新しい音の波に乗って、ワクワクする未来へ飛び込む。 さあ、一緒楽しもう。
ラジオ。はい、AI音楽ラジオへようこそ。イエーイ。 この番組は、AIによる音楽の可能性を探るポッドキャストです。
ただ、作った音楽を流すだけではなく、SunoPよこたんと、ともみんatworkjapanが音楽生成AIのスノーなどに関するニュースや、実際に生成した音楽を聞いて、こだわって作ったコツなどを語り合う1時間くらいの番組となっております。
感想は、ハッシュタグ、AI音楽ラジオでSNSへ投稿お待ちしております。 この放送は、2026年6月22日に収録されております。
SunoPよこたんです。なぜ、僕がAI音楽ラジオというこの番組を始めたかというと、音楽を通じてSNSみたいに人と人がコミュニケーションができるような世の中が来ると素敵だなと思って、
昔であれば、短歌や俳句を読んでいたり、手紙を書いていたり、そういう感覚でもっとAI音楽が広がればいいなと思って始めましたので、
そういうやり方とか感情も伝えていきたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。 私は今、音楽生成愛のSunoプロデューサーとして、2020年12月から1日も欠かさず、
2曲配信し続けて、ボカロPの次はSunoPだと思い、この肩書きで活動しています。 現在、Sunoアカウントの総再生回数ランキングがなんと国内で18位になりまして、
頑張っておりますので、今回もよろしくお願いします。 お願いします。
東銀アットワークジャパンです。元ミュージシャンで、今はAIクリエイティブデザイナーとして活動しております。
音楽生成のSunoによる楽曲作成を始めておりますが、女性が作る曲だけではなく、最近は男性ボーカルの曲だったりとか、洋楽だったりとか、いろんなジャンルにチャレンジしております。
音楽で自己表現できる方が一人でも増えたらいいなと思って音楽をしています。
リアルでボーカルもやりますし、AIの音楽生成もしています。どっちも大好きでございます。今回もよろしくお願いします。
この間、Facebookでカラオケで歌っているのを見ましたけど。 そうなんです。リアルでも歌うんです。
リアルで歌っていいですね。 ちゃんと歌います。カラオケにも行きますよ。
よろしくお願いします。よかったですよ。 ありがとうございます。
今回は前回の放送から1ヶ月ぶりになるんですけど、その間にライブ配信でSunoで曲を公開したときに何をやったらいいかっていう3つのことっていう話と、
そしてもう1回はSunoクリエイターのジーンズリペア工房ジーンズ704の川端雅之さんをお呼びしまして対談いたしましたが、
皆さんご覧いただけましたでしょうかね。濃かったですね。 濃かったですね。
楽も濃かったです。 また同じような形で来月以降も続けていきますのでアーカイブありますからぜひご覧ください。
ではでは、今回気になるニュースたくさんあるようでございますが何個ありますか? 今回5つありまして、5個。
はい。 順番に紹介していきたいと思うんですが、1つ目がミュージックミントという、Sunoと同じような音楽をAIで生成するっていうサービスがあるんですけど、
そこにたくさん作った曲がバーって一覧で出てるんですね。 それならSunoと同じなんだけど、その出てる曲がSunoで作った曲が転載されてるだけだったと。
ということで、もちろんミュージックミントで作った曲もあるんでしょうけど、ほとんどがSunoの転載曲で、
実際に調べたら僕の曲も1曲転載されていて、勝手に転載されていて、それが問題になっているということなんですね。
これはSuno側にも問題があって、誰でも簡単に音楽をMP3とかMP4という形式でダウンロードできるようになっていることが問題なんですね。
だからこういうふうにできちゃうんですけど、例えばApple MusicとかAmazon Musicとかってできないようになってるんですよ。
その辺がSuno側にも問題があるし、もちろんミュージックミントも問題なんだけど。
詳しくはですね、僕のブログの方で解説しているので、またリンクを概要欄に貼っておきますのでご覧頂けばと思っています。
なんかこう作る側として注意したらいい点ってどんなところですか?
そうですね。基本的にインターネットに公開されるっていうことは、そのように転載されたりコピーされたりっていうことが大前提になっちゃうので、それはある意味覚悟しなきゃいけない点です。
逆にそれでも広めてもらうっていうことは、いいことなのでって取るのか、自分がそういうの嫌だよって言うんであれば、結局自分の部屋にこもって誰にも聞かさないで一人満足するしかないので。
そうですよね。
残念ながらもう仕方ないかなと思っています。
音楽の光と影がありますっていうところを理解しながら発信していきましょうっていうことですね。
はい、そうですね。
2つ目がね、これもまた同じ話なんだけど。
2個目も同じ。
アトランティックっていうところの発見したんですけど、AI音楽を学習してるんじゃないのっていうものを調査したそういう団体があるんですね。
そこが1200万曲をAIが学習に使ってるっていうことが明らかになって、
これ誰でも調べられるんだけど、そのサイトに行って、例えばミュージシャンの名前を打つと、どの曲が生成に学習されたかっていうのが一覧になって出てくるってやつがあるんですよ。
なるほど、そこまでは分かれていると。
分かっていて、これGoogleもSUNOとかも使ってるっていうことをほぼ認めているんですね。
ちょっとだけね、後でみなさんリンク貼りますけど、お見せすると、これ万億って検索すると、131曲学習に使われていると。
なるほど。
で、今度これ。これがGAKUTO。
GAKUTO。
GAKUTOってやると134曲入ってくる。
だから僕がGAKUTOの曲、声を真似したのを作ってるけど、それは作れるよって話なんですね。
この声も学習しちゃってるから。
声も学習してるし、楽曲も学習してるから。
学習してるから。
そういう感じでやっぱり出るってことですよね。
万億っぽい曲作ってできるのも、それは学習してるからできると。
ということで、さっきカラオケでアイミョン歌ったって話ありましたけど、アイミョンもあります。
アイミョン54曲。
ありますね。
ここにも有名なやつがいっぱいあります。
マリーゴールドないかな?
マリーゴールドありますね。
マリーゴールドさすがにありますよ、それは。
さすがに。
上位ですから。
ありますんで、そうするとやっぱり問題になってくるんじゃないの?ということが言われていて。
もしよかったら皆さん気になるミュージシャンいたら検索してみてください。
これをミュージシャン側も見つけて、俺の曲がこんなにAIに学習されてるって言って、訴える人も出てきていて。
そうすると、果たしてこの数の側もそれで止められるのかどうか。
数の丈あってもっていう話になってくる。
全部なんですけどね。
全音楽のっていうところにあるかどう対応していくのかっていうのは見どころですね。
はい、ということですね。これ2つ目です。
3つ目が、これ日本の話ですが、JASRACという著作権を管理している団体があるんですけど。
ここが生成音楽に関してのガイドラインというのを発表しまして、
いわゆるここでよく話をしている、飛んだ詞と言われているプロンプトを打って作詞も作曲も指しました。
というのは著作権として認めないと発表しました。
ただし、作詞だけは人間が書いた。作曲だけは人間が書いた。というのはOKということになっています。
例えば、作曲だけを人間が書くというのは結構難しいと思うので、
多分、数の場合で言えば、作詞を人間で、曲をAIというパターンが多いと思うんですけど、
そのパターンの場合、自己申告なんですよね。
つまり、実際チャットGPTとか別のもので詞を書かせたところで、
それを自分が書きましたと言ったところまでをジャスラーから見抜けないので、
自己申告であくまでも自分が全部じゃなくていいんですけど、一部でもいいんですが、
書いたよということを言えば認めるけど、そうじゃなければダメだよということになっていますので、
多分これは裁判とかになったときに、実際にチャットGPTをいろんなところで調べられて、
実際にそのまま使っているとなったら、多分ダメになっちゃうんで。
自分が書いたって嘘ついてもですね。
なので、著作権として見てもらいたいのであれば、一行でもいいから、
直すということをされた方がいいかなと思います。
一部でいいんですか?キーワードとかでいいんですか?
一応ね、一部でも人間の手が入ったことになるので。
これ難しいところですよね。割合ってあるわけじゃないですか。
一文字とか、点とか丸とかってなると多分ダメだと思うので、
そこらは厳密度を多分ちゃんと変えなきゃいけないと思うんですけど、
自己申告であるということではあるので、嘘ついたら後でそのようにね、
見つかったとき大変なことになるよという話かなと思います。
しかもあれですもんね、詩の場合、AIで書かせてた場合、
こうやって学習してるやつの組み合わせってなるから、
どこから、何パターンのところから刺されるかわからないっていう危険状態ではある。
そうですね。これが結構話題になってますということですね。
次ですけど、TikTokでテキストを歌にするっていうのがアメリカでブームになってまして、
自分の日記とか、今日思ったことっていうのをそのまますんので曲にして、
それをTikTokに投稿して、それがバズっているということで、
ハッシュタグでテキストトゥソングとかテキストメッセージみたいなのつけて
投稿してるらしいんですね。なのでこういうふうにさっき冒頭にお話したように、
気軽に音楽でコミュニケーションするっていうのがどうもアメリカから始まってきてるので、
ぜひこの流れを日本でもやっていきたいなと。
やっぱり画像生成とかでも最近はよく自分の1日みたいなやつを漫画にして出したりしてる方も結構多いじゃないですか。
そのパターンの音楽バージョンがそろそろ来るじゃないですか。
そろそろってことですね。
やっぱり聞いた人がよく伝わった、あなた今回こんなつらいことしたのよくわかったよみたいな感じで
コメントくださるそうで。
やっぱりそれは文字では伝わらないことが伝わらない。
歌詞もそうだし、音楽の雰囲気とかテンポとかで伝わりやすさが今まで書いてたブログとはちょっと違うニュアンス感で伝わるって面白いですよね。
なんかSU-NO側もそれに対応して、テキストから簡単に音楽作れますよってページを作って今始めたりしていますので、
ぜひ皆さんも気軽に日記を音楽にするっていうのをやってみるといいかなと思います。
これはハードル低いので、ぜひやってみましょうと。
しかもSU-NOを皆さん知らない方もいらっしゃると思うんですけど、無料でも全然使えるわけですよ。
数曲だったらすぐ作れるし、キーワードポンポンって入れるだけで曲ができるので、まずはちょっと触ってみてほしいなと思いますね。
いいニュースですね。
そして最後のニュースが、スポーティファイが人間が編集したプレイリストを作ったところ、今までの2倍の反応があったというニュースで、
スポーティファイといえば、いろんなAIによっておすすめを出してきたりとかプレイリストを作ったりとかしてきたんだけど、
これ誰々って編集者がやりましたみたいな感じで打ち出してやった方が、みんなが聞いてくれたっていうのがあって、
やっぱり人は人に興味があるんだということが明らかになったというニュースがあって、
なのでやっぱりAIで作るにしても、何かしらその人が見えるような、顔が見えるようなことをしていくことが大事かなと思って、
いいニュースだなと思いましたね。
そうですね。AIだけになるのって何かちょっと預けない感じがしますよね。
だって変な話だけど、さっきの日記もそうだし、このAI学習した話もそうなんだけど、
もう数の自身が勝手にランダムに音楽をバリバリ作っていくってことは現時点でできるわけじゃないですか。
やろうと思えばね。
やろうと思えばできるわけで。
自動化させれるみたいな状態。
今日のニュースから勝手に音楽にするとか。
確かに今日の政治ニュースとかを音楽にするとかね。
全部できるわけなんだけど、それが果たしてみんなの人気になるかっていうと、
まだまだこういう、やっぱり人は人に興味があるんだなっていうのがあったので、
どのようにその音楽の中に個性というか、自分が何でこの曲を作ってるかみたいなのが表現されていると、
多分ファンが増えてくるのかなと思うので。
そうですね。AIが選ぶ時代でも、人は誰が選び、なぜ選んだかに強く反応するということですね。
そうですね。
ここらはね、なんかすごい僕も気を使っていて、
で、今ミリアさんっていうペルソナで音楽を作ってるんですけど、
そうすると彼女のファンがいて、彼女のファンは彼女だと思って聞いてるのに、
彼女が言わないようなセリフを歌詞にしたりとかしてると、違うって言われるんですね。
これミリアさんぽくないとか。
で、あとですね、その3月ぐらいから、違うな、4月か。
4月の21日にチャットGPTのイメージ2が出たぐらいから、キャラを統一したんですね。
今までは毎回違う顔を生成してたんだけど。
そうですね、なんかいろんなミリアさんがいらっしゃったけど。
ポニーテール感のある。
完全にキャラが一致した方が、そこから急にチャンネル投写数とか再生回数が増えてますね。
だからやっぱりAIだとしても、その一つのキャラクターにファンがついてるんだなと思ってて。
そうですね、初音ミクちゃんみたいなもんですよね。
いっぱい色々いるけれども、この子はこの声で、こんなキャラクターというのがしっかりしてる方がファンがつきやすいってことですよね。
そうなんです。だからその最初のキャラ設定がめちゃくちゃ大事。
だからその音楽の作り方も2種類あって、僕がやってるみたいに数のPみたいな形で、
プロデューサーでいろんなジャンルとかいろんな人の曲を作るよっていうやり方もあるし、
でもそれだとプロデューサーとしての能力が問われることになるんですね。
もう1個はそのアーティストとしてやっていく場合は、ちゃんとアーティスト名とかを数のアカウントに揃えて、
ちゃんと世界観とかも全部揃えて、やっていった方がいいっていう方法と2つあって。
なんで僕は今そのPの方でやっちゃってるので、
本当はアカウント名ミリアとかにした方が多分いいんでしょうけど。
確かに。
うん。
そうですね。
それは今になって気づいたことで。
私は逆パターンですもんね。
横田のチャンネルはミリアさんもいっぱいめっちゃいっぱいやってるけれども、
私のやつは本当に私の好きなものがいろいろあるだけで、
逆にプロデューサーみたいな感じになってるかもしれないですね。
僕は毎日2曲出してるけど、1曲はミリアで、
もう1曲がプロデューサーでいろんなのやってるんですね。
それでバーンって1日に2曲出すじゃないですか。
そうすると曲名にミリアって付けてるのと付けてないやつがあるんだけど、
付けてるやつだけ再生回数が増えるんですね。
検索する人がね、どうやってそれを調べていくのかってありますよね。
あとね、多分検索じゃなくて、フォローしてくださってる人が、
この人の曲がアップロードされましたって出るじゃないですか、一覧に。
あそこでミリアって入ってる分だけを多分再生してるんですよ。
数のPは興味なくて。
ミリアちゃんのファンはミリアしか聞かない。
ミリアちゃんを聞きたいっていうのが1日1曲あるなっていう認識なんでしょうね、多分。
そうそうそうそう。
だからね、そこがそれだったらもう、
アカウント名ミリアになった方がいいんじゃないのっていう。
ほんとはね。
ミリア線のチャンネルを作るかっていうところ。
そうそうそう。
ということでこれもう1回作っちゃうと学習されていくので、
途中から変えるともったいないので。
そうですね、こんだけ作ってるとね。
一番最初からそれで揃えてる方が本当はいいなと、今になって思うので。
皆さんも最初適当にやっていくのもいいですけれども、
ちゃんとチャンネル設計をした方がより伸びやすいということでございますね。
僕はもう1個、だから日記簡単に気軽に音楽するっていうアカウント作ろうかと思ってるぐらいで。
ちょっと今のアカウントでさすがにもうできなくなってきたんで。
なるほど、育ってきたゆえの。
はい。
ありますよね。
ということで。
5つですね。
5つ総評的にはいかがでしょうか。
そうですね、もうあと1ヶ月、2ヶ月ぐらいに結構また大きい動きがあるので、
また次回ぐらいにお話いたしますけど、
AR音楽がこれからどうなるかっていうのが結構ヨーロッパに今議論がされてて、
その決断がいろいろ決まってくるので。
なるほど。
また次回お話したいと思います。
はい、ありがとうございます。
では次のテーマいきたいと思います。
そういえばFM香川さんの番組AIサウンドサイファーで5月のテーマである
生で私の曲が実は採用されました。
はい、おめでとうございます。
生。ありがとうございます。
横田は?
僕はまたダメでした。
どう思いますか。
これすごいね。2回目すごいね。
2回目なかなかでしょ。
しかも前回は洋楽で作っていただいたんですけれども、
今回はめっちゃ方角でいただきました。
生がテーマだったので、もう生やったらこれしかないやろっていうことで、
生ビールの曲を作らせていただきました。
結構ね、爽やかな楽曲になっていて、イメージ的には風くんとか星野源とかの
なんかそういう感じの爽やかさポップっていうところと、
これは男性側から女性を見ているような楽曲になっていて、
女性をビールっていうか飲み会に誘い、ビールを飲んで幸せやなって思うけど、
なかなかその先に進めないっていうちょっと悲しい切ないラブサングになっております。
生ビールから始まる今日の一口という楽曲でございます。
では早速聴いてください。
喉滑り落ちてく今日の悩み
お疲れと笑う君のグラスもなって
それだけでそれだけでいい夜だ
唐揚げ一つレモンはどっち派だっけ
くだらないことねまた本気で言い合って
店のテレビじゃ知らない街のニュース
こっちの世界は君の横顔が全て
生ビールから始まる今日の一口
泡の輪っか指でなぞる帰り道
終電ギリギリ走る二人の影が
少しだけ少しだけ近づいた
あと一杯だけあと5分だけ
延長線ばかりの僕らの夜
また明日寝て扉が閉まる瞬間
まだしたの
あの一口が残るのは
ビールから始まる今日の一口
明日のことなんてまだ知らないフリ
同じ席同じ時間重ねる度に
君のこと君のこと
飲み干せないまま
ありがとうございました
そうね富士風君ぽい感じだね
ぽい感じ
これね結構好きなんだよねこの曲
CMソングっぽいのもちょっとイメージしてて
サビのところがCMで
ビールを二人で乾杯ちゃんみたいな感じの
イメージで作らせていただきました
これでもね男性から女性っていう風に
ちょっと思わなく僕は聞いてたんだけど
本当女性っぽい感じがした?
女性がというか
トモミンのアカウントで聞いてるから
トモミンの体験談みたいなのが
これ入ってるかなっていう風に
勝手に思ってましたけど
これは入ってないんですね
男性がこういう風に考えながら
ビール飲んでることって
多いんじゃないかなって思って
なんかこのよくあるエピソードが
この唐揚げにレモンいらないものが
みたいなことをちょっと
エピソードとして入れてみたっていう
よく聞かれて
どっち派ですか?
かけますよ
かける派なんね
レモンかける派ですけど
かけないって言うんですか?
僕かけない派です
かけない派がいた
大体みんなもう何も言わずにかけたらいいのにって
今まで断ってる人見たことないなって思うんですけど
大体のなんかこの
初めましてみたいな人たちは
レモンかける派かけない派かみたいな対応を
必ずするんじゃないかなっていうところとかを
ちょっと入れてみた
それはゴブゴブじゃなかったら
歌詞にしちゃいけんじゃん
結構割れてるから
どっち派だっけって話になるんじゃない?
いやでも大体かけると思う
そう
僕はかけるのが嫌いなんじゃないよ
かけたらかけたで好きだけど
あえて自分一人だったらかけないっていうだけ
そういうのもある
なんかほらレモン絞られたくないとか言う人いるじゃん
人から
そういう潔癖とか悪くはしないからね
なんかほらついてきたらさ
絞らないってもったいないじゃん
もったいない精神か
だからついてきたらかけるけど
あえてなんかかけないとかつけない
ないでもないでもいいよ
そうそうそうそう
なるほどね
そう
なるほど
ビール飲みたくなるっしょこれで
うん
そう
これあのMV欲しいね
そうそうそう
なんかちょっとね
うん
カーンって音がグラスの
はいはいはい
カーンって音が入ってるイメージ
でなんかこう
食べてるちょっとガヤガヤってしてる感じの中で流れてるイメージです
これはどのぐらいあれですか
それこそ自分で作った部分は
これは生ビール感は結構ね
ストーリーの中で
はい
どのように演出していくかはちょっと考えた
歌詞はだいぶ直してるんですね
歌詞はそもそも自分が作ってる
ほぼほぼほぼ
生ビールから始まるっていう
今日の1日っていうのが
普通朝から始まるのに生ビールからこの人の場合もう始まってるよっていうところからの
はいはい
実は作ってます
歌詞はじゃあほぼ書いてる
いや半々ぐらい
うーん
ニュアンス感はこういう風な感じでこういうエピソードがあって
こういう風な終わり方にしたいみたいなところは結構細かく指定はしてあって
それに合わせて歌詞を書いてもらったって感じですね
うーん
いやーねよく書けてるんだよね
ありがとうございます
最近意識してるんだけど
この歌詞の中にもあるけど
それだけでそれだけでいい夜だとか
少しだけ少しだけとか
このフレーズが繰り返してる部分があるんです
同じ席同じ時間とか
うん
ああいう部分は多分書いてるはずなんですよ
トーミンが書いてるはず
そうなんですよ
これがね書けないんでまだ
AIだと
あーこれ繰り返し感
うんでこれもその
それこそ繰り返し感とか
リピート多めにとかっていうと書くんですけど
それは指示の仕方ですけど普通に言ったらね書いてこない
普通の人はこの歌詞があって曲ができ
後からできるってなるけど
私の場合歌詞書いてる
歌詞書いて曲をそのまま下ろしてるみたいな状態で書くから
ここのフレーズは繰り返した方がフレーズ的に合うなとか
そっちの方が作りやすいなっていうのが分かるから繰り返しが発生する
うん
それは昔ミュージシャンやってた時に
弾き語りをしながら作詞作曲してたからってこと?
そうこれは私の場合
そうだよね
曲から出て歌詞が出る場合もあるし
歌詞から出て曲を作るっていう両方のパターンを行き来するから
歌詞を見た時に多分こういう風なメロディーで
ここを盛り上げさせたいんだなっていうのは
歌詞を見ただけでどことなく分かる
うん
でやっぱりそのサビっぽいここをドンって来る感じがいいなって思ったものを
AIが生成してくれるからやっぱそういう感じだよねっていう
そうだねだからそれがねできないんだよ
だから楽器が演奏できない人はその感覚で詞を書くことができないので
だからできてガチャした後にいやそうじゃないでしょっていうのはできるんだけど
イメージしながら曲を作るっていうのがなかなか
曲っていうか音をイメージしながら
歌詞を書くっていうのはなかなかできなくて
だからその今の理屈上そう繰り返したらいいんじゃないのっていうのは
学習して最近やってるんだけど
感覚でやってるわけじゃないよね
それはでも自分が下ろすっていうのもあるけど
他の人の楽曲を聴きまくってそのよくある繰り返しみたいなパターンを掴んでいくと
ここで繰り返しがあるといいなっていうのが分かった
そうね
っていう感じでございますが