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こんばんは、声でな、声でな、こんばんは、あっこです。 あっ声でな、やば、ちょっと酒焼けして声が出ない。
声が出ないんですけど、今日はねちょっとあの 飲み会に行っておりまして、ちょっとねそこで感じたことをなんか今のうちにアウトプットしておきたいなぁと思ったので
ちょっとね、あの あまり考えもまとまってないのでね
ちょっとライブで収録、あの今家に帰る途中なんですけど 収録していこうかなと思っております。
公開収録的に話していこうと思っております。 ちょっと聞きづらいと思うんですけど、私が酒焼けで声が枯れているのと外なので
あのすごく聞きづらいかと思うんですけれども、はいあの ちょっとね今話したいと思ったんでちょっとライブ立ち上げました。
ちょっとコソコソ声で、今ね周りでも歩いてる人いるんでね。 あっパチパチ!こんな時代に、時間に、時代にじゃない。こんな時間に珍しいね。
大丈夫?パチパチも寝る時間じゃない?無理しないでね。 今あの最寄駅に着いて家に歩いて向かってるんだけれどね。
そんな時にねちょっとそれでもね、今出しておきたいと思ったので、ちょっとだけ話します。
はい。あ、ミクさん!キャンパー!あれだよね、カヨさんと森さんのライブに行った2人だよねきっとね。
はいあの遅いのでね無理しないでくださいね。はいちょっと私が出したいだけなんで、はい。
すごいね2人ともまで起きてましたね。はい。 あんま長くならないようにというか、家に着いたら終了なのと、今ね電池が22%なんでね。
はい長く話しません。はい。何をね、今回こう、得たかというか気づいたかっていうところを、ちょっとまず先に話そうと思うんだけど、
今日はね何の飲み会だったかというと、あの大学時代の競技舞踏舞っていうね、まあ言ったら社交ダンスの部活のメンバーたちと飲み会をしてきました。
はい。そう。
競技舞踏舞、私の行った大学は、何人いたんだろうな、ちょっと全員で何人いたかわかんないんだけど、そのうちの私の同級生が1人、
あとは1個下の子が女の子1人と男の子2人、あとは1個上の男子1人っていう感じで、
3学年かな、3学年の宮城にいる人たちで、そう今日集まったんですよ。そう。
そう、競技舞踏って言うんですよ。社交ダンス部じゃなくてね、競技舞踏舞って言うんですけど。
そう。で、本当にね、人によっては10年ぶりとか、それぐらい全然会ってない人、今どこで何してんのみたいな状態の人とかもいるんですけど、
そんなメンバーで、あといつも会ってる子もいたんだけど、それで集まって、まずね、そもそもみんな今、
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どこに住んでんのっていう、どこに住んでんのとか、何の仕事してんのとか、今どんな状況なのとか、子供が何人いてとか、
そういう話からね、自己紹介みたいなとこから始まるみたいな感じだったんですよね。
で、大学時代って、正直みんなパッパラパーじゃないですか。そんなに自分の人生について考えたりとか、
こういうことがしたいみたいな思いがあったりとか、そういうのって大学時代ってなくて、とにかく目の前を楽しんでるだけみたいな感じじゃん?
大体の人がね、そう、パッパラパー。
だから、その印象しかなかったけども、改めて、それこそ10年以上ぶりにね、会う人とかもいて、
見た目はね、そんな変わってなかったんですけど、みんなね、みんなイケメン美女でしたけども、
なんかね、話していくと、なんかやっぱいろんな経験して、ここにいるんだなーとか、
なんか転職してたりとか、それこそ私と一緒で個人事業主になっている人もいたりとか、
そうそう、なんかすごいね、ちょっと感慨深い気持ちになってね。
そう、パチパチ。
10年ぶりとかだとそうなるよね。大学時代は遊ぶのも楽しい。そうそうそう、ほんとそうだよね。
もう遊ぶ。うちらの場合は、社交ダンスの練習した後に男子たちは飲み会に行って、そのまま麻雀して朝までみたいな、
そういう生活しててね、なんか本当に特に男子に対しては、こいつら何も考えてねーな、パッパラパーじゃんと思ってたんですよ、ずっと。
大丈夫か、こいつらみたいな。
思ってた人が公務員になってたりとかさ、信用金庫に入ってたりとかさ、
なんか結構いろいろね、
そうあって、でその個人事業主の子がね、
1個下の後輩って男の子なんですけど、
その今回のメンバーの中でただ一人ね、プロでダンサーをやってる子なんですよ。
ミクさん、男はみんなパッパラパー、そうそうそう。
そう、そのメンバーの中で、やばい声がガラガラやばい。
これがね本題なんだけどさ、その男の子がさ、ただ一人ね、ダンスをずっと続けてる子で、
とあるね、ダンス教室でコースとして、
ダンスをプロとして教えてる人だったんだけど、
去年かな、そこから辞めて独立して、
今個人で社交ダンスを教えてるんだって言ってて、
そうなんだーってなって、
なんで辞めたかって話をしてたら、やっぱりその教室の方針だったりとか、
経営してる方とのちょっとした理念の違いだったりとか、
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ちょっと違うな、みたいなのが増えてきて、独立したんだって。
で、やっぱりこう、コースとしてね、長いこと活動してて、
自分にこう、
あ、すみません、今ちょっとスナックの横通るんでうるさくなります。
スナックの横から今お客さんが出てきた。
そうそうそう。
あ、よしこ、お疲れー。
みんな大丈夫?夜更かしだね。
ちょっと私は今飲み会狩りでガサガサでございます。
はい。
あ、もうすぐ寝るけど挨拶だけありがとう。
今ね、社交ダンス部の大学の時代の仲間たちと飲んできて、
その中にずっと社交ダンスをプロでね、続けてて、
教室でね、講師として働いてた子が独立して、
今個人事業主としてフリーのダンサーとして活動してるって話をしてて、
え、じゃあさ、なんかホームページとかSNSとかそういうのやってるの?って言って、
見せてもらったんですよ。
そう、見せてもらったらさ、
もうさ、インスタがさ、全、全魅力を出し切れてないわけ。
しかも、あの、まだフォロワー数とかも50とか、そんくらいだったのね。
いやもったいねーって思って、そう。
でも私のこのコンサルスイッチ入っちゃいましてね。
ちょっと今日は酒も飲んでたんで、
いやちょっとこれは、これは、みたいになって。
で、なんかいろいろ話聞いてたら、なんか、
なんかちょっと発信って、いまいち何をどうしたらいいかわからないみたいな。
あんま俺発信とかよくわかんない。
なんかしたい欲があんまないんすよね、みたいな話をしてて。
でも、なんかこのままじゃいけないなって思ってて、
チャッピーとひたすら壁打ちをしては、なんかこう、なんかぐるぐるしちゃって、
結局行動ができなくって、
なんか結局固定の前のダンス教室で、
自分についてくれた固定のお客さんしかいまいない。
それでなんとか食いつないでるみたいな感じなんですけど、
新規にアプローチがちょっとわかんなくて、
チャッピーと壁打ちしてるんだけど、なんか、
行動に行かなくって、一人でずっとずっと悩んで、
何ヶ月も経ってますみたいなこと言ってて。
いやこう、おい、みたいになって。
はい。ありゃーだよね。
そう、これはってなっちゃって。
もう私我慢できなくて。
とりあえずさ、君さ、顔がいいんだから、
まず顔を出そう、みたいな話から始まり。
そうそうそう、めっちゃイケメンなんですよ。
めっちゃイケメンだし、クライアントさんは女性なんですね。
社交ダンスを踊ってみたい女性、初心者。
ちょっと今からでも社交ダンスチャレンジしてみたいな、
女性がターゲットなんだから、
女性ターゲットなんだからさ、
その君のイケメンは出さないとダメでしょ、
みたいな話とかしたりとか。
そうそうそうそう。
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日本酒もだいぶ飲んでおりまして、
いろいろ喋ってたりとかして、
そうなの。
典型的なやつね、
何を発信したらいいかわかんない。
そもそも誰にさ、
ターゲットは誰なん?みたいな話。
ターゲットっていうかね、
どういう人に来てほしいとかあるの?みたいな。
それもちょっとまだぼやけてるんですよね、
みたいな感じだったからさ、
いやーこれちょっと一回、
一回腰を据えて話そう、みたいな感じになって。
はい。
そうそうそうそう。
それでちょっと、この飲み会ではね、
ちょっとさすがにできなかったんですけど、
ちょっとまた別途ね、
お茶でもしましょうっていう話をしたりとか。
そうそうそう。
燃えてくるんですよ、私。
こういう話をね、されるとね。
とか、あとは、
今日男性の方が多かったんですけど、
男性みんなパパだったんですよ。
で、奥さんどんな感じなの?って聞いたら、
一人は専業主婦です、奥さんが。
専業主婦。
最近専業主婦になりましたって言ってたんですよ。
仕事辞めて。
え、なんかさ、それ、専業主婦。
なんか、
え、なんか趣味とかあるの?って言ったら、ないって言ってた。
いや、それはもったいない。
と思って。
専業主婦もいろんな世界広げられますって、みたいな話とかね。
あともう一人の人は、今ちょっと妻が育休中で、
育系中!みたいな。
もうさ、
もうさ、もう伝えたいことがあふれすぎちゃったので、
とりあえず私の名刺を配ってきました。
はい。
で、なんか、
え、アッコさんコーチングとかできますか?って言われて、
あ、でもまぁ、
うん、なんか、
まぁコーチングみたいなもんじゃないですか、アッコンサルもね。
コンサルって言ってるけど、正直なんかこう、
やりたいことが明確にある人に対してコンサルもできるけど、
まだやりたいことがよくわかってない人に対しても、
コーチングに近いことはやってるよなぁと思ったんで、
なんか、
そのコーチングからコンサルまでの、
間はなんとなく、
カウンセリングはね、ちょっと難しいと思うんだけどさ、
うん、
そうそうそう、ごめんね、全然コメント読んでなくて、
とかもできるかなぁみたいな話とか色々してたら、
あ、なんか、
やっぱりオンライン上しかあんまり見てなかったけど、
やっぱりリアルの世界にいっぱい、
いっぱい困ってる人いるよねっていうのを改めて感じてさ、
うーん、
うちの妻も結構モヤモヤしてますね、とかね、
復帰するまでに何かしたいけど、
何したらいいかわからないとか言ってますね、とかね、
やるよねー、みたいな、
うん、
そんな話をね、しておりました、
はい、そう、
ねー、
パチパチ、
あっこの気になるワードがてんこ盛り、
そうなの、
よしこ、
育休中はよしこに任せて、
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そうだね、
そういうサービスもあったもんね、
あるもんね今もね、
そうそうそう、
そう、
カウンセリングはやらんほうがいいね、
やばい人も来るから、
そう、私はね、カウンセリングはちょっとね、できないです、
マイナスの人をゼロにするっていうのは私はできなくて、
ゼロ以降ですね、私がやれる、
ゼロから1,2,3,10、
みたいな感じかなって思うんだけど、
あっ、こもさん、こんばんは、
すいません、
お客さんおそくにありがとうございます、
そうそうそうそうそう、
ね、よしこ、もやずまカモン、
そうそう、だからさ、なんか、
今日飲んだ飲み会のメンバーは、
10年以上私に会ってない人とかもいて、
私がね、大学の職員やってるっていうこと以降、
全然知らない人たちもいたんだけど、
なんか今日、
実は去年辞めて、
こういうことで個人授業をして、
あとモデルの事務所にも入って、
なんかいろいろやりたいことにチャレンジしてるんだよねっていう話と、
あとは、
結構熱く語ってしまったんだけど、
2年前にね、私が、
突然ね、お腹の中にね、
脳包ができて、
それをね、取って、
手術して、
入院したりとか、
夫がね、去年脳にね、
腫瘍ができて、
それが発覚して、
それで手術してとか、
お互いにね、ちょっとこう、
命の危険までは行かなかったかもしれないけど、
結構そういう、
ことがあったから、
やっぱりさって、
人生ってさ、みたいな、
なんかもう私酔っ払ってたからさ、
なんか、
熱くなっちゃいまして、
人生ってほんといつ終わるかわかんないんだよね、
みたいなことを熱く語ってたら、
なんか結構みんなが聞き入ってて、
それで、
なんか1個上の男の先輩がいたんですけど、
いやー、
すごい進化してるねって言われて、
いや、今日来てよかったわって言われました。
はい。
なんかそれがすごく嬉しかったですね。
なんかすごく刺激を受けたみたいで、
はい。
だからなんか、
やっぱり、
私の内側で思ってることを、
これからもリアルであった人に、
どんどん言ってこうってのを改めてね、
思いましたね。
はい。
恥ずかしいとかね、
どう思われるかとかね、
気にせずに、
今の私の思ってることを全部喋ろうっていうのを、
改めて感じた飲み会でした。
はい。
そうなんです。
はい。
あ、コムさん全然酔ってないのね。
これでもね、ちょっと、
あの水と一緒に飲んでたんで、
日本酒を。
いけます。
はい。
パチパチみんなびっくりしてた?
いや、びっくりしてましたね。
やっぱり、
うん。
私が個人授業やるなんて、
誰もね、
1ミリも思っていなかったみたいで、
はい。
で、なんか今、
格好書きでいろいろやりとりが進んでるので、
ちょっと私も後で確認したいと思います。
でね、そうそう。
とりあえず今、家に、
家にないの前に着いたんでね、
はい。
まとめますと、
なんか私はね、
なんかオンライン上の、
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中で2年、
もうすぐ3年か、
活動してきて、
なんか正直、
リアルの友達との関係が添えになってたんですよ。
なんかどうせ、
どうせ、みたいな部分があって、
なんかリアルの友達に全部喋れないしな、
みたいな、
会ってもな、
みたいなところが、
心の片隅にあったりとかさ、
うん。
とかあと恥ずかしいとかね、
どう思われるかなとかね、
いろいろ自分の中にブロックがあって、
なんかね、
あんまりそんな、
ね、
昔の過去の人とさ、
会うとかって、
あんまりしてなかったんだけど、
そう、
でもね、
そう、
よしこにね、
今年の初めに、
あの、
占いしてもらった時にね、
私の占いの結果に、
なんかその、
1回、
こう、
添えになった、
昔のお付き合いが、
なんかここでまた別の形で、
何かに繋がるみたいなのがね、
そういえばね、
書いてたんですよ。
そう、
なんかそれを最近思い出して、
あ、そうだったと思って、
最近は、
そうやって、
なんかこう、
過去の人脈に対しても、
なんか会う機会があったら、
なんか積極的に会って、
今自分はこういうことしてるんだよっていうのを、
伝えるようにし始めてて、
で、
実際今回この飲み会で、
参加してくれた、
その個人事業主やってる、
で、
ダンスをね、
教えてる、
あの、
年下の、
後輩にね、
なんか、
あ、おやすみミクさん、
おやすみおやすみ、
私も後も帰ります。
そうそうそう、
結局コンサルまでは行かないとは思うけど、
ちょっと相談させてください、
みたいな感じで言ってもらえて、
で、
私の中でも実はその人と、
繋げたい人が頭の中にいてね、
そう、
モデルの本の事務所で、
男の子なんですけど、
その、
モデルのポージングの、
なんかこうスキルを上げるために、
社交ダンスやってみたいって言ってる人が一人いたんですよ。
あ、この人と、
この子繋げたら、
なんかよくね、
みたいなのをちょっと思ってたりとかしたから、
あ、なんかこうやって、
ちょっと人と人を繋いだりとか、
なんかそういうことをしていくのも楽しいなとかね、
うん、なんかそんな感じで、
なんか私の中でいろいろ、
あ、こっからまた何かが繋がってったら嬉しいなっていうね、
気持ちになって今帰ってきてます。
はい。
っていうね、
一人で勝手にもう、
ただ喋りたいだけで喋ってましたけれども、
なんか、
昔の人間関係にもね、
なんか種がね、
眠ってたりするんだなーっていうのをね、
すごくね、
感じたのでね、
そう、
パチパチもゆったらい昔の人間関係の一つでもあるんだけどさ、
今こうやって、
私の活動もパチパチにいろいろね、
お願いしたりとかできてるし、
うん、
なんか、
そういうとこにも、
ちょっとこう、
ふとね、
目をやってみるのもありだし、
なんだろう、
なんか懐かしさだけじゃなくて、
あ、みんなそれぞれに進んでるし、
18:00
葛藤してるし、
なんかこう、
やりたいこととかそういうのも、
あったりとかして、
いやー、
一人一人のなんか人生、
もっと良くなるためになんか力になれることがあったら、
したいな、
みたいな前向きな気持ちをね、
なんか持ってて、
なんかまた集まろうねって言って、
あのみんな二次会行ったんだけど、
私はちょっと、
もう電車がね、
結構郊外なんで自分の家が、
私は帰ってきましたっていう、
はい、そういうお話でございました。
すいません、
長い、長くなっちゃったね結局ね、
はい、そんな感じで、
終わります。
はい、お家に着きましたので、
はい、とりあえず、
出したかったお話でした。
聞いていただけ方ありがとうございました。
ではでは、
寝ます。
遅くまでありがとうございました。
パチパチありがとう。
おやすみ。
ではでは失礼します。
バイバイ。
消せない。
あれ?
あ、いた。
あ、コモス様ありがとうございます。
バイバイ。
おやすみなさい。