日常のスタート
おはようございます。 1月30日、金曜日の朝です。
皆さんいかがお目覚めでしょうか? いかがお過ごしですか?
あなたのごきげんフォアスポット、ごきげん応援団長、 アドベンチャーマジックってこと、高橋秀典です。
メンタルトレーナーとして、チームづくりトレーナーとして、 アウトドアガイドとして活動しております。
私が日々思うこと、感じたこと、気づいたこと、 学んだことなどなど、シェアさせていただきまして、
あなたの朝、ごきげんレベルを1つでも2つでも 上げてスタートしていただきたいなって、
そんな思いでお届けしております。 毎朝6時15分頃からライブ配信という形で放送しております。
ぜひ、朝起きて準備をしながら、 スタジオをしながら聴いていただけたら嬉しいです。
では、今日も笑顔でスタートしていきましょう。
親子の関係性
はい、ありがとうございました。おはようございます。 早速と続々とお越しいただきましてありがとうございます。
今、来ていただいているのが、チェリージュンコさん。 ありがとうございます。
はい、今日はですね、茨城県に行ってまして、 いつもの神社の前に今、車を乗せたところでございます。
南の方の、東の方の空が明るくなってきて、 グラデーションが上がっている空が非常に綺麗だなぁ。
今日もいい天気になりそうですね。
さあ、皆さんのお住まいのところはいかがでしょうか。 雪だったりとかするのかな、そうかな。
今日の背景画像の方は、昨日ね、 茨城県の
ミニバスケットボールチームですね。 茨城県内で私としては初のミニバス小学生たちの
研修やってきましたけど、 見ていただいてわかる通り、めちゃくちゃ元気いっぱい。
めちゃくちゃピュアでですね、素直。 素敵な子たちで一緒に楽しみまして、
やはり安定の時間オーバー。 楽しすぎて予定よりも30分ほど、
長く楽しませていただきました。 いやー楽しかったなぁ。
何がいいってね、子供たちはそうなんですけどね、ミニバスケットの場合は、保護者の方がいっぱい
一緒にいてくれているのがね、昨日新たな気づきでしたね。 保護者の方が一緒にこうやってくれるのがね、なおさらいいんだなと。
前にグーマンでもね、ミニバスのチームやりましたけど、その時も感じてたな、改めて思いました。
子供たちに届けながらも、実はお父さんお母さんに刺さっている感じが、
なんとも心地よい。 心地よいって言い方あるかな。
なんだろうな、やっぱ親子、大人も子供もみんなが笑顔になっている姿が見られていることが、
僕が掲げている自分のポリシー、観光体感って言うんですけど、 感じる幸せ、体で感じるんですね。
体いっぱいに幸せを感じられる、そんな時間を提供しますというのが、僕の真にあるやりたいこと、
志と言ってもいいかな、というところなんですけれども、 それをね実際にこう
見れるっていうのかな、やれているという実感があるかな。 確かになって、ちょっと思い返してみたらね、カヌーのツアーを始めた時も、
あ、そうだったなって。 要はですね、僕はもともと激流ゴムボートで下るアクティビティ、ラフティングと言いますけども、
このラフティングのプロガイドとしてですね、1995年にニュージーランドという国でですね、 そのプロライゼントを取っているんですね。
向こうで、いろんな国の人たちをですね、 ゴムボートと激流行って、繰り返して、繰り返し行ったんですけれども、
それから日本でね、ラフティングを始められたということで、 そのお手伝いをしていただいて、
その中でね、やっぱりこの小さい子からお年寄りまで一緒に楽しめるアウトドアツアーをね、展開していきたいなという
思いになって、湖での のんびり癒していかぬツアーをね、始めたんですよね。
だから、大人も子供も一緒に楽しむっていうところが、僕の何かあるんだな。 あれ?と。
今、ふと降りてきまして、そこに憧れがあったんだなっていう。 というのはですね、私、お父さん、父がですね、
警察官ってね。 めちゃくちゃ忙しい人だったんですよ。
朝から晩まで。
滅多に顔合わせないぐらい。 僕が起きる前に出て行って、僕が寝てから帰ってくるぐらい。
うーん。 そう。
本当にね、たまの休みに、 時間があるとキャッチボールしてもらったりとかね。
うーん。 旅行って言っても、なんか、
夏休みに、 実家に行くぐらい。
あー。 なんか、何回かね、遊んだ旅行に行った記憶があるような内容です。
もちろん、その父はね、尊敬はして、もちろんしていますけれども。 いや、本当に仕事に行ってきた人。
で、かっこいいなと思ってました。 うーん。
そんな姿を見て、 僕、あるんだなぁって改めて思って。
だからこそ、ないものねだりの憧れ。 うん、親子一緒に。
だから僕、自分の息子とは、 旅行行ったりとかそういったこともしながら、
はい、やってたなぁって。 やっぱり家族一緒に幸せを感じられる時間を提供するっていうところが、
あるなぁ。 高校バスケットとかも見てても、
こう、研修ももちろん楽しいんですけれども、 それ以上にこう、保護者の方と一緒にね、試合を見てる。
で、保護者の方が喜んでる姿とかね、 そういうのを見るとね、すぐ泣けてくるんですよね。
大人の影響
そんなことをね、今、ふと思いまして、 感じましたね。
やばいなぁ。 これはちょっとミニバス中心に展開していくかもしれない。
うーん、そんなことをちょっと思いましたね。 そこだ!
なんかね、ありますよね。 僕、何だろう、何だろうってずっと探してた。
答えの一つが、なんかピースが見つかったみたいな。 うーん、そんな気分に、
今なりました。 皆さんのおかげです。ありがとう。
うん、そうだね。 確かに。
だからだ。 だからアウトドアのツアーもこういう風にした。
ここにこう、そうだな、子供たちがね、 遊んだりとかして楽しんでる姿を見るのも、
もちろんですけれども、それ以上に、 お父さん、お母さんがね、
うーん、なんか笑顔になってくれるのが嬉しいんだよね。
僕は本当にね、父とそんなに会わなかった。 だからね、早く帰ってくる時とかね、足音でわかる。
で、いきなり姿勢正しちゃうぐらいな子でした。
そう、何よりも父に怒られるのが一番怖くてね。 なぜかというと事情調子だからですよ。
絶対、絶対黙らない。 もう黙ることもないんですけどね。
何も言えない。 そんなことをね、
トラウマのように思い出しましたね。 まあ今はね、逆に本当にいろんなことが話せるね。
うーん、そんな
親子反省になっておりますけれども、そこだって。 だから自分自身もそうだし、
ああ、そういうことだって。 今なんか自分で納得感が出ております。
はい、ということでですね、
この小学生たち、中学生たち、
高校生たちがね、
生き生きとするためにもね、お父さん方と一緒に。 いいなあ。
僕は大島圭介さんという人とね、
彼がね、持っているビジョン、ミッションに共感してね、一緒にこう、メンタルトレーナーとね、
携わることを決めてやらせてもらってますけれどもね、 彼がどこでも言っている
ポリシーですね。 大人が輝けば子供が輝く。
子供が輝けば未来が変わるんですね。 このポリシー。
理念。 ここは激しく同意したのが、こういうことかなと思って、
ぜひ。 やっぱ大人でいる私たちが、
毎日楽しくワクワクしながら、 過ごしている。仕事している。
そんな姿をやっぱり子供たちに見せつける。 見せるという意味では、魅了するという意味です。
魅了するという意味ですね。 そんな
ふうにしてね、子供たちのヒーローでありたいなって思いますね。
昨日も本当にね、たくさんの子供たちが終わった後もね、原宿で会い方してくれたりね、
写真撮ったりもいろいろしましたけれども、 いやー、まさかこれはやりがいがあるなということに気づきましたね。
うーん、
ということでですね、
昨日もね、たくさんの笑顔で出会えて、ラッキー。 僕が、僕の方こそ幸せになったなっていう感じでした。
はい。 今日はですね、高校の女子バスケットボール部の方に研修にね、今日はこれから
お昼ぐらいから出発して、 栃木県
離島です。 昨日群馬から岩梨行きましたけれども、これから栃木に行きます。
明日の朝は、どこにいるのかな、栃木かな、群馬かな、どっちかで言いますが、
今日もね、これから準備して、 もう一回プログラム内容を見つめ直したりとかね、
はい、言ってまいりまーす。
今日もですね、たくさんの方に来ていただきまして、 ありがとうございます。
じゅんこさん、みどりさん、リリアさん、カエルさん、 サドヤン、レギュアさん、ありがとうございます。
そしてアーカイブで聞いていただいている、あなたも、 本当にいつもありがとうございます。
ぜひ、いいねボタンを押して、僕に期待をアピールをしておいてください。
はい、今日もご機嫌でワクワクな日にしていきましょう。
今日もあなたの笑顔が周りの人をめっちゃハッピーにしちゃいます。
大丈夫、あなたならできます。
You got this!
では、また明日。 行ってらっしゃい。
じゃあねー。