00:14
おはようございます。1月16日、金曜日の朝です。皆さんいかがお目覚めでしょうか。いかがお過ごしですか。
あなたのごきげんパースポット、ごきげん応援団長、アドベンチャーマジック、HIDEこと、高橋秀典です。
メンタルトレーナーとして、チーム作りトレーナーとして、アウトドアガイドとして活動しております。
私、HIDEが日々思うこと、感じたこと、気づいたこと、学んだことなどなど、シェアさせていただきまして、
あなたの朝、ごきげんレベルを一つでも二つでも上げてスタートしていただきたいなって、そんな思いでお届けしております。
毎朝6時15分頃から、ライブ配信という形で放送しております。
ぜひ朝起きて、準備をしながら、家事をしながら、ついていただけたら嬉しいです。
それでは今日も、笑顔でスタートしていきましょう。
はい、それでは改めましておはようございます。
早速お聞きいただきました、みどりさん、リリアさん、チェリー、じゅんこさん、ありがとうございます。
そしてアーカイブで聞いていただいているあなたも、いつも本当にありがとうございます。
今日の背景画像の方は、今私が見ている景色そのままをお届けしております。
今の方がもうちょっと明るくなっているかな。
これが始まる、直前に撮った写真ですね。
背景画像としまして。
車の中から、ちょっと外寒いのでね。
はい、お届けしております。車を止めてね。
はい、お届けしております。
今日はね、茨城県の方に来ております。
さあ、1月も中旬過ぎましたけれども、いかがでしょうか。
これで金曜日。
なんか、ようやく2026年始まった感じで、仕事とかもね、通常通りになってきているのかな、なんていう方も多いのかなと思いますけれども。
それから1週間が経って、今度土日休みという感じですね。
はい、私はですね、ちょうど今、日本全国各地でね、高校バスケットボール部に新人選が行われておりまして、新チームになって、最初の公式戦ですね。
これで今年このチームが強そうだなとかね、メンバーが見えるわけですよね。
ちょっとワクワクしながらね、見に行ったりすることも多くて。
今日もね、今日明日明後日と、おそらく試合完成でほぼイケるピークかなというふうにしているんですけれども。
朝ね、こうして朝焼けを眺めてね、今日も楽しむぞとワクワクするぞと決めてね、望むという感じなんですけれども。
いやあ、本当ね、朝焼け綺麗でいいんですよね。
はい、皆さんコメント入れていただいてありがとうございます。
このグラデーションいいですよね。
これがね、どんどんどんどん見る見る変わっていく様をね、また見るのがね、いいんですよね。
本当にさっきまで真っ暗でしたけれども。
なんかね、希望の光というかなんだろうな、やる気に満ち溢れてくる感じがどうしても出てきますね、いいなって。
本当にね、早朝いいですね。
久しぶりにちょっと湖の上に浮かびながら朝日眺めたいなって思いますね。
なんか機会があれば行きたいですね。
山梨県もとすこに行きたいですね。
富士山側から朝日が昇る方をね、土壌から。
昔やりましたね、湖の上に乗りながら、こちらの放送もしたことありますけどね。
またやりたいななんてね、思います。
そんなことも思いましたけど。
感動経営の研修計画
昨日はですね、僕のトレーナー仲間たちに集まりました。
プログラム作りをね、新たにしております。
こちらはね、企業研修のプログラム作りをしていて。
テーマはね、感動経営。
感動経営をしたい、目指したいという会社さん向けのリーダー研修ですね。
やっぱりこれからの時代は、僕はもう一つ先じゃないかなと思ってるんですけど、
まずは基礎としては感動経営。
感動経営、お客様を感動してもらって、
そして働いている人たちも感動する、そんな経営を目指す経営者の方、リーダーの方。
その方たちにお届けする、そういう研修を今考えていてですね。
今いろいろな事例を見てて思うんですけれども、
いろいろね、みんなでね、探してきて発表し合ったりしてるんですけども、
結局のところ人なんですよね、感動がね。
そこまでやるかっていうレベル。
経営者の覚悟
僕よく言いますけどね、当たり前のことをバカにしないでちゃんとやるというね、
ABCですね、Aが当たり前、Bがバカにしないで、Cがちゃんとやるというね、
凡事徹底というやつですね。これはもちろんのことですね。
やっぱりね、AAYなんですよね。
当たり前のことを当たり前以上にやり続ける。
それだなと思ってて。
僕もね、昔スタッフが何人もいたときにはね、
そういうことをすごく考えてやってたんですけども、
例えばね、僕給料手渡しで毎月渡していたので、
そこに手紙を毎回入れていたりとか、
あとは小さい子がいるご家族にはね、
一年の終わりに、シーズン終わりにね、
ディズニーランドのチケットもね、ご家族分にプレゼントしたりとかね。
そんなこともしたりもしていましたけども。
あとはお客さんに対してはね、毎回ツアーごとに手書き送るとか、
ブログ更新するとかね、いろいろなことやりましたけども。
結局のところ、経営者の覚悟。
経営者がお客さんのほうももちろん向いてるんですけど、
それ以上にスタッフの寿命にも向いてるっていう人が多いなと思うんですよね。
楽しくてしょうがない。
そういう気持ちあふれる経営者、リーダーっていうことですかね。
まずは自分が楽しむということはもちろんなんですけども、
そこを超越した何かかなって僕自体は思ってます。
リーダーが一番楽しんでるとかね、自分自身が楽しんでるっていうのは当たり前のことで、
自然の中での感動
僕がアウトドアガイドとしてはですね、やっぱり自分が楽しんでるって言うと大事なんですよね。
ただ、それ以上に自分の楽しみだけのためにやってるというのはただのエゴの価値なんですね。
お客様がどれだけ喜んでくれるかなって、
こういうふうにしたら喜んでくれるかなっていうのを自然観察して考えて。
やりすぎも良くないしね。あえてやらないっていうのもサービスだったりするんですけども、
そんなことをすごく考えてたなと思いましたね。
いろんな事例を見ながら思ったのは、やはり手間をどれだけかけてるかなと思います。
肌から見たらめんどくさいだろうなって思うようなことをめんどくさがらずにね、
やっぱり当たり前のようにやる。
で、スマートな動きっていうのかな、そういうことかなって思ったりしますね。
まだうまく表現できてませんけれども、
そういった心持ちになるための手前としては何が必要なのかなと思うと、
やはり自分自身が感動するということが大事ですよね。
だから感動マインドになると言うから、
感受性が豊かになる。
そういった機会がまず必要かなって。
そういう場所に行くとかね、
そう考えたらやっぱり自然だなって思うんですよね。
自然の中、いつもと違う場所に行って、いつもと違う感覚を研ぎ澄ませる。
そんなことが必要なんじゃないかなって思います。
ぜひ経営者の皆さん、リーダーの皆さんはですね、
自然の中に飛び込む、これが結局大事なんじゃないかなと思います。
こんな朝焼けを見ながら寄り添うそういうことを思いますけれども、
自然の中での体験
いつもと違う経験をするといって、
そんな遠くに行かなくてもね、結構、
僕自身もね、都会で生まれ育って、ニュージーランドという国に行って、
自然の素晴らしさを知って、日本に戻ってきて、
日本の自然やばいじゃん、すごいじゃんって思ったのが、
こういうマインドを作り上げたのかなって思うんで、
ぜひぜひ皆さんも、
自然の中に飛び込んで、
こういうマインドを作り上げたのかなって思うんで、
ぜひ自然の中に行ってみてはいかがでしょうか。
特に今冬なのでね、雪山をね、歩く。
うちのスノーシュのツアーとかね、手軽にね、できますね。
スキーやらなくてもスキー場に行ってみるのもね、いいと思いますしね。
いつもと違う景色をね、眺める。
日本だとね、白馬とかすごい綺麗ね。
圧倒的に綺麗。
都会にいる方であれば、山に囲まれた景色を見ると、
かなり自然を感じるんじゃないかなって思います。
僕がいる群馬県美中見町とかもいいですけども、
圧倒的なのはやっぱり白馬の雪の山々ですかね。
八ヶ岳とかもいいけど、白馬の方が迫り来る感じがいいなって思います。
感動経営の重要性
他にもね、たくさんいろいろあると思いますけども。
富士山とかももちろんいいですけど、
富士山は若干日常的かな。
あとは山形、ザオウとかね。
何だっけ?何モンスター?スノーモンスター?
シェリーシッドですか。
樹氷の綺麗な景色。
ああいうのを生でリアルで見る感じ性をより強くするんじゃないかなって
子供たちにも見てほしいですね。
まあどちらかというと子供自然にあまり興味ないことが多いですけども、
ただ圧倒的な景色はやっぱりすごいですよね。
そうそうスノーモンスターね、あれはすごいね。
僕もスノー州のツアーでね、標準って言ってね、
氷のね、つららーって上から下だけ、
じゃなくて下から上に生えてる感じのように見えるよね。
竹の子のように生えてる。
そんなものを見てもらう時もありますけれども、
ああいうのね、神秘的なね、ああいうのいいですね。
お客さん結構感動するのはウサギの足跡とかそういうのね、
やっぱり感激してくれるし、
自然に触れるってすごく大切なことだな、
人間も自然の一部だなって日本人は考えますし。
生かされてる。
そういうことだ。
根本の部分を感じる時間が、
まずは必要なんじゃないかなって私自身は思います。
皆さん意見が、思いますか。
結局、ひついさんなんかもね、僕の大好きなひつい小太郎さんもね、
おっしゃったんですけども、
この世界、この世の中は喜ばせ合戦だとね、
言ってますけれども、
まあいいなって思いますね。
自分、どうしても自分を見てしまうと思うんです。
それ以上にあなたがいることで喜んでくれてる人がいっぱいいるよって。
どうやってさらにね、周りの人、
お客さんの人に喜んでもらえることができるかなって考えてね、
ちょっと心が落ち着くっていうのかな。
ついついね、誰かとひっかけして自分なんて自分なんてって思う人が
多いのかなって思うと、
自然の中に行くとね、そんなこと関係ない感じになれるんだよ。
なんかそんな、今じゃあリトリートツアーとか言ったりするんですけどね。
僕の場合、昔からやってることなので、
あえてリトリートツアーって言うと歯がゆい感じがするんですけど。
そういうネーミングでやったほうがお客さんが集まるのかな。
自然を感じて心が楽になるというか、前向きになるというか、
そういったね、マインド形成をする。
そんなツアーをね、これからはね、より一層、今もそうなんですけど、
より一層やっていきたいなって思いますね。
そんなことをこの朝焼けを見ながら感じました。
はい、ということで熱く語ってしまいました。
今日もご機嫌でワクワクな日にしていきましょう。
今日もあなたの笑顔が周りの人をめっちゃハッピーにしちゃいます。
大丈夫、あなたならできます。
You got this!
リリアさん、チェリー、ジュンコさん、カエルさん、レゲエさん、ミドリさん、
ありがとうございます。他にも誰か来てたかな。
そしてアーカイブで来てくれたあなたも本当にありがとうございます。
今日もご機嫌でワクワクな日に。では、いってらっしゃい。
またねー。じゃね。