/67de5e4bea64634e38ac8117

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
こんにちは。今日はお昼に対抗しようと思います。
出かけようと思ってたんですけど、雨も降ってるし、音がいかないって言ったのでやめました。
今日は久しぶりの雨だな。でも雨の音って結構好きで、雨の音の中、家で過ごす音?
音を聞いて、読書したりするのがとても気に入っています。
それで、この背景画面を作っていただいて、
かわいい!こんなに私、かわいくないんだけど。
こんなにかわいくないんだけど、かわいいから使っております。
さて、今日何しようかな。いっぱいやることあるんだけど、やりたいことがいっぱいあるんですが、
読書も経営したいけど、マイスター、ジャーナリングマイスターの宿題しようかな。
今日やりたいことを書いてはいたんですけど、今日はマイスターの宿題をしていこうかな。
どのノートにしようかって思います。
皆さん、ジャーナリングをする時とか、全部一つにしてますか?
学びのこととか、一個は学びのこと。
学びのことっていうのを一冊にした方がよかったかなとか思ったり、
日々のジャーナリングノートっていうのは一冊なんですけど、
スケジュール帳っていうのもあるし、どんどんノートが増えていく。
こういうのをみんなどういうふうにやってるのかなっていつも思う。
だけど、年間を通して見たいことってあるじゃないですか。
その辺の差事加減。
年間を通してこの一冊を使いたいっていうのがあれば、
日々のジャーナリングをひたすら書いていくっていうこともあれば、
03:05
学びと日々の生活が混在していて、それも書きたいし、
でもあっちのノートにも書いておきたいし、学びのノートにも書いておきたいし、
かといって自分の日々のノートにも書きたいから、
結局両方書かないといけなかったり、ノート増えすぎ問題が勃発して、
どこに何を書いたっけなーみたいなことになりかねなくって、
すごく私の中で悩みです、それが。
もう一冊、全部一冊にまとめちゃって、
例えばファイルでインデックスで分けるとか、
それとももう全部まとめてソフトリングみたいなやつに書いて、
あの時期こういうこと学んだからここに書いてあるだろう的に見るのか、
みんなのノートの振り分け方を知りたいなーって思っております。
難しい。
あのノート、このノート、どっちのノートに書いてあるとか、
こっちのノートにも書きたい、あっちのノートにも書きたいみたいなこともあるし、
迷うよねー。
ということで今日もいっぱいノート、あのノート、このノート、そのノートを持ってきて、
マイスターの、え、ポールペン忘れたか。
マイスターの宿題を受けようと思います。
ポールペン忘れた。
じゃあこれで書くか。
ではみなさん一緒に作業しましょう。
ちょうど今3時になるから3時半までにしようかな。
3時半まで作業しよう。
ではこれで書こうかなと思います。
06:06
説明する。
よし、じゃあ33分に。
33分間、私はジャーナリングマイスターの宿題を作り方を思います。
ではみなさんよろしくお願いします。
39:16
30分経ちました。
39:19
ではみなさま進んだでしょうか、お仕事は。
39:28
いやー私ずっと迷ってしまって、いい言葉が思いつかなくって考えてました。
39:38
難しいよね、自分の気持ちを言葉に。
39:42
なんかこれだーっていう言葉がなくって、こうでもないあーでもないっていう言葉を書いてました。
39:57
私にとって星読みジャーナリングとはっていう、今お題でやってたんですけど。
40:08
もう愛でしかないんでしょうね。
40:12
すごいこと言い始めたぞって思ってるかもしれないけど。
40:18
もう星読みっていうもの自体の私の見方は。
40:29
あの人私のことどう思ってますかとか。
40:35
そういうね占いもできるって言っちゃできるよね。
愛称占いもできるし、私の5年後結婚してますかとか。
そういうのも未来予測ができるのは結構星読みの強いところだし。
できないというか、それをするそういうのも楽しいんですけど。
なんか私が伝えたいその星読みのジャンル、ジャンルって言った方がいいのかもしれないね。
ジャンルっていうのは対自分でしかなくって。
だって自分のお父さんお母さん、おじいちゃんおばあちゃん、いいじいちゃんひいばあちゃんがずっといて。
ここでも何回か話したけど、ひいおばあちゃんのホロスコープの星と私の星がすごい似ていて。
やっぱりご先祖様のつながりとか思いってあるんだなっていうのもなんとなくそういうので。
感じてはいるし、ずっと思想みたいなものはだいだいあるわけじゃないですか。
教育を受けてきてるわけだから。
42:00
だから純粋に私だけの魂で生きてるかって言われたらそうでもなくて。
やっぱり親がおじいちゃんおばあちゃんから習ってきた、教えてもらってきた価値観とかを受け継いで、それがさらに私に受け継がれてきてるから。
どんどん遡っていけば、やっぱり魂自体の最初のデフォルトみたいなものも、
星とか関係なくして、やっぱり今まで生きてきたおばあちゃんの、ずっとずっと思う。
昔のご先祖様たちの思いっていうものも、必ず何かどこかしらで影響されてると思う。
それにプラス私が今ここで生を受けて、自分で見てきた人生の価値観とか。
こういう時こうだ、みたいなことを頭で考えて、私が形成されてるんだと思うんだけど。
何を言ってたんだっけ。
そう、それで星読みっていうのは結局、私だけではもうどうしようもないところ。
非おばあちゃん、非おじいちゃんだったり、もっともっと昔のご先祖様だったり、私が生まれる前の世界の話だったりっていうところが星読みの世界で。
やっぱり星を見ていると、愛されてるなっていうことがすごくよくわかるのです。
非おじいちゃん、非おばあちゃんからの思いっていうものを感じて、愛を感じることもあれば。
私がなんてこういうふうに考えちゃうんだろうっていうことのヒントが星に記してあって、なんだみたいな。
これはもうどうしようもないというか、私はそういうふうなことが好きなのかとか、興味を持ってるんだとか。
リンクする。リンクをするときってすごく心地がいい状態。
自分の心地がいい状態っていうのはやっぱり愛がある状態とも言えるから、やっぱり星読みも愛なんだなって思うし。
それでジャーナリングっていうのも結局、自分を受容するため、受け入れるための愛情だし、
45:07
時には能動的に愛すること、幸せにすること、自分を幸せにしていくことっていうのがジャーナリングだし。
考えると愛でしかないなって思うんですけど、すごい抽象度が高すぎて、
その言葉をうまく伝えられるようにふわふわした世界のイメージを言葉にしたくて、
ああでもない、こうでもない、この言葉がいいかな、この言葉がいいかなって考えていました。
だから私たちが持っているホロスコープは、自分が愛されているっていうことを思い出すためのツールでもあるし、
迷ったときに光を照らしてくれる存在でもあるし、
こういう方向もあるよとか、こっちの道もあるよみたいな感じで照らしてくれるのもっていう自分の持っている星。
ブループリントとかも言われるけど、ブループリントっていうと決められてる感がちょっとニュアンスが出てくるから、
私はあまり使ってないけど、決められるのが嫌な女ですから。
あまりね、まあでもブループリントとも言うし。
決められて枠がある方が安心するようで、枠がないと不安になったり、枠があると窮屈だったり、枠がないと自由だったり、
人間ってすごいわがままだなって思うんですけど、そのさじ加減っていうのをうまく調整する。
どっちに振り切ってもやっぱり難しい。生きるのが難しくなるんですよ。
見えない世界を全然無視して振り切って見える世界だけで暮らすのも難しいと思うんですよね。
見えてないことの方が多いじゃないですか。
太陽見えてるけど、本当にあそこにあって、本当に暑いんかって言われたらハテナって感じもしませんか。
そういうふうに思い込んでるだけだけど、だって宇宙なんか行ったことないし、分かんないじゃないですか。
空気だってもう見えてないし、空気読めよって言われても空気見えないからドカンって言わないじゃないですか。
見えてない方が多いんですよ。自分が正面向いてて後ろ向いててね。
後ろ何が起こってるか分かんないじゃないですか。
48:05
だから見えてないものの方が多いから、見えない世界、言ってる意味が違うかもしれないけどね。
スピリチュアル的な意味かもしれないけど、でもその差し加減も難しくないですか。
ご先祖様のことを考えると、私のコロちゃんの思いとかはなかったのかって言われたらそうでもないし、
この現実いなくなっちゃったらもう見えない世界だから、それはないって言い切れるかどうかとはそれも思えないし、
バランスをとることだと思うんですよ。
自分の中に太陽星座、あなたは何座ですかって言ったときに、
私は王子座ですっていうのは太陽星座のみを言ってるだけで、
本当は自分の中に月星座もあったり、金星星座もあったり、水星星座もあったり、木星星座があったり、いっぱいいろんな星座があるんですけど、
自分が王子座だから、お羊座は関係ないかって言われたらそうじゃなくて、
自分の体の中に十二星座っていうのは持っていて、
全部バランスよくその十二星座っていうのをうまく使えるようになると、
っていうのが人生の勉強に当たるのかな、だから魂の成長とも言えるけど、
もっとわかりやすく言うと、人生で学ぶべきことなのかなって思っています。
しゃべりながら宿題の答えを一生懸命考えてるんだけど、
女性あるあるなんですよね、しゃべってるうちに答えを出すっていうのは女性あるあるなんですけど、
女子会で友達同士しゃべってると、ああでもない、こうでもないって自分でしゃべってるうちに、
なんとなく答えが見えてきて、私こうしたいんだみたいなこととか、
友達の問いとかに答えるうちに、こういうことなのかもって自分で答えを導き出したりするので、
51:02
男性の方はすぐ答えを見つけたがるかもしれないけど、
女性はわりとしゃべってるうちに答えを見つけ出していくことが好きなので、
じゃあこうしたらいいんじゃないみたいな、すぐ答えを求めているわけではないみたいな。
田中さん、こんにちは。来てくださって嬉しいです。ありがとうございます。
わーい。来てくださった。ありがとうございます。
ちょっとなんか、初めてライブに来てくださったのにも、話がディープすぎたかもしれない。
なんか、世の中とはみたいな話をしていました。
星読み師なんですよ、私。
星読みと、こんにちは。いつもありがとうございます。こちらこそありがとうございます。
ありがとうさんが来てくださいまして、ありがとうございます。
ありがとうございます。私こそ来てくださってありがとうございます。
星読み師をしています。
ただ、星読み師をしてるんですけど、答えをあなたはこういう性格ですとか、
あなたはこうです、みたいなのをあまり言いたくない占い師で。
私は、星読みとジャーナリングっていうものを使って、
星も使うんですよ、星も使うんですけど、ジャーナリングっていうツールを使って、
自分の中から星をヒントに導き出すっていうことをしていました。
ありがとうございます。やっと来れました。いえいえ、とんでもないです。ありがとうございます。
最初の方は、すごくジャーナリングと星読みは結局愛でしかないなっていう話をしていました。
今、ジャーナリングマイスターっていうのを、もうすぐ終了式があるんですけど、
卒論を出すのに宿題をしていて、
星っていうのも、自分が持っている、生まれたときに、
ホロスコープっていうのは、自分が生まれた瞬間の空の配置図をホロスコープって言うんですけど、
54:06
星たちを決めているのは、自分がこの世に転生するときに、
自分でその星の配置を選んで生まれてきたっていうふうに言われています。
だから、私たちがこの世で、この地球でこういうことがしたいから、
自分がこの星の配置になったときに、私は生を受けるっていうふうに決めて、
この世界に転生してきたと言われていて、
その星を読むことで、あなたのいろんな魂の性格っていうものを読み解いているのが、星読み師さんのお仕事となっております。
それを、あなたの星ってこうですよ、あなたの星は3年後こういうふうな動き方をするから、
こうなるかもしれませんっていう答えをスパンって渡しちゃってもいいんですけど、
だけど、せっかく自分が今まで生きてきた証があるじゃないですか。
自分の中の心の思いとか、いろんな自分が体験したこととか、
そういうところにも絶対にリンクしてるんですよね、星って。
だから、自分の言葉っていうのをジャーナリングから掘っていって、
じゃあその掘っていった中で、星をどうやって使うかっていうツールに私は使いたいんですよ。
答えを出すための道具じゃなくて、どっちかっていうと答えを出した後に、
その星というツールを使って、自分が思った人生を送るための道具にしています。
そういう考え方の占い師なので、まず自分の言葉を書き出すっていうことが大事。
で、こういう時に私はこういう星の動き方をしてるんだなっていうのは星占師さんの星ごとなので、
個性がいっぱいあるんですよ。
こういう時に私の火星、例えば怒りだったり行動力っていうのはこういうところで出てるんだよねって。
で、この星をうまく使うためにはこういう考え方で動いたらもうちょっと前に進みやすいかもとか、
例えば心で傷ついたこととかがあったら、
私は小さい時にこういうことがたぶん引っかかってるんだろうなって思ってそこを掘っていくとか。
いろんな星がいっぱいあるんで、それをうまく使いながら自分のことを分かっていく、知っていくとか、
57:16
この先のヒントにしていくっていうことを私はしております。
だから、星読みジャーナリングは何ですかって言われたらもう愛でしかないなっていうのが最終的な答えになってしまうんですけど、
自分を愛するため、自分を幸せにしていくためのジャーナリングであり、
自分を幸せにしていくための星であるから、
やっぱり愛でしかないなっていう話がずっとぐるぐるぐるぐるになっていて、
じゃあそれは私の世界観をどうやって言葉にするかっていうのを、
今こうかな、ああかなと思ってノートに書き出しておりました。
ちょっとなんかもっと軽めな話すればよかった。
リキッド見たよとか、リキッド見に行ったよとか、そういう軽めな話にすればよかったけど、
今日のやっていた宿題がちょっと自分の一番大事な価値観とかそういうものを、
なんで私が星読みジャーナリングを伝えたいかって、
みんなが自分を愛して、愛されてる存在なんだよっていうのに気づいて欲しいとか、
今苦しかったりする人は、星にヒントがあるんだよって伝えたかったりとか、
そういう思いがあるから星読みジャーナリングっていうものをやっているわけ。
なので、別にホロスコープを見て、あなたはこういうところがありますねっていう占い師でもいいんですけど、
私はやっぱりジャーナリングも必要だなっていう考え方をそういうところで持っています。
そろそろ瞬間ですね、そうですね、1年の始まりがやってきました。
お羊シーズン到来です。また始まりますね、お羊の世界が。
人間誕生ですよ。
お羊さんの世界は、お母さんのお腹にいる世界だから。
そう、まだ赤ちゃんが今、お母さんのお腹の中で、そろそろ賛同でようかなってしてる頃。
1:00:03
で、旬分になった瞬間、赤ちゃんは新しい世界へ、地球へ降り立つわけです。
それがお羊座の世界のスタートとなっております。
どんな世界が始まるんですかね。
そう、だから今のうちに1年お羊座、どうやってこの1年を過ごそうかっていうね、
宇宙感実なので、この1年どうやって過ごそうかな、そんなことしたいかなって考えてみるのもとってもいいことだと思っていて、
私もね、それをやろうと、まだやってないんだけど、ちゃんと計画を立てようと思っています。
こんな風にしたいなとか。
1月1日に皆さんされると思うけど、もうそろそろね、忘れてるでしょ。
1月1日のことなんて、もうすでに忘れているはず。
なので、このね、宇宙元旦の時に。
えー、ジャーナリング私もやってます。わー、それは嬉しい。
あのですね、今日お昼なんですけど、もしよかったら、夜の最近ジャーナリングをしていて、
曜日決めようと思ってるんですけど、昨日やったんですよ。
昨日は、アーカイブ残してるので、このネタをいろいろ出してます。
月の動きで。
一番最初は木星でやったんですけど、
昨日とその前とかもね、お月様が動く天体の動きでやっているので、
もしよかったらアーカイブを見て、ネタが書いてあるんで、ジャーナリングネタが。
お題があるので、もしよかったらやってみてください。
昨日は魚座の月、今日もだけど、魚座の月なので、
魚座っぽいジャーナリングテーマでやりました。
その前の日は土星の月の時にやったから、土星っぽいジャーナリングテーマでやってるし、
その都度いろんなジャーナリングのテーマを設けてやっているので、
もしよかったらアーカイブの概要欄のところにやってみてください。
日記をエッセイにしてる、すごい。
エッセイ書きまくってます。
1:03:01
え、ノートですか、それ。
なんかこれを開いた時に落ちたら嫌だなと思ってるんですけど。
ノートですか、私もノート書いてるけど文章うまく書けないんですよ。
ノート書き始めたのが去年の12月から始めて、文章を書くのに四苦八苦しております。
見れないな。
ありがとうさんのコメントが。
ノートですか、エッセイに書いてるのは。
もしよかったら。
これ貼れないのかな。
見れないから。
もしよかったら、ここにノート書いてるよとか。
もし見れるんだったら。
ルーズリーフじゃん。
見れない。
エッセイ読めなかった。
どんなこと書いてるんですか。
ルーズリーフで。
すごいな。日記をエッセイにするって素敵だな。
ちょっと調べてみよう。
どうやって書いたらいい。
エッセイ書いたことないからね。
日記をエッセイにする。
すごいね、なんかそういうことができるって素敵。
タイトルを決めて、あと1枚にまとめてますね。
エッセイにする。
例えばじゃあ、どんなタイトルがありますか。
日記だから毎日?
毎日?
今日あった出来事をバーって書いて、
今日の位置。
なんか伝えられない。
ぜひ読みたい、それ。
どんなことが書いてあるんだろう。
なんかノートとか作ればいいのに。
みんなに見てもらわなくてもいいのかな。
美味しかったってことだよね、3回も食べたら。
いいな、名古屋。私も行ってみたい。
同じ店ですか?
1:06:01
豚骨台湾ラーメンって同じ店なの?
それとも名古屋が有名でたくさんあるの?
同じだから。
なんか私同じ匂いがするな。
ありがとうさんと同じ匂いがすると、こういうこと聞くと。
私もハマったところを見つけると、そこに行きまくるんですよ。
匂いが一緒だ。
京都に遊びに行ったときに、美味しいパンケーキ屋さんを見つけて通いました。
わざわざ違うところに行ったらいいのにさ、ここがいいって決めたらずっとそこに通うんですよ。
で、今出会ったじゃない、今結婚してる夫。
結婚してる夫って一緒だけど。
何言ってんだ。
うちの夫はね、料理人なんですよ。
通ったんですよ、私。
もうハマって、めちゃくちゃ美味しくって、ハマってハマって。
ご飯食べてお腹いっぱいになっているのに、次は何食べてやろうかみたいなことを考えて。
お休みの日にしか行けなかったから、平日仕事してて行けなかったから、
休みの日のタイミングで、絶対に行くみたいな、週1回の楽しみみたいな感じで。
もうね、とことん通った。
ね、素敵でしょ。
食いしん坊が結婚に導きました。
そう、だから今ね、毎日美味しいご飯を食べれることになってるんですけど。
はい、すっごいよくわかるよ。
だからありがとうさんの気持ちはよくわかる。
旅行に行ってようが、何してようが、1回もう、あ、最高ここって思ったらね、
そう、旅行であろうが、そんな名古屋来たんだったら、なんか他のもの食べたらいいじゃん。
なんだろう、エビフライとか、なんだろう、あ、味噌カツとかじゃないっけ、名古屋って。
私ちょっとね、離れてるからわかんないけど。
ひつまぶしとかあれ違うか、あれ違うか。
そう、なんか違うの食べたらいいじゃん、もっと有名なところ、ご当地メニューとかあるじゃん、みたいな風になるけど。
暇つぶし、そういうわけにはいかないんですよね。
1:09:02
あの味を1回体験したら、これは旅が終わる前にもう1回行っておかなければっていうことになるんだよね。
すっごいわかります。
地元に帰ったら食べられないじゃないか。
ご当地メニューより、私が食べたあの味を食べて帰らなければ気が済まぬみたいなね。
わかりますよ、その気持ち。
同じ匂いがするわ。
楽しいね。
お土産に。
あ、今旅行中なの?
今旅行中なんですか?
お土産にしようと思っていますから。
今、NOWの話か。
あ、そうなんだ。
そんな旅行中にわざわざ来てくださってありがとうございます。
ゆっくりした旅を。
いいな。
私もね、一番行きたいところは名古屋なんですよ。
ここは島根県なんですけど。
めちゃくちゃ遠いでしょ。
名古屋、私が一番行きたい町です。
行きたいところは、
島根のSココなのでちょっと遠いんですけど、
行きたいところはまず名古屋水族館でシャチが見たい。
あと名古屋科学館。
オーロラのプラネタリウムがすごい大きいらしくてそこに行きたいのと、
あとは文書を買ってるんですよ、私。
文書で、それ名古屋じゃないけど、
雇み師っていうところがあって、
その雇み師が文書の、白文書の発祥って言われていて、
駅に、雇み駅に着いたら、文書さんがお迎えしてくれるんですよ。
言ったことないからわかんないけど、すっごい大きい。
ようこそ雇み師へって書いてある白い文章がいて、
文章買いからしたら、一度は行ってみたい聖地ですよね。
名古屋ね。
雇み師か、それは雇み師だけど、
一回行ってみたい愛知県。
かわいい。
名古屋城にも行きたい。徳川記念館とか行ってみたいなと思ってます。
1:12:02
鳥さんネックレスしてるの?嬉しい。鳥好き。
嬉しいです。ありがとうございます。
なんと鳥さんのネックレスをしてくださっている。
ありがとう。鳥好き。嬉しい。
鳥好きさんはね、本当に同志。同志です。
鳥好きっていうだけで私は安心感。あなたは親友ですっていう感じになるんですけど。
だからこの星読みの、星読みジャーナリングっていうサービスを始めたのも占い師としてね。
別にお友達とか周りの人だけ見ればよかったんですよ。ずっと今まで。
それでよかったんですけど。
鳥の保護インコがいるんですよね。文庁さんとうちに保護インコさんがいて。
その保護インコさんを救出するために出会った人たちや保護するまでにいろんな知恵を教えてくださった方々は
コロナでベッドブームになったじゃないですか。
インコとか文庁たちって、もう何千円の世界で帰るから、安く。
じゃあ寂しいから、家にいて寂しいから文庁をお迎えしようかってね。
で、XとかSNS見ると手乗り文庁で可愛いのよ。ほしくなると思うの。
だけどあれってすっごくお世話をして、日々の信頼関係を築き、時には嫌われてしながら
本当は旅行にも行きたいけどお世話があるから行けず、いろんなものを、愛情を注いだ結晶があれなんですよね。
だから最初から手乗り文庫ってあんまり、いるかもしれないけど嫌な子だっている。
だってすごいでかいじゃん、人間なんか。怖いの決まってるじゃん、ちっちゃい鳥からしたらさ。
いかに私は怖い人ではないよ、あなたに危害を加える人ではなくて、あなたの下目ですぐらいの勢いで鳥さんと接した結果が手乗り文庫なんですよね。
話が飛んだけど、鳥をお世話するのに手乗り文庫にならなかったからって言って、コロナも落ち着いて
1:15:12
手放す人たちがやっぱり、鳥だけじゃないよ、犬とか猫もきっとそうだろうけど、手放す人もたくさんいらっしゃって
その保護活動をされている施設がたくさんあるんですよね。
私がその施設に行って自分の体で手伝えれば一番いいんだけど、そうするわけにもいかないんですよ、遠いから。
近かったらめっちゃ行くけど、遠いからうちの鳥ちゃんを放っておいて行くわけにもいかないんですよね。
だからもうこれは形、ご飯台にしてくださいという形でしかもうできないな、今は。
島根県は動けないから、私は今。だから今できることって言ったらご飯台の足しにしてくださいということしかできないから
星読みジャーナリングを始めたっていう経緯がありました。
知り合いだけ見てたらよかったかもしれないなって思うけど、でもそういったきっかけがあって
こうやってありがとうさんに出会えたり、それまで発信をすらしてなかったんですよ。
こうやってスタンドFへもすらしてもなかったし、基本SNSは見る先聞く先だったので、表に出ることってなかったので
そういう保護活動がうんうんどうのこうの売り上げがとかっていう前に、こうやって自分が勇気を出して発信することで
もしかしたら出会えなかった人に出会えてるっていうこういう出会いが
もう既に幸せを生んでいるなって思います。
いつも大社です。
来てください。島根県美術館。来てください。
すごい良いところですよ。やっぱりね。遠いけど。
毎回この島根県の話になると言うけど、めちゃくちゃ不便なんですよ。
神様の土地ですから。島根県は。
1:18:03
行きづらいんですよ。
新幹線通ってないし、一発で来れたらいいけれども、なかなか不便なところにございます。
出雲空港から出雲大社も若干遠いです。
島根県の松江市に県立美術館があって、出雲市に出雲大社があって
そう、いろんなね、どっちもすごい良いところ。
あ、出雲、出雲、あ、そうなんだ。出雲、出雲、出雲から来てるんだ。なぜか難しい。
えー、そうなんですね。
そう、なんか昨日ちょっと話をしたけど、出雲大社は
出雲大社のちょっと先に日の岬神社っていう神社があるんですけど、日の岬灯台っていうのがあるんですけどね。
日の岬神社っていうのは、夜を守る神様なんですって。
だから、私もね、この間ちょっと言ったけど、日沈みの宮神社っていうんです。
日が沈みの宮神社って言って、夜を守る神様。
で、ちょうど夕日が沈む場所にあるんですよね。西の空の方に。
で、伊勢神宮がお昼を守る神様ね。日昇りの宮神社。
沈むと昇る。
だからあっちが、伊勢神宮が昇る方のお昼を、日本のお昼を守る神社が伊勢神宮。
で、見える方だから、お昼ってほら見える方だから、政治とか日本の中の政治とか、天皇家がいたりとかっていって、
日本のお昼を守る神社らしいです。だから政治をしたり。
で、出雲は夜だから、見えない方だから、五縁とかを司っていて、
政治には関わらないけど、五縁とか見えない世界を司る神様っていう話を聞いたことがあります。
ね、出雲系、そうそう、大社づくりって言うんですよね。
出雲大社のこの形があるんですけど、あの形してるところは大社づくりっていう話をしていて。
1:21:00
出雲さんは京都にもあるみたいですよね。
そういう日本の、素敵だと思いませんか。
そう、だから私この間、二十四世紀の本を買ったんですよ。
もっとやっぱり日本ってやっぱりすごい素敵って思っていて。やっぱり日本好きって思っていて。
なんか、なんだろうな、和歌とか、ああいう、全然読めないよ。読めないし書けないけど。
最近そういうね、和歌とか、日本の昔の歓声、今みたいに何でもこうね、
チャットGPTが全部答えてくれて、すぐ答えがわかる。全部埋まってくれる。
正解か不正解かみたいな、なんかそういう世界ももちろんね。
今、この世界だから嫌だって言ったってどうしようもないんだけど。
そういう全てがわかる世界っていうのもいいけど、
余白がある、自分の中で想像できるとか、余韻がある、リズムがある。
なんかああいうのあるじゃないですか、和歌って。
そういうのにね、すごく今憧れを抱いています。憧れだね。
自分はできないけどっていう感じ。
え、巻き方が伊勢と逆?
なになになに、これはなんていうの?調べる。伊勢と逆なんだ。知らなかったよ、私は。
なんかまた知識が広がるぞ。
ちょっと待って、19%しかない。
ん?これだ。え、知らない知らない。これだ。
ちょっとノート解釈。
コト、コト、コトのかじり。
1:24:04
コ、コトじゃない。
コトのかじり。
文字通り中音になる。
マテラス。
オオミカミ。
ああ、そうなんだ。
心の拠り所となる言霊で。
すごい。なんでそんなことがすぐ出てくるんだろうか。
えー。
ア、アはアマテラスオオミカミの。
アマテラスミオヤノカミのミスマルの。
本当だ。本当だ。
あ、書いてある。
いのちいてらしくにしずかなり。
うーん。
え、ちゃんとマとかもある。あ、すごい。
え、なんでこんなこと知ってるんですか。
え、すごいね。知らなかったよ。これ、どこの島根県に住んでいながら一回も聞いたことがありませんでした。
一応さ、今は違うところに住んでるけど、実家も違うけど、私のこの線路をギャーって辿っていくと、いつも大社の目の前なんですよ、家が。
なのに知らなかった。
いやだね。
いやでもなんか教えてくださってありがとうございます。
そう、ちゃんとアとマとテもあるし、ラもあるし、スもあるし、オンもあるし、フもあるし。
あ、この全部中土とって言葉にしてるってこと。
ねえすごい。え、これありがとうさんいつも言ってるんですか。だって言わないと覚えられないでしょこれ。
えっとなんだったっけ。この3日言わないと絶対忘れちゃうくない。
たまに唱えてる。あ、そうなんですね。すごい。
1:27:04
だって覚えるだけでも大変なのにさ、これ覚えてもね。3日も言わないと全然忘れちゃう。
あ、神社に行ったときに。私も今度そのね、お守りを返しに行かないといけないんですよ。
1は私の文長ちゃんがいなくなっちゃったんですけど、
お空に帰っちゃったんですけど、その子のお守りを日の岬神社でいただいてて、
そのお返しをしに行こうって思ってるんですけど、ちょっと冬のうちは崖っぷちなんであそこ道が。
すごい怖いんですよ。本当に崖の一方で車線はみ出したらもう下が日本海なので怖いんで。
天気がいいときに行こうと思っております。
これ唱えれたらいいな。あそこの神社ってすごいなんか、
出雲大社は割と結構人が多いから、いつも行ってもね。
なんだけどあの日の岬神社っていうのはすごいなんか別格な感じがするんでしょうね。
すごく雰囲気が。なんか呼吸ができなくなる感じ。
わかります?なんか足づらくいくらい。
なんか深いというよりなんだろうな、お細かという言葉じゃ収まらないな。
神聖すぎて。私たちが、なんか人間が入ってもいいけど、
人間がもちろん入れるんだけど、入れるために作ってあるんだけど、
本当にお守りを返しに行くっていう目的を持ってしっかり行かないと、
観光でわーみたいな感じで行くスポットではない感じがします。
ちょっと調べてみてて、この辺では珍しくって、
すごいね、チラッとこの崖の上から見えるんですけど、竜宮城みたいに赤いんですよ。
他の松江市とか結構いろんなところにある大社作りの感じとはちょっと違って、
1:30:02
朱色の建物なんですよ。日野岬神社。
出雲大社の神迎え祭の時も、結構そういう気持ちにもなるんですけど、
そこはすごいなんか、結界?結界なのかな?
なんかね、ひゅって姿勢がピュってなる。
出雲大社もそうだけどね、人が多いから多分人のエネルギーがすごい入ってきやすいんだろうね、出雲大社は。
やっぱりめちゃくちゃ観光客の方がいらっしゃるから、人のエネルギーがやっぱり自分にも伝わって、
人間だから私もね、そっちのエネルギーも自分が受け取っているんだろうけれども、
日野岬神社はやっぱりそこ、そんなに人がいないので、すごく人間のエネルギーを感じないから余計にかもしれないけど、
すごくパワーがあると言ったらなんか違うけど、調べてみてください。
そう、なんか一回youtubeで、日野岬そう感じだから、調べたんですよ、日野岬神社のこと。
なんかあそこすごい別格だなぁと思って、地元ながらね、調べてみたら、
なんかね、私は行けたけど、奥の方に祠があるんですよ。
そこにたどり着けない人がいるらしいです。っていうyoutubeを見た。
もしよかったら見てみて、調べたら出てくると思う。
なんで人かとかは全然覚えてないんだけど、いくら行ってもそこまでたどり着けない、
分からない人もいらっしゃるらしくて、そうかなぁとかって思ったけど。
あと、この流れで言っちゃうと、出雲大社の横に中島さんっていうところがあるんですよ。
出雲大社のすっごい大きい締め縄のところと、そのさらに横に本殿があるんですよね。
で、その横に中島さんっていうところがあって、そこは恋愛とかの神様で、おみくじをすると嫌がついてきて、すごいかわいいんですけど。
で、その横、ちょっと離れるんだけど、その横に細い道があって、
1:33:06
その道をずっと山の方に歩いていくと、階段が見えてくるの、すっごい山奥に。
そこが、そこみんな知らないと思う。
この辺に住んでる人も知らない人もいると思うけど、そこがめちゃくちゃ、私は刺さったね。
本当に何にもない。本当に誇らしくないんですよ。
イメージで言うと、一番最初にトトロと出会うところ、森の中をめいちゃんが駆け上がって、
すごい大きいクスの木に出会って、森の中で、トトロみたいなの見つけた?みたいな、あそこのシーンの。
イメージ。
本当に誇らしくない。
でも、日の岬神社の雰囲気とは違って、すごく澄んでる感じ。
張り詰めてる感じというか、結界でピンってしてる。
なんか背筋がピンって伸びるっていうよりは、そっちは呼吸が深くなるイメージ。
なんか、人間が生きやすいところ?まだ。
人間にちょっと近く、より深く、イメージ。私のイメージですかってな。
そこはちょっとYouTubeには出てないかもしれない。私も名前もわからない。
そんなところがあります。
さて、そろそろ1時間半もライブをしたので、そろそろおしまいにしようかなと思います。
ありがとうさん。ありがとうございます。こちらこそ。
お名前がいつもありがとうございますになってるけど、こちらこそありがとうございます。
すごい楽しい時間だったし、なんか新たな学びを教えてもらって、
頑張って覚える。私も。
すごいね、これ覚えられてるのが。
ハマテラス。
私が若が最近気になるよって言ったところから、そういうことを教えてもらえて。
若は綺麗な言葉だよね。本当に私もそう思う。
1:36:03
なんか、あの余韻っていうか、チャットGPTとかAIの言葉で思考が追いつかないぐらいの速さで教えてくれるのも、この現代ありがたいことなんだけど。
日本人の余韻というか余白っていうものがなんか恋しくなっちゃって。
最近ね、そういうことを配信されてるところに遊びに行ったりしています。
吸収しようと思って、その余白を。
ありがとうございます。
なんか、グルメの話も意気投合して楽しかった。
仲間だと思って。
とっても嬉しかったです。ありがとうさん。ありがとうございます。
良い旅をしてくださいね。
雨だけど、でも雨だから、楽しめる感覚ってありませんか?匂いとか。
地元に帰った時に、雨の匂いがした時に、名古屋のことを思い出すんですよ。
なんか、あんな変わった人と喋ったなとか。
あそこのとんこつのラーメン、もう一回食べたいとかってね。
きっと雨の音とか、ザーザー降りの雨だったり、雨の感じもいっぱいあるじゃないですか。
すっごい降ってるかもしれないし。
あの時こういう匂いで、連鎖で思い出すことも旅の醍醐味だと思うので、
今の自分の感じる体感をしっかり名古屋で感じてきてください。
寒いかな?大丈夫かな?風邪ひかないように。
こちらこそありがとうございました。
ではでは、そろそろ失礼します。
良い旅を。ありがとうございました。失礼します。
01:38:22

コメント

スクロール