1. 残業おわりの帰り道
  2. #052 学校教育の意を呈する😤
2025-11-24 25:41

#052 学校教育の意を呈する😤

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11月4周目はなつの持ち寄り!日本の教育制度、どう思う?って話です🤔

実は、なつは高校3年生の渡米を機にずーっと日本の教育制度について思うところがあり、就活でも教育業界を見たりして、実際に2社目で携わることができたという過去があります😌


地方生まれ地方育ちなので、都会の教育とは大きなギャップがあるかと思いますが、都会生まれのあなたも、ぜひ最後までお付き合いください🎧🫧


♩BGM

・Song title 『To a New City』 ©︎HarutamaMusic

 https://youtu.be/ZyGeasKSZAg?si=3YG4krnrAIZI6GzX

・Song title 『Soft Stroll』 ©︎FUJINEQo

 https://youtu.be/km7b3sbVwbQ

サマリー

このエピソードでは、秋と夏が日本の学校教育に関する疑問や思いを自由に語り合っています。特に、小学校、中学校、高校、大学の教育制度の課題や改善点について考えています。さまざまな教育経験を通じて、今の子供たちに必要な教育内容や方法について議論しています。鹿児島の高校教育における拘束時間の長さに対する問題提起や、地方の学校教育についての議論が展開されています。また、選択肢の不足やアルバイトの制限が教育に及ぼす影響についても考察されています。

学校教育に異を呈する
スピーカー 2
残業終わりの帰り道
このポッドキャストは、小学校で出会った秋と夏が大人になった今、
キャリアのモヤモヤや社会のちょっと気になる話題について、
残業終わりにお話しする番組です。
スピーカー 1
お疲れ様。
スピーカー 2
お疲れ様。
今日は大残業してきました。
ねえ、もっと。
スピーカー 1
なんか、締め切り?
スピーカー 2
うん、そうなんだよね。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
お疲れました。
スピーカー 1
いつまでなの?いつからゆっくりなるの?
スピーカー 2
えー、来週の月曜日が締め切りだから、
まあ、もうちょっとです。
じゃあ早速今日の残業終わりトークいきますか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
夏お願いします。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
今日は私の夏の持ち寄りで、
スピーカー 1
えー、学校教育に異を呈するです。
スピーカー 2
はーい。
スピーカー 1
はい、実はこれは撮り直しで2回目ですが、
前回のたかいちさんのところでちょっと話したんですけど、
なんか私もともと結構教育に興味があって、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
ずっと、なんか日本の教育制度おかしくない?って思いながら生きてきたので、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
これを機にちょっと語りたいなと思って、このテーマにしました。
教育制度の疑問
スピーカー 1
はーい。
早速ですが、なんか小学校、中学校、高校、大学も含め、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なんかこういう教育あったらよかったのにとか、
逆にこの教育必要だった?って疑問に思うこととか、あきちゃんある?
スピーカー 2
うーん、なんかこの教育必要だった?って思うのが、
うん。
今思いついたのあって、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
小学校の時にさ、
うん。
書写の授業ってなかった?
スピーカー 1
あった。
スピーカー 2
あったよね。
なんか、今思えばもうなんか、
現代からは消えてもおかしくないような授業じゃない?
スピーカー 1
確かに。何やってた?
数字とか。
スピーカー 2
なんか、数字というよりも、めっちゃ書いてた記憶がある。鉛筆で。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかドリルみたいななぞる時間みたいな、なかった?
スピーカー 1
あったっけなぁ。
スピーカー 2
書写の時間。
スピーカー 1
覚えてない。でもあった気がする。
スピーカー 2
だよね。
スピーカー 1
書写って聞いたことあるもん。
スピーカー 2
そう。なんか今パッと思いついたんだよね。
なんかそれ、なんか今思えばいるやつだったかなってめっちゃ思うんだよね。
スピーカー 1
いや、絶対いらない。
スピーカー 2
いらないよね。
うん。
先生の手休め時間だったのかな。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
中学校は?
スピーカー 2
中学校はなんだろうなぁ。
なんか私の中学校、勉強というよりも体育がめっちゃ厳しかったイメージ。
マスゲームとかやらされた。
スピーカー 1
あったあった。
スピーカー 2
あったよね。あれなんか独特じゃない?
スピーカー 1
うん。なんかインターチョーセンみたい。
スピーカー 2
そうそうそう。やる意味あんのかなって思う。正直。
スピーカー 1
なんかあれでしょ?集団行動みたいな。
スピーカー 2
そうそう。
あれをやったからといってみんなが集団行動できるようになったとは思えないな。
できるようになった人もそんなにいないでしょうけど。
スピーカー 1
体育で言うと私ロードレースが嫌だったよ。
スピーカー 2
ロードレース?マラソン?
長距離。そうそうそう。
あー。
スピーカー 1
もうなんか、体育ほんとに、水泳とかもね、私は嫌だったし。
うんうんうん。
なんか選べたら、選べるのもあったけど、全部選べたかった。
スピーカー 2
あーほんとだね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
大学とかはね、選べるのにね、そういう共通教育で。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
大学とかもね。
スピーカー 1
なるほど。
でもほんとに。
うん。
スピーカー 2
なんか今のさ、中学生とかと比べたら、私たちの中学生って多分まだゆるいんだよね。
あーそうだね。
そうだよね。だからあんまり今の教育に達してないかもしれない。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
私はほんとに、なんて言ったらいいんだろう、普通に受験せずに行ったから。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
もうほんとに教科書通り淡々と進めてただけだから。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか受験のために習ってるはずだけど、受験の対策には全然なってなかったの。
スピーカー 1
うんうんうん。
必要な教育内容
スピーカー 2
そう。だから、基礎が固まらず、固まってるようで固まってなくて。
うん。入試の時何も通用しないって感じだったね。
スピーカー 1
わかる。なんかもうその時から意識してほしいよね、受験を。
スピーカー 2
そうね、ほんとに。
スピーカー 1
うん。それはそうだね。
逆になんか私は中高一環だったから、すごい進みが早くて、そこはありがたいなと思ってたけど。
うん。
でも強いて言うなら、イベントが多すぎた。
なんか毎月毎月さ、なんか何だろうな、合唱コンテストとか、
なんかみんなで長縄大会しようとか。
スピーカー 2
あったね。
スピーカー 1
そう、それのためになんか毎月毎月何かしらあって、朝練があるみたいなのが当たり前だったから。
そんなにイベントする位置があるって思って。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
うん。もっと遊ぶ時間欲しかった。
スピーカー 2
うんうんうん。
そうなんだよね、なんかもう学校は勉強する場所で終わって、パッと帰らしてくれたら、それが一番いいよね。
スピーカー 1
うん。ね。
スピーカー 2
私が、それこそさ、もう会社とプライベートは分けたいって言ったけどさ、
まさにそんな感じで、もう出社退勤みたいな気持ちで、多分私はいるかもしれない。
学生に戻れるとしたら。
スピーカー 1
うんうんうん。
高校は?
スピーカー 2
高校は、入試に必要ない科目はマジで一切何もしたくない。
スピーカー 1
本当にそう。あれ何なんだろうね。
いやもう本当に、なんで生物と世界史をやらせたんだっていう、怒りの浸透ですね。
あと副教科、技術とか音楽とか。
スピーカー 2
うわ、懐かしい。
スピーカー 1
もう入試前なんだから、もういいよって思ってた。
スピーカー 2
技術ってあったね。
スピーカー 1
あったよね。
あと、数学、そんなレベルいる?とか。
スピーカー 2
あー、本当だよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあね、東大・京大行く人はいるかもしれないけど。
スピーカー 1
もう、なんか全員そこのレベルに合わされてて、うちの学校は。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、ほとんどの人がいらない、いるわけないじゃん。東大に行くわけないんだから。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
だからみんなちょっとなんだろう、オーバーワークというか、必要ないことをやって、
それだったら、もっと基礎とか簡単なことを詰めたほうが、よかったんじゃないかと。
スピーカー 2
そうね。
そうなんだよね。なんかさ、ちょっと資格勉強とかに通ずる話なんだけど、
いかに簡単なもんで落とさないかのほうが、絶対さ、得点が稼げるからさ。
うんうんうん。
でも、なんかそういうレベルのやつをずっとひたすらまず説いていってたほうが、圧倒的に力になると思うよね。
スピーカー 1
じゃあ逆に、こういう教育してほしかったな、子供の頃に。っていうのは?
うーんと、なんだろうな。
スピーカー 2
まあ、社会人になってから、自分で勉強するのちょっと難しいなとか思うのは、やっぱ株とかかな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
投資、投資の勉強。
スピーカー 1
投資ね。
まあ、今の時代本当に必要だよね。
うん、本当に必要。
スピーカー 2
なんかそれこそ、これ中学校かもしれないけど、公民ってあったじゃん。
スピーカー 1
あった。
スピーカー 2
公民がさ、もうちょっとなんか、深く、何と言ったらいいんだろうな。
もうちょっと日常に近づいた公民をやりたかった。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
表面上のことしかわかんないというか。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
うーん、衆議院があります、参議院がありますとか、そういう話されても、うーん、そうなんだ、みたいな感じだけどさ。
スピーカー 1
うんうん。
そっからもうちょっと政治を深掘ってほしいとかさ。
スピーカー 2
そういうのがあったな。
スピーカー 1
あれじゃない?
あの、政治経済っていう学校あるじゃん。
スピーカー 2
あったね。
スピーカー 1
取ってなかったんだよ。
そう。
スピーカー 2
取ってないわ。
そうそうそう。
スピーカー 1
先生がいないとか。
スピーカー 2
そうだ。
それは私が悪かった。
しまった。
スピーカー 1
いやでも、私も知らなかったもん。
そんなのがあったんだって。
スピーカー 2
塾の。
スピーカー 1
あー。
仕事して知ったもん。
政治経済、そういうのあったっけ?みたいな。
うん。
スピーカー 2
へー。
確かに文系しか選ぶ、あれがなかった。
選択肢、政治経済は。
スピーカー 1
ね、そんな選択肢なかったよね。
スピーカー 2
なかった。理系はなかったわ。
スピーカー 1
うん。
私あれが欲しかったな。
いろんな職業の人が講演してくれるみたいな。
あー。
そしたらもっと幅が広がった気がする。選択の。
うん。
あとは性教育とか。
あと英語。
英語がちょっと中途半端すぎるから。
スピーカー 2
もうちょっと。
スピーカー 1
なんで日本人の英語の授業は役に立たないのかっていうのがあんま分かってないんだけど。
うん。
もっと海外みたいにちゃんと身につく英語を習いたかった。
なんかネパールの子が言ってた。
そこは教科書も全部英語だから。
うん。
だから自然と覚えるよーって。
スピーカー 2
へー、すごいね。
スピーカー 1
だから小学校の時からもう、公用語英語みたいな。
学校では英語みたいな。
スピーカー 2
へー、面白。
スピーカー 1
どうなんだろうね。
なんかたまにさ、インターナショナルスクールに行くとさ、日本語力が落ちるとか言うじゃん。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
どうなんだろうね。
スピーカー 2
いや、そんなことないよ。
インターに行ってる子と喋ったことあるけど。
スピーカー 1
全然。
スピーカー 2
なんか分かんない。インターに行ってるって言わなければ分かんない。
スピーカー 1
うん。
でもなんか国語って難しいじゃん。
スピーカー 2
私国語ほんと嫌いだったの。
うん、私も大っ嫌いだった。
スピーカー 1
ねえ。
スピーカー 2
変数取れないもん。
スピーカー 1
そうなんだよ。
でもなー、将来的に役立つのはやっぱ英語が日常的に使える方が強いから。
人材として。
スピーカー 2
絶対そう。うん、絶対そう。
スピーカー 1
あの国語のテスト解けなくても別に英語喋れたほうがよーあるよね。
うん。
スピーカー 2
でも資格試験とか、難しい問題文章とか出たときは国語が強い人は得すると思うけど。
ただ、本当に就職とかを考えたら圧倒的英語だね。
スピーカー 1
だよね。
うん。
あと勉強の仕方を教えてほしかった。
勉強の仕方の教育。
スピーカー 2
ほんとだ。
それはそうだ。
スピーカー 1
漢字をひたすら書くみたいなさ、謎の宿題あったじゃん、小学校とかで。
あった。
ああいうの本当に意味ないと思う。
スピーカー 2
なるほどね。
未だに自信ないもん。
この勉強法で合ってんのかなとか。
スピーカー 1
うん。私もなんか、
塾業界入って、そうなんだ、なんでそれ教えてくれなかったんだろうって思ったもん。
うん。
鹿児島の教育制度の問題
スピーカー 1
あとは、まあこれは、
スピーカー 2
これは鹿児島だけなのか、それとも他の県もあるのかわかんないけど、
本当に拘束時間が長すぎるから、高校生は。
スピーカー 1
長いね。
朝補修7時半からあって、
スピーカー 2
授業終わるの6時ぐらいでしょ。
普通の社会人より拘束時間が長いので、
スピーカー 1
そう、しかも鹿児島って日が落ちるのも早いじゃん。
スピーカー 2
いや、長い、早くはないよ。
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
あ、遅い、長いのか。
スピーカー 1
そうそうそう。
長いのか。
スピーカー 2
日が昇るのが遅いから。
スピーカー 1
あ、そっか。朝が暗い。
スピーカー 2
朝はつらい。そう。
スピーカー 1
そうだそうだ。
あ、もっと選択したかったな。自分で選びたかった。
まあ、選べないんだけどね。
そう、それが普通科の使命だよね。
たぶん、選べって言われても迷ったとは思うけど、
でも、それは選ぶ前提知識がないからで、
そういう情報を、やっぱもうちょっと小学校、中学校のうちに、
将来を見据えた話があると良かったよな。
そうだね。
あとはもっと、あれだね、
これも地方あるあるか鹿児島あるあるかわかんないけど、
学校の先生が塾嫌いすぎて、
なんか、もっと塾に頼ったらいいのにねっていう話。
スピーカー 2
あ、そうだそうだ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ほんとに。だってさ、学校の先生残業やばいじゃん、そもそも。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
早く切り上げて塾に流せばいいのにって思ったよね。
スピーカー 1
ね。
ほんとすごいよね、先生たち。朝早くて部活とかもやったらさ。
スピーカー 2
ほんとにすごい。
なのに塾行くなっていう謎の、
そう。
スピーカー 1
謎の自分を苦しめるスタイル。
そうね。
うん。
スピーカー 2
まあ、もちろんね、先生たちは早く帰りたいでしょうけど、
その教育委員会が悪すぎるね。
スピーカー 1
うん。
高校生でアルバイトとかは経験してみたかったかな。
スピーカー 2
あ、ほんとにそう。それ結構大事だと思う。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
制限をかけるとしたらさ、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
するしないの制限じゃなくて、
なんか部門のバイトとか、そういう子供に逆に勉強を教えるとかさ、
そういうバイトだったらいいよとかさ、してみても面白いだろうね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
ね。そしたら自分の勉強にもなるし。
スピーカー 1
うん。
なんでダメなの?って感じだよね。
まあね。
そう、なんか高校まですっごい子供扱いするのに、
高校卒業した瞬間、
当たり前のように大人扱いされるっていうのが、
しんどいなあって思った。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか自分が今まで生きてきた人生の中で、
一番高校時代が昭和時代だった気がする。
スピーカー 1
へえ。
昭和じゃない?
スピーカー 2
もうなんか考え方が古い。
うん。古い。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
それこそ、そんな朝から夜まで学校にいさせて。
スピーカー 1
うんうん。
確かに。
スピーカー 2
校則は厳しくてって感じで。
で、急に大学で関西行ってから、
あ、世間ってこんなに自由だったんだみたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
急に平成に戻った。
スピーカー 1
うん。
そう。
なんかそこまで縛られると、もう考えなくなるし、
フリーズしちゃうから。
スピーカー 2
いやあ、ほんとだよね。
そうだと思う。
スピーカー 1
うん。
よくないよね。
スピーカー 2
うん。ある意味、洗脳だね。
もうちょっと柔軟にね、
社会が回るように考えていただきたいです。
教育委員会の方々。
文部科学省。
スピーカー 1
なんか、もし自分が親だったら、
まず学校選びから、ちょっと手伝ってあげたいかも。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
うん。学校によって、たぶん全然違うと思うし。
うんうん。
スピーカー 2
なんかさ、私大学だけじゃなくて、高校生ぐらいからさ、
もう普通の資格勉強とかなんか取り組めるような時間、
作ってあげてもいいのかなとか思った。
教育とかさ。
スピーカー 1
うんうん。なんか学校によってはありそうだよね。
簡単な仕事だよね。
スピーカー 2
うん。確かにあるだろうな、もう。
大学生で取るのも全然いいし、社会人で取るのももちろんいいんだけど、
早いうちにそういう資格勉強とかに慣れるのも大事だと思う。
スピーカー 1
うん。
そうなんだよね。
なんか新学校がある意味変だよね。
うん、確かに。
新学校とはって感じ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
まだ専門のほうが役立ちそう。
スピーカー 2
あ、そうそうそう。
なんか特色のない学校が新学校みたいな気がする。
スピーカー 1
全部、全部なぁなぁに、ちょっとずつやりましょうみたいな。
スピーカー 2
そうだね。もうレールがあるので、みなさんついてきてねーみたいな感じだよね。
スピーカー 1
うん、そう。よくないよね。
スピーカー 2
よくないね。
ちょっと鹿児島出身の2人が話してるので、あんまり全国共通の話題ではないかもしれないですけど。
教育の未来についての考察
スピーカー 1
うん、やっぱ東京とかはね、話聞いてると違うもんね、全然。
スピーカー 2
絶対違う。
関西とかでも全然違うもん。
スピーカー 1
うんうん。
なんかフリーズしないで欲しいかもね。
なんか、こう言われたからこうする、こう決まりだからこうするってやっちゃうと、
うんうん。
なんか後々しんどくなるし、意思を持ってというか、
自分の人生だからさ、自分で、
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
積極的に調べたり、聞いたりした方がいいと思います。
ぜひ若い子の皆様。
私もなんか将来的に、親になったり、もしくは教育関係のなんか、コミュニティとかで、
なんかちょっとでも変えられたらなぁと思ってます。
教育大事だからね。
そうだね。
スピーカー 2
じゃあ来週の残業終わりトーク、夏さんお願いします。
スピーカー 1
はい。来週は、
選べるならどっち?給料アップ?
週給三日制?
えー。
スピーカー 2
続きがいいか討論しましょう。
スピーカー 1
そうだね。今話すとあれなんで、考えてきます。
はい。
スピーカー 2
じゃあ、今日の10年日記。
スピーカー 1
はーい。
スピーカー 2
今日は、すいません振替休日でしたね。
大残業したとか言ってましたけど。
確かに。
スピーカー 1
はい。11月24日の質問は、
スピーカー 2
最近アドレス帳から消した人は?ってことですが、どうでしょう?
スピーカー 1
すいません。
スピーカー 2
ね、私はちょこちょこ電話帳見返して、
スピーカー 1
この人には連絡しないなーっていうのは消したりしてます。
らしいですね。
はい。
その人の情報を持ってるのが嫌になってくるというか。
スピーカー 2
嫌っていうかなんだろうな。
スピーカー 1
分かれそうだね。
スピーカー 2
うん。別に取っとかなくていいかーって感じ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあ、というのもさ、SNSとかでも繋がってたりするから、
何かあればそっちで連絡するって思うしね。
スピーカー 1
うん。しかも割と何もないしね。
スピーカー 2
いや、本当にない。普通の電話はそもそも使わない。
スピーカー 1
絶対使わないね。確かに。
友達とは使わないわ。
スピーカー 2
ね。時代は変わってしまいましたね。
スピーカー 1
うん。って考えたら、もう全部いらない気がする。
親とか以外。
スピーカー 2
あー、まあまあ、確かに。
消しちゃおうかな。
消しちゃいましょう。
意外といいよ。
スピーカー 1
ちょっと気が向いたら。
ぜひ、アドレス帳の整理をしてみてはいかがでしょうか。
はい。
スピーカー 2
じゃあ、以上です。
スピーカー 1
はーい。
スピーカー 2
残業終わりの帰り道は、毎週月曜夜更新です。
次回のポッドキャストも、皆さんのお仕事終わりや学校終わりのお供になりますように。
スピーカー 1
おやすみなさい。
25:41

コメント

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