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2025-12-06 58:09

【雑談回】一世一代の大勝負。ジャケギキの5日間を振り返る

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業界専門度:☆☆☆☆☆

_______________

ポッドキャストアートイベント

「ジャケギキ」

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

【日時】11/28(金)〜12/2(火)

【場所】原宿スクエア内

   東急プラザ原宿「ハラカド」3F

   〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-31-21

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サマリー

ポッドキャストアートイベント「ジャケギキ」は、11月28日から12月2日まで開催されました。実行委員の富永誠は、イベントの準備や運営を振り返り、資金調達やスポンサーとのやり取りの大変さについて話します。また、「ジャケギキ」の5日間の中での重要な出来事や感想を共有します。特に28日の前夜祭や土日の公開収録イベントに焦点を当て、参加者たちの交流やイベントの盛り上がりについて語ります。「ジャケギキ」の5日間では、町中広告ナイトやユリアン・レトリーバーの公開収録を通じて多くの人々が訪れ、ポッドキャストの認知度が高まりました。最終日にはたまごっちの販売イベントも重なり、集客が予想以上に増えました。このエピソードでは、ジャケギキの5日間の出来事や出会いを振り返り、その中での感情や体験について語られています。また、ポッドキャストを通じた繋がりや、原角という場所との関係性も深く掘り下げられています。ポッドキャストイベント「ジャケギキ」は原宿で開催され、参加者からの感想や思い出深い体験が振り返られます。

イベントの概要
広告をやって楽しむ、見て楽しむ、話して楽しむ、アドバタラヂオパーソナリティの富永誠です。
今回も【雑談回】でお送りしたいと思っております。
ジャケギキの5日間を振り返ろう。
ということで、ついこの間開催した11月28日から12月の2日ですね、
5日間で開催したポッドキャストアートイベントジャケギキについて振り返りたいと思っています。
何を隠そう、私富永誠はそのジャケギキというイベントの実行委員をやっておりまして、
それを多いんですけども、統括プロデューサーという、一応代表誰なんだっていうのをね、
分かった方がいいと思うんで、そういう肩書きを引っ下げてやらせていただいたというところなんですけれども、
5日間イベントをがっつりやっておりました。
長い長い、とても長い長い、とても長い長い5日間だったんですけれども、
何なら準備日を含めたら5日間か、やっておりました。
このアドバタラジオ、広告を楽しむアドバタラジオを聞いてくださっている方々の中でもですね、
ジャケギキって何?っていう方もいらっしゃるかと思うんですけれども、
ジャケギキというのはポッドキャストの認知拡大を目的とした、
ポッドキャストのアートイベントとなっております。
仕様というかどういう感じでやっているかというと、
ポッドキャスターの方々からですね、クラウドファンディングという形を使って支援をお願いし、
ご支援いただいた方々、いろいろメニューはあるんですけれども、
ご支援いただいたメニューの中にポッドキャストのサムネイル、アートワークですね、
そのデータもいただきつつ、僕らが準備したイベント会場で、
そのアートワークをレコードサイズに出力して展示しますよと、
それがメインなイベントではあるんですけれども、
本当に来場者の方々、これはですね、ポッドキャストの認知拡大というところを目的としているので、
本当にポッドキャストって何とか、普段知らないよ、聞いてないよという方々が訪れるような場所で、
そういった展示活動、展示も行ってですね、ポッドキャストというものがあるんですよと知ってくださいという、
そして多くたくさん並んでいるジャケットの中から、自身の興味ありそうな、好きそうなものを見つけてくださいね、
いわゆるジャケを見て聞いてほしい、略してジャケ劇というようなイベントでございました。
それを実は2023年にもやっていて、すごいご好評いただき、
で、2025年、2年越しにもう1回今年開催したという背景なんですけれども、
資金調達の苦労
非常にこの5日間、11月28日から12月2日までの5日間で開催しましたが、非常に非常に濃厚な5日間でございました。
正直ね、記憶があんまりないんですよね。
一応僕は代表という立場でこのイベントを運営していたので、
週日いたんですよ、5日間。朝9時から夜の9時まで。
なんなら片付け日、最終日とかは23時とか、夜中までいたりしたんですけれども、
本当に人生、そうですね、人生一番の大勝負だったんじゃないかなと、今振り返っても思いますね。
まだね、終わっていない部分ありますし、実際にクラウドファンディングでご支援いただいた方々へのリターンなどあるので、
全部終わりましたというわけではないんですけれども、
いやこれ、自分、この回はいいかな。自分で言うのもなんなんですけどっていう前振りを全部に鍵カッコで入れながらしゃべりますけど、
トータルイベント費用で言うと500万かかったんですよ。
500何、20、30万くらいか。
で、クラウドファンディングで400万、412万。
で、スポンサーの方々からさらに100万というところで積み上げて500万という金額。
大きい大きいお金ですよね。
これを今回のイベントに当てながら運営していくというところだったんですけど、
これ今振り返ってみても、お金集まらなかったらどうするのとか、
このお金どうやって使うのとか、
一番はあれですね、集まらなかったらどうするんだって話でしたよね。
正直、持ち出しできっとやっていただろうと。
結果的には支援という形で、プロジェクト費用っていうのをクラウドファンディングで、
400万もいろんな方々からご支援いただいてたり、スポンサーさんからお金をいただいたというところがあるので、
もしもの世界の話をしてもしょうがないんですけど、
例えば、クラウドファンディングで200万とか300万しか集まらなかったよとか、
スポンサーさんのお金が全くなかったよということであれば、
100万、200万っていうね、お金がどうするんだっけみたいな感じではあったんですよ、実は。
そういうことも踏まえて、一世一代の人生一番の大勝負だったのかなと。
なんでそんなことやるの?みたいな話ももちろんあるんですよね。
準備日の回顧
今は振り返っても、もう一回やるか、もう一回というか、
もし振り返ったときにやるかやらないかという決断どうしている?
今はね、結局大成功だったと自分の中でも思っているのでやりたいと思いますけど、
クラウドファンディング中とか、スポンサーさんへの営業活動中のことを踏まえるとめちゃくちゃ不安だったなって思っていますね。
すごい。笑うしかないんですけど、本当これ。
どういうモチベーションでやってたんだろうなっていうのは思いますね。
本当でもその費用というか、お金のかかっているものを実際に皆さんからすごく応援していただいていたし、
当日も開催おめでとうございますって多くの方々からおっしゃっていただきました。
そう思えるとやってよかったなって心から思いますね。心から思います本当に。
めちゃくちゃプレッシャーでしたけどね。笑
でもこれは大前提、実行委員会のメンバー、僕含めて9人いますし、実際にポッドキャストをやっているという8名もいるんですけど、
基本的にお金のお金回りですかね。使うのもそうですし、お金集めるのも僕が担当していたので、プロデューサーとしてね。
お金がないとやれないことですから、そこを担当していたものとしては、結果的には本当にプラマイゼロですね。
プラマイゼロぐらいな感じで。ちょっと持ち出しかな。笑
ちょっと持ち出してますけど、まあまあその分僕は、僕自身の宣伝みたいなところも正直あったかなっていうふうに思うので、
プラマイプラスぐらいの気持ちで今はいますね。
大前提、ポッドキャスト、アートイベント、邪気行きというものは僕の人生において一番の大勝負だったですし、今もそうですけど一番の大勝負ですし、
きっと人生の最後の走馬灯の中には入ってくるキャプチャーなんじゃないかなというふうには思いますね。
という余韻に浸りながらもちょっと5日間をね、少し振り返っていきたいと思います。
本当に27日の準備日ですね。家から持っていくものが多かったです。
ポスターも多ければ、美品も多いし、ジャケットも153、154枚かあったし、あと何だろう、本当にいろいろ持って行ったんですよね。
でもタクシー1台でやれたんですよ。タクシー1台ですべてを乗せて、パネルだ、パネルもあったし、でっかいB1サイズのパネルがあったし。
思い出すとその日はもう絶望をしてましたね。これ一人で持って行けるかみたいな。
でもタクシーの運転手さんが優しくてですね、手伝ってくれたりとか。
こんな感じでディティール含めて少し話していきますよ。僕自身の思い出としても残しておきたいので。
朝だから何時ぐらいだっけな、11時から。
本当はですね、僕らは11月27日から12月の3日まで、会期の28日から2日、プラス前後1日をあの会場借りてたんですよ。
あの会場っていうのは東急プラズ原宿の原門というところの3階でポッドキャストアートイベント邪気行きはやってたんですけど、
そこを3階をジャックさせていただく形でお借りしましたけれども。
前後1日ずつ開けていて、27日前日っていうのが仕込み日というところでやっていて。
あれ何時ぐらいだっけな、10時ぐらいですかね。
10時ぐらいに会場入り、僕がいろんな美品を持ってしていくというような流れでした。
で、朝から準備をし、それこそまずはどうやって飾っていくっていうところから、
むしゃむしゃラジオのDJ石川さんと、六骨パキオのパキラジのパキオさんと、
あとゲイで茶を沸かすのマッキーさんと、
4人で始めましたね。
で、準備していって、まずどう飾ろうかとかポスター貼っていこうかとかやってて、
実はもちろん前もってどうやって飾っていくとか、どういう装飾していこうかみたいなのは、
もちろんシミュレーションは、これはもうマッキーさんとパキオさんの方でお願いしてたんで、
事前にいろいろ考えてきてはもらったんですけど、やっぱり当日並べてみたりとか、
配置してみたりとかすると、少し実際に貼れたりとか事前にしてたわけではないので、
ここはああやってみよう、こうやってみようっていう、ポジティブな検証というかチャレンジっていうのをやってたんですよ。
そこで、じゃあこっちの方がいいよねとか、こういう風な見せ方がきれいなんじゃないみたいな会話をしながら、
当日、27日は装飾していった記憶でございます。
そこから、みんなが合流してきてくれて、
そもそも運営では、先ほどのお三方と、我ら人生一周目の豊丸さん、
そして僕たちはカレーとサウナにできているのスパイスさん、水道電気ガス乃木坂46、
いや、乃木坂46ですかね、井上咲さん、あと人生のヒントのリュリコさん。
この8名、プラス1ですけど9人でこの邪気劇を実行推進していたというところなんですけれども、
それぞれの役割分担っていうのをしながらも、
当日に関してはマッキーさんとパキオさんを中心に邪気劇を彩ってくれたっていうところがありました。
27日は準備もろもろみんなでして、
あ、全員集合してくれましたね、そうだそうだ、してくれました。
で、ポスターが間に合わんとか言ってリリコさんに来てもらって、ちょっと調整してもらったりとか。
あと何があったかな、なんか想定外のことも結構あったんですよね。
あれどうする、これどうするとかしながら。
僕は会場の原角のJWAVEさんとかコーヒーブリュークラブのCBCさん、
その大きい大きいカフェがあるんですけど、そこでもトークライブとかをするので、
そこの人といろいろ相談したりとか。
で、各テナントさん、本当邪気劇は原角全体を巻き込ませさせていただいてですね、
行ってたので、本当いろんなテナントさんとすり合わせをしながら物事を進めてたんですけど。
27日は結構だから、本当は6時ぐらいには終わるかもねみたいな感じで話してたんですけど、
結局22時とか23時までかかった記憶があります。
で、明日からだねみたいな話を、大の大人がですよ、集まって。
ウキウキなのかドキドキしながら、最後みんなでご飯を食べて解散したことを覚えてますね。
で、実際に27日まだ始まっていなかったんですけど、
僕ら自身原角のオープン中に準備をしてたんですね。
で、普通に来場者の方々もいながら3階に訪れている方々もいたんですよ。
で、すでに27日の段階でいろんな人が足を止めてくれていて、
これ何?みたいなことの質問とかも受けたりとか、
そう、ポッドキャストのアートイベントなんです、みたいな。
ポッドキャストって何?みたいな会話とかもした記憶があります。
で、27日準備が終えて28日ですね、これは土曜日。
もうこっからですよ、勝負は。
イベントのスタート
いや嘘嘘、28日は土曜日じゃない、28日は金曜日でした。
だから平日ですね、28日平日金曜日から会が始まったんですけれども、
いやーこっからがね、実は記憶がないんですよね、僕。
28日、あ、そうだ。
一発目で来てくださったのがおばトークさんでしたね。
元気だった3人、プラスは旦那さんかな、がいらっしゃって、
たくさん絡んでいただいたのを記憶にありますね。
僕の中ではまだ準備しきれてないものとかもあって、
あまりお話とかすることはできなかったんですけど、
あの日いたのは豊丸さんと、朝そうだよな、豊丸さんとかもみんないてくれたよな。
そうそうそうそう、11時からスタートだったんですけども、
朝1から来てくださって、準備足りてないとことかもやりながら、
もうね、会が始まった以上、サンプラリーとか、
あとテナントさんにステッカー配ってもらったりとかしなきゃいけなかったんで、
いろんなところの挨拶回りを改めて行ってたりしたんですけど、
いろんなところに行きながらも、比較的落ち着いてやれた記憶はありますね、28日は。
夜にポッドキャスターによる前夜祭っていうのは行った記憶はあるんですけど、
それとあとさらに夜9時からですね、
ポッドキャスト酒場をスタジオスーパーチーズさんで行ったっていうのがあったんですけど、
日中自体は割と落ち着いて会をスタートできたなというふうに思ってました。
で、おばと奥さん来てくれて、他にもいろんなポッドキャスターの方々が来てくれたんですけど、
あまりね、僕はあっち行ったりこっち行ったりしてたんで、ちゃんとご挨拶っていうのがあんまりできなかったんですよね。
それだけね、やっぱり心残りだし、毎回2023年の邪気行きやった時もそうでしたけど、
お話ができないんですよね、主催側は。
僕らが支援を募って、お願いしますお願いしますって言って実現できて、
いざ会場で顔を見てもあんまり喋れないみたいな、そんなね、結局そうなるんですよ。
かといってね、どしっと構えてどう思うみたいなことをずっとやってるのもね、
僕はあんまり性に合わないというか、まさにちゃんと運営しなきゃっていうところが大きかったので、
滞りなくていいのもあって、金曜日も比較的落ち着いてましたけど、
みなさんとご挨拶させてもらったりとか。
みなさんがですね、開催おめでとうございますって本当に多くの方に言っていただいたんですけど、
いやいやいやと、みなさんが支援してくださったイベントですので、
もうみなさんがおめでとうございますっていう、本当心からそう思ってましたね。
みんなね、温かく素敵ですねって。
こんな場所で僕らのジャケットが飾ってもらえてすごい感動しましたっていうお声もいただいたりとか、
本当にありがたい限りでございました。
そうそうそう、ポッドキャスターによる前夜祭が行われまして、
ポッドキャストのイベント年間攻略と、すごい面白かったんですよこれ。
チケットがちょっと高く設定してしまったんですけど、
みなさんにご飯も出したいなとか、ワンドリンク制でいっぱい飲んでもらいたいなみたいなところもあったので、
少しだけ高く、いいポッドキャストのイベントの割には価格設定高いんじゃないっていうご指摘もいただきましたけども、
その金額に満足いただけるようなトーク内容を皆さん、ゲストの方々にしてくださったんじゃないかなというふうに思っています。
僕はポッドキャストの年間イベント攻略というコーナーで出させて、
邪気意気代表として出させていただいて、
いろんなイベントの主催の方々と喋らせてもらったと。
お客さんは結局3、40人くらいいてくれたんですね。
その前でいろいろ話をすると。
そう喋ってもらい、ポッドキャストアワード、
ポッドキャストアワードというかアワード受賞者という括りで、
括り芸人みたいな感じですよね。
来てもらって喋ってもらうというようなことを2コーナーやりました。
いやー面白かったですよね。
僕らは割とゲスト側と登壇側はみんな、
僕自身は結構お知り合いというか関係ある方々だったので良かったですけど、
比較的来てくださる方々は僕も初めましての方も多くてですね。
その人たちが楽しんでくれている様子を見れてとても嬉しかった記憶があります。
3つ目のコーナーでジャキーギキグランプリだ。
事前にクラウドファンディングで推しのジャケットを投票して上位3組の番組を発表するということをやりました。
3位がシャラクサラジオさん。
2位がサイエンマニアさん。
1位がラジオ推しですね。山本優斗さんですね。
山本優斗さんが結構喜んでくれて嬉しかったですね。
そうそう。すごい喜んでくださって。
それぞれの皆さんから一言ずついただいたりとか。
1個思い出したら、サイエンマニア、レンさんとエマさん。
サイエンマニアはレンさんだけか。
レンさんがゲストを呼んでお話しする科学系の番組ですけど。
レンさんが今海外にいらっしゃるので、
代わりにアワード受賞者のゲストに来てくださった佐々木亮さんに代弁していただいて、代わりに登壇してもらって一言もらうと。
佐々木亮さんは宇宙の話をしている番組、宇宙話という番組をやっているので仲いいんですけど。
亮さんだったら大丈夫でしょうと思って代わりに前に立ってもらって喋ってもらいましたね。
山本裕人さんが喋るというところで。
1位の人には原門のJ-WAVEアートサイドキャストのスタジオ収録2時間分をプレゼントというところでやっていたので、すごい喜んでくださいましたね。
みんなでその後懇親会というのを30分くらいやって。
その懇親会もすごい良かったんですよね。
割と会場のコーヒーブリュークラブの会場が非常にコミュニケーションというかオフ会しやすい、喋りやすい環境だったというのもあって、
いろんな人が名刺交換だったりステッカー交換とか、あとおしゃべりしたりとか。
あれはやっぱり良かったですね。
確かねスパイスさんか石川さんが懇親会の時間は入れた方がいいですよ、いいと思いますって提案してもらってて、
じゃあ入れましょうって判断をしましたけどやっぱその提案良かったですね。
素敵でした。そこで和ができたというか交流ができたことで、
なんかポッドキャストで言うとゲスト出てくださいみたいなコラボしましょうみたいな会話になったりするので、
それが一つのイベントに集まった人たちという括りではありますが、
新しい出会いとかにもなったんじゃないかなというふうに思いましたね。
9時から、ここだけの話が8時からスタートしてたイベントなんですけど、
3時間後の9時から原門3階のちょっと奥にあるんですけどスタジオスーパーチーズという、
門打ちって皆さん知ってます?立ち飲み屋さんみたいな形なんですけど、門打ちでやってるフォトスタジオなんですけど、
門打ちをやってるフォトスタジオなんですけど、
フォトスタジオがやってる門打ちか、なんですけどそこで二次会みたいなことをやって、
あんまりみんな見てくれなかったんですけどそこで店長さんとかオーナーさんで、
広見さんという方がいらっしゃるんですけど、事前にいろいろすり合わせ打ち合わせをして、
壁にビジュアライズされたものを投影できたりとかしてたんで、
そこでポッドキャストの番組を投影して、今で言う文字起こしをできるじゃないですか、リッスンさんでも。
スポーティファイでもできるんですけど、そういうのを投影してたんですよ。
みんなでポッドキャストを聞きながらお酒を飲もうみたいな企画でやってたんですけど、
すごいかっこよかったんですよね。
プロジェクターで白い壁に投影してるんでめちゃくちゃ大きいんですよ。
自分の番組とかがそこに流れていて、
喋ってる会話も文字起こしされて流れてるっていうのはすごい素敵な体験だなと思って準備をして、
みなさんと一緒にお酒飲みながら聞いてたんですけど、
9時からスタートして、1時間くらいすごいなこれってなってたんですけど、
10時くらいからみんなベロベロじゃないですけど、お酒だったり水上に盛り上がってくれて、
その環境もすごい打ち解けやすいフレンドリーな空間だったっていうのもあって、
そうそう、ポッドキャスターだからね、話に花が咲いてたという形でございました。
で、いろんな人たちとまたそこで合流したりとか、
なんならそこから何時までだろう、0時くらいまでやってたんで、
みんな一回抜けてまた戻ってくるみたいなぐらいの長くやってて、
本当に楽しそうなそんな雰囲気がありましたね。
そこでも交流を深めてとか、話し足りなかった人たちが話し合うみたいなことをやってました。
僕結構初日結構好きでしたね、28日金曜日は。
公開収録の詳細
前夜祭もありましたし、2次会みたいな形でポッドキャスト酒場もあったので、
たくさん喋れた記憶があります。
問題はそこからの2日間なんですけど土日ですね。
やばいこれ、そういう感じに振り返っちゃうと1時間くらいのエピソードになりそうなんですけど。
そうっすね、土曜日は大変でしたね。
まず公開収録がJWAVEアートサイドスタジオ、
アートサイドキャストスタジオか。
4番組、昼の12時から夜の20時まで2時間枠ごとに行われて、
割とね僕はそこに時間を、体が裂かれたかなと思いますね。
まあっていうのも、一発目はアドバタラジオとして、
アドバタラジオの富永誠として、
いつもこれ第3回?4回目?3回目か。
の、松中広告ナイトというイベントをやりました。
それが広告巡礼の、この番組のゲストに出てくださったことありますけど、
広告巡礼の加藤聖哉さんと、電柱広告の木村さんと、
3人で結構頻繁にやっている広告イベントがあるんですよ。
広告業界の面々で喋るイベントがあるんですけど、
そこでそうですね、2時間トークイベントをやらせてもらいました。
この場を借りて本当に来てくださった方々ありがとうございました。
僕は全然終わった後もその場にいれず、
皆さんとお話しすることができなかったんですけれども、
すごい楽しかったですね。
松中広告ナイト第3回目ですね。
そう、夜中までね、僕資料作ってたんですよ。
あ、そうだそうだ。
夜中まで資料作ってたし、
そうそうそう、覚えてますね。
辛かったこと覚えてます。
でもね、どういう話しようっていうの決めてたので、
資料作り自体はパンパパンってできたんですけど、
そこで話をさせてもらった2時間がありました。
加藤さんの話も面白かったし、
木村さんの話も面白かったですね。
普通に金曜からスタートしてるんで、
アートイベントとして皆さんのジャケットが並んでのは引き続きありつつも、
土日に関しては公開収録をやっていくっていう組み合わせでやってたんですけど、
JFさんとスタジオの準備をしなきゃいけなかったんですけど、
そこは結構バタバタしちゃって、
10人お客さん入れるためにはもう少しこうした方がいいよねみたいなところとか、
町中広告ナイトの成功
番組の構成というか、やりたいことによっては形変えなきゃいけないよねみたいなことを話しながら準備しなきゃいけなかったので、
僕らの次のゲイで茶を沸かすさんのイベント自体が少し後ろ倒しになってしまったことは大変申し訳なかったなと思ってますね。
町中広告ナイトやっぱりいいですね。
加藤さんと木村さんと3回目やってて、
どんどん回を増すごとに3人とも慣れてきて、
しかも毎回ね、ちゃんと店員分、チケットだったりとか売れてましてですね、
ご好評いただいてるんですよ。
毎回同じ人かと思いきやそういうわけでもなくて、
3割ぐらいが2回目ですとか前も来ましたって方いらっしゃるんですけど、
7割は新規の方々が来てくださって、
本当に嬉しいですよね。
僕は町中広告ナイトはもっと頻繁にやりたいなというか、
もう少し規模を大きくしてもいいんじゃないかなっていうのは思ってるぐらい。
2人ともね、僕以外の2人もめちゃくちゃお話面白いんで、
そういう意味でも来てくださった方は満足度高かったんじゃないかなと思ってますね。
で、芸で茶を沸かすさんにバトンタッチしたりとか、
そういうので僕自身もバタバタしてたというところでしたね。
そこからですよ、さらにバタバタ度が増したのは、
ユリアン・レトリーバーさんがいらっしゃってですね、
公開収録をすると。
映画マガマガ女の発表記念、
かつユリアンの最近どうというJWaveさんでやってる番組の公開収録をやるというので、
すごい大物ですよね。
本当にユリアンさん最高でしたね。
僕も大好きになっちゃいました。
今回の出会いでやっぱすごい丁寧な人だったし、
気持ちの良い方でしたし、
どんな人にも挨拶されてましたし、
僕なんかにも挨拶してくれましたし。
ユリアンさんが来てくれて、それの準備でまたバタバタすると。
ちょっとまだ皆さんにはお伝えできないんですけど、
きっとジャケ衣着発信で、
そしてユリアンさん絡みで皆さんがワクワクするようなことは
今後発信できるんじゃないかなとは思ってるんですけど、
収録自体、土曜日のこと自体は、
僕ら運営の中ではね、結構土曜日勝負だっていうぐらい、
ちょっと帯締め直さなきゃくらいの感じだったんですが、
結果それが的中するという。
みんなね、すごいあっち行ったりこっち行ったりしてて、
みんながみんなやるべきことを見つけ補いやい。
事故なく乗り越えられましたね。
最小人数で最大のパフォーマンスをしたと。
運営実行委員会、ジャケ衣着実行委員会一同を持っている、
そんな日だったなというふうに思ってます。
そして日曜日ですね。
日曜日のイベント盛況
日曜日は、それこそゴールドスポンサーになってくださっている
アートキャストプロダクションピトパさんが体験ブースをやってくださったりとか、
あとJ-WAVEのアートサイズキャストスタジオでも
公開収録が3枠あったりとか。
土曜日ほどではなかったんですけれども、
それ以上に日曜日だからか、
土日はやっぱりそうですね、土日自体か、
東急プラザ原宿原門に訪れる人も多くてですね、
いろんな人が来てくださって、
普通に原宿に訪れた方々もそうですし、
ポッドキャスターの方々、そしてリスナーの方々が来てくださって、
ご挨拶してもらったりとか、
たまごっち販売と混雑
楽しんでいただいている様子を見ることができました。
そうですね、本当にね、この土日はハードでしたね。
と思いきや、実は月曜日、火曜日も大変だったんですよ、これ。
これはね、僕しか体験していなかったんであれですけど、
火曜日はね、そっか、ゆめさきさんも体験してくれましたけど、
月曜日が、ジャケ衣着てくださった方は何となく見られたかと思うんですけど、
原宿、原宿の3階にですね、
推しベースという日本のキャラクターのグッズを販売しているテナントさんが入っているんですよ。
で、土曜日、日曜日、めちゃくちゃ人多かったんですけど、
その一個の理由は、もちろんジャケ衣着もあります。
もちろん、もちろん、ジャケ衣着があるから人が多かったっていうのもあるんですけど、
たまごっちが、前週ですね、だから22日からかな、
そこの推しベースさんで、たまごっちの販売が、
確かね、リニューアルされたんですよ。
なので、28、29、29、30ともにですね、たくさん人が来たと。
ただね、29、30は事前予約制だったんで、
選ばれた人しか買いに来れないみたいな形にはなってたんで、
ある程度人がコントロールされている状態だったんですけど、
これがですね、12月1日の月曜日、
自由入店、自由に予約とか不要で買いに来れるというような形となりましてですね、
死ぬほど人来たんですよ。
これね、本当に僕びっくりしたんですよね。
その時僕朝一人で、ジャケ衣着の受付とかをやってたんですけど、
10時、到着したの10時くらいか。
いろいろ準備をしていて、いざ11時。
よし、今日は月曜日だから、あんまり人来ないかもなーとか思いながら、
一人では大丈夫か、やれるかって思ってたんですけど、
なんなら一番人が来たんですよ。
しかも、長蛇の列。
かつそれが、おしべえさんの魂骨に向けての長蛇の列で、
サイジジョガ…馬…
僕、ジャケ衣着のエリアまで入ってきちゃうっていう問題になっちゃって。
これね、絶望しましたね僕。
やべえ、これ、イベント成立できんと。
このままだと、普通にね、ジャケ衣着目的で来た人たちが、
ジャケを見れないみたいな感じになったんですよ。
これはね…
だから東急さんもびっくりしたらしくて、
こんな人来るんだ、みたいな。
ごめんなさい、ごめんなさいって言われながら。
そうです、なんか、人は窮地に立つと笑うしかないんだなっていうぐらい。
なんかもうニヤニヤにというか、
フフフみたいな、
これはやばい、やばいなーみたいな感じになってたんですよ、朝一一人で。
そうそうそう。
で、もちろんね、人が来ないというか、
僕らの目的である荒門さんにいらっしゃる方々に
ポットキャスターを知ってもらいたいという意味だと、
逆に結果としてはすごい助かったんですけど、
こうやってたまごっちの盛り上がりと同じタイミングで、
しかも3階でやってくれて、
多分予想以上に人が来たんですよ、間違いなく。
なんですけど、アートを楽しめないっていう状況はそれはまずいっていうところで。
そうしてましたね、1日の朝。
あの光景は結構忘れられないですね。
なんかね、エスカレーターのその前に、
3列ぐらいになって、ヘビみたいに列ができるみたいな。
ジャケ衣着の会場の中も入ってきちゃうみたいな感じだったんで。
あれはショッキングな光景でしたね。
ということもあって、朝一からびっくりしたというところでした。
2日目もね、結構多かったんですよ。
初日がだからね、1300人かな。
たまごっちに訪れた方々。
チラッと聞いたんですよ。1300人が来たと。
1300人ってすごいですからね、本当に。
翌日でも2、300人かな。火曜日の段階で2、300人来て。
だからジャケ衣着としてはそういう人たちこそ、
ポッドキャストを知ってもらいたいというところがあったりするので、
たまごっちのところに並んでいる人とか、それを見に来た人とかに、
ポッドキャストというものがありますよ、
ポッドキャストという言葉を覚えて帰ってもらいたかったなというので、
結構声を出して、ポッドキャストのイベントやってます、みたいなことを話してました。
しかも今回のイベント、Amazon Musicさんだったり、
ポッドキャストスタジオ、クロニクルさん、
先ほど体験ブース作ってくださったポッドキャストプロダクションのピトカさんなど、
多くのスポンサーの方々が入ってくださったんですけど、
もう1個ね、イベント資金という形ではなく、提供という形で、
カンロさんですね。お菓子のカンロさん。グミとか飴とかの。
商品を提供してくださって、カンロさんはすごかったですね。
商品たくさん、ピレグミ、マロッシュ、カンロ飴を提供くださって、
僕らとしてはスタンプラリーをちゃんと、
僕らのスタンプラリーも、原角の1階から6階まででいろんなところにスタンプ置いてあるんで、
それを押して来てくださったら、カンロさんの商品と引き換えますよというのをやってたんで、
それで原角全体に回遊できるような、せっかくなので、
そういうイベントの構造にしたかったなというのもあったので、
提供としてカンロさん入ってくださったんですけど、
すごい引きもあってですね、みんなこれもらえるの?とか、
そのスタンプラリー自体も楽しんでくださいましたし、
そうやってスタンプラリーすることで、
原角にどういうテナントさんお店が入っているのかを知ってもらうというのもね、
せっかく邪気引きを受け入れてくださった特急プラザさん、
原角さんに貢献したいなというふうに思ってたので、
少なからずご好評をいただけたのではないかなというふうに思ったんですけど、
やっぱりカンロさんの商品力、その商品をもらいたいと思ってもらえるパワーというのは、
やっぱりさすがだなと思いましたね。
キュレグミとかみんな欲しいみたいな。
なんなら今朝食べていましたみたいな方も多くて、
商品が成せる、引き付ける力というのはそこ知れないなというのを改めて思いましたね。
結果的に多分ね、カンロさんも、なんで邪気引きに協力してくださっているかというと、
一粒研究所という、カンロさん自身もJWaveさんの協力のもと、
番組やっているんですよ、ポッドキャストの。
そういうのもあって、私たちも参加したいですっておっしゃっていただいて、
今回のこの取り組みに至ったんですけど、
あの原角の3階、原角自体、結構ポッドキャストと親和性も高くてですね、
多くのテナントさん、お店さんでポッドキャスト番組をやっているんですよ。
ぜひ皆さん聞いていただきたいんですけど、
JWaveサイドキャストが前提にあるので、
そのスタッフの方が原角の外にですね、よりよく発信していくという取り組みの中で、
ポッドキャスト番組をいろんなテナントさんでやろうという形になっていて、
3階でいうとオールグッドフラワーズさんがやっているし、
2階では、これはJWaveさんじゃないんですけど、
ウィッシュのラジオ放送さんで、テンガランドさんの番組をやっていたりするし、
チームスタジオさんも自分たちで番組をいくつかやっていたりしますし、
あとはテナントさんで、アボカドさんという6階のメキシコ料理のお店で
ポッドキャスト番組が始まったというのも聞いたので、
すごいみんな大好きなんですよね、ポッドキャストが。
なので原角の中でポッドキャスト番組自体もあって、
そこにはテナントのオーナーさんだったり店長さんが出演されて
ジャケギキの思い出
インタビューされているという番組もあったりするので、
ぜひぜひ皆さん聞いていただきたいんですよ。
ポッドキャストと、そうだ、やばい、どんどん思い出した。
地下1階のコスギルさんもポッドキャストやっているしね、いいですよね。
テナントさんの話にするとまた結構面白くて、
僕どこかのいろんなエピソードでも、出演させてもらった番組さんでも話しましたけど、
あれは9月の4日、僕の誕生日ですね。
町内会員も参加させてもらったんですよ。
いろんなお店の方々が集まって情報交換する場が月に1回あるんですけど、
そこで邪気行きというものをやりますと、
ぜひご参加いただけるテナントさんいらっしゃいましたら
お声掛けくださいというような、そんなプレゼンテーションをさせてもらう場を
コミュニティマネージャー、その原稿のコミュニティマネージャーの方に
呼んでいただいて話をさせていただきました。
だから本当にね、今回の邪気行きって
クラウドファンディングでご支援してくださった支援者の皆さん
イコールポッドキャストの方々やリスナーの方々だったりするんですけど、
僕のことだったり実行委員のメンバーを応援してくださっている方々が支援してくださって
応援、解散まで行けたものでもあるんですけども、
同時にですね、東急プラザ原宿の原角の
本当にいろんなテナントさんがですね、僕らを可愛がって
なんでも心よく迎え入れてくださって、
本当ね、僕の中では原角ちょっとね、
第2のホームと言いますか、
アナザースカイな場になりましたね、今回。
すっごい大好きですし、行ったらみんな
あーどうもーみたいな感じなんですよ。
すごい可愛がってくれて。
みんながね、みんな、
例えば初めましての僕がね、知らない人に
出会うときも、テナントさんのお店の方々がですね、
この人あのジャケ行きっていうイベントやってて、みたいな感じで
みんな紹介してくれるんですよね。
ほんと町内会。
いやー、表参道のあのど真ん中でそういうこう、
人の肌感というか温かさに
触れるようなことが生まれるとはね、
僕はほんと知らなくて、
すごい素敵な場所だなというふうには思いましたね。
大好きですもん、原角。
イベントの振り返り
なんか酔っちゃうんですよね、最近。
最近は終わったばっかなんで挨拶周りでしかないんですけど、
遊びに行くっていう、
そのお店の人たち、原角の人たちに会いに行くっていう、
そんな感覚を持たせてもらえる場所ですね。
だから不思議なことにテナントさん同士、
すごいお店の人たち同士すごい仲いいんで、
その人たちが今度バスツアー行くからおいでよとか、
え、俺行っていいんですか?
僕呼んでくれるんですか?みたいなのもあったし、
忘年会おいでよとか、
今度こういうイベントを主催するからおいでよみたいな、
そういう声をかけてくださるんですよ。
みんなLINEで繋がってて、
遊びに行こうよみたいな感じを作ってくれて、
本当だって僕ら原角、今回イベントしなかったら関係ないですからね、全然。
みんな可愛がってくれるんですよね。
同い年、世代も近いは近いんですよね、みんな。
お店の人たちはお店の人たちで原角を盛り上げていきたいっていうふうに思って、
いろいろ発信されてますし、
そんな中、僕らがお邪魔させてもらった中で、
行ってしまえばよそ者なわけですよ。
なんですけど、面白いじゃんとか、こういうことやってみようよとか、
めちゃくちゃ大好きな人が増えちゃいましたね。
そんなつもりはなかったんですけど、
本当に大好きな人が増えましたね、僕は。
結構幸せなことなんだなと思います、今。
石川さんとかも、僕らがジャケン行きで、
ポッドキャスト番組の片付け終わった後のエピソード、
上がってるんですけど、そこでも話してたように、
なんかもう一つの家ができたと言いますか、
原角というところを知れてよかったっていうふうに
お話しされてたんですけど、本当にそう思いますね。
大好きです、原角。
例えばですけど、やりたいこと全然できなくて、
制限とか多くて、本当にもう行かないとか、
もう行かないってことはないかもしれないですけど、
思い出としてあまり良くないことって、
まあまああるじゃないですか。
それが本当に一個もなくて、
こういうことできないですかって提案をして、
ちょっと難しいですってもちろんあったんですけど、
それ以上にこういうことやってみようよとか、
ちょっとこういうことやらせてもらえませんかって言ったら、
もちろんいいですよって気持ちよくみんな言ってくださったんで、
本当に大好きですよ。
原角ちょっと僕はもう遊びに行く感覚ですね。
買い物に行くというよりかは。
皆さんの顔を見たく訪れるそんな場所になったなっていうふうに思いますね。
ちょっと表参道のあのど真ん中が、
僕のアナザースカイになってしまったっていうところです。
そう、でやばい、もう1時間経ってるんですけど、
なので月曜日すごい大変でした。
火曜日も大変でしたっていうところだったんですよ。
まあまあ大変ですよ。
で、そういう5日間を過ごし、
火曜日、本当はね水曜日にばらしというか、
片付けっていう日にしてたんですけど、
本当にね、うちの実行委員会は全員アベンジャーズなんで、
火曜日のそのジャケ行き終了後に撤収作業をし、
2時間で終わらせると。
すごかったですね。みんなパパパパパパパ、
これあれ、じゃあこうしておきますねみたいな、
じゃあ僕こっちやってきますねみたいな感じで、
なんならこの会話さえもなかったぐらいのスピード感で終わらせたし、
ジャケ行きにとっても行きたくなるラジオの収録を軽くし、
撤収するというところ。
なんなら平日だったんで、普通に翌日仕事なわけですよみんな。
ありがたいっていう言葉を使うと、
僕が主催でみんなが手伝ってるっていうような、
そんな聞こえもしてしまうんですけど、
みんな実行委員として並列で進行してたっていうところもあるんで、
僕も含めてですけど、
責任感でせっかくの土日もそうですし、
なんなら平日も仕事終わりとかで、
疲れてる中集まってやってた。
そのハートが素敵なチームだったなっていうふうに思いますね。
ぜひですね、
全体の実行委員自体は9人いるんですけど、
うち8人はポッドキャスト番組をやってるので、
しかもその実行委員それぞれの中でも、
振り返り会みたいなの、ジャケ行きの振り返りをしてたりするので、
ぜひみんなのやつを聞いてもらえたらなというふうに思いますね。
あと何話すってないかな。
そうだよな。
本当でもね、毎日面白いこと多かったんですよ。
毎日が爆笑する会話があったりとか、出来事があったりとかしていて。
メモっときたかったですけど、メモる余裕もなくて、
こんなことあったんですよ。
毎回会が終わった後に、
少しみんなで喋ったりとかするんですけど、
すごい面白かったですね。
もちろん辛かったですよ。
辛かったというか、ずっと立ちっぱなしだったんで、
足腰痛いなっていう状況ではあったんですけど、
こんな人が来てくれましたっていう話もそうだし、
一番パンチが強かったのは、
ユリアン・ネドリーバーさんのイベントの後に、
ユリアンさんのスタッフの、映画のスタッフかな?の方から言われた、
いや本当このイベントすごいですねって言ってもらえたんですよ。
でもさり際に、
でもこれって趣味ですよねって半笑いで言われたのはやっぱり面白かった。
確かにって思ったんですねみんな。
こんなに一生懸命やってるけど、確かにこれみんな趣味だわ。
趣味すごいですね。
本当に本気出した大人の遊びですよね。
でもそれが結果みんなハッピーなものとなって、
今後の展望
そして本当にSNSでも話題にしていただいたりとか、
いろんな番組、ポッドキャストの番組でも取り上げてもらったりしましたし。
いってポッドキャストの認知拡大には器用できたのではないかなというふうに思っているんですけどね。
どうなんでしょう。
ここはぜひ皆さんの意見を聞きたいなと思う部分でもありますね。
やっぱり一番最初に掲げたポッドキャストを知ってもらうっていうところにおいては、
あの場所でやって正解でしたし、
フラットを訪れる人たちが多い会場でやるっていうことが最も大事だと思ってたので。
ポッドキャストのイベントをここでやりますみたいになったときに、
目的がジャケギキに来るっていう人だけしかいないイベントになってしまうと、
やっぱり広がりがないなっていうふうには思ってたので。
それはそれでいいんですよ。
リスナーの人とポッドキャスターの方々が仲良くできるコミュニティ、
そういう場っていう形でイベントをやることも全然できるんですけど。
そうではなくて、普通にフラッと訪れて、
え?ポッドキャストってなんだっけ?とか、
知ってるけど聞いたことないなみたいな人たちが来るっていうところで、
そんな場所で開催するっていうのが、
僕が思い描いたポッドキャストを知ってもらうっていうことを体現していく上では、
一番大事な場所っていう意味ではね。
それが実現できたのは非常に良かったのかなというふうに思ってますね。
5日間。ちょっとね、今回のエピソードでは一旦この5日間を振り返り、
思い返しながらも話していきたいなというところで皆さんのお耳をお借りしておりましたが、
改めてですね、まだ邪気劇に関連するエピソードをアドバタラジオでも何本か上げていくんですけど、
改めてこの邪気劇というものは一体僕にとって何だったのかとか、
邪気劇って結局どういう影響を与えたのっていうのはきちんと振り返り回は取りたいと思っているので、
もう少しコンパクトに話す機会にはしたいなと思うんですけど、
一旦少し僕の中でもその回帰中、5日間っていうものを覚えているうちに、
この感情も含めてですね、お話しできる。
そういう場はアドバタラジオしかないので、そういう回答させていただきました。
少しゆったり喋っているところ、時間も長くなってしまったので、大変恐縮ではありますが。
今後はアドバタラジオの通常のコンテンツ、そもそも2ヶ月、何ヶ月くらいだろう。
直近上げたものが邪気劇に関連する裏話みたいなのを上げた。
その前は確か2、3ヶ月アドバタラジオのコンテンツ自体上げられてなかったので、
大変ご無沙汰な感じにはなっているんですけど、
今月からかつ来年はですね、アドバタラジオをもっと頑張っていきたいなっていうふうに、
この邪気劇を通してですね、思えるそんな機会になったので、
広告を楽しんで、楽しんでというか広告自体を楽しんでもらえるような、
ポッドキャストイベントの振り返り
そんなエピソードをちゃんと準備して皆さんにお届けできたらなというふうに思っています。
なのでぜひぜひ楽しみにしていただけたらなと思います。
なんかそうですね、邪気劇の皆さん、各ポッドキャスターの方々が感想回を上げてくださっているので、
ぜひAmazon MusicでもSpotifyでもApple Podcastでも、
邪気劇と検索していただけたら、
11月の28日以降のエピソードは皆さん結構感想回を上げてくださっているので、
ぜひいろんな番組のエピソードを聞いていただけたらなというふうに思います。
意外とポッドキャスターの方々向けでいうと、
ご自身の番組の話されてたりとかしていますので、
そこでまた交流ができたりすると嬉しいなというふうには思うので、
聞き漁っていただけると嬉しいなと思います。
まだ話し切れてないところいっぱいあるんですよね。
このイベント開催前とかね、
静岡放送SBSに出演させてもらった話とか、
JWaveに出演させてもらった話とか、
間でいろんな番組に出させていただいたりとか、
これからもね、まだリターンで出演できていない番組さんとかもあるので、
来週再来週とかでも収録あるんですけど、
スポンサー集めをさせていただいている時の話とか、
どっかでね、まとめて、
記事化してもいいんですけどね、
せっかくポッドキャストとして、
ポッドキャスターとして活動している部分あるので、
ちゃんとそこら辺はまたエピソードでも、
こういう雑談会みたいな感じで上げさせてもらえたらなというふうに思っています。
はい、というところで今回は、
ポッドキャストアートイベントジャケ行き東急プラザ原宿原門で開催した、
ポッドキャストのイベントの、
28日からですね、
28日から12月の2日開期中のことを振り返らせていただきました。
ちょっとね、
ちょっとねというか、
今後またイベントやるかどうか考えておりますが、
参加してくださった皆さんが喜んでくださったりとか、
驚いてくださったあの表情は、
僕の中では非常に思い出深く、
とても嬉しい体験でございました。
そして一緒に走り抜けてくださった、
ジャケ行き実行委員会の皆さん、
ご支援くださった、
グラファンでご支援くださった皆さん、
スポンサーの皆様、
本当に、
あとあれですね、
僕らを迎え入れてくださったテナントの方々、
そしてSNSでその盛り上がりを見て、
一緒に喜んでくださった皆様、
本当にありがとうございました。
素敵な5日間を、
本当にありがとうございました。
というところで今回のエピソードは以上とさせていただきます。
お相手は、
アドバタラジオの富永誠でした。
ありがとうございました。
58:09

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