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おはようございます。 2月17日火曜日の朝です。
皆さんいかがお目覚めでしょうか? いかがお過ごしですか?
新たなごきげんパワースポット、ごきげん応援団長、 アドベンチャーマジック HIDEこと高橋秀典です。
メンタルトレーナーとして、チームTVトレーナーとして、 アウトドアガイドとして活動しております。
私、HIDEが日々思うこと、感じたこと、気づいたこと、 学んだこと、などなどシェアさせていただきまして、
あなたの朝、ごきげんレベルを1つでも2つでも上げて スタートしていただきたいなあって、そんな思いでお届けしております。
毎朝6時15分頃からライブ配信として放送しております。 ぜひ朝起きて準備をしながら、
スタジオしながら聴いていただけたら嬉しいです。 それでは今日も笑顔でスタートしていきましょう。
はい、それでは改めましておはようございます。 早速来ていただきました、チェリー、でけえさん、じゅんこさん、
ありがとうございます。 そしてアーカイブで聴いていただいているあなたもありがとうございます。
さあ、ここ2日ばかりだいぶ暖かいですね。
はい、なんかすごくいい大きさだなあと思ってね。 昨日も上着を、夜着たかな、夜は着たけど日中は着ることなく。
今、ジャケットで大丈夫かなという形でやっておりますけれども、 行きが多くて助手席が大変だった場所の皆さんのおかしは、
ゆっくり数時間とかも作れたのかなと思います。 いかがだったでしょうか。
今日もまだ暖かいのかな。来週あたりからまた寒くなるような、 そんな勉強法になっているなと思うんですけれども、
体調管理ね、気をつけていきたいなと思うところです。 昨日はですね、私、企業研修のテーマは限界突破。
限界突破思考ということにやらせてもらいましたけれども、 どうですかね、皆さん何か問題が起きたりとか、うまくいかないことがあった時に、どんな思考になりますかね。
まあ多くの人はですね、なんでできないんだろうとかね、 なんでうまくやらないのかなあなんてね。
原因を追求するという、そういったところに 思いが入ってしまうというのが多いのかなと思うところもあるんですけれども、いかがでしょうか。
で、それを改善しようというね。 まあその分析、分析という言い方だったらまだいいかな。
このダメな点、ダメな点、ダメな点をね、 探しつつ、それはそれで、そういう思考なんかあってね、ほとんどの人はそうだと思うので、それはしょうがないかなと思うところもあるんですけれども、ここはですね、
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なぜじゃないかと。 Yですね、これをね、
どうやったら、How? どうやったら
できるようになる? どうやったら、
思い描いているとおりになるかなと。 なぜ、どうやったら転換する?
これがまあ一つ、限界といった思考について、大事なところかなと思うんですよね。
どうですか。ちょっと気分的にプラスな思考になりやすいのかな。 これ言葉のチョイスだとだいぶ違うんじゃないかなって思うんでしょうね。
何かを思う。
例えばそうだな、一緒に働いてくれている人とか、
仲間がね、なんで、
こういう風にしてくれないのかな、という風に思うのか。
どうやったら、あの人、やれるようになるかなって。 そういう風にね、
考え方、言葉を変えることで、 プラスな前に進む力になるかなって思うんですよね。
これを普段の生活から意識していくこと。 どうしたら、
人間、ネガティブな、普通にしているとネガティブに考えるような脳は構造としてはできてます。
なんでできないのか。 自分以外のものにね、
原因を求めてしまったり、
あとは、何だろうな、
自分以外のことに確認を持っていく方が、 自分の脳は楽なので、
脳は楽をしようとしますので、 極力エネルギーを消費したくないのが脳です。
これは生存本能です。 とにかく楽を。
生きるため。 エネルギーを残しちゃう。
これが人間の脳の作りになっています。
そこをチャレンジできるようになるというのは、 なんでそうなるかを確認しているんじゃなくて、
どうやったら、私は何をやったらそれに変わってくれるのかな、 できるようになるのかなって考えるのが非常に次第です。
成長マインドと言うので、ここから始まるのかな、と思います。
ぜひ。
なぜ。
よくありますよね、子供に言うと、 なんでできないの、言ったよね、みたいな。
さっき言ったのに、なぜできないの。
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これはひょっとしたら、伝え方がまだ入っていない。
そういうのが入っていないのか。
分からない。どんな事情があるのか分からない。
他の人のことは、言った通りにしてくれない。
何が入っているの。
これよりもどうやったら、やっぱりお手を変え、品を変え、 エディソンじゃないですけれども、
やるたびに、これはできない方法が一つばかりだと思って、また次にチャレンジ。
そういった、チャレンジする回数、失敗する回数が多い人が成功すると。
それが一番の近道なのかな、と考えていただきました。
なぜ、どうやったのに、変えていただけたらいいのか、と思います。
はい、今日の背景画像はですね、昨日ですね、その後、僕、企業研修の後にね、仲間がね、
メンタルトレーナーの仲間がね、私が住んでいるそばでね、
野球部、野球部の練習をやっているという話があったので、見させていただきました。
いいですね。
内容はね、テーマ扱うテーマとか、同じチームでね、メンタルトレーナーチームとして活動しているので、
一緒なんですけれども、やっぱりね、この、説明の仕方とか、展開の仕方とか、
こういったものは、やっぱりそれぞれで違うので。
使うスライド資料も、ああ、確かにこれもあったな、あれもあったな、と。
自分と違う角度でね、同じようなことをやっているので、内容は、あとの表現の仕方というのかな、
そういうのがね、違くて。
野球、もともと専門でやっている人なんで、やっぱり野球部にね、その野球用語をうまくこう、
混ぜたりとか、たとえを使ったりとか、こうしながら進めているね、その素肌とかですね。
めちゃくちゃ刺激的でしたね。
そういう風に。
いや、これ、面白いですね。
まあ、こうやって私もね、チームメンバーとして、チームとして活動しているので、
それぞれのプレゼンの仕方とかを、またね、機会があったら、どんどんね、見に行って。
そして、私もね、どうやったら参加者にね、この大きなマインドをね、
伝えることができるかなというね、近況を探していきたいなと、はい、考えております。
いや、本当に刺激的でした。
いや、めちゃくちゃ面白かった。
またね、この野球部をね、私は応援したいなと。
チームがまた一つ増えたということも見えてね、はい、楽しい時間になったなと。
刺激的な時間になりました。
はい、本当にありがとうございます。
はい、えー、ということでですね、今日は限界志向、限界を突破志向ということで、
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お話しさせてもらいましたけれども、
えー、なぜというマインドから、どうやったら、
まあ、ここに繰り返して一日を過ごしてみてください。
はい、ありがとうございます。
今日もたくさんの方来ていただいて、本当にありがとうございます。
はい、えー、ということで、えー、チェリー、えげえさん、じゅんこさん、
みたたねさん、りりやさん、かえるさん、はい、お越しいただきましてありがとうございます。
えー、そしてアーカイブで聞いていただいているあなたも、本当にいつもありがとうございます。
今日もご機嫌でワクワクな日にしていきましょう。
今日もあなたの笑顔が周りの人をめっちゃハッピーにしちゃいます。
大丈夫、あなたならできます。
You got this!
では、また明日。
いってらっしゃい。
じゃねー。