自己紹介と活動
おはようございます。
1月13日、火曜日の朝です。
皆さん、いかがお見込みでしょうか?
いかがお過ごしですか?
あなたのごきげんパスポット、ごきげん応援団長、
アドベンチャーマジック、HIDEこと高橋秀典です。
レンタルトレーナーとして、チーム属のトレーナーとして、
アウトドアガイドとして活動しております。
私、HIDEが思うこと、感じたこと、
気づいたこと、学んだこと、などなど、
シェアさせていただきまして、
あなたの朝、ごきげんレベルを1つでも2つでも上げて
スタートしていただきたいなあって、
そんな思いでお届けしております。
毎朝6時15分頃から、
ライブ配信として放送しております。
ぜひ、朝起きて準備をしながら、
話をしながら、聞いていただけたら嬉しいです。
それでは、今日も笑顔でスタートしていきましょう。
それでは、改めましておはようございます。
早速、来ていただきました、
みどりさん、リディアさん、さとやん、じゅんこさん、
ありがとうございます。
そして、アーカイブで聞いていただいているあなたも、
本当にありがとうございます。
今日は、少し遅めに始まってましたね。
6時20分からスタートということになりました。
朝からいろいろとバタバタして、
スマホを少し見ていたら夢中になって、
時間が遅れました。失礼いたしました。
3年級が終わりまして、
今日からまたお仕事だというのが
多いんじゃないかなと思うんですけれども、
気分はいかがでしょうか。
いよいよ、ここから、
2026年がスタートするという気持ちに、
家族との時間
実像的になってくるのかななんて、
毎年思うんですよね。
1月の前半というのは、お正月な気分には、
どうしてもなかなか抜けなかったですね。
私にとっては、自分の誕生日があったり、
今年は息子の成人式があったりというところもあって、
バタバタとしているような、
心が浮ついているような、
そんな気分もありましたが、
いよいよ実動していくぞと、
という感じになってまいりますが、
皆さんはいかがでしょうか。
昨日、うちの息子が帰ってきました。
そんな後姿を写真に撮りまして、
今日の背景画像にしましたけれども、
実際、3日間くらいしかこっちがいなかったんですけれども、
こうして2人で背負っていくことが、
たまにあるわけです。
寂しいような、ほっとするような、
そんな感じです。
とはいえ、明日の夜には、
私が今度、茨城に行くので、
離れ離れという感じは、ほぼしていないんですけれども、
だから、
やっぱり1人でいる時間が多いせいか、
誰かがいると、どうしてもペースがね、
自分勝手にはどうしてもいかない。
今回、息子の大切な行事もありました。
それに合わせて、
動いていこうと考えていたので、
全然問題はないんですけれども、
そういうことだよなと、
予定に合わせながら、
皆さん自分に挑戦しながら、
自分のやることをやっていくというところで、
いろいろ考えられて、
皆さんすごいなとやられているんだなと、
改めて思いました。
僕はほら、基本1人でいるから、
自由で気ままにやっていられるし、
ある意味、自分を離出する力が、
ある意味、自分を離出する力が出ほどないと、
やっぱりだらけてしまうんだよね。
我慢すればいいのは自分だけだから。
でも、それではいけないわけでね。
だからこそ、やれるんだから、
もっとやらなきゃなという気持ちにもね、
改めて助けてもらったりしております。
ご家族で座っている方がね、
特にお子さんが小さかったりね、
学校行事があったりとかすると、
やっぱりそれで大事にしていかなきゃいけないなと、
思いますし、
それができる期間というのもね、
限られているので、
大事にしてあげてほしいなと、
僕が言うことじゃないなと、
今言いながら思いましたけどね、
言語化の重要性
僕は基本的にあまり大事にしていなかった。
自己反省している感じになっちゃいましたけどね。
でもやっぱりいいですね、家族とね。
いろいろ話したりね。
話ししなくてもね、
そこにいるという存在感って、
いいなと感じました。
とはいえ、やはり私にはやるべきこともあって、
やりたいこともそうですけども、
プロジェクトのもとにですね、
進んでいくようになって、
そういう風に思っています。
昨日の夜ですね、
インタビューを受けました。
メンタルトレーナーとして活動している私は、
どんな思いで活動しているのか、
というインタビューをオンラインに受けました。
そこで自分で話していく中で、
話ししながら自分の思っていること、
感じていることを整理するような時間になって、
本当にありがたい時間だったんですけども、
なんでね、この仕事を今やっているのか、
今まで過去にどんなことがあって、
それがすべてちゃんと結びついているんだな、
そんなこともあるかもって感じたんです。
僕の場合は、このアウトドアという仕事を、
今から30年ぐらいに始めて、
そこからここでやり続けているわけですけども、
このアウトドアの仕事というのは、
自然相手ですし、毎回お客様も違うのでね、
いかに人気を大勢に多用して、
お客様に満足していただき、
液体を上回る喜びを感じていただくという、
それがメインになるわけですけども、
どうしても毎回同じ仕事をやり続けて、
どんな風に観察して、
自然を観察し、
そこからこれかな、これかな、
というのを考えながら、
言い方はあるんですけど、
行き当たりばっちりというね、
そういう時代にどうするか、
それが僕にとっては、
自然を観察し、
どうするか、
それが僕にとっては非常に面白いんですよね。
毎回違うのでね。
そういったチャレンジを
していただいている方を応援するというのが、
非常に楽しくて、
そこから喜びを感じたり、
幸せを感じたりという瞬間が、
非常に嬉しくて、
アメリカのトレーニングとか、
アメリカの研修というのも、
大人企業の研修をやってもね、
ハッとする瞬間が、
本当に好きなんですよね。
知っていたようで知らなかった、
続ける瞬間というかな、
そしてまた頑張ろうって、
もっとやってみようって、
そういう時間を過ごすのも非常にいいなと、
やっているわけですけれども、
改めて、そんなインタビューを受けて、
思っていることで、
普天間の言葉について気づけるなと、
思ったんですね。
改めて言語化することの大切さというのは、
すごく感じています。
だから日記書くとかね、
こうして伝え筆をお話しするということも、
非常にいいことだなと、
自分は何のために、
誰のために、何をしていくのか、
そんなことを改めて感じて、
やってやるぞと、
2016年をやっていくぞと、
思っております。
昨日もサポートチームのバックチームがね、
試合していたので、
ちょろっと見に行ったんですけど、
みんなが気づいてくれて、
やったこととか何かしらを思い出してくれて、
そういうのがいいなって思います。
ということで、
とりどめもなくいろいろお話しさせていただきましたけども、
今日はまた皆さん笑顔で、
ご機嫌でやっていきましょう。
おかわりの人、めっちゃハッピーにしちゃいます。
大丈夫、あなたならできます。
You got this!
はい、来ていただきました。
ありがとうございます。
アーカイブで聞いていただいたあなたもありがとうございます。
では皆さん、今日もいってらっしゃい。
じゃねー。