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感想
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はい、こんにちは。田村陽太です。 本日もね、一人語りをしていきたいと思うんですけども、今日のテーマはこちらです。
働く場所は自由に決められる時代 働き方向上のためのワークスペース改革という話になります。
今日はね、ちょっとテンション高めにいきたいなと思います。 この前の一人語り回とかも聞いてても、なんかすごいテンション低いなぁと思いましたので、
やっぱり一人語りを聞いていただいているリスナーの皆様、ぜひ楽しい気分になってもらいたいので、基本的なテンション高めにお話ししていきたいなと思いまして、今日は収録させていただきたいなと思います。
今回のテーマにしたきっかけとしてはですね、私自身は経営者、フリーナスとしてですね、いろいろ働く場所に関しては、どこでも働けるようには働けるような身分ではあるんですね。
働く場所はいろいろ自分で決める身分ではありますので、今日はですね、その自分自身もいろんなね、職場、業務内容とか自分のテンションであったりとかであって、働く場所を決めてはいるんですね。
この中で自分がどういう時にどういう場所だったらどういうような業務内容をしてこんな気分になるから働いてますよみたいなところで、働く場所によって精査性が上がっていきますよみたいな話をしていきたいなと思います。
その日の気分であったりとか仕事内容によって場所を変えていくと、自分の働きやすさであったりとか生産性も向上していくなと思いましたので、ぜひそれを皆さんリスナーさんと共有できたらなと思っております。
私自身もいろいろ働く場所はいろいろ決めてはいるんですけども、大きく4つ働くというか、自分の仕事であったりとか活かしているなというところを考えてはいますね。
私4つ働く場所をいろいろ決めてまして、まず1つ目は在宅の時が1つ、もう1つが自分のオフィスであったりとかワーキングスペースで働く時、3つ目がカフェで仕事をする時、あと4つ目は外で仕事をする時って感じですね。
まず在宅でのお仕事なんですけれども、基本的には移動時間がかからないので、できれば打ち合わせとか、大事なお客さんのところに行かなきゃいけないとかそういうところがない限りは、基本的には在宅で仕事はしたいなと思っておりますね。
もちろん移動の時間がかからないので、自分の業務に集中できるというところもありますし、あと食費がかからないというのが1つのメリットかなと思いますね。
やっぱりどうしてもどこか外出してお仕事するってなった時には、お昼であったりとかコンビニで買いに行ったりとかすることで、どちらかというとお金がプライベートの費用がかかってしまうので、その辺はかからないという意味でも在宅ってすごいメリットがあるかなとは思ってますね。
あと個人的な話ですけど、やっぱり子供の面倒が見れるってところがありますね。
仕事しながら育児をしたりというところでも、やっぱり在宅の方がやりやすいので、在宅でできればお仕事をしたいなという気持ちはあるので、在宅がいいなという気持ちはありますね。
あとはポッドキャストの収録をする時にも在宅で仕事をすることが多いです。
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この3人でフライでの収録ももちろん在宅でさせていただいているんですけども、ワーキングスペースとかオフィスですると、やっぱり仕事用の壁とかですと音が反響してしまって、なかなか聞き応えがあまり良くないなというところもありますので、ぜひそういうことがないように在宅で家にいるときにポッドキャスト収録するときにはできれば在宅でお仕事するようにというふうには心がけていますね。
ただ、在宅で仕事するとメリットだけじゃなくてデメリットもあるって話なんですけど、集中ができないってどういうことかというと、入学が多いと思うんですよ。
仕事をしなきゃいけないという気持ちもあって、タスクがこんだけあって、来週までしなきゃいけないなとかっていうのは考えてはいるんですけども、いかんせん在宅で仕事をするということになるとプライベートとの勝利一体というところもありますので、集中できる時もあればできない時もあるっていうような入学が多いなというところもありますし、
サボってしまう時もありますよね。その辺もあるので、ぜひそういうところもメリメリットを知りながら仕事はしていきたいなと思っています。
コーワーキングスペースとかオフィスで仕事するときのメリットとしては、私よく使うんですよ。契約しているコーワーキングスペースは東京都内もそうですし、全国各地にいろいろありまして、
自分が例えば出張先であったりとか、プライベートの旅行とか行くときにも、ちょっと仕事しなきゃいけないなときにも結構コーワーキングスペースを使うことはよくあります。
どういうときに使っているかというと、集中したい業務のときには使っておりますね。資料を作成する、プレゼン資料を作ったりとかももちろんそうですし、細かいお仕事ですね。
自分のお仕事は社会保険のホーム修行なので、社会保険の手続きもそうですし、給与計算業務もさせてもらっています。
その辺とかは細かいところをチェックしたりもするので、そういうときには在宅とかよりも自分だけで集中できるところがいいのかなと思っていますね。
あと音声編集とかもオフィスとかコーワーキングスペースですることが多いです。音声編集の仕事も細かいところなので、ノイズを消したりとか、これいらないなってところに関しても一定程度集中する必要がありますので、そういうときには音声編集っていうのはコーワーキングスペースだったりオフィスですることは多いですね。
あと使うのはお客さんのところに行く途中の時間調整で使うことがありますね。
本当に契約して良かったなと思うのは、自分のオフィスだけじゃなくてコーワーキングスペースも契約することによって、いろんなお客さんが点々としているので、そのお客さんのところに行く途中にコーワーキングスペースがあった場合には、そこによってちょっと仕事をしたりとか、細かいその訪問前の資料を作成したりとかっていうのにも使えますし、
いろいろとその打ち合わせに関してもオンラインとリアルとかいろいろありますけれども、細かく時間調整しなければならないことがあって、スケジュールも結構キツキツなんですよね。
その際に、前のお客さんの案件で仕事が増えた時に、次のお客さんに行く前にちょっとだけ済ませたほうがいいなっていうこともあるんですよね。
そういう時にフラッと寄れるっていうのはすごい良いのかなと思っているので、そういう時に使っていますね。
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先ほど言いましたけど、出張とか旅行中によく使っているのはありますね。
そうなんですよ。やっぱり不思議と自分でお仕事をして、これをしなきゃいけないっていうタスクを頭の中で抱えてはいるんですけれども、
仕事から離れてお客さんのところに移動している間とか、旅行をしている時にふとふと自分の事業のアイディアとかが思いついたりするんですよね。
この思いついたアイディアをすぐ自分の事業計画に活かしたいなと思った時に、フラッと寄れるっていうのはすごい良いなとは思っているので、そういう意味でも使っていますね。
あと、これは自分のオフィスだけじゃなくて、コーワーキングスペースに限ったことなんですけど、よく情報収集で私は使っていますね。
この情報収集って何かと言いますと、コーワーキングスペースって自分だけじゃなくて、他の会社の人とかフリーランスの方とかがいっぱい仕事をしているんですけれども、お客さんと面談したりとか、Zoomとかでも打ち合わせとかしているんですよ。
その時のプレゼンの仕方であったりとか、話の聞き方とか、そこら辺とかっていうのは自分はその人とまた関係はないですけれども、どういうふうに喋っているのかなっていうのを自分で調査するみたいな感じで聞いていますね。
独立すると同僚とか一緒に働く人っていう数も減っていって、どちらかというと自分が経営者として従業員さんを見ていくという形になりますので、フラットに他の人がどういうふうに働いているのかなっていうのを見る機会っていうのはあんまり少なくなってくるかなと思うんですよね。
自分で足を運んでどういうふうに他の人が働いているのかなとか、こういうことは自分でも取り入れていかなきゃいけないなというような、そういうのを積極的にやっていかなきゃいけないと思うので、
ワーキングスペースで働くときっていうのは情報収集、自分のビジネスの仕方とかに関してもちゃんとうまくできてるかなっていうような、もっとこういうふうな話し方をすればうまくいくんだなみたいな形で使えたらいいのかなって思ってますね。
逆に刺激になりますね。
自分以外にも経営者の方とかフリーランスの方っていうのも働いていて、こうやって同じようにやってるんだなって思うと、ちょっと自信がつくというかすごい楽しいなって気持ちにはなれます。
在宅だと誘惑が多いみたいな話してましたけれども、やっぱりやるべきなのにやっていないことってよくあるじゃないですか。
タスクというか絶対やらなきゃいけないんだぞ、今週までやらなきゃいけないんだぞと思ってても後回しにしてしまうみたいなことってやっぱりあると思うんですよ。
だけどそういうのを後回しにしないためにも、この時間何月何時からはこれをするぞっていうのをオフィスとかワーキングスペースに行って、強制的にするっていうのはすごい大事かなと思います。
やっぱり外出した分だけ何かしら、ちゃんと成果を出して帰ってこなきゃいけないっていうプレッシャーも出てきますので、そういうのでもやっぱり何かをしなきゃいけない、溜まってる仕事があればあるほど外に出かけて絶対こなしてくるんだっていうようなことをするっていうのはすごい大事かなと思ってます。
一方でオフィスとかワーキングスペースで仕事することにもデメリットがございまして、まずあるのはやっぱり移動時間がかかるってことですね。
やっぱり冬場とかはまだいいかもしれないですけど、夏場とかはやっぱり暑いので、行くだけでは汗かいちゃいますよね。
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暑いって汗拭いて、ふっと一息するまでも時間かかったりもするので、その辺の移動時間の大変さもそうですね。
移動時間なんだかんだ言っても1時間、2時間とかそこに行くのが時間かかって、往復でかかってしまうので、その時間があったらもっと他の仕事できるよねみたいな、実際その在宅でやってたら仕事できるかって言ったら間違う場合もあるんですけども、
やっぱり移動時間も考慮しなきゃいけないというのはありますよね。
あとデメリットとしては、プライベートと仕事の切り割り、千引きっていうのがなかなかしにくい。
どうしても仕事をなんだかんだ沢山してしまうというところがありますね。
やっぱりせっかくオフィスに来たんだから仕事やらなきゃいけないなとか、あれこれやらなきゃいけないなっていうようなものがあるので、それを全部終わらせたいという気持ちもありますし、
あとワーキングスペースに限ってはそうですけど、他のみんなが仕事を頑張っているので、やっぱり俺も頑張らなきゃいけないなというような仕事のオンモードにずっと変わってしまうというのがあるんですよね。
仕事はもちろん大事だし、プライベートも大事なので、その辺ってちゃんと切り分けられるようにしなきゃいけないなと思いながら仕事を沢山してしまうというのがあるので、その辺はちょっとデメリットかなと思いますね。
3つ目ですね。3つ目としてはカフェ。カフェでよく仕事をするんですが、これはどういう時に使うかというと、特に頭使わない仕事ですね。
メールを打つであったりとか、ポッドキャストの収録の原稿を作ったりとか、単純な入力作業とか、進捗管理、今のお客さん、こんだけのお客さんがいて、どの仕事が終わっているかな、終わっていないかなというような頭を整理したりとか、そういうようなほとんど頭使わない業務に関してもカフェでするようにしてますね。
単純な作業がいっぱい残っているときに関しては、パーッと終わらせたいので、カフェでするというのはよく使ってますね。
あと、これは意識的に使っているんですけど、情報収集。どんだけ情報収集が好きなんだよという話なんですけど、カフェとかレストランとかで、チェーンのレストランとかでね、座りながら仕事をするって、私たちのお仕事的にはすごいメリットがあるんですよ。
やっぱり主婦層であったりとか、女性の方、ママさんとかも結構レストランとかカフェで喋ってて、ご家庭での悩みであったりとか、旦那さんの愚痴とかっていうのもよく結構喋ってるんですね。
どういうことを一般の方が考えているかっていうのを知っておくことって、私たちの仕事ってすごい大事だなと思ってます。
私たちも顧問のお客さんに関しても、その正社員だけじゃなくて、パートさん、いろんな方がいらっしゃって、その方から労働の問題とか悩みとかもいろいろ聞くんですね。
その時に、なんでそういうふうなことを従業員さんが言ってきたかっていうような背景をいろいろ知っておくことっていうのは非常に重要かなと思ってます。
私自身もプライベートでいろいろ子育てとか育児とかしてますけれども、その辺だけじゃない悩みというか、こういう家庭だったらこういうことに悩んでるなっていうのをいっぱいその情報として知っておけば知っておくほど、
その顧問のお客さんからの相談に対しても適切に答えられることができるかなっていうところがありますので、そういうふうには積極的に出かけるようにはしたいなとは思ってますね。
独立すると自分自身で橋を運ばないと人脈も広がっていかないし、情報も入ってこないので、こういう機会があれば自分、例えばお客さんの訪問の途中とかに、
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コーワーキングスペースとかオフィスに帰るのめんどくさいなってなったときに、カフェでもやろうかっていうときにこともあるので、そういうときには情報を知るなっていう感じはありますね。
例えば気分転換要素に使ってるとなりますね。気分転換要素ってどういうことかというと、オフィスで仕事したりとか在宅で仕事したりとかっていうのもあって、基本ほぼそれぐらい、それがほとんど占めてるんですけど、
ずっと同じようなところで仕事をしてるとアイディアが煮詰まっていくというか、やっぱり情報も入ってこないので定期的に新しい情報を入れることによって新しいアイディアを生ませるためにも、気分転換としてカフェとかレストランで仕事をするっていうのはすごい重要かなと思ってますね。
一方でデメリットもありまして、じっくり考えてする仕事ってやっぱりできないですよね。
プレゼンの資料作成もそうですし、給与計算とかの細かい仕事をしてくださいっていうのはよっぽどのことがない限りやっぱりできないですよね。
またやっぱりカフェとかレストランだと混んでますよね。混んでた場合に関してはあんまり集中できない場所とかで仕事をしてもどうかなという気持ちはあるので、やっぱりその場所を探さなきゃいけないよなというところもあるので、時間があるときとか朝早い時期とかそんな混んでない時期に入れるときには是非入りたいなと思ってますね。
4つ目は外ですね。外って横浜DNAベーサーズの外国人選手の外って言いますけどね。ちょっと調子悪いですけど、あさて置いておいて外で仕事することっていうのはありますね。
外っていうのはどちらかというとデスクワークとか手を動かすような仕事じゃなくて、アイデアを出したいときに時間を作ってますね。
情報収集する時間ってやっぱり自分のタスクに追われてるとなかなかできないので、移動時間であったりとかお客さんと出かける途中であったりとかその辺でやっぱり時間を作って仕事するようにっていうのは考えてますね。
僕が考えてるのはバスでの移動とか電車とか、あと散歩。結構散歩とかもするようにはしたいなと思ってまして、特にお客さんの打ち合わせとかアポがないときに関してはフラーっと散歩して、
こういうことが考えてたけどこれどうやったらいいのかなっていうような考える時間を持ったりとか、そういうのはしてますね。
あとサウナ。なかなかサウナに行く時間もなかなか最近は設けられてないですけど、そういう仕事から離れてどういうことをしていったらいいのかなって考える時間っていうのはこれも一つの仕事だと思うんですよね。
私たちの経営者の仕事っていうのは常にあるタスクを追う仕事じゃなくて、今あるものじゃない新しい何かを生む仕事、0から1を生むような仕事だと僕は思ってるので、
そういうのを生み出すためにはやっぱり日頃やってること、ルーティンだったりとかタスクとかに追われてる限りは何もできないと思ってるんで、そういう時間はやっぱり結局自分の仕事追われちゃうんですけど、何もしない時間とか自分のアイディア出しをする時間っていうのは設けたいなと思ってます。
はい、本日はここまでです。来週の配信もお楽しみにしてください。
15:07
はい、本日は最後まで聞いてくださいましてありがとうございました。
ぜひメッセージや感想などはTwitterでハッシュタグサニーデイフライデイでツイートしてください。
またこのサニーデイフライデイの番組自体をブログサイトのノートにリンクをつけて貼っているんですけども、そちらでもコメント、メッセージも送れるようになってますので、コメントとかしたい方に関してはぜひ送ってください。
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シャローシラジオサニーデイフライデイ、DJの田村洋太でした。
それでは次回もリスナーの皆様のお耳にかかれることを楽しみにしております。
今日も気をつけて、いってらっしゃい。
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