1. あっこ|子育て奮闘ママの等身大ラジオ📻
  2. 夫婦で公務員辞めて移住‼️苦悩..
夫婦で公務員辞めて移住‼️苦悩と夢を語る✨
2026-06-12 1:02:33

夫婦で公務員辞めて移住‼️苦悩と夢を語る✨

夫婦で公務員を辞めて幼い年子姉妹を連れて
和歌山▶︎長野に移住!なおこさんインタビュー🎙️

改めて振り返ると、すごい勇気と行動力!
そして「声に出す」のパワーを感じます🥹✨✨

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2025年9月のコラボライブ
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地域おこし協力隊としてのインスタ🌿
来週インタビュー記事デビュー予定✨
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サマリー

このエピソードでは、公務員を辞めて和歌山から長野へ移住したなおこさんの体験談が語られます。なおこさんは、育児休業中に価値観が変化し、公務員としての安定した生活に疑問を感じるようになりました。夫との対話を通じて移住の夢を具体化し、子供2人を連れて、家や仕事を全て手放すという大きな決断を下しました。移住先では地域おこし協力隊として結婚活動支援のミッションに就き、新しい生活をスタートさせました。移住までの過程では、家族の反対や仕事、住居の問題など多くの困難に直面しましたが、夫婦で協力し、SNSでの発信を通じて周囲のサポートも得ながら乗り越えました。移住後の生活は、想像以上に忙しい日々ですが、自由度の高い仕事や、将来的に夫婦で事業をしたいという新たな夢も見つけています。なおこさんの経験は、夢を声に出し、行動することの重要性を教えてくれます。

なおこさんとの出会いと移住のきっかけ
こんにちは、あっこです。今日はコラボライブなんですけど、一応12時10分からの予定なんですが、ちょっとね、私が早く立ち上げて喋りたくなっちゃったので、
ちょっと先にね、ゆうこさんじゃないね、なおこさんにお名前がなりましたが、なおこさんの紹介もちょっと兼ねつつ、先に少し話し始めたいなというふうに思っております。
なおこさんはね、たぶん12時10分ぐらいに登壇する予定なので、今回はどういう趣旨のコラボライブかというと、
いつだったっけな、なおこさん去年かな、去年、私の3ヶ月の個別伴奏をね、受けてくれた方なんですよね。
あ、くりこさんこんにちは。ありがとうございます。まだちょっとご本人登場してないんですけど、ちょっと活発性がうずうずして始めてしまいました。
なおこさんはね、もともと私がスタイフを始めた本当に初期の頃からのスタトモさんなんですよね。
私がこういう音声配信コンサルみたいなことをやろうと思ってたときに、それこそくりこさんもそうだったんですけど、
無料のセッションやってみますみたいな感じのときに手を挙げてくれて、まず無料でしゃべコンっていうね、私のおしゃべりコンサルを受けてくれて、
その後、単発で、有料で数千円くらいでモニター価格で募集したときも手を挙げてくれて、
その時だったかに、確かね、なおこさんは実は移住したいんですよね、みたいな、そういう話をね、してくれたところからのスタートなんですよね。
はい、ということで、なおこさん、上がってもらってるかな?
あ、聞こえますか?
聞こえます。
久しぶりです。
お久しぶりです。
ねえ、久しぶりですね、ほんまに。
めっちゃ久しぶり。
ねえ。
スタイフもなんかあんまり今、何かな?更新してない?
そうなんですけど。
ちょこちょこって感じかな?
そう、ちょこちょこはやってるけど、やっぱり育休中のときみたいには全然ありえない。
嬉しい、久しぶりにちょっとね、最近、移住を叶えて、毎日バタバタやってるんだろうなっていうのはなんか発信からも見えて、
お話ししたいと思って、いつでもいいからって声をかけたら、
今日たまたま空いてるよってなって。
本当にね、積極的に空いてた。
私も今日ね、実は何も、何もというか、その時ね、何も入ってなかったから、
そうそう、今日、裏でね、12時15分からかな?
ゲライ居酒屋、じゃない、ゲライ居酒屋じゃない、ゲライブっていう、
超大人気ライブがあるので、
ねえ。
そうそうそう。
皆さんね、ちょっとそっちに遊びに行っても全然大丈夫なので、
ぜひぜひ聞いていってください。
ねえ、パチパチもありがとう。
クリコさん。
クリコさんも来てくれてます。
はい、ということで、ちょっとね冒頭少し、
ナオコさんと私の出会いみたいな話はね、ちょっとしたんだけど、
改めてちょっとナオコさんから自己紹介いただいてもいいですか?
はい、そうや、自己紹介も久しぶりやから、そんなの忘れてたけど。
結構変わったよね、しかもね、当時とね。
そうやね。
今、移住をして、今長野県にいますと。
もともと男だ?
あ、もともと和歌山。
和歌山県から。
そうそうそう。
はるばるなんやけど、
そうそう移住をずっとしたい。
ずっとじゃないけど、
ずっとしたいっていうのが出てきて、
で、アポサルも受けて、
そのとき本当に初めてね、
移住したいっていうのを第3回に言ったんよね。
そこまでは、ちょっと頭の中にはあったけど、
夫との話の中では出てたけど、
そんな人に、そんな現実的じゃないことを公務員とも働きやから、
できないしと思って言えなかったんやけど、
もともと和歌山と本当に初回のシャベコンのときに、
多分私は恐る恐る、和歌山を否定する人じゃないから、
結構可能性が出てくれるんちゃうかなって思ったから言えた。
そうだよね、そっから始まってね、いろいろいろいろあったから、
そこをまずは聞いていきたいよね、本当。
かおるさんになったんだよね、そうだよね。
移住、この地に住みたいで移住できるの羨ましいなってね。
でもいろいろあったよね。
めっちゃいろいろあった。
いろいろあったよね。
おさんぽさんもこんにちは。嬉しい。
お散歩して通りかかってくれたのかな。
ぜひぜひ聞いててください。
ふゆこさんもこんにちは。
こんにちは。ありがとうございます。
今じゃああれかな、移住先で、
お仕事としては旦那さんと直子さんはどういうことをしてるの?
はい、2人とも転職して、公務員は手放して、
夫はまた別の、受け直して役場勤務をしているんやけど、
夫は地域おこし協力隊として3年間、役場で仕事してるんやけど、
ちょっとそれぞれ全然違う。
夫は役場では、前も役場だったから変わらないんだけど、
でもやっぱり規模の違う自治体に就職が、
そこら辺やっぱ全然違う感じで、
夫も戸惑っている、まだ。
そうだよね、まだだって、4月?
4月からやから。
まだ6月だからそうだよね。
直子さんは地域おこし協力隊?
地域おこし協力隊っていう役場で3年間お世話になるんやけど、
従事者ができる仕事で、私は結婚活動支援っていうミッションを応募して、
そこをもらったんやけど、
協力隊も一応4月に入った人が、うちのところでも5人いるんや。
結構多いね。
うちの村が8000人とかのとこにいたんやけど、
一人に結構協力隊の人数が多くて、
5人いるんだけど、それぞれミッションが違うわけね。
私はその結婚活動支援を選んだんやけど、
異住、定住だったりとか、
ふるさと納税、寄附金のミッションやったりとか、
重害駆除、狩猟とか。
そうそうそう、結構行くまで。
獅子とか最近、鹿とかの被害の人とか、
そういうミッションの人もいたり、
いろいろなんだね。
でもみんな結構安定した仕事を辞めて、
転職して、異住してきたりしてるのよ。
そうなんだ、そういうのもめっちゃインタビューとか聞きたい。
そうそう、ほんまにみんな濃いんよ、キャラが。
そうなんだ。
そうなんよ。
公務員夫婦の移住と新しい生活
それはすごい面白くって。
たぶんね、この場で初めて今、
ナオコさんのこと知りましたよって方もいるかもしれないので、
ちょっと補足すると、
ナオコさんが国家公務員だっけ?
そう、国家公務員だった。
旦那さんが地方公務員っていうことですよね?
そうです。
お子さんが今何歳だっけ?2人年後だよね?
3歳と2歳。
3歳と2歳。すごくない?
国家公務員と地方公務員の夫婦で、
お互い同じタイミングで仕事を辞めて、
年後のその2歳、3歳を連れて異住。
そう。
すごくない?
まずこれがインパクトがありすぎると思って。
今、あくこちゃんに言われると、
ほんまに改めてそうやったなって思い出した。
ほんとにやったなーみたいな。
すごいわーって感動ですよ、私は。
そうそうそう。
そび子さんが楽しそうって。
楽しそう。
そう、結構楽しいろいろありながらも、
生きてる感はすごいある。
いいね、いいね、いいね。
ゆかりんも来てくれてる。
ゆかりん久しぶり。
パチパチ。めちゃくちゃ大変な時期よ。
2歳とか3歳ってさ。
しかも家も買ってたからね。
そうだよね。無印のね。
素敵な家を手放して。
35年ローンで買ってたの。
そうだよね、そうだそうだ。それもあってだよ。
それもあったけど、まあなんとかね。
それも全部手放して異住って。
何がそんなに地球を化したのっていうところは、
みんな気になりますよね。
そうですよね、確かに。
そこどうなの?
最初の異住したいって思ったきっかけとかさ、
思いみたいなものってどういうもの?
そうやな。
やっぱり育休を取って、
初めて仕事から私離れて、
本当にスタイルフとか初めてさ、
そんな価値観の人とさ、
アコさんとかもそうやけど、
行動してる人、頑張ってる人、
出会うことによって、
なんか私もこのまま人生終わるの面白くないなって思ってきて。
価値観が変わったんだ。
価値観が変わった。
なんか元々の自分が出てきたみたいな。
幼い頃、いろんなことに興味があった自分とか、
でもだんだんやっぱり長女で、
親はね、公務員を勧めてきて、
それに待って、親の希望に応えようと思って生きていって、
世間体とかそういうのを気にして生きていた自分が、
なんか、このままじゃあかんってなったよね。
面白くないってなって。
分かる。
本当にスタイルフで喋るやん、自分のことを。
そういう時に、なんか私普段人と話す時に、
この人はこの会話の方が好きかなとか、
漢字を読んで会話してるとか、
そういうとこが多分あるんやけど、
スタイルフはほんまに自由に自分の喋りたいことをさ、
相手の目を気にせずに喋れるやんか。
そうね、そうね。
いろいろ喋ってるうちに、
なんか自分はもしかしてこういうことしたいのかなとか、
これって言うけども、もし失敗してもいいならこういうことしたいとか、
失敗って何?とかなんかいろいろ。
すごい、気づいていったんだね。
そう、気づいていった。
素敵。
まきえしさん、こんにちは、初めましてですね。
初めまして、こんにちは。
嬉しい、なんかやっぱタイトルがさ、
気になるんだろうね、みんな。
新規の方も嬉しい。
ありがとうございます。
ゆずちゃんとみこさんも来てくれた、嬉しい。
こんにちは。
みんなゆうこさんのその子が気になってんだな。
ゆうこさんじゃないね。
癖で言っちゃう。
受け入れてた、私も。
そうそう、ゆかりん子連れで和歌山長野の往復とかすごいなと思ってた。
本当だよね。
本当に車の移動だけでめちゃくちゃ6時間。
もしかして。
子どもいるからさ、休憩しながら。
いやー。
それだけでマジで大変だったな。
え、なんで長野だったんだっけ?
でも長野はやっぱ夫ももともと山登りが好きだから、
2人で夏に来たりしてたんよ、長野。
もともと本当の本当の最初は多分夫が付き合ってるときに、
いやー長野いいなーって言ってこんなとこ移住したいわーって言って。
へー。
そうで、いやいや無理無理やん無理やん子が無理に友だらけで。
そうだよね、だって最初そう思うよね。
思って全然無視してたんやけど、やっぱりスタイフとかで話すうちに、
で夫にもなんか自分の思ってることをどんどん私も言えるようになって、
夫もまあ私も言うからどんどんこう2人でじゃあどうしたいみたいな話をね、できるようになって。
あーすごい。じゃあもう本当夢物語みたいな妄想みたいなところから、
スタイフやったり夫婦で話したりっていうのをしていくうちに解像度がどんどん上がってって、
それこそ臨場感が出てきたんだよね、きっとね。
もうそこに住んでる自分たちを想像してたんだね。
そうそうそう、めちゃくちゃ妄想はしてたな、2人で。
いやーすごいね。
もう無理かもしれんけど、まあそういう現実になるかっていうのを置いといたとして、
じゃあどう生きたいみたいな、どう暮らしたいみたいなのを、
いや素敵。
言ってた。
それをさ、夫婦で話せる関係性も素敵。
あ、そうやね。
いい。
そうやね、確かに確かに。
だってなかなかそこまで喋れる夫婦の方が少ないんじゃないかなっていう気がするよ。
そうなんや、むしろそういう会話しかしてないかもしれない。
素敵。
いやーいいですねー。
移住を決意させた価値観の変化と夫婦の対話
みんなもほら興味津々ですよ。
いやーありがと。
きこちゃんの今後みんな気になる。
きこさんも夢を実現した人の話気になる。
ゆうのちゃんまさにスタイフで人生変わってる。
いやもうほんとそうね。
私なんかのレベルじゃないよね、だって家族巻き込んでるから。
家族ごと。
すごいよー。
ねー、夢叶ってるし。
みこさん、前髪伸ばすのも夢って言ってたからどんだけ伸びたのか聞いてる。
確かに確かに。
そう、いやなんかでも切ってないんですよ、一回も伸ばすと宣言してから。
あ、そうなの?
途中切りたくなったんやけど、いや伸ばしてるけど全然伸びへんの。
あ、そうなの?伸びないの?
そう、でもちょっとずつフォルムは変わってきてるから。
いいじゃん、それもちょっとたまに写真あげて、今週ここまで来ましたみたいな。
やっとここですみたいな。
家庭を発信するの得意でしょ。
そうだよー。
前髪の進捗お願いしよう。
はい、かしこまりました。
ね、ピアス開けたり小さな挑戦もしてる。
ピアスも移住前に開けて、でそのブシュロンっていうさ、高級ピアス買ったんよ。
金額もやばかったね、聞いたけど。
80万。
すごい。
これもちょっと冒険よね、だいぶ。
いやだからさ、すごいよね、なんかこう、ちょっとなおかさんってさ、印象としてすごい柔らかかったりふんわりしてるけどさ、男前だよね。
そうやね、確かに、そういうとこあるかもしれん。思いっきりがいい、大胆。
大胆だよね、動くとき大胆だよね。
そうやね、真面目だけど大胆さもあるみたい、二面性もあるかも。
バンジーみたいに飛び込んでる。
本当に、そうです。
いや面白い、そうそう。で、そうそう、私に最初、確かね、個別のセッションだよね、伴奏の前だよね。
あ、そうやね。
言ってくれたときってさ、
そっかそっか。
そう、なんかさ、本当に旦那としかちょっと妄想みたいな話しかしてなかったときで、
で、なんか、なんつったっけな、なんか、いや無理だとは思うんだけど、みたいな。
うんうんうん、言ってた言ってた。
なんか、いやこんなことを言ったらちょっと、頭おかしいって思われそうだからなーとかさ、なんか本当にできると思ってなかった感じだったじゃん。
そうやね、そう。
うん、そう。
なんかそれがさ、実際、あ、できるかもとか、なんかちょっとこう、切り替わったのってどのタイミングだったの?
あー、そうやね、ほんまにあっこさんに最初言ったときは、全然こんなこと口に出すのもおこがましいんですぐらいの感じだったけど、
ちょっとずつそういう風にこう外に出す、言うようになっていった。
ま、スタイフとかもだし、あっこさんにも。
で、ちょっとずつ言うようになっていく中で、じゃあ、まあ無理かもしれんけど、とりあえずもし実現させると考えると、じゃあ何するみたいな、どう行動するみたいな。
お試し体験住宅に行っていくとか、そういうのを予約してみようかとか、
ノリ、ノリやね、ノリで行動していって、長野県内も6カ所か、山梨も含めて6カ所を、
夫も半年行く気を取ってくれてたときがあったから、
今はもう育児しかできてなかったけど、本当に最後に、2人とも仕事してない期間って今しかないからってことで、いろいろ回ったりとかして、
でもそれでもやっぱり全てを捨てて、仕事とか家とか、慣れた人々が周りにいたりとか、スーパーが近いとか、そこそこ便利な地方都市やったから、
全部捨てて移住するってやっぱり死ぬほど勇気がある。
そうだよね。
よっぽど大きいってとこじゃないとできないとは思ってて、
そうだよね。
回ってる中でも、どこもそれぞれいいんやけど、全てを捨ててここに来るかって言われるとどうかなみたいなところが今までは多かったんやけど、
ほんまに最後の最後に見つけた、今結果移住したところは、
なんかこんなところに住みたいみたいな開けてて、めっちゃ自然の中で、
こんなところで能的な暮らししたいよねっていうのがやっぱり夫婦の中で一致して、直感的にここ、みたいな。
全てを捨ててもいいかもしれない。
すごい出会いなんだね、じゃあ。
いっぱいだね。
すごいまた人がいっぱい来てくれてる。
かなえさんこんにちは。
こんにちは。
夢叶いましたね、おめでとうございますって。
ありがとうございます、一旦は叶いました。
レアキャラ来た、かなえさん。
そんなや、レアキャラ。
私の中ではレアキャラなんで嬉しいです。
初めましてじゃないの、ダンさん、あ、そうですね。
まゆみさんのね、時からね。
はいはいはい。
うれしい、やっぱみんな気になってんだよ、なおこさんの動向が。
まきえしさん、移住先は田舎なんですかって。
そうですね、人口8000人だから村だし、田舎ですね。
でも結構便利な田舎かもしれないですね。
そんなに敵地ではなくて。
そうなんだ。
自然豊かだけど、村の中にはコンビニ一つとスーパーが一つっていう感じなんやけど、
コンパクトビリッジなのよ。
それこそ人口5万人とか3万人くらいの市にすぐ行けるんよ、車で15分とかで。
そうなんだね。
だからそんな不便でもないのに自然も享受できて、結構いいなっていう感じ。
へー、すごいすごい。
あ、1年前のスタイフオフ会で移住したいって言ってたので、覚えてくれてたんだね。
その時お話しして、その時もできるかもみたいなところからすべて始まるよね、みたいな話したんですよ。
へー、素敵。
本当にまさにあの時はかもだけど、とりあえず言おうと思って、みんなで言ってて。
でもさ、やっぱ言葉に出すって大きいよね。
大きい。
あ、みこさんがすべてを捨ててって言葉がかっこいい。
なかなか捨てられないよ。
ね、捨てちゃったけど。
いやでも捨てた分得られるものもね、あるから。
捨てないと得られないしね。
そうだね、そう。
何を取るかだけど。
そうね。
ね、ゆずちゃん、そう、なおこちゃんのところは長野でも便利な場所よね。
あ、そうなんだ。
そう、自然豊かだけど。
へー。
だからやっぱ移住者もすごい多くて増えてて。
そうなんだ、人気あるんだ結構じゃあ。
人気ある、なんか幸福度ランキング、なんか結構テレビとかでも取材を受けたりとか。
そうなんだ。
住み心地ランキング1位とかだったりとか。
はいはいはい。
そう、人気すぎて、なんか空き家がないのよね。物件がない。
あ、なるほどね。
今ぶち当たっているさ。
今度はそっちの問題があるんだ、いいとこだとそれはそれで。
移住後の現実と新たな挑戦
そうなのよ。
今はアパートみたいな感じ?
あ、そうそう本当に。
20何年くらいの全体アパートに2LDKも住んでて。
でもすごい不安だったよね、今まで1軒家で。
そうだよね、立派な1軒家に住んでて、アパート暮らしってね。
とても快適だったから、どんな気持ちになるのって思ってて。
私結構適応力あるのか全然平気で。
あ、そうなんだ。
便利、いろいろ届くやん、狭いから。
確かにね。
お皿とかもすぐ後ろにあるから便利。
確かにね、狭ければ狭いでね。
そう、それもそれでありやし、でも夫はやっぱりストレスたまるみたいだよね。
狭いパーの家が恋しくなるようなことはしょっちゅう言ってて。
なんか私あんまり思い出したりしないよね、前の。
今まで、前の家もすっごい良かったけどさ。
なんか恋愛みたいだね。
いや、元から。
本物やね、引きずるタイプ。
過去の女の子とずっと言ってる。
確かに。
本物やね。
男女の違いが出てるのかよく分かんないけど。
確かに。
あの素敵な家を手放すのがまずすごいよ、本当に。
警視さん、近くに大きな町があるんですね。
病院や学校なども問題なさそうとかですか?
病院とかも大きい病院も行ける範囲にあるし、
学校も小中はある、保育屋もあるし、中も一個ずつあるから、
まあまあ前に比べたら不便かもしれないけど、
やっぱり高校とか新学校の時どうしようとか、
学校も車で送っていかなきゃいけないかとか、
前だったら歩いて全然子供が一人で通えてたけど、
そういう部分の不便さっていうのは確かにある。
まあまだでも、本当に田舎の県内では良い方ではないか、便利な方ではないかと思われます。
なるほどね。
ゆずちゃんが家買ったら引っ越しできないって思うよね。
そうよね。
なかなかね、でかいよね、ハードルとしてはね。
公務員だけでも結構でかいけど。
うん、確かに。さらに家を買ってるっていうね。
でもなんかもう一回さ、家を建てるっていうか、
まあ小民家とかを安く買って、何とかリノベして、
もうちょっと財力はさ、やっぱ厳しいからさ、
もう建てる財力はないけど、
なんかもう一回できるかもって思ったら楽しいなとか思って。
確かに。じゃああれかな、将来的にはもう一回一軒家で、
あ、そうそう。
っていうことを考えてるのね。
今入っているところも、うちの適用子子協力隊って3年間限定で、
部屋が借りてくれてるところやから、
自分でお金払って、すごく安く入れさせてもらってるんよ、今は。
だから3年後は出ていくのか、そこに住み続ける家賃払ってっていうのもあるけど、
まあやっぱり手ずまではあるから、
自分たちで言っては小民家を買って、
まあリノベをするみたいな。
そうだよね。
でもすごいイメージが湧いてくるね。
旦那さんいろいろできる人だもんね、なんかね。
そうやね、豆のやつとかも、今私料理を一切してないから、
もうすべて夫がしてくれてるんで、
そうなのよ、すごいよね。
そこもいろいろ運用曲折ってあったけど、
先に夫がやったほうが、私がやっても遅いわ、おいしくないわ、
汚いわみたいな感じで言われるから、
そういう人がね、やっていただいてて、
まあそれはもう私の子供のケア。
子供のケアをしております。
いいと思います。
ね、くりこさん素敵すぎる。
ふゆこさん、コミンカリノベのYouTubeめちゃくちゃ見ちゃいます。
見ちゃいますよね、わかるよね。
そうゆずちゃん、夫さんの能力すごいよね。
いやでもそこは生かしたいよね、やっぱね、せっかくの場所だからね。
あ、かいほさんも来てくれた嬉しい。
ありがとう。
いやでも、将来の話もちょっと最後にしたいんだけどさ、
まずさ、その移住本当にするってさ、
なるまでの過程もすごい大変だったじゃない?
うんうん、そうだね。
自分のマインドセットもそうだけどさ、
それこそちょっと夫婦でね、ちょっとこう、
ぶつかったときもあっただろうしさ、
あと何、家族の反対っていうか、
とかもあったでしょ?
もう忘れちゃうよね、なんか今や。
いろいろでも、言われるとあったわ、本当に。
めっちゃいろいろ。
そこはどう乗り越えたのかっていうのも、
たぶん気になる人は気になるんじゃないかなって思うんだけどさ。
移住までの道のりと家族の反対
なるほど、そうですね。
やっぱり問題、抱えてた課題としては、
やっぱり仕事、2人とも公務員で転職するってなったときに、
私も協力隊にまず受かるかどうかっていう問題があったし、
で、夫も受かるかどうかっていう問題があったし、
2人とも受からないといけないよねっていうのは、
で、プラス2人とも受かっても、家売れないといけないよね。
家問題もあるよね。
でも最悪、2人とも仕事決まったらもう行こうかとはなってて、
家が売れなくても、そのうち売れるやろっていうことで、
割と駅からも近い便利なところだったし、
もじるしの家、興味ある人はいる、
どこかには需要は少ないかもやけど、あるんちゃうかって思ってたから、
家は売れた方が絶対いいけど、売れなくても行こうかみたいな感じで思ってて、
あとはやっぱり周囲の反対、親とかおばあちゃんとかの反対っていうのは結構あって、
おばあちゃん、すごくおばあちゃんを私は尊敬してて、
おばあちゃんみたいな生活がしたいみたいなのがあって、
一人で生きてても楽しそうで、周囲の人と仲良くして、
自分の能力を提供して、周りの人にも助けてもらいながら生きてるみたいな感じで、
畑して自分で暮らしているんよね。
そういう能的な暮らしがやりたい、
おばあちゃんみたいな生き方がしたいんよって言って、
私もおばあちゃんに伝えて、
おばあちゃんも初めは絶対反対って言って、涙目で言われて、
おばあちゃんに涙目で言われたらちょっときついなあ。
きついと思う。そこはそうねと思って、
あとは父親が一人、母がもう亡くなって、父が一人いて、
父反対も受けて、結構父とも揉めに揉めて、
そういう方向に。
改めて聞くとすごいなあ。
本当に思い出すといいなあ。
私も泣いてスタイフ撮った日もあったし、
泣いてたよね。私もあんこ涙してたよ、その旅に。
そうなの。何かね感情が、
ジェットコースターのように揺れていた。
だからやめた方がいいんかなあとかも思って、
家族間でもそういうのはあって、
まだ長野の冬を体験してないから何とも言えないところがあるんだけど、
こういう凍結とかの運転も危ないし、
寒すぎるところで暮らすのはどうなんやろうとか、
いろんな部間でも、特に夫が、
私あんまり決めたら現実にいないっていうか、
ある意味ではそういうところが突っ走っちゃうところがあるから、
夫は結構その辺は冷静に、
こういうところはやっぱ問題やなとかいろいろ言ってくれたから、
本当に夫婦で、今移住した移動何割とか、
今5対5とか6対4とか。
すごい5対5とかまでも言ってたのか。
そう、毎日のように聞き合ってた。
微妙な心の変化が。だって朝起きたら、
ここですらこんな寒いのに、長野寒すぎてもう行っていかれへんの?
とか思ったらテンション下がるし、
ほんまにつまんない、しょうもないことでやっぱ下がるんよね。
でも現実は現実だもんね、それがね。
現実そうなんよ。
夫婦だけではやっぱ乗り切りにくい部分があって、
だから夫婦で本当に今ならまた辞めれるでとか言って。
そうだよね。
どうする?
でも乗り越えて大変なことも絶対移住したらいっぱいあるけど、
その先の自分たちの想像する行きたいところに行くために、
やっぱ一歩踏み出すか、みたいな。
すごいな。
やった。
なんかもう、かいほさんも言ってくれてるけど、
ドラマにそのままできるよね。
ドキュメンタリードラマにしてほしい。
いいね。
映画にしたほうがいいという意見が出てます。
ありがとうございます。
文章からでもいいんだけどさ、
ドキュメンタリーとしてちょっとこれは残したいよね、本当に。
そうだよね。
そう。
すごい。ゆずちゃんも、
家買ったから仕事があるからって動けないのは全部言い訳に思えてしまう。
そうよ。
動けますよ。
本当に叶えたければ動けるんだね。
そうだね。
すごいよね、本当に。
ゆずちゃんがそこで移住しない選択してたらきっともやもやしてたような気がするって。
そうやと思う。
でもやっぱりそこはやりたいと思ったことを叶えさせてあげるみたいなさ、
自分に対して感覚はあるかもしれない。
そこまでしてさ、やっぱりさ、そこまで本当にいろんな周囲の反対とか家とかさ、
お金のこととかさ、
全部いろいろ考えても、でもやっぱり夢っていうのかな、
夫婦でこうなりたいとかこうありたいみたいなのがあったからだと思うんだけどさ、
それは具体的にどういうものなの?
将来の夢と夫婦での事業
叶えたい夢みたいなのは。
叶えたい夢としては、自分のやり…
やっぱり今まではずっとお金を稼ぐことに対して労力を謳歌してきたお互いともがたらきでこう思って、
やけど、そうじゃなくて、支出を抑える方向に労力を込みたいなっていうのがあって、
それが畑をするであったり、ちょっと夫に狩猟してもらいたいなって思ってるんだけど、
狩猟してそのタンパク源を得る、買わんでいいような、
とか自分たちで安く小民家を買って、それも全然できるか今のところ、
私すごい不器用だから夫頼りになって夫にキレられそうやし、できるかわからへんけど、
そうやって支出を抑えるような生活をすれば、自分の好きなことで収入を得たいやん、できたら。
でもこういう夢って正直厳しいかなと思うよ。
そこそこ自分の好きなことで稼いで、そのお金の中で支出を抑えることに自分たちの労力を投下して回していきたいみたいな。
もう本当自給自足でも生きていけるみたいな状態っていう感じ?
自給自足まではちょっと無理かなと思うんやけど、それに近いような支出を抑える。
お金を出して人にやってもらうとか、今までの人生多分全部そうだったよね、私で。
そうじゃなくて、頑張ってでも自分でやってみたいなってできた。
それってきっかけあったの?そういうふうに生活したいって。
あーきっかけ。
ほんまやね、なんでかな。
普通に私はそれ思ったことないのね。
ない?ない?
ないから、どうしてそういうふうにあったんだろうって。
クリコさんも理屈じゃなく本能なのかもって書いてるけど。
本能ね。
なんかきっかけあったのかなって思って。
きっかけは、みんな当たり前に出勤して仕事をしてお金を稼いで、お金を人に渡していろいろやってもらうみたいな。
ローンを込むのも当たり前だしとか。
そこに違和感を感じた?
マイノリティ。
考え方がマイノリティなんかもしれんけど、みんなと同じその生き方、みんながやってるから普通に思っちゃうけど、
もっと原始的に戻ると、本来生きることって食べれればいい?食べること。
食べれるだけ稼ぐだけでいいわけで、別にそんな仕事を無理にしなくても、
お金をそんな稼がなくても生きるんではないかみたいな。
食べれればいいわけです。
そこに行き着いたのって、スタッフで発信してってついたの?
発信して、夫とも割とマジョリティに対して何かを思う人やから、みんなやってるから正しいとは思わない。
自分の頭で考えるタイプやから、そういう人との会話の中で色々自分も気づいていって、
私も理想としては、この資本主義の社会でみんながそうなのに難しいかなって思うんやけど、
でもそれに近いようなことをしてみたいと思ったから、思い切って卒業した。
公務員って、そもそもマジョリティが正解の世界だからね。
そこにいたからこそ、自分の中で反発する何かが二人との心の中にあって、
それが外に出るようになってきて、戻ってったっていうか、っていう感じなのかもしれないね。
戻ってった感じかも、色んなものを鎧になりを自然に変えるっていう。
夫婦で脱がし合ったんじゃない?夫婦で会話したことによって鎧を脱がし合ってさ。
そうやね。
っていうのはあるかもしれないね。
夫の影響は大きいね、私にとって。
もともと私はそういう風な考え方をする感じでは全くなくて、むしろ安定的にお金を稼いで代中するみたいな。
お金で全部やるってやっぱ無理やから、そういう方がいいかなって思ってたんやけど、
やっぱり夫と出会って、夫の考え方とかを聞いてるうちに、自分もそういうの興味持って、
いろんなそういう生き方をしてる人もんとか、そういうので、私もやっぱりこういう方に引かれる。
なんかワクワク、なぜかわからないけどワクワクする。
すごい。
そうなんです。
ほらみんなもなんか言ってくれてるけど、その欲求が2人で夫婦で一致するのが奇跡。
そうだね。
片方がそれだとさ、何言ってんのみたいなね。
ほんまにそうやと思う。
終わってた、当時終わってたからね、夫が。
こんなとこで住みたいわ、移住したいわとか、付き合ってるとき言ってるときは終わってたんよ。
だけど、もう一回再燃したよね。
へー、すごいよね。そこがなんで再燃したんだろうね。
なんでかなー、私がなんか真面目にそれを捉えたんかもしれない、その言葉を。
するまでは無理でしょ、さあ何言ってんのって言って流してたんやけど、
でも夫はやっぱこういうとこで暮らしたいんやーとか、ちゃんと夫の言うことを真摯に受け止めたのかもしれない。
そんなんできへんって思わずに。
自分もそういう生き方をしたいと思ったから、やっぱ夫婦でほんまにいっぱい話したからかな。
そうだねー、本当に夫婦での会話の量が多分すごいよね、ここまでのね。
ぶつかり合いとか。
そうだよね。
あ、ふゆ子さん、相手へのリスペクトよね。
いや、ほんとそうですね。
尊敬だった。
いや、尚子さんの旦那さんに対するリスペクト、めっちゃ配信からも伝わってくるもんね。
そろそろ尊敬してる、はい。
いや、すごい。
でもやっぱさ、そこで夫婦で擦り合わせを細かくしたことと、
あとやっぱりその外に対して、夫婦の外に移住をしたいっていうことを出してたこと、出し続けてたことが、
なんか現実になりやすかった理由なのかなって思ったりするんだけどさ。
本当にそう、思う通り。
夫も結構外に対して、近所の人とかに、もう言うのっていうタイミングから言ったりしてたから移住したって、
その時もこの人すごいなって思った。
私はまだ近所の人には言えませんっていう、もう言うみたいな、って言ってたから、
そうそうやね、お互いにやっぱ外に出して、自分を追い詰めるみたいな。
もう自分は移住するんだって、ある意味ね、ちょっと洗脳じゃないけどさ、移住するんだっていうふうに、脳にね。
そうやね。
もう染み込ませたんだろうね、きっとね。
染み込ました。
周りの人も勝手に動いてくれたりしない?
あーそうやね、発見をしたら、それに関係する情報をくれる、およこりさんがくれたりとか、つないでくれたりとか、
そうやわ、発信から、みんなが情報をくれた、いろんな移住した人の情報とか。
つながりもできたりとかね。
つながりできた、そうそうそう。
やっぱ言わないとね。
そうなんだよ、外に出さないとね。
私の中でさ、やっぱその、この条件で、この状況から移住をするって、多分、私の知ってる限りで、多分一番難しいことをしたのが、私、尚子さんだと思ってて。
本当に?
自分が仕事辞めてモデルになるとかの日じゃないぐらいすごいことをしてると思ってるのね。
大体すごいですよ。
いやいや、もうだから、なんか本当に尚子さんが本当にこう、もっとこう、何?やりたいって思ったことを外に出すっていうことの重要性をもっと語ってほしいって思ってる。
なるほどね。
体現者だよ。
確かに。しかも元々はそういうタイプじゃないからね。
そうそうそう、そういうタイプじゃないからこそさ、尚子さんのこのストーリーは私、本当にいろんな人に知ってほしいってすっごい思ってる。
嬉しい。
そうなの。それもあって今回さ、ライブしたんだけどさ。
うん。
いや、すごいよ。
モデルも大概よって言われてるけどね。
ほんまにそう。
スカイフで移住した人もいるし、モデルになった人もいるしね。
確かに。いろいろあるよね。
そうだよね。
声に出すことの重要性と移住の現実
で、実際さ、あれ、移住するときって家って売れたの?結構。
あ、そう、売れた。売れて無事。
タイミング的にはさ、仕事辞めると家売れるとかその順番ってどんな感じだったんだっけ?
えっと、仕事は内定をそれぞれもらってから辞めるって言って、
でも家は実際売りに出してたけど、なかなか買いたいっていう人が現れなかったから動きがなかったんよね。
で、どうするかってなってたんやけど、でも最悪もう仕事は決まってたらいこかってなってたから、
家を置いたまま長野に置きながら、でも買いたいっていう人を待つ?
そう、期限かなって思ってたんよ。
でもなんか本当にラッキーなことに移住前に3月に売れたよね。
すごいね。それもでもすごいことだよね。
そう、すごいよね。内覧来た人が。
全部もう、家売れるのもそうだし退職の手続きもして、移住先の手続きとかいろいろ一気に来たって感じだよね。
そうそうそう、手続きがやっぱりめちゃくちゃ多くて。
結構その辺はしんどかったし、移住してからも今も夢を叶えたとはいえ、現実やっぱり大変なことっていうのはいっぱいあってさ、
やっぱり移住最高ってまだ言えませんので。
そうだよね。
そうなのよ。
今どんな状況なの?
現実として、友働きで子育てしながら、今まで私育休中だったからさ、
夫だけ働いてる状態だったのが一点で全て2人とも働いてるってなると、
フルタイムもない、私も時短とかがないから普通に勤務して、保育園も出集で迎えに行って、
ご飯作ってくれるのは夫だけど、子供も作って、風呂入れて寝るみたいな感じで、
こんなに日々が暴殺されている感じで、
でも仕事面で言うと、私はやっぱり協力隊の仕事が今までの公務員と全然違って、結構自由度が高い。
本当に雇用されてる自営業みたいな感覚で、
楽しそうじゃない?
楽しいよ。すごい楽しいのよ。
自分でやることを考えて本当に動くって感じで、
でもそれがやっぱり最初結構辛くて、
何したらいいんだ?みたいな。
誰にも教えてもらえない。今までってさ、
そうだよね。マニュアルがあってとかね。
全員の人もいないから、
何とかLINE繋がって聞きながら、
今の職場におる人もみんないい人やから、
でもなんか結構こっちから行かんと、
こっちから行ったらすごい丁寧に接してくれるんやけど、
控えめな人が多いのかな。長野県内の人って。
なんかそういうのもあり、
初めはすごく、本当にこれ移住してよかったんかなって、
本当に泣いた日も多かったし、
辛かったね。仕事になれるまでがすごく辛くて、
でも本当に最近だいぶ仕事に慣れてきて、
自分で仕事を生み出さないといけないんだみたいな思いで、
ただ言われることをやるんじゃない?みたいな、
私はもう公務員じゃないみたいな感じで、
今の仕事をちゃんと全うしようと思って、
自ら企画みたいなのを考えて、
上の人に承認を得て、
実際それをやってみるみたいなことをやってるのが、
やっぱりすごく面白くて、
個性が強いから、その人たちのやってることとか、
みんなの人柄とかをインタビューして、
それをやりたいって思ったのは、
STYLEでそれを過去にやってたからね。
そうだよね。インタビューしてたよね。
私もしてました。
それもあっこさんのコンサルの中で、
あんちゃんやってみたら?とかいろいろ言ってくれたよ。
そこでかいほさんのインスタのリール動画作りとか、
私も参加したりとかして、
本当にそういうのを育休中にやってたから、
それもやれるかも。
やれるとは思ってなくて、
協力隊のインタビューもやりたいと思ったけど、
でも無理かな。どうしよう。
そんなの私やれる?とか思って、
結局期間はあったんだけど、
でもこれはやってみよう。
やれるかもでやってみようと思って、
結構みんないいねって言って、
やらせてもらったものを来週から紹介します。
おーすごい。
これがあれだよね。
インタビュー表示してるやつがね。
来週インタビュー記事デビュー予定。
そうなんです。今もドキドキ。
記事書いたけど、これでいいのだろうか。
みたいな思いながらも。
でも別にすごいとか評価されたくてやってるわけじゃなくて、
本当にみんなのギャップとか個性みたいな、
それこそあっこさんにインタビューしたときも、
あっこさんの華やかな、きらびやかな部分。
もちろんある魅力高くて明るくて、
でもそうじゃない繊細な部分みたいなところも、
みんなに分かってほしいとか、
そういうのがあるんよね。
だから今回の協力対応も、
そういうのもみんなに伝わるようなものにできたらいいなと思ってやってた感じ。
すごいよね。だから育休中にアップデートしたんだね、やっぱりね。
してたみたい。
チャンネルの通りでさ、いろんなこと挑戦してたことが、
本当に今つながってるっていうのが感動。
本当に仕事として給料もらいながら、文章を考えてる。
ありがたい環境に身を選択しておけてるなって、そう思った。
すごいね。パチパチも楽しみですって。
嬉しき、ありがとう。
だからこれからも本当にまだまだ6月だしさ、
どんどん時が経つにつれて、自分でいろいろまた新しいことチャレンジするときにさ、
スタイフ上での活動とかそういうのも結構生きてくるかもしれないよね。
絶対生きてくるし、スタイフでもみんなこういうことしたいって言ったら、
すごいこういうのいいねとかアドバイスくれたりとかさ、
みんなの意見、私だけじゃなくていろんな人の意見を集めたもので形にできるよね、スタイフ。
そうだよね。何ならさ、最良権結構自分にあるんだったらさ、
スタイフでさ、今こういう地域のお越し協力隊でこういうことを企画しようと思ってるんだけど、
アイディアもらえませんか?みたいなライブしてさ、
確かに。
ライブでアイディアを集めるみたいなこととかもいいかもしれない。
そうやな。それもいい。できるね。いろいろできることは。
できると思う。多分今日みたいにさ、ライブのタイトル、コンサルみたいになってる。
自己理解と直感に従う生き方
ライブのタイトルでさ、しっかり引きのあることを書いておいたらさ、
本当に興味ある人どんどん集まってきてくれるんじゃない?
確かに。生きる。
ヨウさん、初めましてかな?
2回目かな?なんか見たことある。こんにちは。公務員辞めて移住なんてすごいですって。
ほら、やっぱりタイトルで興味持ってきてくれる人いるんだよ。
そう、ナチュラルにアンコウされる。
そう、なんかさ、個別伴奏してた時もさ、結構ね、ライブのタイトルとかさ、
データ表示のこととかいろいろさ、アドバイスさせてもらって、
それ本当にナンコさんしっかり一個一個やってくれてさ、
あれじゃなかったっけ、本当に行きたい。長野の人とかが来てくれたりとかあったよね、確かね。
あったあった。長野でG4ラジオをハッシュタイムでやってる人とかね、来てくれたりとか。
そうそう。本当スタイルでの出会いね、大きいよね、そういうのもね。
タイトル重要。
タイトル重要、ね、そうですよね。
やっぱりタイトル。言いました。
ああ、そうなんや。
だから全然ナンコさんはもうこのさ、音声配信やってるってだけでもすごいさ、独自性だからさ、
それって言ってんの?GQとして協力隊の人に。
ちょいちょい、いやあんまりまだ言えてない。
言えてない?でもさ、それさ、武器じゃないと思うんだけど。
そうやね、なんかさ、ポッドキャストをやっておられる元協力隊の人がおって、
その人と喋ってるときに、私もCypherをちょっとやってて、みたいなこと言ったんやけど、
じゃあなんというチャンネル?みたいな、言ってくれたんやけど、
そのときに言えなかったの、私は自分のチャンネル。
そこはまだちょっとブロックがあるのね。
そうなのよ。
でもちょっともうちょっとオープンにしていって。
そうだよね、なんかおいおいそこらへんもさ、なんなら地域おこし協力隊でチャンネル作ったっていいわけだしさ、
なんかいろいろできそうだよね。
ねえ、できそう。ちょっとずつやね。
なんかこっちもそんなにやっぱさ、結果的に大胆な行動してるんやけど、
もともとほんまにそんな大胆じゃないからさ、
結構なんていうか、チキっていうか。
そうだよね。
チキってさ、どう思われる?みたいな。
で、このスタイル聞いてみんなどう思う?みたいなさ。
ちょっとそういうとこはやっぱりさ、だいぶ待ちにはなったけどあるのよ、根底として。
そういう人間だから。
本当だと思うけどね。
そういう人間だからこそのこの動きをみなさん。
いや、そうですよ。
ほんとそうなんですよ。
頑張ってるんですよ。結構無理したりもしてるんですよ。
でもあれだよね、やっぱその、なんだろう、自分の内側からやりたいことだから、
そうやってこう大胆に動いたりできるわけじゃん。
そこにこうカチッとはまったことに関してはね。
確かに。
だから、なんかね、やった方がいいんかなって思いながらも、
すごい大人数集める婚活イベントとかは結構なんか躊躇しちゃうみたいな。
それよりもうちょっと少ない人数で一人一人に丁寧にフォロー入れながら、
楽しむ空間みたいな作る方がやりたいなとか。
そういうのはあるかもしれんね。
なんかほんと自己理解もすごい進んだ感じするよね。
うん、する。なんか自分と人間がだいぶ、
なんかほんとに直感で動いていいんだみたいな思えてきたかも最近は。
おー、考えすぎずにね。
そうそう、考えすぎずに直感で、なんかこの人はあんまり合わないかなとか、
そういうマイナスに向けて、自分の直感って今まで信じられんかったんよ。
なんか意味がないとか思って、ただの間違いとか思って流してたんやけど、
最近はなんかもう直感に従えと思って、
多分私は直感で生きる人間なんだみたいな気持ちになって。
へー、すごい。
そうやってる。そこはちょっとは意識してるかな。
前やったら流してたことを流すのにするとか、ちょっと勇気を出してでも言ってみるとか、
ほんとにそれはみんなにできること、誰にでもできる。
そうだよね。
ちなみにさ、この移住は夢だったと思うんだけど、夢でありでも手段っていうかさ、
移住後の課題と成長
家庭のひとつじゃない?
将来的にはどういうふうになりたいとかっていうのは、夫婦で喋ってたりするの?
そう、将来的には夫婦で家族で何か事業、一緒に何かをしたいなっていうのがあって、
それで収入を少なくても得て、畑して狩猟して農的な生産をするみたいなイメージだから、
夫婦で何するのってなると、そこはまだ全然見てないんだけど、
夫は料理とか上手だから、狩猟したジビエで、ジビエカレーとか。
ジビエカレー食べたい。旦那さんの料理ちょいちょい見てたからめっちゃ食べたい。
そう、そういうのね。飲食店か、そういうんじゃなくて、燻製とかにするみたいな。
そういうのを作って、オンライン販売する。
あんまり飲食店みたいな、誰でも来るみたいな方は会わない。
自分たちに合うやり方を模索しているみたいな。
育成とか、得意なこととか、あんまりこれはしたくないみたいなこととか、
そういうのを、これは嫌みたいなの、ほんま直感やけどそれも、
そういうのをお互いに言い合って、じゃあこうしたら自分たちには合う形かなとか。
いや、いいですね。将来的に本当に何回も言ってるかもしれないんだけどさ、
誰でもじゃなくて、お互いの知り合いとかスタトモさんとかさ、
限定でもいいから、民泊して自然に帰る体験、リトリートみたいな、
そういうのをやってほしい。
そういうのを言いたいな。みんな来てさ、ヨガ開放してヨガやってもらってさ、
ヒーローね、そういうのを、そうなんや。
不特定多数、投資したくはなかったりとかして、そうなのよね。
あきさん、あきさんになってる。冬子さんがGBAは定期購入したいなって。
GBA私も好きやから。そういうのもスタッフで言ってて、
興味持ってくれる人いるかもしれんもんね。
いると思う。
そっかそっか。
いいよ。だって夢を描くことは自由だから。変わったっていいし。
そう、変わったっていいよ。
変わったっていいし、やんなくたっていいんだから、とりあえずやりたいなって思ったら言えばいいよ。
無理言えば。
ゆかりん、「行きたい!」って言ってる。
カスタマー?なんの?
裏番組の方で今ちょっとその関係でそうなってるんだと思う。
あ、そうなんや。
いやー、でもすごいね、なんか本当に感動しちゃう、私。
いやー、嬉しい、そういう風に言ってくれるのが。
そう。
だって最初と今と全部、全然ね、私違う?
うん。
どう?あこさんから見て。
あのね、なおこさん自体の大事な部分は変わってないんだけど、
やっぱりアップでOSが変わったっていうのかな。
みんな、私と一緒でさ、やっぱ公務員テキストでみんながやってるのが正解だよねとか、
他の人の目を気にするとかさ、こうやったらどうなるんだろう、失敗するのかなとか、
多分そういう状態から、やっぱりこう、自然に帰ってったんだよね。
やりたいっていう、自分の素の本当の、そこに戻っていった結果、
今本当にやりたいことに向かって今、そぎ落とされて、余計なことそぎ落として、今って感じがする。
そうやね。
そう、そう。
でもそれでも今でもさ、やっぱり、来週インタビュー出しますとか言ってるけどさ、
そこですらめっちゃ不安やったりするよ。
でもね、するするするよ。
私でもするよ。
今までに何か募集出すとき、ちょっとなんかドキドキするよ。
自信ないまま進むの。
そっか、そうなの。自信はないの、でも進む。
そうやね。
でもほら、なんか自信なくても進む快感は覚え、もう1回経験したじゃん。
確かに確かに。
そうやね。
こういった場面はあったけど、まあ何とかやったらやれたみたいなね。
そうだね。
りささん来てくれてありがとうございます。
こんにちは。
アーカイブ壮大な話だったんでね、アーカイブぜひ聴いてください、りささんも。
すごいことしてますので、この人。
なんかね、自分たちの悩みなんてちっぽけだなって思いますよ。
やらない理由探してるだけだわって思うぐらい、本当にすごい異業を成し遂げたなっていうふうに私は思ってます。
まだまだもう、今も本当に次じゃあどんな仕事するかとかさ。
まあね、課題はね、いっぱいね。
やっぱりね、もっと大事にやりたいと思ったことをみんなに、協力隊のみんなに言いたいのに言えなかったり、
あと協力隊の中でもやっぱりすごい人が多いのよ、めっちゃ大手企業で働いてる。
お仕事バリバリの人。
で、そういう人と自分を比べてしまうとか、めっちゃよくある。
そっかそっか。
落ち込むとかさ。
そういう話も聞きたいな。
落ち込む裏話もめっちゃある。
そっかそっか。
だから私は全然何も変わっていないなって思うんやけど、やりたいことを口に出して、
頑張ってやってみるっていうのだけはちょっとだいぶ進んだ。
そういうスタイルで言っては進んだなって感じ。
そうだね。
だって本当に最初に私の個別セッション受けた時、本当に移住って発信で言うんですか?みたいな。
いやいやいやみたいな感じだったんだよ、本当に。
ほんまそうやんな。忘れたけどそうやったんや。
そうだよ。移住って言葉を発信に載せるの?みたいな感じだったんだよ。
思ってもいませんでしたみたいな。
そんなこと言っていいのかなって。
いやだってしたいんでしょって。
いやいやいやみたいな感じだったんだよ、最初。
そうやんな。
そうだよ。そっから考えたらすごいことですよ、これ。
ほんまや、めっちゃ成長してる。
そうだよ。口に出しただけで現実が動いてるよ。
ね、本当やね。
そうですよ。
まとめと今後の展望
たぶんなおこさんみたいな感じで、ちょっと外にそういうの出すのがちょっと抵抗あるよとかっていう人もいると思うんだけどさ、
どう?そういう人たちに今のなおこさんだったらなんて言いますか?
あれ?
まさかの音が聞こえない問題。
あれミュートになってないんだけどね。
めちゃくちゃ大事なところ。
なんかね、なおこさん喋ってるっぽいな。
あ、落ちましたね。
ちょっとじゃあなおこさん一回最後に一言もらいたいんで、
一回ね、スタイフを閉じてもう一回再起動して入ってきてもらっていいですか?
今なんか喋ってた。
ふわふわしてたから、アイコンの周り。
めっちゃきっといいこと言ってくれてたんだと思う。
ちなみにですね、ちょっとびっくりするんですけど、
あのー、このライブに通りかかった人の累計が91人ですね。
すごい。
このタイトルだからだよね、きっと。
みんな気になるんだね。
すごいよ。裏にあの大人気下ライブやってるのに。
91ってすごいね。
もしかしてあれかな?
なおこさんのスマホ自体が調子悪いとかかな?
ちょっと待ってね。
最後に一言もらいたいんですけどね。
入ってきませんね。
入ってこないのでこのまま終わりにしようかな、そしたら。
いないね。
ということで、めっちゃ中途半端なところで終わっちゃったんですけど、
多分この続きのね、なおこさんの総括はね、
おそらくご自身のチャンネルでまとめてくれると思います。
多分ね、やりたいことがあっても口に出せない、発信に出せないなっていう方に向けた
メッセージをきっと収録して出してくれると信じて、
今日のライブはここでお開きにしようかなというふうに思います。
ちょっと入ってきてる気配がないので、ここで終わりにします。
来ていただいた皆さんありがとうございました。
声に出していこうということで、ではでは失礼します。
バイバイ。
01:02:33

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