1. 育休中夫婦アップデート!チャンネル
  2. 【長野移住】応援されなくても..
2026-01-17 12:15

【長野移住】応援されなくても、私は進んでいいんだ

国家公務員(私)×地方公務員(夫)×年子育児🌿
育休中発信活動➤夫婦で価値観激変➤
来年4月までに
”長野移住”をし
農的な理想の暮らしを叶えるという夢✨

近況
私も夫も春からの長野での仕事が決まりました。
移住先でのアパートもなんとか決まりそうです!
家はまだ売れていないという状況。

父に移住を告げる(リベンジ)

アドラー心理学 課題の分離

「他者は私の期待を満たす為に生きているわけではない」
と同時に
「私も他者の期待を満たす為に生きているわけではない」

この考え方で、移住に反対されても
自分の心を乱されずにいられました。

他者への期待は手放す!大事。

子供の夢を応援する父であって欲しい
っていうのは、ほんとに私の勝手な思いだもんね😭

父は父で何を感じても良いんだ!!
私も私でやりたい事やろう。



🌿最近の移住関連放送🌿

【速報】【長野移住】地域おこし協力隊受かったーーー!!※子供の声がうるさいです
https://stand.fm/episodes/69660b85980600633a71622a

【速報】【長野移住】地域おこし協力隊第一次選考通った! https://stand.fm/episodes/6940e62a2e8dda103f7fc461

【長野移住】【闇回】
苦手な方は辞めておいてくださいね😭
https://stand.fm/episodes/693a5992430c96a8d20c9d74


長野移住までのステップ・移住準備のリアル
夫婦でキャリアを捨て“自然と調和した暮らし方”へ
家族で夢を叶えるチャレンジの記録を残しています!
フォローしてもらえたら嬉しいです!

🌿Instagram🌿👇️
https://www.instagram.com/yuko.shizentoikiru?igsh=cXB5aWUxczBvanU5

🌿note🌿
今年の夢は「家族移住」という記事アップしました👇️
https://note.com/light_deer992/n/n2ea936adce97



#長野移住
#地域おこし協力隊
#公務員夫婦
#夫婦で音声配信
#農的な暮らし
#年子育児
#アドラー心理学


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64b496bfb352effb9d76c762

サマリー

公務員の夫婦が長野への移住を目指している道のりが語られており、地域おこし協力隊としての活動や住環境に関する期待と不安が表現されています。また、家族との対話を通じて得られた自己理解や他者への期待を手放すことの重要性にも触れています。

長野移住の決定
こんにちは、ゆうこです。このチャンネルでは、3歳1歳の年5姉妹を育てる私たち公務員夫婦が、来年4月までに能的な暮らしを求めて、長野移住する過程をお届けしています。
はい、今ですね、2人が子供が昼寝をして、夫が趣味の大好きなボルダリングに行ったので、ちょっと一人で隙間時間に収録をしています。
はい、来年の4月からの長野移住に向けた私の動きということで、前回、4日くらい前に私が地域おこし協力隊で内定を得ましたということで、興奮のままにですね、収録をしたんですけども、その収録もリンクに貼っておきます。
その地域おこし協力隊に合格をして、今の状況としては、夫はすでに内定を長野で得て、私も今回合格したので、2人とも春からの長野での仕事は決まったという状態です。
家がね、まだ売れてないわけですよね。この自分たちが今住んでいる無印良品の木の家っていうのが、まだホームズとか一般のところに載せてなくて、レインズっていう不動産屋さんが裏で持っている情報として、相談があった時とかに表には出てないけど、こういう物件ありますよみたいなところの提示するところにはお願いしてるんですけど、
なかなかそれでたぶん1ヶ月半ぐらい、もうちょっと経ったのかな?レインズに載せてもらってから経ってるけど、なかなか落とさたがないという状態で、
ちょっと来週ね、もう私の仕事も決まったので、そういう一般のホームズとかに載せて、ちょっと反響を見たいなというところに来ています。
そして4月から私たちの住む家なんですけども、これもなんか結構賃貸の情報とか見てたんですけど、その地域も移住者が結構多いみたいで、田舎なのであんまり賃貸のマンションとかも少なくて、
見つかるんやろうけど、めちゃくちゃ寒い古いボロいアパートみたいなところになるのかなとか、いろいろ思いながらそんな住環境で暮らしていけるのかなとか、いろいろ思っていたんですけども、
村が探してくれたところで、地区は20年ぐらいの木造の物件ではあるんですけど、2LDKで割と暮らし安そうな配備地とかの物件を紹介していただいて、
そこで地域おこし協力隊なので、家賃の補助とかもあって、4000円ぐらいで済ませてもらえる月ということで、3年間限定にはなりますけどね、人気があるので、それはありがたいなと思って、
かなり経済的にも収入が下がってしまうので、いろいろ節約しないといけないと思っていたところだったので、そこで契約をお願いしようかなと思っていて、
前の人が住んでおられるので、3月末の入居になって、4月から2人とも働くみたいな感じでカツカツになって、子どもも保育園を4月1日から入れるんだけど、ならし保育を3月中にしたいんだけど、
家族との対話
保育園も4月から新社屋になるからバタバタで、3月23の週しかならし保育を受けられないと言われて、どうしようかなと思っていたんですけど、なんとか23の週ぐらいに前の方が早めにどいてくれそうな感じ、まだ確定ではないんですけど、
もしそれが早めにどいていただけるのであれば、3月23ぐらいに入居・引越しをして、ならし保育ですね、子どもを3、4日行って、4月から2人ともそれぞれ新しい職場で長野で働くみたいな感じになるかなというところです。
ちょっと近況が、報告が長くなったんですけど、今日の本題はですね、父親に移住するっていうのをさっき電話で話したという話をしたいと思います。
前ね、1回まだ私の仕事が決まっていない段階で、父親に移住を本気で真剣にしたいと思っているっていうのを私が話をしたんですよ。
その時に父親から結構いろいろ言われて、反対だっていうことと、こんなガンサバイバーの独居老人を1人置いていく奴がどこにいるんだとか、お前にはガン患者の気持ちがわからないとか、結構きつい言葉をたくさん投げられて、
私、泣いて配信を撮った闇回というのがあるので、それも概要欄にリンクを貼っておくんですけども、それでもうめちゃくちゃ泣いて、その日はやっぱり私もすごく傷ついたし、父親のことも見捨てるわけではないけど、でもそういうふうに思わせてしまったんだな、傷つけてしまったんだなっていうのもあるし、結構辛かったんですけど、
その時にその配信でも話したんですけど、そこから私が学んだことは、他者への期待を手放すっていうことを学んだなと思っていて、
私、アドラーシン理学がすごく好きなんですけど、アドラーシン理学の中にも課題の分離っていうのがあって、そこでは他者はあなたの期待を満たすために生きているわけではないっていう考え方があるんですけども、
私の父は決して私の期待を満たすために生きているわけではない。私の期待っていうのは、私としてはやっぱり自分の子供がやりたいことを見つけてやるってなった時に、
父親として応援してくれる父親であってほしいみたいな期待が勝手に自分の中であって、それをやっぱり押し付けてしまってたがゆえに、私も結構きついこと言われた時にきつく返してしまって炎上してしまった。
二人の喧嘩みたいになってしまったなと思って。もちろん父親にも問題はあるけど、私にもやっぱり問題があったなと思っていて、他者への期待っていうのが私はやはりありました。
でもその時に他者への期待を手放そうと思って、父は父で別に私に対して移住するなんてやめとけって何言ったっていいと思うし、私は私で自分がやりたいことをやっていいというふうに思いました。
その経験を経て、おばあちゃんにも、まだちゃんとは言ってないです。一番難関はおばあちゃんなので、おばあちゃんにも先日ちょっと軽く言ったんですけども、
でももうその時点で泣いて、私の母親が亡くなって、お前まで遠くに行ってしまうんかみたいなことを言われて泣かれて、つらって思ったんですけど、
でもその時も私としてもおばあちゃんにも応援してほしい。自分が好きな人には自分のやりたいことを応援してほしいという期待があったなと思って。
理想のおばあちゃん像やお父さん像みたいなのを勝手に私が作り上げて、そうじゃない行動をされた時にへこむみたいな、それって私の勝手でもあるなと思ったので、
おばあちゃんにその話をした時も結構穏やかな心で、穏やかじゃないか、フラットな心で、何言われてもいいやという気持ちで言えたので、
お父さんの時ほどの変な言い合いみたいなのはなくて。
ただおばあちゃんに関してはやっぱり子供、私の母親を早くに亡くしてすごくつらい経験をしているから、やっぱり傷つけたくない、悲しませたくないなっていうのはあったんですけど、
おばあちゃんにはまだちゃんと言えていないという感じで。
父親に対しては今日ちゃんと、電話になっちゃったんですけど、ちゃんと言いまして。
1回前に揉めたこともあって、父親も今日は冷静にわりと聞いてくれて、
やっぱり一番心配なのは私たちの人生がこれからどうなっていくか、安定の公務員を辞めてというところで心配していたみたいなんですけど、
一応夫が役場の行政職で就職決まって、私も3年限定ではあるけど役場に雇用されて地域押し協力隊で働くということを言うと少しは安心したようなところはあったんですけど、
でもやっぱり会える頻度としては、今だったらすぐ会える距離にいるのに、それが年に1回会えるのかどうかみたいなことになるので、
自分としても自分のガンサバイバーという状況で、いろいろこれから老化っていうところもあるし、一人で生きていてっていう部分に不安もあるみたいなんですけど、
前みたいに取り乱してきついことを言ってくるみたいなことはなかったです。
自己理解の深化
ちょっとドキドキしたんですけど、本当に何言われてもいいやって思いました。
父が何を感じても、おばあちゃんが何を感じても、私たちの移住の話を聞いて反対する人が、反対じゃないけど言ってくる人がいても、
それを言ってくる人は人で別にいいし、その人にそんなこと言うなという権利は私にはないし、
私は私で自分のやりたいことをやるしということで、本当にもう嫌われる勇気じゃないけど、別にそれでいいんだっていうのをすごく感じました。
今まで就職とか大学入学とかから始まって、ずっと応援される親とかおばあちゃんに、
大学入ったらおめでとう、就職決まったら公務員、いいね安定してておめでとうみたいな、すごく祝福される人生を歩んできたように思うんですけども、
初めて本当に自分の身近な大事な人に反対されるっていう行動をしたなって思っています。
そういう行動を今までもずっと、親に何言われても自分の道を貫いてきた人とかも、意思の強い人もきっといるんだろうなって思うんですけど、
私は身近な人の期待を裏切ったりしてまでやりたいことって今まで本当なかったんですよ。
だからみんなが喜んでくれることを優先していたし、そうやって生きてきたんですけど、
ちょっとやってみたいことが出てきたから、今回初めて本当に反対されることをやってるなっていう感じで、
これもいい人生経験だなと思いながら、そういう時は本当にアドラシー二角の課題の分離に助けられて心がちょっと楽になったかなということを感じました。
ということで、今日も聞いていただいてありがとうございました。また次の放送で。
12:15

コメント

スクロール