1. 残業おわりの帰り道
  2. #097 今更だけどアンガーマネ..
2026-10-05 27:23

#097 今更だけどアンガーマネジメントについて

あっという間に10月🎃

はやいですね!!


アンガーマネジメントってなんだっけ?ってことから今回のテーマに✨

仕事の時だけ怒ってしまうあき

あまり怒れないなつ

ですが、共感してもらえると嬉しいです…!


♩BGM

・Song title 『All the way』©︎Knoll Music

 https://youtu.be/M_OqOo1Ls_0?si=lzCHd-fen_wzctQ6

・Song title 『Forgive』Composer RYU ITO

 https://ryu110.com/

感想

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サマリー

秋と夏が、アンガーマネジメントは「怒らないこと」ではなく、必要な怒りは適切に表現し、不要な怒りを減らすための心理トレーニングだと確認します。秋は取引先や上司に、事前に伝えたことが進まないと強く言ってしまう一方、夏は仕事では冷静に伝えられるものの、塾長時代には子どもを叱れないことを弱みと感じていました。怒りを鎮める方法として、6秒数える、怒りを数値化する、許容範囲を見直す、アンガーログをつけるといった方法も話題になります。二人は、怒る必要がある教育現場と、冷静な対応が望ましい会社での違いについて考えます。夏は吹奏楽部で感情的に怒られる経験が多かったことを振り返り、秋は「ふっかけてくる」相手にも冷静に返すことを下半期の目標にします。高校教師から聞いた、子どもたちが怒られずに育ち、危険ないたずらをするという話には、二人とも将来への不安を示します。帰りの満員電車で席を横取りされた出来事や、仕事の締め切りへの期待値の違いから、他人への期待と怒りの関係も語られます。最後に、10年日記の問い「あなたを不安にするのはどんな質問ですか?」に答え、幸せや効果を疑う質問には不安になると話して番組を終えます。

アンガーマネジメントの意味と怒りを鎮める方法
残業終わりの帰り道
このポッドキャストは、小学校で出会った秋と夏が大人になった今、キャリアのモヤモヤや、社会のちょっと気になる話題について、残業終わりにお話しする番組です。
お疲れ様。お疲れ様。
今日は、なんか変わったこととかあった?
変わったこと? うん。
7月に入った中途の子が、めちゃくちゃ仕事が早くなった。
へー。めちゃめちゃいいこと。
そう、元から作業早いタイプなんだけど、まだ早くなるんだっていうことに驚いた。
へー。面白。
そう。すごいですね。
ねー。
なんかあった?
いや、私は特にない、あの、あ、でも、あれです。秋花粉が始まりました。
最悪じゃん。 そうなんですよね。
ちょっとまた、声というか鼻が詰まって、聞き苦しいかと思いますけど、
耳へ漏らせていただきます。
かわいそうに。
じゃあ、トーク行きますか。
行きますか。
はい、じゃあ夏お願いします。
はい、えーと、今日は、今さらだけど、アンガーマネジメントについてです。
はい、アンガーマネジメントっていうのは、っていう話からする?
うん、教えてほしい。
お、オッケー。全然、ちょっとグーグル先生に聞きますけど、
うん。
アンガーマネジメントとは、1970年代に、
アメリカで生まれた、怒りの感情と、上手に付き合うための心理トレーニングだって。
トレーニング?
らしい。
で、決して怒らないことを目指すのではなく、
怒る必要のあることは怒って、上手に怒って、
怒る必要のないことは、怒らなくて済むようになることを目標にするらしい。
うーん、なんだ、じゃあ私もう間違ってたわ。
どうした?
なんか、怒らないようにしようってことかと思ってた。
え、私もそう思ってたの。
うん。
たぶん、みんなそう思ってるよね。
そうなのか。
上手に怒るっていうのも、たぶん難しいけど、でももっと難しいのは、
怒る必要のないことに怒ってしまう、なんかことかもしれない、私にとっては。
うんうんうん。
その、なんだろうな。
もちろんその理不尽なことは言わないけど、
でも、あれ言ったじゃんみたいなことで怒っちゃうこともあるし、
うーん。
なんか、だから早くしてって言ったじゃないですか、みたいな感じで。
あの、取引先の人にちょっと強く言っちゃったりとかは全然あるから。
うーん。
ね、ちょっとね、30代になってもそれは見苦しいなーっていう気持ちもあるんだけど、なかなか難しいなって思います。
うーん。
あんまでもいないなぁ。
怒ってる人?
うん。
あ、そうなんだ。
多い?
うーん、なんか、でも私が怒ってるような気はするけど、
まあ、いないわけではないな。
うーん。
同じようにちょっとイラッとしてる人はまあまあいたりする。
うーん。
私あんまりバンガーマネジメントに今まで縁がなくて。
うん。
だからちょっとどういうことなのかあんまよくわかってないんだけど、
うん。
怒るのがダメなわけじゃないんでしょ?
怒り方の話なのかな?
うーん。
どうなんだろうね。
なんか今、ちなみに私が今見てるのは、
一般社団法人日本アンガーマネジメント協会っていうホームページなんだけど、
そんなのある?
ね。
なんか、このホームページをざっと見ると、
うん。
なんかどっちかというと、
うん。
あの、最近だなって思うんだけど、
逆に怒れない人たちをアドバイスしようとしてるみたい。
あ、怒れない人がうちの会社多い。
あー。
どっちかというと。
そういうことね。
うん。若い人多いからさ。
まあそうだよね。
うん。
あ、全然私怒ってる人、いつもおじさんとかだからね、ちなみに。
うーん。
おじさんに怒ってます。
もうちょっと仕事を円滑に進めるために協力してよっていう、
強く言ってしまうね。
うーん。
でもなんか、
一昔前というか、アンガーマネジメントって初めて聞いたとき、
うん。
まあどっちかというと、そういう怒りを鎮める方法っていう方で覚えたから、
うん。
なんか今の時代は逆なんだなっていう。
うーん。
まあ自分も時代遅れの人なんですけど、
今は知ってびっくり。
そうね。
ね。
まあちょっとその、怒りを、
なにこの、
怒りというか、正しく起こる方法とかは多分この教会に入って、
講座を受けたりしないと、ちゃんと教えてくれないと思うんだけど、
うん。
なんか逆にその、
有名なの、その怒りを鎮める方法とかはなんか、
結構もうネットで出回ってて、
なんか、
4つGoogle先生が挙げてるんだけど、
うん。
なんか6秒ルールって言ってまあ、
6秒ちょっと数えて、
冷静になりましょうみたいなやつと、
怒りの数値化で、
イライラ度合いを、
うん。
客観的に見つめ直しましょうとか、
うんうん。
なんか、境界線の見直しで、
許容範囲を広げましょうとか、
うん。
あとはアンガーログをつけましょうってことで、
まあその理由とか、
自分を分析しましょうねっていうのが、
出てるんだけど、
夏には全然関係がなさそうだね。
仕事とプライベートで異なる怒り方
そうね、私多分どっちかというと、
怒れないタイプかも。
あ、そうなんだ。
うん。
プライベートでは全然怒らないんだけどね。
プライベート、
プライベートは彼氏だけかな。
彼氏には怒るけど。
全然怒る、
怒らせる人がいない、
周りに。
まあね。
そう、仕事だけなんだよね。
なんか仕事だともう諦めちゃう。
あー、いやでもなんか多分それがね、
大事なんだよ。
絶対。
怒るのも疲れるじゃん。
そう。
うん。
私はそれができないんだよね。
なんか、正面衝突じゃないけど。
それってテキストとかってこと?
それとも、
その場で?
あ、テキストでは怒んないね。
言い合いかも。
あー。
うん。
確かに。
目の前にいたら、
目の前にいたら怒るかも。
そうなの。
あんまり後輩に怒ることはないんだけどね。
だからといって。
怒りはしない。
意見は言うかも。
あー。
で、ぶつかることはある。
逆にその、彼氏に、
うん。
怒る時ってさ、
うん。
なんか、
アンガーマネジメントとかは特に、
考えようとかはならない?
いや、なんか、
彼氏にアンガーマネジメントとかできないの?って言われて、
は?って思う。
その時初めてアンガーマネジメントっていう、
ワードが、
自分に対して、
入ってきた?
あ、そうだったんだ。
うん。
でもさ、これ教えてくれないよね。
あの、研修とかで、
やってくれてもいいのにっていう感じもする。
うん。
なんかマネジメント側になったらあるのかもね。
管理者になったら。
あ、そういうことか。
うん。
なんか、
改めてこういうのを見るとさ、
ほんと自分は、
怒ってばっかり、
怒ってばっかりというか、
ちょっと、
それをきつく言ってるのも、
恥ずかしいなーとか思っちゃうけどさ、
こういう感じに、
怒りを沈めたらいいんだっていうのを、
なんか、
もうちょっと早い段階で教えてくれたらよかったのになーって思う。
うーん。
吹奏楽部と塾長時代の怒り・叱り方
なんか、ゆうきゃんにもあるよ。
アンガーマネジメント講座。
へー。
うん。
なんか私、
吹奏楽部だったからかもしれない。
なんで?
なんか問題、
問題ばっかなのよ。
吹奏楽部って。
うんうんうん。
めっちゃぶつかる。
女が多いからだと思うんだけど。
あとはなんかこう、
先生もまあさ、
音楽の、
なんだろう、
感情的だし。
うんうんうんうん。
そこで、
めっちゃもう、
うーん。
怒ってきたし、
怒られてきたし。
なんかそれでも、
それを超えるようなことがないっていうか。
あーそうなんだね。
確かに。
私はそういう経験がないからかな。
なんかもう、
水分ってイメージあるじゃん。
なんか、
女で怖いとかさ。
まあね。
揉めやすいみたいな。
まじその通りだから。
へー。
そんなとこに、
大学までやってたしね。
あー。
うん。
大学かな、
でも一番怒りに。
あ、
そうだったんだ。
うん。
なんかあんまり私、
夏が怒ってるイメージがさ、
ないから。
うんうん。
よく言われるけど。
うん。
どういうことで怒ったの?
うーん。
怒った。
怒ったって言うより、
怒られる。
あ、逆に?
音の方が。
えー。
理不尽、理不尽すぎてさ。
あー。
それはやだね。
うん。
ただただ感情をぶつけられるみたいな。
ことが多すぎたのかな。
職場で冷静に伝えることを下半期の目標に
あとはなんか仕事の人だともうなんか、
怒る気力もないんだよな。
でもなんか、
じゃあそれで、
夏にとってはうずうずしたりするかもしれないじゃん。
もうちょっとこうしてくれたらいいのにみたいな。
そういう時はどうしてるの?
うーん。
どうしてるんだろう。
なんか言ってるかも。
あ、なんて?
うーん。
例えば。
例えばね。
なんかもう、
もっと早く言ってくれないと分かんないんでとか。
なんかめっちゃ冷静に伝えてる。
そう、それがめちゃくちゃ羨ましい。
うん。
そうだよね。
やっぱ冷静になることだよね。
うん。
そうなんだよ。
ちょっと私にはそれができなくてですね。
誰に対しても?
ではなくて。
あ、誰に対してもではない。
なんかそういうちょっと吹っかけてくる人。
うーん。
それはあるね。
なんかあとはちょっと、
何回も事前に言ってるのにっていう人とかには言っちゃう。
うーん。
これ今日までにやらないといけないって言ったじゃないですかみたいな。
うーん。
ちょっと吹っかけてくる人はマジで私の上司だから。
めっちゃ揉めるけど。
でもまあなんかそれは確かにあるかも。
うーん。
なんか私の後輩たち、
うん。
めっちゃなんか冷静なのに。
それがすごい。
そう、すっごい冷静族で。
うん。
だから私と上司は、
めっちゃぶつかってますよねってよく言われる。
ああ、そうなんだ。
そう。
なんかさ、その後輩が冷静なのが本当にすごい。
うーん。
ね。
そう、なんか昔はね、おかげの言ったりだねみたいな感じで。
うん。
見てくれてたけど。
うん。
もうその言葉が通用しなくなってきてるから、いい加減やばいなと思って。
うーん。
そうなの。
まあでもなんか、
うーん。
まあ気をつけてはいるかも。
そうだよね。
うん。
ちょっと下半期はリアルに一番それを目標にしようかな。
気をつけること。
冷静になることみたいなの。
うーん。
怒られずに育つ子どもたちへの不安
たまにさ、
うん。
なんか戻ったり、来たり行ったりって話なんだけど、
その、怒れないってさっき言ってたじゃん。
うん。
なんか、怒りたいときっていうのがあるの?
あー、怒れないの。怒れなくて悩んだのは、
うん。
前職の、あの、塾の塾長だったとき。
あー。
どうしても、
そう。
私冷静に処理しちゃうの。
うん。
でもそれを生徒にやっても、なんだろうな。
やっぱ子供には怒んないとさ。
うん。
それはしつけじゃん。
うん。
怒る必要のある場面だから。
うんうんうん。
だから、そういう教育現場では怒れないのがめっちゃ弱みで、
しんどかった。
でもなんか、今どきちょっと怒りづらいっていうのはあるじゃん。
普通に塾長として。
怒んないらしい。
そうでしょ。
なんか親が出てきそうじゃん、そういうの。
うんうん。
だから怒らないのが正解みたいになっちゃってるよね。
うん。
そう。
その話もたまたまなんか、
おととい、
昨日おととい、
うん。
高校の先生と話したときに、
みんな怒んないから、
うん。
もう、
昔と比べて子供って言ってた。
えー。
怖い。
その子たちがさ、社会人になってくるわけじゃん。
そうそうそうそう。
もう終わった。
終わった。
終わった。
どうなんだって言ってた。
そうだよね。
うん。
まあ親の子供だもんね。
そうそうそう。
そういう教育現場では怒んなきゃいけないと思ってて、
うん。
会社では怒る必要ないから、
うん。
冷静に処理してるし、
あとはまあ普段からそういう雰囲気にならないようにしてはいるけど、
うん。
コミュニケーションの取り方とかで、
でもやっぱふっかけてくる人はいるから、
うん。
今そこが課題。
ふっかけてくる人に対しても冷静に返すっていう、
そうだよね。
のを今やってる。
難しい。
それが一番難しいと思ってる。
ね。めっちゃ難しいよ。
ね。
なんか、
それがクリアした頃にさ、
ふっかけては来ないんだろうけど、
本当に悪意なく、
ちょっとイラッとさせる子たちが出てくると思うとちょっと怖いね。
うん。
怒られてきてない子たちがやってくる。
うん。
それに対しては言うかもな。
ああ。
怒るかも。
もうちょっと上になれば全然怒れるな。
うん。
ありがたいことに今の後輩たちが全然怒る対象にならないから、
そんなことも考えたことないけど。
うん。
でも今の高校の先生のリアルの話怖いね。
ね。怖いよね。
先生たちもめっちゃストレスだろうね。
ね。
すごいよ。
なんかトイレにあるアルコールに火つけてみたりとかしてるらしくて。
そう。
なんか変なことをする。
うんうんうん。
そういうのがもうめっちゃ子供って言ってた。
ああ。
うん。
YouTuber気取りなのかな。
ね。
それで怒れないってもうやばいよね。
やばいね。
うん。恐ろしい社会になっちゃう。
本当に。
怖すぎる。
うん。
満員電車と仕事の締め切りで考える他人への期待
ちなみに今日私は会社では全然イラッとはしなかったんだけど、
帰りの電車でめっちゃイラッとしたことあって。
うん。
まあ満員電車なわけなのよ。
うん。
で、前の人が降りるんだと思って立ち上がって、
私やっと座れると思ったらなんかおばさんが我先かのように手で私を押さえて自分座って、
本当に見苦しいなこの人と思ってちょっとマジで。
1日であんまりイライラしなかったのにその人にイライラしちゃった。
確かに。
ね。しかもなんか電話してんだよ。やばくない?
へえ。
本当になんか神経、なんかおばさんってこれも痛いなと思ってた。
うん。
ね。若い子じゃなくて。
さすがにその人になんか言うとかはもちろんないけど、
うん。
漫画マネジメントができたのかできてないのかわかんない。
うーん。
それかも、最初から期待してないな私あんまり。
いやまあそれも大事だよね。
うん。
もう締め切り遅れるだろう前提で、なんかどうせ遅れるんでしょって感じでやってるから。
ああそうなんだ。
いやもう遅れるとか絶対なしだからさ、仕事的に。
うん。
マジやってくれたなって思うわ。もし遅れたらね。
うん。
うん。人に期待してないな。
ああそれも大事だね。
うん。
なんか私それは友達、友達というか人間関係でそれはよくやってる。その仕事でやってないな。
仕事なんだからやってよって私は思っちゃう。
ああそうそうそう。
別に私のためにやるんじゃなくて。
うん。
この仕事を完了させるために頑張ってっていう感じかな。
ああ。
私も反省。
もしさ。
うん。
遅れられたらさ。
うん。
その人のせいにはできないわけ?
うーんできないなあ。なんかさすがにそれは大人気ないというか。
この人がノーキー通りに送ってこなかったんですとか言う。それをなんか一点張りの言い訳はできない。
うーん。
それはぶち切れるかもな。
そうそうそう。
それはあきさんが前もって言ってなかったからじゃないんですかって言われる可能性は全然あるから。
いや私は言ってたんですみたいな感じになってそこでまたちょっと白熱しちゃってもだるいなっていうのもあって。
うーん。
そんな感じですわ。
うーん。
冷静に伝えることと10年日記
ただ私は下半期ちょっと頑張ってみます。
掘らないように?
そうそう冷静に。
冷静に伝えるっていうことを。
うーん。
いやわかんないけどちょっと状況がね。
いやいやいや。
違うから。
でもちょっと本当にこの収録で知ったのは、
怒る方のアンガーマネジメントが需要があるのがちょっとおもろいなったのか。
うん。絶対そう。
ね。
大変だ。そっちを学ぶ時がいつか来るかもしれない。
うん。怒れない。
そうだね。
うん。
またそういう時があったら話そう。
話そう。
じゃあ来週のランギョ割りトーク夏お願いします。
はい。来週は、
勉強したい気持ちだけはある。です。
はい。
まあ同じような人はいらっしゃいますよね。
いるでしょうね。
ね。ということで、なんかのきっかけになれるように語っていきましょう。
はーい。
はーい。では今日の10年日記です。
はい。
今日は10月の5日いきます。
あなたを不安にするのはどんな質問ですか?
どんな質問ですか?
逆質問。
逆質問きたよ。
不安にさせるのはどんな質問ですか?
ね。どんな質問だろう。
なんか具体的な質問がパッと出てこないけど、
なんかこう、自分にとってそれが本当にいいと思ってるみたいなことを聞かれると、
なんかそういう感じのニュアンス?
たとえば、本当にそれで幸せとか。
そういうことかな。
ちょっと不安になる。
確かに。
そういうことしか思いつかないですね。
そういうことも思いつかないです。
まあなかなか聞かれないけど。
でもそっか、仕事でたまにあるかもな。
これって本当に効くんですか?とか。
効く?
効能がありますか?とか。
こうすることで本当に良くなるの?とか言われると、
拡張はできないけどって感じになっちゃう。
そんな物事100%じゃないからっていう。
そういうのもありました。
なるほど。
ちょっと全然思いつかないです。
珍しい。
じゃあたまにはパスで。
うん。
たまにというか、最近10年日記の引きが悪くない?
そう?
なんとなく。
ちょっと来週に期待したいけど、
まあまあ期待しすぎずっていうことですね。
そうです、そうです。
はい、わかりました。
じゃあ来週も語っていきましょう。
はーい。
残業終わりの帰り道は毎週月曜夜更新です。
次回のポッドキャストも皆さんのお仕事終わりや学校終わりのお供になりますように。
おやすみなさい。
27:23

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