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副業を軌道に乗せたい時に考える仕事選びの条件
2026-09-16 16:35

副業を軌道に乗せたい時に考える仕事選びの条件

#頑張るために頑張らなくても出来る所へ
#本業で疲れている場合ではない
#人間関係のコントロール
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はい、みなさんこんばんは。フリーター個人起業家かまです。 今日は配信2回目ということで、頑張っていきたいと思います。
今日のテーマはですね、副業を軌道に乗せたい時に考える仕事選びの条件、です。 みなさんいろいろ思うところあると思いますが、
まずこの配信を聞くことで得られるものとして、まず体力と時間を温存しながら副業に挑戦できる環境を構築するための仕事選びが分かるものとなります。
前提としてはですね、副業を頑張るためにハードな仕事から退職をして、責任の少ない時間きっかりに退勤できる、そんなような職場に移ることを前提にした話になります。
フリーター個人起業、フリーター×個人事業と銘打ってはいるものの、あくまでも個人事業であるという副業を頑張っていくための方針になります。
トピックスとしては全体で3つありまして、全体像として今申し上げるとですね、3つの中の1つ目が、まず疲れないために事務職を選ぼうというところです。
2つ目、これ3つ目が一番大事です。すみません。責任も体力消耗も少ない単純作業系の仕事を選ぼうというのが2つ目です。
3つ目ですね、大人数の事務センター系の求人を選んでいこうというところになります。この3つ目が一番大事です。
1個目、疲れないために事務職を選ぶというところを説明していければと思います。
結構当たり前の話ではあるんですが、肉体労働系のアルバイト等を選んでしまうと、どうしても体力を消耗してしまうので、家に帰った後、副業しようと思ってもやっぱり疲れてできないということは多く発生しがちだと思います。
もちろん補足の説明としては、事務職の方が逆にきついよとそういう人もいると思いますし、何にきつさを感じるかというのは人それぞれなので、そこは適宜自分で応用するべきところかなとは思いますが、
基本的には肉体労働をやると体が疲れてしまうので、体が疲れるとその後副業をやろうと思ってもできない可能性が高まるので、事務職を選ぶ方がベターかなというので書いています。
やっぱり事務職を選んだら基本的には肉体労働より楽だと思いますので、その分頭が疲れるというのはもちろんありますが、そこはこれから話していきます。
やっぱり今申し上げたように、体は楽だけど事務職特有の仕事のプレッシャーとか、自分のスキルに不安があって事務職の方が逆にプレッシャーだよみたいな人もいるかと思いますが、そこに関しては次のトピックスで申し上げていきたいと思います。
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簡単になりますが1個目、事務職を選ぶというところですね。
2つ目が責任も体力消耗も少ない単純作業系の仕事を選ぶというところです。
単純作業系の仕事って何という話だと思うんですが、やっぱり派遣社員とか契約社員、アルバイトも含みますが、そういうのを探す媒体って今星の数ほどあると思いますが、
代表的なタウンワークとかで探しても事務系で探すと、大体単純作業系のものが多いとは思いますが、中には単純作業系の定義といったら難しいんですが、
正社員の方がやっているようなスケジュールを考えながら仕事をしていったり、全体の段取りを考えながら寝回しをしながら進めるようなプロジェクトみたいな、そういう仕事を単純作業系じゃない仕事と定義して、それ以外の仕事を単純作業系の仕事と言っています。
私が経験した中でいくと、それに該当するのは、例えば年金系のお仕事で届いた書類の仕分け作業だって、開封して、ふと開封して、中身の書類を見て仕分けして、スキャンして、画像化して、それを文字入力するみたいな、
今4つ5つの工程を言いましたが、それが1つ1つの工程がそれぞれの人数がいて、どこかにアサインされて、それで例えば回復だけやるとか、1日中それをやるのでそれがきついというのもあるんですけど、単純作業系じゃない仕事よりはその方が負担が少ないよねっていう話ですね。
ちょっとそれましたが、単純作業系の仕事、これが責任も体力消耗も少ないものであるということで選んでいくべきところかなと思っています。
割とタウンワークしかり、求人サイトでジム系アルバイトとかで探せば見つかりやすいものではあると思うんですが、なかなか受からなかったりとかすると思うんで、その辺は結構いっぱい受けて、そこで引っかかったものに入っていくっていうところですね。
単純作業系の仕事であれば、最初に仕事を覚えるときって何でも一緒ですけど、ちょっときついんですが、それでも覚えさえすれば後は楽になっていきます。なぜなら単純作業だからです。
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やっぱりそうじゃない仕事で言えば、派遣社員とか契約社員なのに正社員の人がやってるような、先ほど申し上げたようなスケジュールとか考えながらとか、段取りをしながらとか、シンプルに高スキルのものが求められたりとか、
プレッシャーがかかるみたいな、対クライアントに対するプレッシャーがかかるようなものとかを、アルバイトだったり派遣社員なのに求められるところっていうのが、職場を選ばないとですね、あるんですよ。
そういったところに入ってしまうと、事務系の作業なんだけど、めちゃくちゃ脳のキャパシティとか体力とか奪われます。
奪われて、結局体力残ってるけど、家帰って副業をやろうっていう気力がないみたいな状況になってしまうのを、私も経験しているので、仕事できるんですけど、事務系だし、できるけど副業できないよねっていう状況になっていて、
過去にあったので、こういうのも避けていこうっていうところで、単純作業系の仕事を選ぶと言いました。
メリットとしてはですね、オンとオフの切り替えを完全にしやすい点があるなと思っていて、もう責任がないんですね、一人に対する単純作業なんで。
悪く言ってしまえば、誰がやってもいい仕事に意図的についているっていうことなんですが、それであればメリットとしては、仕事終わったら完全にスパーンって切り替えて副業のことだけ考えるみたいな、帰りながら副業できるみたいなのがメリットですね。
前提でも申し上げたように、フリーター本業で個人事業が副業というところで、副業の方を頑張っていきたい、それを伸ばして拡大させていきたいというような方針なので、これがいいんじゃないかっていうところですね。
はい、でですね、やっぱりその責任のない単純作業をずっとやっていくということで、自分のキャリアへの懸念があるみたいな方いると思うんですけども、それは私も非常に思うところではありますが、それを副業の方、個人事業の方で実現していくというスタンスになります。
本業の方の責任がない分、やっぱりその責任のない仕事をしてずっとやっていって大丈夫なのかみたいなのがあると思います。私もそうですし。
それを個人事業の方でフルフルで責任を取っていくっていう、会社で責任果たしても会社は自分をずっと守ってくれないんでね、なんでそういったスタンスでやっていくっていうところですね。
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今のが2つ目で、最後3つ目ですね。これが一番大事です。大人数の事務センター系の求人を選ぶというところになります。
これのメリットはですね、結論から言うと、いろいろと紛れるということになります。いろいろとってなんだよって話なんですが、大きく4つありまして、1個目がですね。
まず全体言いますね。4つ全て。1人にかかる業務への責任が紛れるっていうところです。2つ目が人間関係のリスクが紛れるっていうところですね。
3つ目、休暇の取りやすさとか欠勤の影響が紛れるっていうところですね。4つ目が定時ダッシュキャラが目立たないっていうところになります。
1個目から解説しますが、1人にかかる業務への責任っていうところで、やっぱり大人数の事務センター系の仕事っていうのは、事務センターなんでご存知の方も多分いるとは思いますが、
大規模の、例えば私がやったことある業務でいくと、年金系のお仕事だったりとか行政のマイナンバー系のお仕事とかってすごく大量に捌かないといけないものだったりするので、
その某機構から降りてきた仕事をどこかの会社が受注して、その人たちが複数の派遣会社にお願いして、いっぱい人集めて、私が言ってた最大規模でいくと500名ぐらい1回で集めて、
500名が同じ事務センターでそれぞれ工程分かれながら仕事をするみたいな、そういう職場なんですが、そうすると自分がアサインされる工程でも少なくとも7、80名ぐらいいるみたいな状況になるわけです。
そうすると私がやった業務の責任がすごい希薄になるんですね。無責任だという批判はあるかもしれないんですけど、そうするとプレッシャーはすごい少ないので、いろんな意味で精神的にも負担は少ないのかなと思っています。
これが紛れる1つ目ですね。人間関係のリスクが紛れるというところですが、2点目の、相性が合わない人ってどうしてもいると思うんですね。
職場に入るまでわからないんですよ、これって。入ってみたら合わない人がいたっていう構造で皆さんその後我慢したり退職したりすると思うんですけども。
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大人数の事務センターだと相性が合わない人ももちろんいますが、上司だったり同僚とかいますが、大人数であればそこを紛らわせることが意図的にしやすいっていうのがあって、その人と自分っていう関係値が希薄にしやすいんですよ。
その人が他の人と絡むことも多いし、自分にだけではないと。自分にだけ態度悪くしてきたりっていうのが起こりにくかったり起こしにくかったり起こりにくかったりするわけですね。
なので自分で調整も容易にできるっていうところがあって、そこがメリットかなと思ってます。
配置転換希望とかも割と通ることが多いんですよ。他の工程行けばその人いないからっていうので、どうしても合わないのでお願いしますって言ったらだいたい通してくれるので、もちろんそれは普段の仕事のパフォーマンスちゃんとして出てるっていう前提ですけど、
遅刻欠勤相対多い人がそれやっても厳しいでしょうけど、普通にパフォーマンス出しておけばそれは通してもらえることが多いので、そういう融通が利きやすいっていうところですね。
また、自席を毎日変えることができる職場もあったりとか、自由に座ってください。作業が進めば別に誰がどこに座ろうがいいですみたいなところもあったりするので、リスク分散をできる要素が多くなるんですね。そこがメリットかなと思ってます。
3つ目ですね。休暇の取りやすさとか欠勤の影響が紛れやすいっていうところで、先ほども申し上げましたが、同じ業務に従事する人数が少ない職場よりも自分の休暇取得時、欠勤時の影響が目立ちにくいですね。
休みやすいし、やむを得ない事情で病気とかで休んでしまうときも、悪目立ちしにくいっていうところがあります。
4つ目、そのままいきますが、似てますね。定時ダッシュキャラが目立たないっていうところで、事務センターでは皆が早く帰りたいんで、自分だけ目立たないっていうのが結構メリットです。
方針として、前提でもお話ししましたが、副業に時間を当てたいわけです。
本業のジムの仕事ではもう1秒でも早く帰りたいっていうので、定時ダッシュキャラやっていこうとするわけですけど、悪目立ちしちゃうとやっぱり過度たってできなくなっちゃうのがあると思ってて、
そういうふうになってしまう職場っていうのは事務センター系求人以外の求人っていうところで、反対にそれはどういうものかというと、
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1企業の中の求人で入社すると数名規模の部とか課に所属するような求人になります。
自分以外に同業務の人が数人いるみたいな、3,4人くらいいるみたいな。
そうなってしまうと自分の作業、業務がすごいその部だったり課の仕事、業務の2,30%になってますみたいな感じになってしまうと穴が大きいわけじゃないですか。
なので影響がでかいということで、そういったところは避けたいっていうので、3つ目、一番大事、大人数の事務センター系求人を選ぼうという話をしました。
ちょっと早口になりましたがまとめますね。
副業を頑張るための環境を整えるなら、移るべき職場は単純作業系の事務職であり、事務センター等の大人数の職場になります。
ちょっとこれが結論なんですが、今日の配信はこれで以上としたいと思います。
ご視聴いただきありがとうございました。
良ければいいねとコメントといただけるとありがたいです。失礼します。
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