新年度さらっとシーズン2ということで
カバー写真とオープニング・エンディングBGMを変更しました!
4月ですね🌸皆さんの環境はいかがですか?
また部下が増えた!という方も多いかなと思いまして、このトークテーマを採用しました。
どうぞお聞きください!
♩BGM
・Song title 『All the way』©︎Knoll Music
https://youtu.be/M_OqOo1Ls_0?si=lzCHd-fen_wzctQ6
・Song title 『Forgive』 Composer RYU ITO
https://ryu110.com/
感想
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サマリー
今回のエピソードでは、「部下が優秀すぎて焦る瞬間」というテーマで、新年度を迎えた環境の変化や、部下の成長に対する自身の心境が語られています。特に、AI技術の進歩や新しいツールの習得スピードにおいて、若い世代の優秀さに驚きや焦りを感じる場面が多く、自身の経験や知識が通用しなくなることへの不安が共有されました。また、上司が自分を飛び越えて部下に仕事を依頼する状況や、部下の成長を目の当たりにする経験から、自身のキャリアや役割について深く考えるきっかけとなったことが語られています。一方で、部下の成長は自身の学びにも繋がると前向きに捉え、常に学び続ける姿勢の重要性も強調されました。最後に、次回のテーマ「疲れた日にこれだけはやるよ、休息週間」についても触れられています。
新年度の始まりと環境の変化
残業終わりの帰り道
このポッドキャストは、小学校で出会った秋と夏が大人になった今、
キャリアのモヤモヤや社会のちょっと気になる話題について、
残業終わりにお話しする番組です。
お疲れ様。
お疲れ様。
今日は、新年度一発目の残業終わりロークですね。
そうです。
新年度。
新年度。
新社会人とか時々だろうね。
いいな、若いって。
うれましい。
若いっていいね。
ね。
もうそんな変わんないな。
ね、変わんないよね。
私はまあ移動で、まあちょっと環境がガラリと変わりましたけど。
何も変わりません。
まあこれから、まあそんな頻繁にできるかわかんないけど、
対面収録も増えてくるので、楽しみにしててください。
楽しみ。
ね、私たちも楽しみ。
ね。
部下が優秀すぎて焦る瞬間
じゃあ、今日の残業終わりトーク、夏お願いします。
はい、今日は部下が優秀すぎて焦る瞬間です。
はい。
これはすごい共感されそう。
本当?
うん。
なんかそんなたくさんあげられなかったけど、
でもそういう場面ってやっぱ増えてきてるなぁと思う。
ね。年々増えてきてる。
ね。
うん。
なんか私の場合あんまり参考に、参考というか共感されることはないかもしれないな、でも。
あ、そうなの?
うーん、あんまないかも。
うーん。
本当になんか技術力って感じだから、
あ、それ知ってるんだとか、そういうぐらいのレベルなんだよね。
あー。
その人によって出来栄えが変わってくるとかはないの?
あー、あるある。
うんうんうん。
やっぱりその任せられる仕事というか、その時ある仕事によってさ、
うん。
やったことあるやったことないで、それぞれ人なんだろう、変わってくるしね。
うん。
みんな平等に同じ業務ができるとは限らんから。
うん。
あー、それ私が2、3年目でやってたことをもう1年目でやってるとか、そういうのもある。
うーん、なるほどね。
そう、共感性はないかもしれない。
うん。
夏は教えて。
えー、やっぱめちゃくちゃある。
毎年度毎年度、どんどんどんどん下の子たちが優秀になってて。
うん。
だから、本当に新しく入る子ほど優秀?学歴も上がってきてるし、実際に。
そうなんだね。
そうなんだよね。1年目でも全然私より仕事できるじゃん、みたいな子もいるし。
へー。
そう、なんか大学、学歴イコール優秀かって言われるとちょっとそうではないけど、
うん。
でもやっぱ東大とかなるとマジ優秀。
いやー、それは怖い。いないかも私身近に東大。
そう、もう何を言っているんですかって感じのぐらいレベルが違う。
あ、そうなんだ。
うん。
へー。
だし、もうどんどん出世して上がっていく、やっぱそういう子は。
すごいね。
とかまあ、1年目2年目はまだ仕事を覚えるフェーズだから、
うん。
こんなに焦んなかった子も、やっぱ3年目とかになってくると、
うん。
もう仕事はある程度できるから、そっから差が出てくるじゃん。
うんうんうん。
ってなった時に結構焦るかも。
うん。
例えば、結構今AIが進んでるから、進んでるっていうか、どんどんどんどん新しいのが出てくるから、
そう、常にこう情報を入れて使える状態になっておかないと、
うん。
なんかそのスピード感についていけなかったりとか、
うんうんうん。
そういうのって、やっぱ若い子の方が結構知ってたりもするし。
そうだね。
うん。
若い子はどこで吸収するんだろうね。
自分でもうすぐパッて取り入れるのかな。
で、あとそういうのを吸収して使う処理能力も高い。
若い子の方が。
分かる。
そう、なんかこう年を重ねれば重ねるほど、新しいものに対しての抵抗が出てきてる気がする。
なんかさ、抵抗というよりもさ、あんまり興味がないって言った方が近くない?
興味もないし、取り入れてじゃあこれを使ってって言われた時の、マジかっていう。
あーそうそうそう。
最近出てきたもんだからさ、完璧じゃないじゃん、そういうAIってまだまだ。
なんかそこに疑いをさ、持っちゃってさ、あんまりこう、積極的に取り入れたいってならない時もない?
うんうん、あるある。
趣味とかでさ、チャッピーと話すとかそういうのは良いんだけど、
それを仕事に使うのはなーってなるよね。
うん。
そうなんだよ。
でも本当にホームページみたいなサイト一つ、本当にペライチぐらいだったら、
今まですごい時間かかってたのに、どんぐらいかかってたんだろう。
まずその、どういう構成でいくかっていうのを決めて、雰囲気決めて、内容を文字一文字一文字決めていって、
で、やっとコーディング?
うんうん。
で、出来上がって修正入れてみたいな。
だからまあ2週間ぐらいかな。
えー。
使っていたの。
かなり時間だね、やっぱ。
が、10分とかで出来るから。
えー、すごいね。
そう。
それで数値、成果出すとさ、やっぱり、そりゃすごいってなるよね。
そうだね。
うん。
なんか、そんぐらい疑いを持ってやらなかったことも使いこなして、そこまで持っていってることがすごい。
うんうんうん。
で、やっぱそういう子が部下になると、焦るね。
いや、それは焦るわ。
うん。
で、まあ年功序列ならまだしも、まだいいんだけど、
全然、下からの突き上げとかもあるから。
うんうんうん。
ほんと常に勉強してないとダメだよね。
すごい。
でもなんかそういう勉強、私からするといいなって思うよね。楽しそうって思う。
うん。楽しい楽しい。
うん。
まあ飽きないよね。
そうそう。
うん。
なんかその時その時にさ、通ずるからさ。
うんうん。
ほんとに今役立った勉強って感じがしていいなって思う。
うん。でもまあ勝ちパターンがどんどん変わっていくから大変だよね。
そうだね。
うん。
そうね、AIとかそういう新しいものを使いこなしてる時に焦りを感じるかな。
うんうんうん。それは確かにそう。
あとは会話、何の会話をしているのかわからなくなった時に焦る感じ。
おー、後輩と?
まあ聞こえてくる?会話とか。
あー、それはあるね。
そうそうそう。
別に下の子だと、なんかあれのことかなって思ってたのが、
なんか、え?何を言ってるの?っていう時に、
なんかもう知らないことをやってるぞって思って焦るかな。
あー、焦るかも私もそれ。
うん。
あとあれだ、上司が私じゃなくて私を飛び越えて中に頼む時、何か。
あー。
そうそうそう。めっちゃ焦る。
焦る。
うん。なんで?って思う。
うんうんうん。
うん。ありがたいけど、普通に焦るよね。
うん。
そんな感じかなー。
経験と成長のジレンマ
いや、めっちゃある。
うん。
まあ、どの仕事もそうだと思うけど、経験が物を言う時ってあるじゃん。
うん。
そんな感じでさ、あ、それこの前やったんですけど、みたいなことを後輩がやってると、
あ、やばいってなる。まだ私それやったことないとか。
へー。
うん。
あれってなんでなの?なんでその後輩はそれたまたまやることになったからやってんのか。
あーそうそう。
あー。
もう前の現場で同じようなことありましたとか。
あー、たまたまってことか。
そうそう。
うんうん。
まあでも逆にね、それってさ、自分が経験してないことをさ、後輩がそれ経験したんだと思って聞いててさ、
自分の、まあ自分が経験したことにはならないけど、でもそういうこともあるんだなーっていうので勉強になるから、
ありがたいよね。
確かに。
そうそう。
まあ焦るけど、なんかなんだろうな、ラッキーじゃないけど、そういうふうに捉えるのも全然あるなーって感じ。
うんうん。
そっか、意外とあんまりないのかな?焦るってちょっとベンチャー独特なのかな?
うーん、なんかそれもそうかも。
でもそのAIとかそういうのを使いこなしてると、普通に焦る。
うん。
のはめっちゃわかる。
もうなんか本当に、ジェネレーションギャップを開いていくこっからってなる。
なんか焦るなーって思うの、あとひとつあってさ、
うん。
なんか上司にこうチェックしてもらう書類とか、成果物とかのチェックの量が少ないと、
すごいなって思う。
うんうんうん。
もうそこまで成長してるんだみたいな感じかな?
うん、確かに。フィードバック少ない子いるよね。
そう。
なんか表彰とかある?社内で。
ないなー。
ないか。
そういうのも焦るかも。
それは焦る。
うん。
毎月あるからさ、煽りがすごい。
なんかノルマじゃないけど、ノルマみたいな感じだね。
ね、会社からの煽りというか、競争がすごい。
ね。
やっぱそう、特別結構そういうのを感じやすい環境なのかもしれない。
うん、そうだと思う。
うん。
一番焦ったことって何かある?思い出せる?
一番焦ったこと?
うん。
でも、上司からの、知らないけど背景は。
うん。
やっぱその、私を超えて部下を抜擢してたこと?
えー。
うん。
かな?
戦争は知らないけど。
うんうんうん。
どういう意図があったのかわかんないけどね。
そうだね。
うん。
結構でもそういうのあるかもな。
すごい部下がめっちゃ選ばれたりとか。
うんうん。
取り合いになってたりとか、いろんなグループからね。
えー、すごいね。
うん。
そういうのを聞くと焦るかな。
確かに焦るわ。
うん。
まあでも焦ってもしょうがないんだけどね。
まあそうだよね。
うん。
でもなかなか、
うん。
やっぱ優秀な人が上に上がるとはいえ、
なんか飛び越えるみたいな事例はないから、難しいよねそれって。
うん。
だからなんか申し訳ない気持ちにもなる。
私がいることでこの部下は上がれないのかなとか。
あー。
そう、私がいなければ、もっとポンポン上がれたんじゃないかとか。
そういうこと?
うんうん。
まあまあ、それは考えすぎだよ。
そう。
なんかその、それを考えちゃうのもやだから、
うん。
全然、上がってもらっていいんだけどなーって感じはする。
あー。
もうポンポン上に。
はい。
その気持ちもあるな、わかるかも。
そう。
まあでもその子は、ことできるんだろうけど、
でも夏ができるというか、夏の方が得意なことだって絶対あるはずだから。
うん、そうね。
うんうんうん。
そこは課題評価しなくてもいいと思う。
うん。
まあでも本当、やっぱ東京って優秀な人多いことにびっくりしてる。
東京の優秀さとキャリアの展望
いやー、多いだろうねー。
うん。
なんかもう、小さい時からいろんな刺激を受けて育ってるだろうから。
うんうんうん。
ね。
あと集まってるしね、やっぱり。
もう全国から。
そうだね。
意欲のある人だけがいるって感じだから。
まあでもそれは夏の会社がめっちゃ恵まれてるのもあると思う。
恵まれてるというか、めっちゃくちゃ落としてるんだけどね。
え、どゆこと?
ん?
採用で。
あー。
うん、すごいね。
めっちゃ落としてる。
なんかもう、人事以外も面接するのね。
慌んなすぎて。
えー。
どう?
で、なんかこれは本当に、あのー、この前会社で言われた話で。
うん。
あ、別に鎌倉を否定するみたいな話じゃないんだけど。
うん。
同じ関東でも、鎌倉の1分と六本木の1分は全然違うみたいな話があって。
あー。
いや、マジでそうだって。
そうだね。
優秀から来たから、マジでそれ感じてて。
うん。
全然スピード感も違うし、ほんと1分の価値が全然違うなーって思う。
ね、そうだよね。
うん。
うん、なんか東京の方が思うのかもね。
都会の方がこの優秀で焦るみたいな気持ちにはなりやすいかも。
なるかも。
ね。
まあでも、いいことだよね、鎌倉が優秀って。
え、そう思うよ。
逆だったらもっと焦るもんね。
うん。
逆だったらさ、ほんと責任伴うもんね。
あなたの指導が悪いんじゃないとか。
うん。
確かに確かに。
優秀だと、こんないいことないね。
うん。
私さ、今までこう死者の子が多かったの。
別に直続ではないんだけどさ。
うん。
でも次はさ、なんか私が、なんだろうな、どっちかというと下になる方というか。
うんうん。年齢層高いんだね。
そうそう、なんか中堅が多い死者になったかな。
なんかそれはちょっと楽しみ。
うん。
上がいっぱいいる方がいい。
そうだよね。
でも仕事量はなんかね、多いから頑張んないといけない。
そう。
そうね。
なんか、こう焦ることあったらまた共有しようよ。
ちょっと今からさ、どういう感じなのか私もわかんないから。
学び続ける姿勢と次回のテーマ
確かに。
そう。
結構私の下がさ、近い子がいなくて。
うんうん。
私の下が急に何個下になるんだろう。
えっとね、4個下ぐらいになるから。
あー、でもそんな感じ。
あ、ほんと?
うん。
今までは1,2,3,4って感じでこう、1歳ずつ違う子がいたんだけど。
うんうん。
そうなの。
だから、ちょっと大きくギャップが見えるところがあるかもしれないと思って。
うん。
そうね、確かに。
4つ以上離れてくるとやっぱ変わってくるよね。
ね。
うん。
まぁギリギリ小学校一緒だったんだと思うとホッとするとこあるけど。
うんうん。
これからもっと離れた子が入ると、また新しい感じになるんだろうな。
うん。
まぁでも常に、常に学んでたいね。
そうだね。
その子たちにね、なんか少しでも追いつけるようにというか。
うん。
その子たちの目標?目標になれるような。
そうだね。
に、常に学んでいなければならない。
うさぎとカメみたいな感じだよ。
うん、ほんとに。
迫ってきてる。ぼやぼやしてたら追い越される。
そうだね。
そうそう。
また4月から何年目になるんだ?社会人。
私は6年目。
じゃあ、8年目か。やば。
なんかその数字を重ねることに安心してないで。またゼロで。
しないしない。
うん、ゼロ日の気持ちでリセットして。
そうだね。
頑張ろう。
頑張ろう。
はーい。
来週の残業終わりトーク夏お願いします。
はい。来週は、疲れた日にこれだけはやるよ、休息週間。
おー、いいね。
いいね。何やってるかちょっと思い出しておきます。
お願いします。
はい。
10年日記:最近テイクアウトした食べ物
では、今日の10年日記です。
はーい。
今日は、4月の6日です。
はい。
いきまーす。
一番最近テイクアウトした食べ物は何ですか?
テイクアウト…何したっけな?
何したっけな?なんかした気がするんだけど。
えー、何したかな?
えー、何したっけな?
意外と思い出せないね、こういうの。
思い出せない。なんかしてる気がするんだけど。
そう、私もなんかしてるんだよ。
すごい良い質問だわ。
でも思い出せないんだけどね。
あー、思い出した。
何?
スタバのドリンクだ。
えー、アイムドーナツかな?
えー、アイムドーナツ食べたことない。
美味しい?
美味しい美味しい。
それってさ、なんかボリュームあったりする?
ない。
あ、そうなんだ。
うん。
1個で全然いける?
え?
なんか、1個だけ食べるとかでもできるの?
うん。できるんじゃないかな?
あ、そうなんだ。
うん。
じゃあ行こう、一生。
うん。
楽しみー。
行きましょう。
はーい。
エンディング
単業終わりの帰り道は、毎週月曜日夜更新です。
次回のポッドキャストも、皆さんのお仕事終わりや学校終わりのお供になりますように。
おやすみなさい。
22:36
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