メンタルトレーニングとチーム支援
おはようございます。1月17日土曜日の朝です。
みなさんいかがお目覚めでしょうか?いかがお過ごしですか?
あなたのごきげんパスポット、ごきげん応援団長、アドベンチャーマジックHIDEこと高橋秀典です。
メンタルトレーナーとして、チーム作りトレーナーとして、アウトドア会場として活動しております。
私、HIDEが日々思うこと、感じたこと、気づいたこと、学んだことなどなどシェアさせていただきまして、
あなたの朝、ごきげんレベルを一つでも二つでも上げてスタートしていただきたいなって、
そんな思いでお届けしております。
毎朝6時15分頃からライブ配信という形で放送しております。
ぜひ朝起きて準備をしながら、課題をしながら聞いていただけたら嬉しいです。
それでは今日も笑顔でスタートしていきましょう。
はい、改めましておはようございます。
さすがに来ていただきました、みどりさん、りりやさん、じゅんこさん、ありがとうございます。
そしてアーカイブで聞いていただいているあなたもいつもありがとうございます。
今日はですね、今高速道路を運転しながらお届けしております。
さすがに今読み上げた3人はアイコンで誰かがわかるというような人になっておりまして、
そんなに直視せずにね。
さすがだなって自分もびっくりしました。
シェリーも来てくれましたね、ありがとうございます。
今高速道路で茨城なんですけれども、これから茨城から群馬に向かっております。
群馬に向かっているのも自分の家に戻るんじゃなくてですね、
今日は群馬でのサポートチームの試合がこの後あるので、見ようということで向かっております。
実は午前中は群馬で見て、そして午後はまた茨城に戻ってきて見るという。
何をやってるんだっていうね、茨城、群馬の往復コース。
結局今日は茨城で家に帰る。
そんな感じなんですけれども、自分でやってて何かおかしいなって思ってはいるんですけれども、しょうがないですね。
両方とも見たいので。
昨日もですね、茨城の方の新人選、女子の高校バスケの新人選の昨日は2回戦になったのか、ベスト8を決める試合があったんですけれども、県大会ですね。
それを見てね、今新チーム始まったばかりなので、そこでの課題を見つけたりね、課題を見つけるときは伸びしりを見つける感じなんですけどね。
このチームはヤバいぞと、面白いぞと、そんな気分になっております。
何年もやらせてもらっているチームかなとね、うまく継続できそうでいて、代が変わるとガラッと違うチームになるんだなと最近よく分かるようになってきてですね。
面白いです。面白い。やりがいしかないなと思っております。
そして今ね、群馬の方のね、今年10月から入ったチームが今日これから試合になって、毎月やらせてもらっているんですけれども、
そこがちょっと行かれたチームにだいぶなってきているので、この公式戦最初の試合でどれだけ周りにインパクトを与えることができるのか。
どっちもおかしいぞと言うので、そんな風にね、どうかな、できるかな、楽しみですね。
選手たちがどんな振る舞いを、そして監督、コーチ、リーダーたちがどんな振る舞いをするか。
ちょっとね、面白いことになるんじゃないかなと思っております。めちゃめちゃ楽しみです。
夢を叶える瞬間
そしてですね、今日の背景画像になっているんですね。
仲間と二人で写真を昨日撮ったんですけれども、平野正幸さんという人なんですけれどもね、一緒に乗っていてね。
僕らマーチャーと呼んでいるんですけど、彼が昨日夢を叶えたんですよね。
何かというとね、僕らのね、養殖講座とかメンタルトレーナーとしての勉強会、メンタルチームのリーダーである大島圭介さんと、
これマーチャーがね、昨日コラボ講演をするんですよね。
マーチャーはね、8年くらい前からずっとね、いつかね、大島さんとコラボ講演をしたいという夢を持ったんですよね。
それをね、昨日叶える日だったので、それをですね、見に行ってまいりました。
いや、よかった。久しぶりにちゃんと聞いた。
あの、こういう講演会、僕、ちゃんと聞けないんですよ。
仲間がやってるので、ちゃんと聞けなくて、うろうろしちゃうんですよ。
特に大島さんの講演はまともに聞いてないんですよね。
なんですけど、久しぶりにちゃんと一つの席に座ってね、聞きました。
めちゃくちゃ面白かった。
なんかね、彼のね、今までのね、追い立ちっていうのかな、歴史とかね。
思い、そういったものがね、すごく伝わってくる。
マーチャーはね、僕と全然タイプが違う人だったんですよ。
間違って言うと、ネガティブ、もともとはネガティブ思考だったんですよね。
それをこう、なんていうのかな、プロネガティブって言ったかな。
プロネガティブ思考、考えたね。
ネガティブを悪いことではなくて、
ネガティブはどうせダメだな、俺だって無理だなっていうのが
普通のネガティブ思考なんですけど。
まあ、しょうがないよねっていうふうに切り替えて。
だからこうしよう、切り替えて、プロネガティブって言ってました。
確かになってもね、無理やりポジティブに変換する必要は僕もないと思っていて。
だからこそ、ネガティブ思考は結構大事で、
だからこそ気付けるんだよね。
特に心配症なんだよね。
心配症だから、やっぱり気付ける。
それは素晴らしいことだし、ネガティブでいることっていうのは
やっぱり気付くっていうことなんだよね。
僕はスーパーポジティブなので、
自分も楽観すぎるんで、本当に気付かないんで。
だからこういう仲間と一緒にいると、本当に気付かせてくれるし、
僕は上さんがスーパー心配症な人なので、気付いてくれるんで。
そういうのが上手くバランスが取れるというふうに思っているんですよね。
いやー、面白かったです。
そんなにイエーイっていう感じでは元々はないんですけども、
心の内に秘めた熱い思いとかね、
そういうものはもちろんあるわけで。
夢を叶える瞬間。
仲間が夢を叶えるところを目の当たりにする。
めちゃめちゃ刺激的だし嬉しいね。
やっぱり好きだなって思いました。
僕も50過ぎてからね、本当に強く思うんですけども、
この間までね、50手前くらいまでね、
自分がいかに輝くかみたいなことばかり考えてたなって。
50過ぎてからね、逆にもっともっと人を輝かせたいなって。
そういう思いが強くなって。
輝かせたいけどもここはマシですけどもね。
人を輝いている姿を作るのが面白いんですよね。
吉久講師として吉久講座もやらせてもらったりとかして、
本当に気づきましたけど、
人の夢聞くの大好きですね。
それを僕と冬の楽観的な感じでね、
応援していくっていう。
それがすごく面白いし。
今メンタルトレーナーとしてチームに携わらせてもらって、
チームの選手たちが生き生きと輝いていく感じ。
コミュニケーションと応援の重要性
それを見ている保護者の皆さんとかがめちゃめちゃ喜んでくれる感じ。
選手もね、監督やコーチ、指導者たちも含めて、
一瞬一瞬を輝いている。
そういうお手伝いをさせてもらうことが、
非常に面白いなって思っています。
もともとアウトドアの仕事で、
初めてカルーの体験をするとか、
ラフティングで激流をモードで下るガイドをしておりましたけど、
今もしてますけどカルーの体験はね。
それもやっぱりそこなんですよね。
最近やっと原作ができてきているなと思って。
僕はあまりレースとかに興味がなくて、
やったことがない人が喜ぶ。
楽しさに気付く。
そういったところを見るのが大好きで、
なんでなのかなって思ったりしていたんですけど、
人が輝く瞬間、
そういうのが見るのが好きなんだなって。
思い返せばね、
小さい頃から応援してたなって思って。
みんなで野球やったりとかしてても、
ピアニカってあるじゃないですか。
鍵盤ハーモニカってやつ。
ああいうので僕は弾けたので、
エレクトロン3世からやってましたから。
小学生の時に野球の応援歌をピアニカで弾いてて。
あのね、草野球ですよ。
カラーボールとクラシックのパッドで。
ああいうのもね、
ピアニカに持ってきて弾いたりしてた。
やっぱり応援が好きなんだなって思って。
思い返すとそうなんだなって。
どこからか自分が目立つこととか、
やっぱり僕はすごいねって言われるのが大好きなので。
それも最近気づいた。
そっちに行こうなんですけど、
やっぱすごい人は、
人を輝かせることができる人かなって最近思うんですよね。
ここはちょっと突き詰めていきたいなって思っています。
なんだかんだ50数年を生きてきて、
感謝と心の整え
人とは違う経験とかもしていますしね。
みんながそうなんですけど。
僕にとってはやっぱりチャレンジすること、
そしてコミュニケーションですね。
コミュニケーションは別に上手いわけではないんですけど、
コミュニケーション管理の中でのトラブルももちろんあるし、
上手くいったことも上手くいかなかったこともいろいろある中で、
そういったことをもったいで、
ちょっと一歩踏み出せる、
そういった思いになっていただく。
なんだかんだ明るく楽しく前向きにやることがめちゃくちゃ大事だし、
嫌々て思いっきり騒ぐことが大事というよりは、
思考的にね。
やっぱり感謝とか、ワクワクする気持ち。
そういった気持ちを大事にするというのは、
何をするにおいても大事。
要はご機嫌でいるということが、
やっぱり最大のパフォーマンスを発揮するということだと思うので。
そのご機嫌でいるためには必要なのは感謝とワクワク。
今は自分はそう思っていますね。
大きく言うと愛です、愛。
自信を持って愛って言い切れないとか弱いです。
何か感謝とかどうかなって強く思います。
そういうふうにやれるようにして、
自分自身の心を整えていくということが非常に大事だなと思っていますので、
今日も全力で応援。
ちょっとね、難しいんですよ。
どこまで応援したらいいのかなっていうところ。
自分たちで失敗する経験も非常に大事なのでね。
指示はあまりしたくないな。
何か考えるきっかけを作る人でいるということでは、
やっぱり問いが大事だなと思いますね。
自分自身にもそんな問いを投げかけながら、
一緒に共に成長していきたいなと考えながら、
車を走らせております。
ということで、今日は熱く語らせていただきましたけれども、
今日もご機嫌でワクワクな日にしていきましょう。
何かコメントがいっぱい入っていただきまして、
ありがとうございます。
キムショさんも来てる。
ありがとうございます。
ということで、
来ていただいた方は、
リリアさん、じゅんこさん、チェリー、
レゲさん、キムショさんもいたね。
みどりさんもいたね。
今日もご機嫌でワクワクな日にしていきましょう。
あなたの笑顔が周りの人をめっちゃハッピーにしちゃいます。
大丈夫、あなたならできます。
You got this!
では、また明日。
いってらっしゃい。
じゃあね。