1. キマグレエフエム
  2. 【310】Ossanのキマグレパーティ
2026-02-11 41:59

【310】Ossanのキマグレパーティ

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ep310では2月1日に開催したOssanのキマグレパーティについて話しました。


【ノート】


公式サイト(各種リンクはこちらから)

https://kimagurefm.pages.dev/


Ossanのキマグレパーティ - connpass

https://connpass.com/event/380413/


Ossanのキマグレパーティ、参加者の声などまとめ - junebox

https://scrapbox.io/juneboku/Ossanのキマグレパーティ、参加者の声などまとめ


【チャプター】


オープニング

渋谷と麻辣湯

Ossanのキマグレパーティ

エンディング


【出演】


@r_takaishi https://x.com/r_takaishi

@juneboku https://x.com/juneboku

サマリー

エピソード310では、2月1日に渋谷のHUBで開催された「Ossanのキマグレパーティ」について語られました。運営チームは17時に集合し、手土産の梱包やトークセッションの準備などを行い、参加者は18時過ぎにはほぼ集まり、和やかな雰囲気でイベントがスタートしました。 イベントでは、まずキマグレエフエムの二人が「おっさんFM」について語るセッションが行われ、マイクが一本しかないというハプニングにも対応しつつ、会場は歴代ゲストの盛り上げもあり大いに盛り上がりました。続いて、会場にいる21名の歴代ゲストが紹介され、参加者一人ひとりが挨拶する機会も設けられました。さらに、参加者から募ったテーマでトークを繰り広げる「くじ引きトークセッション」も実施され、普段話さないような意外な話題で盛り上がりました。 共同開催の恩恵を強く感じたという二人は、単独でのイベント開催の難しさを認識しつつ、今回の成功はポッドキャストを「続けること」の重要性を改めて教えてくれたと振り返ります。リスナーとの直接的な交流や、ムッシュさんからの温かいお便り、マグノリアさんとの誕生日が同じという発見など、多くの喜びがありました。今後も無理なく長く続けることを大切にしつつ、ゲストを増やすことや、アクリルブロックやコースターといった物理的なグッズ制作への意欲も語られ、次のイベントへの期待も示されました。

オープニングと渋谷のトレンド
juneboku
キマグレ雑談系ポッドキャスト、キマグレエフエム。毎週水曜更新です。
パーティーに参加してきました。junebokuです。
r_takaishi
パーティーに参加してきました。takaishiです。
juneboku
エピソード310をお届けします。よろしくお願いします。
r_takaishi
はい、よろしくお願いします。
juneboku
パーティーに参加してきましたね。
r_takaishi
いやー、しましたね。
juneboku
はい、じゃあもうエピソード310はパーティーの話をしましょう。
もう近況も全部パーティーの話です。
r_takaishi
はい、パーティー会。
juneboku
一応ね、キマグレトレンドチェックのフォーナーだけやりますが、
そのパーティーのためにですね、渋谷に行ったらですね、
まずは渋谷めっちゃ人いるなっていうことに驚きましたね。
渋谷って今あんなに人いるんですね。日曜日の夕方。
r_takaishi
日曜日の夕方なんて、当然一番混むとまだいかないですけど、
めちゃめちゃ混む時間帯じゃないですか。
juneboku
そうなんだ。
僕都内住んだときあんなに渋谷に人いなかったと思うけどな。
めちゃ人いたな。びっくりしましたね。
そしてマーラータンの店舗をいくつか見かけて、
これがトレンドかと思って、
僕の生活圏だとそういう商業的なトレンドを感じることあまりないので。
r_takaishi
あ、そうなんですか。
juneboku
ないですね。
僕の生活圏にはマーラータンのお店ないので、
街に行かないとないから、渋谷に行ってめっちゃトレンドを感じましたね。
いいですね。
センター街とか音楽流れてたりするし、
いろいろトレンドを感じるきっかけはいっぱいあるなと思いましたね。
r_takaishi
確かに。でっかい交差点のところにもいろいろ広告とか流れてたりして、
トレンドを感じる広告とか線にいっぱい流れてますね。
juneboku
そうですね。だから、なるほど。
貝の人はこうやってトレンドを感じてるのか。
田舎から出てきましたけれども。
トレンドを感じたという話ですね。
じゃあもうこのまま本編いっちゃいます。
Ossanのキマグレパーティ開催とセッション
r_takaishi
パーティーね。
juneboku
いきましょう。
サル、2026年2月1日にオッサンの気まぐれパーティーというのを、
日曜日の夕方から夜にかけて渋谷のハブというアイリッシュスタイルパブですか。
で、貸切で開催してきました。
やりましたね。
まずはご参加いただいた皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
とにかく楽しくてですね。
すごいただ楽しいなと思いながら過ごしました僕は。
r_takaishi
本当に時間もう終わりかっていうぐらい早く過ぎちゃいましたね。
juneboku
そうですね。もっと一人一人とゆっくり喋りたかったなと思いつつ。
時間が限られてるんでちょっと喋ってはまだ話してない人いるから話そうっていう感じで結構ね、
あちこち行ってたんでなかなかじっくり話せないところもありましたが、
でもたくさんの方とね。
結局5時間ぐらい喋ったのかな。
r_takaishi
2次会もあったからそれも含めると結構長かったんじゃないですか。
juneboku
ほぼ途切れることなくずっと誰かと喋ったので非常に楽しくて。
その日の終わってちょっと帰りに着いたときちょっと喉痛いなっていうぐらいには喋ったんで。
r_takaishi
めちゃくちゃ喋ってますね。
juneboku
これ帰ってめっちゃ熱とか出たら嫌だなと思うぐらいには喉使ったなっていう感じがしましたね。
とにかく喋って楽しかったので今日は楽しかったっていう話をエピソード1本使ってしようかなと。
r_takaishi
はい。やっていきましょう。
juneboku
一応そうだな、どんな会だったかっていうのを改めてちょっとざっくりご説明しようかなと。
僕らは運営チームということで17時に集まり、会場の1時間前にはですね、スタッフの集合時間があったので17時に集まり。
高橋さん第一陣でいましたよね。僕ちょっと5分?3分遅れぐらいで多分入ったと思うんだけど。
高橋さんはもうあれですね、店の前の集合のときにいましたよね。
r_takaishi
そうですね、僕は店の前で合流して。
juneboku
そこで皆さんと合流して、地下の店だったんじゃない、確かな。
r_takaishi
地下ですね。
juneboku
入ってそこから設営を30分ぐらいやりましたかね。
r_takaishi
そうですね。そんなに準備することが多いわけではなかったけど、30分ぐらいですかね、やったのは。
juneboku
そうですね、30分ぐらいかけて皆さんにお渡しする手土産の梱包みたいなことやったり、トークセッションで使う箱を組み立てたりとか。
r_takaishi
あとはスライドを投影するところとかもあったから、それの準備とかもしてましたよね。
juneboku
そうですね。何かあったら買い出しに行けるぐらい余裕持ってってことで1時間前に集合したけど、
特に急ぎで、「あ、やばい、あれない。」とかもなく、会場に着いて30分ぐらいでだいたいのことが終わって、
倉庫してる間に柴田さんとか10時20分ぐらいに来てたからな。
r_takaishi
結構早く来られた方もね。
juneboku
そうそう。柴田さんに僕、前に連絡もらってて、パーティーの前にお茶でもしないみたいな連絡くれてたんですけど、
はいはいはい。
ちょっと設営あって、設営に合わせて大阪から行くんで、パーティーの前は時間ないっすわ、ごめんなさいって言ってたんですよ。
そしたらね、そこで情報屋柴田さんが、「ってことはもうこの時間には設営始まっとるんやな。」っていう情報を与えてしまったので、
それで早くに来たら喋れるって言って来てくれたんで、それめっちゃいい振る舞いだなと思いました。
r_takaishi
いいですね。確かに始まってからだとね、やっぱりいろんな人も来てるんで、なかなかゆっくり話すの難しいってなるから、早くですね。
juneboku
そうです。運営情報、僕が漏らしたので。
早めに来てくれて。良かったですね。ありがたかったですね。
18時にはもうあれですよね、参加者皆さんも18時10分ぐらいにもう大体集まってたんじゃないか。非常に集まりが良かった。
r_takaishi
そうですね。もうちょっと皆さんゆっくり来るかなと思ったら、ほとんどの人は本当に会場してすぐ、まあ10分以内ぐらいには来られたのかな。
juneboku
早かったとね、17、50分とかにはね、もう結構バンバン来てくれてて、早めに。
r_takaishi
そうですね。
juneboku
ありがたい大人だと思って。18時過ぎてからグダグダ集まるとかじゃなく、なんかスススッと集まったんで、
早々に用意していた開会の言葉的なのをやって、みんなでワイワイやりましたね。
r_takaishi
いやー、本当にそうですね。
juneboku
最初のセッションが、キマグレエフエム、僕ら2人で特別エピソードとしておっさんFMについて話すっていうのをやらせてもらいました。
はい。
あれね、ちょっとね、マイクが1本しかなかったでしょ。
r_takaishi
なかったんですよね。ハブ自体はマイク2本用意はあるけど、1本が調子が悪いみたいで、2本あるうちの1本しか使えなくてっていう状況でしたね。
juneboku
マイク2本あると思ったから、もうちょっといつものキマグレエフエムみたいに掛け合いでやろうと思ったんだけど、
マイク1本しかないとターン交代が難しくて、掛け合いっぽくやるのが難しくなっちゃって。
そうですね。
それで申し訳ないけど、どうしようと思ったけど、最後僕がわーっとまとめて喋らせてもらうことに、当日の勢いでさせてもらったんで、本当はもうちょっとね、たかしさんと掛け合いをやりたかったなっていうのはありました。
r_takaishi
確かに1本しかないとね、ちょっと僕が話したいとか話すタイミングで結構リズムが作るのは難しいとかあったんで、
じゅんさんが話を振ってくれるみたいな感じで進行してもらえたんで、やりやすかったです。
juneboku
ありがとうございます。ちょっと当日の場に合わせて、これがいいかなと思ったんでそうしてみたんですが、そんな感じで僕らがおっさんFMについて話すっていうのをやらせてもらって。
r_takaishi
おっさんFMのほうでも先にパーティー会上がってましたけど、どんな顔して聞いてるのかわからないっつってて、それはそうかもって思いました。
juneboku
確かに。
自分たちについて話されてるのを一応前にいて聞くっていうね。面白いですよね。
いやいや良かった。あれ、あのセッションやることにして良かったなと思いました。
会場ね、おっさんFM、歴代ゲストの方多かったんで、おっさんFMについて話せばわかるわかるってなってもらえるかなと思ったら、非常に参加者の皆さんが場を盛り上げてくださったんで、話して楽しかったですね。
r_takaishi
参加者の方、やっぱり話すことに慣れてるような人も結構いらっしゃるから、その辺の盛り上げ上手なところとかね、随所で感じることがすごくありましたね。
juneboku
あったね。アニノテというかヤジというか、参加者側からもたくさん声が上がってたんで、面白かった。やんややんやって。会場のサイズ感もすごい良かったんだよな。
r_takaishi
そうそう、左右感良かったです。ほんとちょうど良い左右感で、狭すぎず広すぎずっていう、ほんとぴったりでしたね。
juneboku
そうですね。今回のパーティーにおいては、あのサイズはもうほぼベストじゃないかと思うような。
r_takaishi
もうちょっと広いとやっぱちょっと寂しさを感じるというか、ちょっと少なく感じれたかもしれないし、これより小さいと本当に動き取りづらいなっていう、いろんな人と話しづらい可能性あったんで、ほんと良かったと思ってますね。
juneboku
良かった良かったですね。全員で一個の話、一個のスレッドに参加するって感じの規模感だったんで、僕らが喋ってもみんなうんうんって聞いてくれるし、なんかのっかってくれるしで、すごい楽しかったですね。
それから一つ目のセッションで、二つ目のセッションは、スタンフェイムとキマグレフムの歴代ゲスト紹介。会場にいる、番組出たことある人は全員紹介するっていうやつをやりました。
はい。
いっぱいいましたね。
r_takaishi
何人ぐらいいたんでしたっけ。
juneboku
あ、そうか。あれ僕作ったんだ、スライド。あれはね、20人ぐらいかな。
r_takaishi
20人ぐらいはスライドあったのかな。
juneboku
そうそうそうそう。
いつもだいか。
21人かな。会場にいた、歴代ゲストで言うと。
21人分の紹介したんで、結構話すこといっぱいありましたけど、これをやっとくと、その後の五感談タイムが、あ、あの人があのゲスト会の人かってなっていいだろうってことでここに入れたんですよね。
r_takaishi
そうですね、ほんと良かったんじゃないかな。やっぱその、おっさんFMゲスト送って、このゲスト会好きっていう人も多分いると思うので。
juneboku
はい。
r_takaishi
で、そういう人が来てるとね、話しかけやすいでしょうし。
うん。
はい。とても良い取り組みだったと。はい、やってみて思いますね。
juneboku
はい。ここでわーっと喋って、そこで参加者の方も一人ずつ前に呼ばれて一言挨拶してもらうっていうのもあったんで、どんどん会場も盛り、ここで一気に盛り上がった感じでしたかな。
r_takaishi
そうですね。謎の盛り上がりが。
juneboku
面白かったですね。
r_takaishi
あれは一体何だったんだっていう。
juneboku
はい。ちょっと会場にいた人にしか伝わらない話だけれども、僕らは何かを共有していたので、あの場で。
はい。
はい、わーっと盛り上がって。
r_takaishi
全く想定してなかった盛り上がりでしたね。
juneboku
そうですね。あれは僕らが狙ってやれたようなことじゃないので、本当にあの場で生まれたムーブメントというかね。
うん。
なんかみんなで回していく感じで、なんか聖火リレーというかね、なんかみんなで火を大きくしていく感じの流れがあったんで。あれ面白かったなーずっと。
いやー良かったです。
中で20数名のゲストを紹介して、一旦休憩入れて。
r_takaishi
そうですね。ちょっと観覧タイム挟んでからのくじ引きトークセッションですね。
juneboku
そうですね。会場箱を用意させてもらって、参加者の皆さんにこれについて話してほしいっていうトピックを入れてもらって、それについてオッサンFMとキマグレエフエムの4人でお題にのっとって喋るっていうのをやってですね。
あれも結局8お題ぐらいやったのかな、結局。
r_takaishi
そうですね。ほとんど全部話したんですかね。
juneboku
あれも皆さんが面白いやつ入れてくれたんで。狙いとしては、普段、たとえばキマグレエフエムだったら、僕ら2人だとこのトピックで話さなそうだなっていう、なんかこうアクシデンタルなものが出て、普段話さないことがあの場でうっかり話しちゃうといいよねっていうことで、それやってみたっていう感じでしたね。
r_takaishi
はい。良かったです。
juneboku
あれも面白かったな。あれはあの場限りのエピソードだろうな。あそこにいた人にしか聞けないっていう感じの内容になってたと思うので、オフラインイベント用のセッションとしてはなかなか良かったんじゃないかと。
r_takaishi
やっぱくじ引いてテーマ何かなっていうドキドキ感は、こういうリアルイベントみたいなところならではの面白さありましたね。
juneboku
ありましたね。一番最年少だともうね、赤ちゃんが書いてくれたやつも投稿されてたんで。
おーってなりましたよね。
あれはびっくりしましたね。読めないって。
でもちゃんとペンで書いてくれてんだなって思って嬉しかったですね。
本当にありがとうございます。
こんな感じでやって、それでこちらが用意してた企画は一通り終わったので、あとはもう皆さん交流してくださいってことで終わったら、
皆さん楽しそうにしてるように僕には見えたので、良かったな、なんとかなって良かったって思って、そのあとほっとしてね、いろんな人と喋ってました。
r_takaishi
いやー結構ね、本当に話したことある人も知り合いの人とかも来てくれてたし、おっさんFMのゲストとキマグレエフエムのファンの方で話したことないし、面識もないような人もいっぱい来てくれてたんで。
そういう方と話して本当に良かったですね。
juneboku
ありがたいですね。
というので全体の話ですね、当日のこんな感じだったよって話をしました。
イベント準備と協力者への感謝
juneboku
あとそうだな、僕ね、たまたま直前に美容室の予約が入ってたんで、髪の毛もさっぱりした状態でいけたし、
あとキマグレエフエムで、去年気まぐれチャレンジでネイル、爪に色を塗るチャレンジをするぜってやってたじゃないですか。
はいはい。
だから爪やってくかと思って、前日かな、爪色塗ってからね、パーティーに行ったんですけど、気づいてくれた人もいて良かったですね。
r_takaishi
それは良かったですね。
juneboku
で、あれだ、パーティーの3日後ぐらいに杉江さんとビデオチャットする機会あったんですよ、キマグレエフエムのデザイン担当してくれてる。
そしたら3日後ぐらい、水曜日のビデオチャットの時に、あれ、髪切りましたって言われて、パーティーの時は気づかなかったらしいんだけど、
ビデオチャットの方が多分いつも見てる構図で見るから多分差分が分かりやすかったんだけど、
パーティーの時はそもそもいつもと違う状態で会ってるから、あんま分からなかったでしょうね。
ちょっとお店もね、薄暗めの照明だったっていうのもあるし。
面白かったですね。水曜日に言われてちょっと面白かったですね。突っ込んじゃいました。
いいですね。
パーティーっぽい話でしょ。ちょっとおめかしして集まるとか。
確かに確かに。
あとはね、準備期間。準備期間僕結構楽しくて。
r_takaishi
だからその、文化祭とかね、イベントの準備感がやっぱありますよね、こういうのって。
juneboku
誰も別に頑張れみたいな、もっと頑張ろうぜみたいなことを誰かが誰かに言うようなことはなかったんだけど、
みんなそれぞれちょっと張り切って、じゃあこれ作ろっかなとか、これ用意しようかなっていう、みんなちょっとずつ張り切ってんのが面白かったなと思います。
r_takaishi
そうですね。結構各自がそれぞれいろんなことを並行して進めていくような感じでしたね。
juneboku
そうですね。僕はね、クリアファイルがすっこり入る透明の手下げ袋みたいなのあるといいなと思って買って持ってたんですよ。
あれはね、良かったな。今後のまたイベントやるときも、クリアファイルと透明の手下げ袋のセットは今後もありじゃないかなと思うぐらい気に入りましたね。
r_takaishi
手下げいいですね。やっぱ物だけだと持って帰りづらいし、カバンなんか入れてたら折れちゃったりとかあるし。
手下げにしたことで、クリアファイルもそうだ、書簡のシールとかその辺のグッズもまとめて入れられるんで、あれすごいナイスアイデアでしたね。
juneboku
たまたまやってみたんですけど、初めてやりましたけど、あれは良かったか。今後も使えそうですね。
あと準備は、ミーティング結局2回やったのか。最初4人で集まってトークセッションみたいなの何話すんだっけみたいなところを何にも決まってなかったんで、10日前ぐらいですかね、会社へのね。
r_takaishi
そうですね。
juneboku
1回集まって4人で話したんですよね。
r_takaishi
イベントの募集ページのタイムテーブル今でも仮のままだんですけど、それを見ると18時開場、18時10分、18時40分、おっさんの気まぐれトーク、18時40分から21時間断っていう。
juneboku
まあそうなんだよ、実際そうなんだけど。
何すんだっけっていう。
r_takaishi
中身が全然見えなくて、みんなよく参加申し込みされたなっていう。
juneboku
まあね。
そこに書かれることによって、じゃあやめとこってなるようなもんでもないんだろうけども。
そこについて4人で1回喋って、その後パーソナリティの4人プラス近くやってくれたにんじんくんさんと運営手伝ってくれたはまさんも混じって6人で、あれは開催1週間前ぐらいかな。
r_takaishi
1週間前ぐらいですね。
イベント全体の進行とか準備物とか諸々の打ち合わせって感じでしたね。
juneboku
2回のミーティングで決まること全部決まって、作業分担もできて、開催できたんで、結構上手に進められたんじゃないかなと思います。スムーズだったなと思います。
r_takaishi
そうですね。意外とそのぐらいの回数でいけるんだっていうね。
juneboku
良かったですね。あとあれだ、ミーティングには参加されてないけど、杉江さんがかなり協力的に振る舞ってくれて。
r_takaishi
そうですね。もう杉江さんには感謝しかない。
juneboku
そうですね。杉江さんを一応、一応決まってもお抱えの。何にも抱えるようなことはないんだけど、一応お抱えのデザイナーという呼び方をさせてもらって、運営チームのテキストチャットにも加えさせてもらって、
オッサンFMの2人ともやり取りしてもらいながら、特に入港物とかをしゅびしゅび準備してもらえて、本当に助かりました。
r_takaishi
そうですね。今回僕の方でコースターを作って持っていくぞと思って、きまぐれFMとオッサンFMと今回のイベント限定オリジナルのコースターの3種類を作って持っていきたいと思ったんですけど、
やっぱりコースターっぽいデザインするってなると難しい。難しさを以前1回作ったときに感じてたんで、ちょっとお願いしたらとっても素敵な塩梅でデザインしてもらってね。
僕はそれを入港して受け取ったものを持っていくっていう。これだけでやらせてもらえて非常にありがたかったです。
juneboku
一番難しい部分は杉江さん任せだからね。
でもやっぱり丸いコースターだと演習上に文字を配置するとかできるとやっぱり収まり良いですもんね。
r_takaishi
そうですね。位置のバランスもそうだし、今回クラフト式コースターって言って、黄色だったり青だったりベージュだったりっていうところに単色で色を重ねるような形でデザインしてもらったんですけど、
やっぱり色の透過具合みたいな。そこはやっぱりデザイン経験とかスキルとかないと難しいよなっていうのは、できたものを見て思うところがありますね。
juneboku
これはできねえなって思いますよね。
r_takaishi
ロゴを載せるだけならできるんですけど。
juneboku
だから何て言うの、刺身は作れるけどそれ以上のことはできない。
r_takaishi
魚は捌けるけど見せて出せるかみたいなところでは違いますよね。
juneboku
切って出すまでで、それ以上の調理とか飾り切りとかはできないですよね。
そうですね。
特に杉江さん、気まぐれフィブのロゴの作者なんで、気まぐれフィブのロゴの特徴は誰よりも把握されてるから、それを生かす。
生かすとかはね、この世で一番責任の人なんで。
その人が手伝ってくれたからでよかったですけど、別に手伝ってって言えないような間柄だったらさ、自分らで精一杯の何かをやったでしょうね。
r_takaishi
そうなりますね。
juneboku
なんかイベントグッズ作れたのよかったですね。
番組ごとのグッズは元々あったり、今回それ用に作ったりもありましたけど、
イベント用のグッズ作れたのがスペシャル感があってテンション上がりました、すごく。
r_takaishi
オリジナルのイベント専用のポスターも今回のおっさんの気まぐれパーティーコースターっていうね。
おっさんの気まぐれのロゴ両方をあしらったデザインで作ってね。
juneboku
これ、参加した方からも好評、かっこはてなみたいな感じで。
よかったですよね。
あとはイベントオリジナルだったクリアファイルも作って。
そうですね。
クリアファイルであれば、中に他のステッカーとか一通り挟んで持ち帰れるだろうと思って。
クリアファイルしようっていうのは割と早い段階で行こうと思ってやってたんですけど、いろいろトラブルがあって。
それはおっさんFMのエピソードのほうで話されてたので、こちらでは詳細は話さなくていいかな。
r_takaishi
ちょっと驚きの出来事がありましたね。
juneboku
そんなことあるって。
慌ててそれに気づいて、参加者の皆さんにはメッセージもね、僕からメッセージ送らせてもらったんですけど、そういうことなので皆さん大人の対応をよろしくお願いします。
r_takaishi
そうですね。
juneboku
おっさんFMでも言われてましたけど、修正版は届いたので、こうなるはずだったっていうやつがあるので、今回のパーティーの参加者の方でお会いする機会ある人には正しい版を渡して入れ替えていきたいんですけど、
入れ替え終わるのが本当にいつになるかはもう本当にわからないので、ちょっとずつね、ちょっとずつ修正していきたいですね。
確かに。
いやー面白いな。いやでもすごい思い出に残る、物としても思い出に残るものができたんで。
そうですね。強烈な思い出ですね。
めっちゃ笑った。僕はずっと面白がっちゃったんだけど、まあまあ。いろいろ大変だったんですよ。
そういうこともありました。それも含めて楽しかったですね。
r_takaishi
はい。
juneboku
あとはね、準備で言うと、最初4人でミーティングしたじゃないですか。
r_takaishi
しました。
juneboku
そのときにね、クリスさん、永山さんが人参君さんのことずっと親率扱いしてんだっていうのが、ミーティングのときに分かって、4人でトークセッション、こんな感じかなって言って、
じゃあここの挨拶、人参君さんにお願いしましょうかって言ったら、2人が、いや、ちょっと人参君には荷が重いんじゃないかって言ってて、
すごい、新卒入社した会社の先輩たちだから、今でも新卒1年目の扱いなんだと思って、もう40も過ぎてるのに、荷が重いことあるんだと思って。
あと距離感がすごい面白かったですね。
いや、よかったですよ。
今回人参君さんが発案やるぞって言ってくれなかったら、まあなかったイベントだろうなと思って。
r_takaishi
なかったですよね。お店の確保とかね、その辺のやり取りもしてもらったりしたんで、人参君さんがいなかったら間違いなく開催できてないっていうのはありますね。
juneboku
そうですね。なんで人参君さんにはスペシャルサンクスだし、杉江さんもいろいろグッズ回り手伝ってくれて感謝ですし、
あと当日の早い集合時間に来てくれて設営から受付回りを担当してくれた浜さん、浜さんにも大変お世話になりました。
r_takaishi
受付やってもらえると本当に助かったって感じですね。結構受付大変ですから、ああいうイベントの。
juneboku
そうそうそう。今回就勤もあったのでね。
r_takaishi
たしかに。
juneboku
就勤の漏れとかあるとどうするみたいなのありますけど、浜さんがかなりきっちりやってくれてよかったし、
あと浜さんね、最後のほう集客もすごいやってくれてて、浜さんが個別に声かけて、参加しようよって言ってくれた、
どこか参加登録してくれた方も何人かいるものと僕は認識してまして、そういうところも含めてですね、助かる人が運営手伝ってくれてよかったなと思ってます。
r_takaishi
いやー、ありがとうございました。
juneboku
あとあれだ、うちの妻もね、僕と同じ新幹線で移動したんで、設営手伝ってくれたんでね、それもね、よかったですね。ここで感謝を言っておこうと思います。
r_takaishi
はい。かなりお久しぶりにね、僕もお会いしましたね。
juneboku
あ、そうだ。高橋さん数年ぶりですよね。会ったことあるんだけど、めっちゃ久しぶりですよね。
r_takaishi
そう、相当前に何とは言わないですけど映画を一緒に見に来ました。
juneboku
そうそうそうそう。それがあったんですよ。あ、だから妻もね、高橋さんと久しぶりに会ったでしょ。
人参くんさんと初めましてして、妻はなんか人参くんさんに嫌われてると思ったところがあるんだけど、自分はね。
そうなるね。
でも、今回それは誤解だってことが、今回はね、普通に話しててよかったです。はい。めっちゃ面白かったな。はい。準備回りはそんなところかな。
合同開催の意義とリスナーとの交流
juneboku
そうだね。じゃあ、こっからは感謝とかを述べていこうかな。
ざっかん、じゃあ全体に対してざっかんを述べていこうかな。はい。
今回、おっさんFMのお二人が、よかったらキマグレエフエムと合同でみたいな感じで声かけつけてくれたわけですよ。
r_takaishi
そうですね。
juneboku
これめちゃくちゃありがたいことだなと思いまして。
うん。
今回やってみてよりわかりましたけど、キマグレエフエム単独でイベントやったらめちゃくちゃ大変だろうなと思いました。人を集めるとか。
だからそれを、今回かなり、我々としてはかなり乗っからせてもらってるじゃないですか。いろんな面で。
r_takaishi
そうですね。かなり乗ってます。乗っからせてもらってますね。
juneboku
だから、一応キマグレエフエムもリスナー向けイベントみたいなのを実現できたけど、これね、相当大変だし、自分たち二人ではやろうとしなかったと思うので。少なくとも3年以内とかに。
r_takaishi
間違いないです。
juneboku
今、一回やってみて、直近1年とかでキマグレエフエム単独イベントやらないなっていう気持ちが強くなってるから。
だから、合同開催にしてもらって本当によかったなと思います。
おかげで、すごいおいしいところだけ体験させてもらった感じがすごいあります。
本当によかった。ラッキー。光栄ですし。本当にありがたいことだなと思ってます。
r_takaishi
でも合同開催、やっぱりありというか、単独でイベント開催できるポッドキャスト番組って国内ほとんどないんじゃないかなっていう感じはあるので。
juneboku
そんなに多くはないですよね。
r_takaishi
そうですね。だからやっぱり合同開催って結構やり方としてはありなんだなっていう。
イベントやるんだったら。
juneboku
確かに。
r_takaishi
近いクラスターにいるポッドキャスト番組で仲いいところで集まってやるとかって結構リスナーもかぶってる可能性高いし。
juneboku
確かに。
r_takaishi
結構いいかもしれないっていうのはやって思いましたね。
juneboku
いいですね。我々としてはもうメリットしかないって感じだったから。
r_takaishi
そうですね。今回デメリットゼロ。
juneboku
ただただ本当においしいポジションで関わらせてもらえたなと思って。
本当に感謝してるんで。あんまり当日にこのテンションで感謝してますってちゃんと入れてはもうちょっとヘラヘラしてたんで。
この場でちゃんとめちゃくちゃありがたかったですっていうのは言って伝えておこうかなと。
はい。
いやよかったですね。で、僕結構話したかな。場にいた人たちと全員とまで言っていいかわかんないけど、
目についた、あ、この人まだ話してないなって人には次々話しかけていったので、ほとんどの人と一言ずつ以上話したんじゃないかな。
よかったです。おかげさまでいろんな、あ、こんな人が聞いてくれてるんだっていうのがあって。
僕が知らない、あ、この方も聞いてくれてるんだっていう方の何人か認知することができて。
いやーよかったですね。あ、マグノリアさん聞いてくれてるんだって思いました?僕。
そうですね。
ありがてー。あ、僕誕生日一緒なんだと。
あの場で知らされて。
たぶんね、それ言われたことなかったと思うんだよな。
マグノリアさん6月29日生まれっていうのが。あれよかったですね。なんか急になんかめっちゃ仲いいっていう認知になりました。
これまで別にそんなちゃんと喋ったことあるわけじゃない、存在は知ってるけどそんなにちゃんと喋ったことあるわけじゃない距離感の人だったので、
お会いできて、聞いてまして言ってもらえて、誕生日同じって言ったんで急にね、なんかすごいこれまでもずっと仲良かったかのような感じになってます今。
r_takaishi
なるほど。
juneboku
めっちゃよかったですね。あの吉祥寺PMのステッカーももらいましたし。ありがたい。
r_takaishi
本当にリスナーの方と話したのが一番。本当にそれが一番だな。
juneboku
はい、そうですね。あ、じゃあここでちょっとお便り1個読んどくかな。
r_takaishi
そうですね。
juneboku
はい、キマグレエフエムのお便りフォームからお便りいただいていて、これがですね、あのパーティーの参加者の方がですね、早速メッセージくれてたんで、これちょっと紹介させてもらおうと思います。
r_takaishi
ありがとうございます。
juneboku
はい、気まぐれネームムッシュさん。ムッシュさん、パーティーではありがとうございました。
はい、じゃあ読み上げますね。
はい。
初めてメッセージします。楽しく聴取させていただいております。さてさて、おっさんの気まぐれパーティーありがとうございました。とっても楽しかったです。
会場に着いてからの開始直後の挨拶内容、胸アツでした。今回のファンイベント、なかなか体験できないですよね。
募集時、今回今までのゲストさん達が多く参加されるってのこと、ではではただのファンは?そんな考えがあり、参加応募は早まったかと思うばかり。
当日皆さん初めてお会いする方々ばかりが頭の中でうずまきつつドギマギしながら猛烈にオーバーツーリズムで混雑しているスクランブル交差点を渡りながらびくっついていました。
会場に着いて早々優しく声かけいただき、アットホームの雰囲気に包まれ楽しく打ち解けられました。楽しい時間を過ごしつつ解散となり、その後に開催された2次会場を読まず参加させていただきました。
みんなでワイワイして楽しかったです。ありがとうございましたということでした。ありがとうございます。楽しんでいただけたんであれば本当に良かったです。ほっとしますね。
r_takaishi
こういうイベントに行ってみたけど、あまり楽しめなかったっていうのが一番悲しいですからね。
juneboku
そうなんですよね。僕らは少なくともオッサンFMの2人と人参くんさんと浜さんといて、少なくともそのメンバーで集まって喋れば楽しいことはもう確定してる立場なので、
自分が楽しめない不安は何もなかったですけど、来てくれる方がね、特に初めましての方と、そういう人が楽しめないリスナーイベントになっちゃったらねっていうのはずっと上チームでも話してたので、
こういう方が一定の勇気を持って参加すると飛び込んでくれて、楽しかったってお便りくれたんでね。
いや、良かったな。教えてくれて良かったな。ありがとうございます。
r_takaishi
はい。嬉しいですね。ありがとうございます。
juneboku
僕らも聞いてもらえたら嬉しいですね。
r_takaishi
あとね、僕のコセンスに参加者の方の参加しましたってブログとか、あとはポッドキャストで話されてるやつは、僕が発見した分について一通りリストしてるんで、これ概要欄に貼っとこうかなと思います。
juneboku
結構いろんな方が書いてくれましたね。
r_takaishi
もうね、その日の日記とかに書いてくれてる人とかも結構いて、なんか懐かしい感じ、参加したらブログ書くまでやるみたいな人たちが多くたくさんいて、それプラス講演日記とかで参加してきましたみたいなのを話してくれてる人もたくさんいて、ありがたいですね、参加者の声みたいなのがこちらに届くのは。
そうですね、ちょっと僕まだ全部読んだり聞けたりしてないんですけど、いくつか聞いたり読んだりしたのと、あとタイトルとかだけは今見てはいて、全部読もうぞっていう気持ちですけど、どれも嬉しいですね。
juneboku
はい、ありがとうございます。僕がまだ気づいてないやつあったらここ追加したいと思ってますんで、これもあるよっていうの知ってる人いたらぜひ教えてください。
お願いします。
イベント後の感想と今後の展望
juneboku
じゃあパーティー終わりましたね。
r_takaishi
次いつになるんだろう。
juneboku
いやわかんないっすね。どうですか、パーティーをやってみてキマグレエフエム今後こうしてこうみたいな感じたこととか思ったことがありますか。
r_takaishi
今後こうしてこうか、イベントの最中に話したけど、ちょっとゲスト呼ぶの増やしてもいいかもなっていうのは感じましたね。
juneboku
それはありますよね。やっぱおっさんFMが毎月一人ゲストみたいな形で、そうするとこんなに輪が広がるんだなっていうエネルギーはめっちゃ感じましたよね。
r_takaishi
本当にそれは思います。
juneboku
結構参加してくれた方と撮るぞみたいな話もあったりしたんで、ちょっとそれをね、パーティー終わって事後処理もあらかた落ち着いて、僕らも日中戻ってきたので、ちょっとゲスト会、今年のゲスト会どうしようねみたいなのをちょっと具体的にね、
一時のテンションで終わらせないように。ちゃんと具体化するとか具体化してやっていきたいですね。
r_takaishi
やっていきましょう。
juneboku
いやーでも2020年に声かけてもらって始まって、まぁ2026年に、パーティー開催に至れて、当日とかね、日会とかでも話しましたけど、
パーティーできた一番の理由は、続けてたからだなってなんか強烈に思ったので。
r_takaishi
確かにね。3年目ぐらいで辞めるかってなったら開催できてなかったわけですから。
juneboku
そうそうそう。いやなんかさ、更新止まったらもうパーティーできないでしょ、たぶん。パーティーだけやってたらさ、なんだっけ、いや別にいいんだけどさ、それでも。
でもたぶん、なんか決まりを踏むのね、更新が止まってたらパーティーやるテンションならないし、声もかからないと思うので。
r_takaishi
そうですね。なんか最近全然撮れてないからちょっとお断りしようかってなったでしょうね。
juneboku
さすがにね、みたいなところもあると思うんで。参加者としてはいきますけど、ちょっとね、更新できてない番組の看板ではみたいな、なんとなくあると思うんで、自分の中にはね。
そういう意味ではね。特にさ、別に特別何かをしてるポッドキャスト番組ではないと思うんですけど、ただ淡々と続けると、なんかこういう特別な夜に至ったりするんだなっていうこともですね。
しんみり思いまして。なんでゲストとかね、ちょっと頑張るぞみたいなパーティー楽しかったから、頑張るぞみたいな気持ちちょっとなくはないんだけど、でも頑張りすぎずに細く長く続けていくのが一番大事なんだろうなっていうのは改めて思いました。
r_takaishi
続けるのがやっぱね、一番強いっていうのは感じましたね。
juneboku
ポッドキャストは特にすごいある気がしましたね。
r_takaishi
ありますあります。
juneboku
おっさんフィルムも8年とかでしょ。やっぱその重みあるよね。だからわかんない。気まぐれフィルムも10周年とかだったら、またなんかやるぞとかっていう気持ちになるのかもしれない。
そんななんで、あんまり直近では、あんまり自分たち単独ではないと思うけど、なんかのね、合同でとか、ポッドキャスト番組が集まるイベントとかってなんかあるのかもしれないよね。
r_takaishi
そうですね。次は例えば何かこう、3番組合同とかね。
juneboku
いいじゃないですか。そういうのは良さそうね。いいじゃないか。
r_takaishi
いいですよね。
juneboku
そういうこともなんか、具体的に想像させてもらえるいい機会になったなと思います。
r_takaishi
あとね、グッズもちょっと作りたいなっていう気持ちがね。
juneboku
そうなんだ。
r_takaishi
湧きましたね。今回アクリルブロックとかも作ったじゃないですか。
juneboku
作りました。僕の家にありました。あれいいでしょ。
r_takaishi
あとコースターも作って。当初はね、今ちょっとあんまり勧められてないけど、風呂敷、風呂敷じゃないや、手拭い作るかどうかって話もあったりして、やっぱ作りたいなっていうね。
juneboku
いいじゃないですか。
ちょっと強まりましたね。
いい機会になりましたね。
r_takaishi
ほんとね、他のグッズも作ってみたいなっていう気持ちも出てきましたね。
juneboku
面白いな。物の、物理的な物のほうね。
r_takaishi
そうそう。
キマグレエフエムアパレルでも作ろうかな。
juneboku
すごい。
もう靴下とかプロデュースしてもいいんじゃない、そしたら。
r_takaishi
いいです。僕が一番欲しい靴下作ると。
juneboku
シャツとかさ、タッパとかさ。
r_takaishi
めちゃくちゃ高そう。
juneboku
タオルとかさ。使い心地にこだわった。
すごいな。
r_takaishi
キマグレエフエムブランドね。
juneboku
すごいね。でも、使い心地には高井さんあるからね、気持ちがね。
そうですね。
r_takaishi
すごいな。
juneboku
インフルエンサーじゃん、振る舞いがね。
確かに。
r_takaishi
インフルエンサー人気だったらグッズとか製品作りがし。
juneboku
そうそう、プロデュース。コンタクトレンズとかプロデュースするイメージありますよ。
いいじゃないですか。いいですね。いいテンション。
僕は落ち着いたから、ウェブサイトとジングルとかBGMとか、僕はデジタルのほうを作りたい気持ちがあるから、やりたくなったら自由にのびのびやっていきたいですね。
r_takaishi
やっていきましょう。
juneboku
そんなもんかな。いいですね。また日常に戻って更新続けていきたいですね。
r_takaishi
そうですね。本当に撮り続けるっていうのは我々の一番の重要事項ですから。
juneboku
確かにそうかもしれない。
じゃあ今週もこんなとこですかね。
また来週に向けて、これ以降に向けてやっていきましょう。
エピソード310はオッサンの気まぐれパーティーの話をしています。
ご意見・ご感想・質問・話してほしいテーマは、Xお便りフォーム・Discord・サーバー等で受け付けています。
ハッシュタグはキマグレエフエム。カタカナ8文字でキマグレエフエムです。
キマグレエフエムのウェブサイトに一通りまとまっているのでチェックしてみてください。
パーティー帰りでちょっとテンションが上振りしているじゅんぼくと。
r_takaishi
パーティーが終わった後にもちょっと個人的な用事があり、ちょっと今週は疲れました。
高橋がお送りしました。
juneboku
それではまた次のエピソードでお会いしましょう。あるいは次のパーティーでお会いしましょう。またね。
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