1. 残業おわりの帰り道
  2. #057 アラサーカップルの喧嘩..
2025-12-29 27:02

#057 アラサーカップルの喧嘩のリアル

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2025年最後の残業おわりトークは5週目恒例の恋愛、アラサーカップルの喧嘩のリアル!👫❤️‍🩹


実はあきとなつ、お互い元彼とあまり喧嘩をしてこなかったのがややコンプレックスで。。

なつが今の彼との喧嘩を語ってくれました🤜


皆さんは恋人とどんな喧嘩をしますか?


♩BGM

・Song title 『To a New City』 ©︎HarutamaMusic

 https://youtu.be/ZyGeasKSZAg?si=3YG4krnrAIZI6GzX

・Song title 『夢見る少女とカセットテープ』 ©︎かたばみ

 https://youtu.be/XqwYZwkEFBE?si=_8_z91tX75saoD-j

サマリー

このエピソードでは、アラサーのカップルが喧嘩をし、そのリアルな体験について語っています。喧嘩の内容や原因、喧嘩を通じての成長について話し合い、恋愛のダイナミクスを探っています。彼らの育成過程や喧嘩のリアルな側面についても触れられ、家事問題が喧嘩の原因として取り上げられています。また、異なる価値観の理解とコミュニケーションの重要性が強調されています。

ポッドキャストの紹介とテーマ設定
スピーカー 1
残業終わりの帰り道
このポッドキャストは、小学校で出会った秋と夏が大人になった今、
キャリアのモヤモヤや、社会のちょっと気になる話題について、
スピーカー 2
残業終わりにお話しする番組です。
お疲れ様。
お疲れ様。
スピーカー 1
今日は2本目です。
スピーカー 2
29日の夜はですね、私たち別々の飛行機に乗っています。
なんで?
スピーカー 1
というのもですね、本当に、前回のポッドキャスト聞いていただいたらわかるんですけど、
私、インフルエンザになりまして、
スピーカー 2
インフルエンザがきつい発症後2日目の時にですね、通知が来たんですよ。
スピーカー 1
予約している飛行機が、結婚しましたってなっちゃって、
すぐ夏にLINEして、取り直しました。
スピーカー 2
すごい悲しい。
スピーカー 1
怖いよね。別々の。
スピーカー 2
まさかの1人ずつ中国経由で、スペイン集合という謎の異常事態。
スピーカー 1
本当に。
名古屋からっていうのが、人気ないんだろうね。
スピーカー 2
でもさ、
成田に振り返りできなかったってことは、結構いたんじゃない?その瞬間に成田に帰った人たちが。
ああ、そういうことか。
スピーカー 1
金額はね、そんな痛くなかったんだけど、同じぐらいのやつがあって、ちょうど。
でも中国経由なんですけど。
スピーカー 2
別々の空を飛んでいる。
会ってよかった。
会ってよかった。
ご注の幸いだ。
では本題いきます?
はい。じゃあ夏お願いします。
はい。今日は12月5週目ということで恋愛会です。
はい。
テーマはアラサーカップルの喧嘩のリアル。
スピーカー 1
イエーイ。
喧嘩の実例とその影響
スピーカー 2
私、喧嘩したことがないので。
はい。
スピーカー 1
まず、銀杏走りたいです。
私のですよね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
私はですね。
スピーカー 2
気になってます。
スピーカー 1
誰も気になってないよ。
スピーカー 2
私が一番気になっている。
スピーカー 1
そうだよね。恋愛系ポッドキャストではないので、そんなに皆さん気にはなってないと思いますけれども、
一応お話をしますと、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
先月、
スピーカー 2
水溜めるじゃん。
スピーカー 1
彼氏ができました。
スピーカー 2
おめでとう。
やっぱり。
スピーカー 1
ありがとう。
スピーカー 2
その流れだったもんね。
スピーカー 1
ゆっくりゆっくり進んでいきました。
スピーカー 2
めっちゃいいね。
スピーカー 1
ありがとう。
いやいやいや、お互いね。
それこそさ、恋人いないし、みたいな感じで寝まず寝し、スペイン、フランス行こうみたいになったのにさ、
確かに。
スピーカー 2
恋人できたよね。
すごいね。
スピーカー 1
面白い。
スピーカー 2
めでた。
スピーカー 1
ね、人生何があるかほんとわからないですね。
スピーカー 2
うん。
え、今遠距離だっけ?
スピーカー 1
そう、今遠距離だけど、1月から距離が近くなるので、
スピーカー 2
まあいろいろタイミングもよくてね。
向こうが移動みたいな?
そう、移動で近くなるの。
すごい。
スピーカー 1
ただ私がね、4月で移動になる可能性はあるよと言ってるけどね。
スピーカー 2
まあね、確かに。
スピーカー 1
まあまあでも、別にね、今までできてたから大丈夫でしょって感じ。
遠距離は。
スピーカー 2
うんうん。
えー、そっか。
喧嘩してない?
スピーカー 1
え、喧嘩してない。
喧嘩ももちろんその、
いや言いたいことは言っていこうねみたいな風にあっちも言ってて、
もちろんそれはそうだよねって言ってるけど、
スピーカー 2
まあ付き合ってもそんな時間経ってないしね。
うん。
実際喧嘩ってどういう風なことをしてきた?
え、でも私も喧嘩したことなくて、今までの人は。
スピーカー 1
ほんと?
スピーカー 2
へー。
そう。
でもなんか若干それが嫌だったの、私はね。
スピーカー 1
わかる。私も嫌なの。
スピーカー 2
そう、そう、なんかほんのり話せてないんじゃないかとか思っちゃって。
そうそうそう。
スピーカー 1
そう、だから私も付き合った時に、やってみたいこと、2人でやってみたいこと言い合ったのね。
そしたら、私は最初に喧嘩したいって言った。
それも変わってるけど。
向こうは喧嘩よくしてたっぽいから、まあ大丈夫かなと思って。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
珍しいタイプと思ったかもね。
それは大丈夫だよって言ってた。
へー。
そう、だから、母はめっちゃ喧嘩するから、なんか。
あ、ほんと?
逆に。
うん。
変だけど、喧嘩してって、なんか喧嘩できてる自分嬉しいって感じ、最初は。
スピーカー 1
うんうん。
それはそう思うよ、私は絶対。
スピーカー 2
うん。
そう、なんかね、こうやってまた修復できるんだって思うと、たぶんそれは向こうも思ってると思う。
うーん。
スピーカー 1
例えばどんな喧嘩した?
スピーカー 2
うーん。
なんかね、結構向こうが自己中なことに私が怒るっていうのが多いかも。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
え、待って、冬くんだったっけ?
スピーカー 2
えっと、そう。
スピーカー 1
え、何月生まれだったっけ?ごめん。
夏の彼氏。
スピーカー 2
誰が?あ、2月。
夏。
だから冬くんになったのか。
スピーカー 1
あ、冬くんにしようか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
分かりづらくなるかな?
スピーカー 2
あきちゃんの彼氏が春くん?
スピーカー 1
うん。めっちゃ秋生まれだけどね。
スピーカー 2
じゃあ、あきくん。
あきちゃんとあきくん。
ややこしい。
いいけど。
スピーカー 1
そうなるのか。めっちゃ面白いじゃん。
いいよ。
スピーカー 2
あきくん。
そうしようか。
えっと、夏と冬くん。
冬くんね。
うん。
そうです。
向こうが怒る方はないかもね。
なんか結構。
多分あれだよね。
一般的に女性が怒ることが多いよね。
たまに逆もあるけど。
うん、そうだね。
私もそうかな。
向こうが怒ることはあんまない。ないな。
あ、ほんと。
スピーカー 1
冬くんは自己中なの?
スピーカー 2
自己中ですね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。なんか全然さ、イメージと違った。
スピーカー 2
あ、ほんと?
そう。まあ、会ったことないけどね。
うん。
自己中なんだろう。自己中に気づいてない自己中というか、ある意味じゃない。
そういう感じか。
そう。まあ、いわゆるこじらせ系ですね。
うーん。
どういうの喧嘩するか。最近落ち着いたんだよね。
うん、ほんと。
ちょっと前までは、そう、毎日のように喧嘩してたから。
へー。
うん。なんか言い方とかが私気になるかも結構。
あー、それで喧嘩になるの?
うん、それもある。
スピーカー 1
うーん。なんか言える範囲である?例えば。
スピーカー 2
例えば、なんか私そっちとか呼ばれるの嫌なんだよね。
なんかそういうちっちゃいこと。
あー、いや、わかるわかる。名前で呼んでほしい。
そう。そっちっていうの嫌だなっていうのを、言ってるのに全然直んないとか。
スピーカー 1
あー、なるほど。
スピーカー 2
あとは、ご飯行くってなって。
うん。
で、歩いてご飯。この前中華街行って、どこ入る?みたいな。
うん。
選んでたんだけど、私は別にそんなこだわりないから、どこでもいい派なのね。
うん。
向こうはこだわりたい派だから、ちょっとおいしいところを調べるみたいな。
そう。
感じで、すぐ調べてくれて、めっちゃいいじゃんそれは。
うんうん。
ありがたい。
そう。で、調べてくれたからそこに行きます。
で、行ったら、なんか思ってたのと違うなみたいな。言い出して。
うーん。
そうそうそう。
で、あーじゃあ、他のとこする?って言って。
他のとこに行って、いやーなんかここも違うなーみたいなのを永遠とされて。
私はずっと風邪ひいてて、体調が悪かったの。っていうのはもう知ってるのね。
うんうん。
もう疲れてきちゃって。
うんうん。
で、もう決められないなら決めるよーみたいな。言ったら、まあいいよーって。別にどこでもいいよーって言ったから。
うん。
じゃあちょっと、私ちょっとなんだろう、冒険心が強いから、なんかちょっと現地っぽいところ、なんかこうチェーン店っぽくない、個人がやってそうなイッチなところに行ってみたいなーっていうタイプだから、
ここにしようって言ったら、え、そこ、そこ、そこちょっとさ、大丈夫?みたいな、言い出して。
はいはいはい。
いや、どこでもいいって言ったよなーってなる。
スピーカー 1
うーん、確かに。それは起こるかも、私も。
スピーカー 2
そうそうそう。そう、っていう感じで、なんだろうな、自己中というかこだわりが強いというか、自分の思い通りにしたいみたいな心がある。
なんかそういう。
スピーカー 1
ちょっと子供なんだね。
スピーカー 2
そう、子供で、やっぱその独身が長かった分の、ちょっとわがままというか、自分のペース崩されたくないみたいなところで喧嘩になるかな。
喧嘩から学ぶこと
スピーカー 2
あと、思い出した、ちょっと。
うん。
思い出した、ちょっと風邪ひいてたって言ったじゃん。
本当に1ヶ月ぐらい、なんか席止まんなくて。
で、家が20分ぐらいの距離なのに、お互いの家がね。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
でも、させる人って持ってきてくれないし、近づこうとしない。ひどくない?
スピーカー 1
えー、それはひどい。
スピーカー 2
そう。
ドアノブにかけるぐらいしてくれてもいいのに、会わなくてもさ、その。
そうそうそうそう。
で、挙句の果てに、まだ愛情がないとか言い出すし。
で、なんか、そんな席が出るのは、そう、風邪じゃなくて、なんか怖い菌だから近づきたくないとか言うの。
なんかその、デリカシーな。
スピーカー 1
え、ちょっとそれ大丈夫?
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
でしょ?
スピーカー 2
でしょ?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、それを責めたのね。
責めたというか、なんかそういうこと言うもんじゃないよ。
人としてどうなの?みたいなことを言ったら、
いや、それ、なんかその、それを怖いって思うのは当然じゃないかっていう。
なんだろう、そこに悪気を全く感じてなくて、謝るとかもないし。
うん。
いや、もう、曲げない?
うんうんうんうん。
もう、それでめっちゃ喧嘩したね。
それが一番大きい喧嘩したかも。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
なんか変わってるね。
変わってるでしょ?
スピーカー 1
でもね。
スピーカー 2
変わってるわ。
なんか、そう、私もからしても変わってるなって感覚なんだけど、
この話を職場でしたら、なんか女の子なんだけど、カレー派の人がいたの。
えー?
そうそうそう。私もびっくりして。
たまに言って、いや、私も怖いと思うんですけど、その場合はどうしたらいいんでしょうか?とか言われて。
スピーカー 1
いや、それを質問してくれるのは面白いけどね。
スピーカー 2
そうそうそう。
えー。
そういう人もいるのかって思って、で、本当にその時大きい喧嘩して、
そういう風に言われるのが、なんかあるたびに私が、最初の方はちょっとずつちょこちょこ言ってるのが嬉しいみたいな感じだったのね。
今までそういう風に言ってくれる人いなかったから、嬉しいって言ってたから、私も続けて言ってたのね。
そしたらある時、なんか、その怖い金とか言うの失礼だよみたいなことを言ったら、
育成中のカップル
スピーカー 2
もう満杯になっちゃったのか、もうパンクしちゃって。
うん。
で、もう別れるザタみたいになって。
うん。
超くだらないんだけど、私からしたら。
えー。
で、その時に、すごい考えに考え抜いて絞り出した、別れる以外の選択肢が、なんか価値観を押し付けないで欲しいって言われて。
スピーカー 1
逆逆。
スピーカー 2
そうそうそう。逆なのよ。
でしょ。
逆。
うん。
そう。でも私も確かにそういう節は、そういう考え方もあるし、それは気を付けよう、じゃあ気を付けるねって言って終わったんだけど、
うん。
なんかどのシーンを切り出しても価値観を押し付けてるのは無効すぎて、ちょっとまだまだ。
うん。
もう、こじらせふゆくんの教育が続きますって感じ。育成ゲームやってるの。
そう。
スピーカー 1
全然話知らなかった、そういうのは。
そう、いいとこを言うとすごく周りが見えるし。
スピーカー 2
うんうんうん。
世間体とか気にするタイプだから、なんか変なことはしないし。
うん。
料理もできるし、一人で生きていく力がある。
スピーカー 1
さすがにね、その年まで一人で生きてるから。
スピーカー 2
まあね。
けど、そういうところもあるから、今育成中ですっていう近況。
スピーカー 1
なるほど、すごいな。
スピーカー 2
このポッドキャストは絶対に聞かれないから、もう育成経過をまた報告しよって感じ。
スピーカー 1
楽しみにしてるわ。
スピーカー 2
うん、楽しみにしてる。
周りはなんか、やっと人間になったねとか、やっと片足生えてきたねとか言ってる。
めっちゃ面白いじゃん。
スピーカー 1
たまごっちとかそういうレベルじゃなくてさ、たまじょくしみたいな言い方するじゃん。
スピーカー 2
そう、一回雨降ってきて、タクシーに乗って帰られたことあるからね、放置されて。ひどくない?
スピーカー 1
どういうこと?
スピーカー 2
そう、意味わかんないでしょ。
スピーカー 1
大丈夫、意味がわかんないんだけど。
スピーカー 2
歩いて疲れて、私の家が近くなったから、本人的にはもうこの辺まで送ったからいいでしょみたいな気持ちだったらしくて、
そういうときに雨が降ってきて、なんかもう、あと多分プツンって何かが切れて、
あ、帰るね、バイバイって言って、タクシー捕まえて、勝手にシューって帰ってって、それも大喧嘩。
喧嘩の原因
スピーカー 1
本当に?いや、大喧嘩でしょ、それは。
スピーカー 2
大喧嘩でしょ、そう。
うん、そうそう。育成中です。
育成大変だね。
あきくんはそんなことないでしょ。
スピーカー 1
そう、よく言われる。
ないなぁ。
スピーカー 2
時間かかりそうとか。
スピーカー 1
それはないなぁ。
スピーカー 2
また、まだ1ヶ月とかだから、喧嘩したら教えて。
そうする、本当に。何で喧嘩するか私も楽しみなんだよね。
スピーカー 1
ちなみにこのポッドキャストをやってることはまだ何にも言ってません。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
言ってない。
えー、聞かれるから?
絶対聞くからやだ。
可能性ある?あ、そうなんだ。
めっちゃある。
絶対聞かないから言ってる。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
うん。絶対聞くもんね。
スピーカー 2
ポッドキャストの日だもんねって。
えー。
いや、いいな、それはいいなって思うんだけど、聞かれるんだよ絶対。
それがなぁ、恥ずかしいからやだ。
ポッドキャスト…
うん、確かに。
スピーカー 1
なんかちゃんとね、別に隠してることはないんだけど、
でも、聞かれてると思うと話せなくなるというか、話しづらいなって思っちゃうこともあるかもしれないなぁと思って。
スピーカー 2
うん。黙っとくか。
友達と電話してるポッドにしよう。
スピーカー 1
そうする?
しばらくは。
あの、何?月曜日はじっとって言っとくわ。
スピーカー 2
そう。
幼馴染と電話してんだよねって言っとけば間違ってはない。
スピーカー 1
まあ、間違ってはないもんね、ほんと。
スピーカー 2
うん。
えー、いくつなんだっけ?
一個上。
あ、若い。
若い若い。
それは…
えー、楽しみだね。
うん。
えー、良かったね。
あきちゃんだってさ、結婚相談所行くって言ってたじゃん。来年に会ったら。
そう、そうなのよ。
それはね、言った、ちゃんと。その人にも。
なんて?
あ、そう。ヨーロッパ帰ったら、
スピーカー 1
あの、1月に私結婚相談所に入会する予定だったんだよって言ったもん。
スピーカー 2
うんうん。なんて言われた?
スピーカー 1
滑り込みセーフだったわーって言われた。
面白い。
スピーカー 2
そうそう。
いや、ほんとよ。ちょっと遅すぎだよ。待たせすぎ。
みんなどういうことで喧嘩してるんだろうね。世の荒さカップルは。
スピーカー 1
うーん、なんか、そう、喧嘩の話聞かないんだよな。
スピーカー 2
私よく聞くのは、あの、家事。
どっちかがなんか、家事はしないとか、でめっちゃ聞く。
スピーカー 1
あー、そっちか。
スピーカー 2
同棲の前の喧嘩。
スピーカー 1
あ、そうそう。お互いを知っていくとか、デート中とか。
スピーカー 2
うん。
あー、分かる。私もなんかもう、なんだろう、すごいタイパ重視な人間だから、
なんかこの、食事を重ねるっていうデートは、もう嫌だったの。別に。
うんうんうん。
そんなに知れない。もう知ることないから。
それよりも、なんか喧嘩が起きそうなところに、あえて行きたくて。
違うシーン?もっとなんか違う一面を知れるデートが良くて。
コミュニケーションの重要性
スピーカー 2
うん。
だから、結果論だけど、これは正解だったなっていうのは、
やっぱり、人ごみ?人ごみだと本当に、もうマジ喧嘩しそうだった。ずっと喧嘩しそうだった。
えー。
ちょっとこう、ちょっと大変なやつ。やっぱ疲れると本性出るじゃん。
向こうも余裕なくなるから。
スピーカー 1
あー、まあ、そうね。
スピーカー 2
そこで性格がこう、見える。垣間見えて。
こういう時こういう行動をとるんだ。彼は人ごみだと置いてくからね、私を。
スピーカー 1
すごいな。
スピーカー 2
そう。まだしかもそう言ってないから、気づいてないと思う。
スピーカー 1
あ、本当に?いや、言った方がいいよ。
スピーカー 2
だからもうちょっとね、人ごみデートしないといけない。
スピーカー 1
なんか、なんで、えー、彼はなんかまだ一人で生きてるのかな?
なぜと生きてるんだよって言いたいんだけど。
スピーカー 2
そう、だからやっぱり彼の余裕があるとすごい優しい。だから食事とかだとすっごい優しい余裕あるからね。
スピーカー 1
あー、そうなんだ。
スピーカー 2
だけど、ちょっと人多くて嫌だなとか、ちょっと不快な状況になると、何も見えなくなっちゃうタイプで。
スピーカー 1
自分しか見えない。
スピーカー 2
そう、いや、人ごみとかに限らずね、疲れてるとか。
あー。
うん。
スピーカー 1
まあ、また話してよ。成長記録を。
スピーカー 2
また。そう。長くなっちゃうし、この辺で終わりますか。
スピーカー 1
はい。来週の残業終わりトークは、なっちさんお願いします。
スピーカー 2
はい、来週は1月。ついに2026年。ということで、2026年の抱負です。
スピーカー 1
はーい。考えておきまーす。
スピーカー 2
だってこれ、そうだよね。考えてこないといけない。
スピーカー 1
うん。じゃあ、今日の10年日記。今日は12月29日と2025年ラストです。いきます。
スピーカー 2
あなたの願い事のベスト3は?
スピーカー 1
どういうこと?これさ、3つ発表しろってこと?
スピーカー 2
そういうこと?いきなりなんか、すごい思いって今。
スピーカー 1
それ、ちょっと長くなるんだけど。
スピーカー 2
ね。
逆にこれでなんか、一つなんか話せちゃうよね。一つの回が。
スピーカー 1
じゃあ、一つだけにしとこ。1、2、3、何でもいいから。
願い事。
スピーカー 2
願い。
スピーカー 1
周りの人と健康に生きていきたいです。
スピーカー 2
綺麗。綺麗な願い。
綺麗な願い。
スピーカー 1
私は、あの、星野リボートの桐島の、鹿児島の海の一番いい部屋に泊まりたいです。
スピーカー 2
いいね。叶えましょう。
スピーカー 1
叶えましょう。
スピーカー 2
残業終わりの帰り道は、毎週月曜夜更新です。
次回のポッドキャストも、皆さんのお仕事終わりや学校終わりのお供になりますように。
おやすみなさい。
27:02

コメント

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