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なぜフリーター×個人事業という働き方を選んでいるのか?
2026-09-15 11:37

なぜフリーター×個人事業という働き方を選んでいるのか?

#はじめまして
#自己紹介
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サマリー

かまは、正社員を2社経験した後、副業で始めた物販の個人事業を続けるため、派遣社員・アルバイト・契約社員を組み合わせる働き方を選んだ経緯を話します。正社員時代は残業やプレッシャーで体力と時間を失い、帰宅後に副業へ取り組めず自己肯定感も下がっていました。そこで最低限の収入を確保しつつ、副業に使える気力と時間を残せる仕事へ移り、約3年かけて事業を軌道に乗せました。一方で、30代で非正規雇用を続けることへの偏見や生活の厳しさもあり、肉体労働のアルバイトで補った時期にも触れています。次回以降は、副業と両立するための本業選びの基準や条件を話す予定です。

フリーター×個人事業家としての自己紹介
はい、みなさん、はじめまして。 フリーター×個人事業家かまの凡人副業ラジオということで、やっていきたいと思います。
スタンドFM初めてなんですけど、ちょっと緊張してるんですが、ラジオ感覚ということで、気軽にちょっと始めていければなと思ってます。
フリーター派遣契約社員からの企業副業アクセラレーターということで、私ちょっと自己紹介も兼ねてこの配信撮ってるんですが、
思いとしてはですね、副業頑張りたいんだけど、体力とか時間がない、でも生活のための仕事はやめられないということで、そういう自分が過去にいたので、
そういう人たちのための、自分みたいな人たちのための情報を発信していければと思っています。よろしくお願いします。
自己紹介、初回なんで、自己紹介になるかなと思いますが、まず私が2015年に新卒で入った大手企業ですね。
そこに4年ほど勤めまして、正社員ですね。勤めて、その後人材系の大手の会社に転職して入って、そこも正社員で入って、そこも数年して辞めて、
2社経験した上で、2社目のところで副業で個人事業をスタートしました。そこから、個人事業って言ってもですね、物販系の事業になるので、
本当にもう完全に一人でできるみたいな感じになります。実際、個人事業って言って一人でやっているわけではなくて、スタッフさんに発想の部分を任せたりとか、
そういう形で外中化しながら、組織化しながらやっているというような形です。一番大きい規模でやっていたときは、20人ぐらい、
LINEで指示出ししながら動いていたときがありますが、現在はそこまでの規模ではなく、2、3人でしているというような規模になります。
それでも収益が上がるように、効率を上げることができたので、今、それでやっているという形ですね。
正社員から派遣・アルバイトへ移った経緯
ちょっとそれましたが、副業で個人事業をスタートして、そのときは正社員でやっていた2社目だったんですけど、そこを退職して、退職後に派遣社員しながら、
アルバイトとか契約社員しながら、時間稼ぎ、それでしながら、事業を継続しているという形になります。
今回ですね、思いで先ほどお話ししたんですけども、副業を頑張りたいけど、仕事が結構忙しいかったり、きつかったりして、
体力とか時間がないというところで、頑張りたいけど、もう分かってはいるものの、全然やっぱり動けない。
体力がなくてとか、時間がなくて、体力あるけど時間がなくてとか、そういったところでできないよという人のために、
私が取ってきた方法だったりとか、それが示せたらなと思って、今回始めようかなと思っています。
ちょっと紹介なので、マスターFの勝手があまり分からないですけども、やっていければなと思います。
内容としては、今日はですね、ちょっと前置きが長くなって申し訳ないですが、
体力と時間を残すための本業選び
まず、なぜこういうフリーター×個人事業主みたいな働き方を選んでいるのかというところで話していければなと思っています。
先ほども申し上げたように、やっぱり仕事で体力が奪われてしまって、家に帰ってきて副業頑張ろうと思っても寝落ちしてしまったりみたいなのが結構続いていてですね、
頑張りたいけど頑張れていない、頑張れないみたいな、自己肯定感も下がっていくみたいなのが多かったので、
自分が取った方法としては、正社員で働いていたんですけど、その仕事だったりするとやっぱりプレッシャーも大きいし、
何ならその時間を、9時、5時、9時、18時とかが規定の時間だけど、実際もう残業して頑張るのが当たり前だよねみたいな雰囲気があってできないと。
もちろん私の仕事の仕方が効率的ではなかったので、そうなっているという部分もありはすれど、社内全体見てもそういう人がかなり多いという環境で、
これだとどうしても自分の体力だと厳しいなというところで、まずやめて、一回独立を挟むんですけど、
それ言っていると複雑になっちゃうんで、先ほど申し上げたような経緯で、副業で個人事業主しながらという形を選びました。
その副業でやるという場合も、本業を正社員の仕事にしてしまうと、これは語弊がありますけど、仕事が結構ハードなので、
半分でやるという時にハードすぎたら、もう半分の副業の方がなかなか0から1作り出すところが最初すごいパワーがいるので、そこができないというのが自分の悩みだったんですね。
なので、本業の方は軽めの仕事、なんでアルバイトでもいいんですけど、アルバイトスタートとか言ったりしますけど、
副業で半分でやる方は派遣社員だったり契約社員で、結構単純な仕事とかって事務系のものなんですけど、探せばあるなと思って、
物販事業を3年続けて形にする
それでも正社員の仕事ほどは稼げないですけど、最低限生きていけるだけの収入は確保しながら、
それであれば帰宅後、また副業の方に取り組む気力と体力があるという状態を作り出してやっていくみたいな、そういう形で頑張る方針にしまして、
それで3年ぐらい続けてようやく形になってきたかなというところで、今回の配信をさせていただければなと思って始めた次第でした。
やっぱり皆さん仕事終わって帰ってきてやるという意志があっても、なかなか実際取り組んで継続することって難しいと思うんですよ。
でもそこで、例えばやれたとしても全然内容がなかったり、疲れてて全然質が伴わない状態で作業地区になってしまって全然成果出ませんみたいなのも結構よく聞く話で、
私は物販事業を今やってるんですけど、副業でやってた物販が結構頑張ってたので、教えてもらってたところのコミュニティの講師をやってた時期もあります。
なので講師業と物販事業とお昼の会社員の仕事という形で、3足みたいな形でやってた時期もありまして、
それだと結構安定するんですけど、講師の仕事は途中でやめちゃったんですけど、
頑張りたいけど頑張れないみたいなところがすごくテーマでして、
非正規の働き方に伴う偏見と生活の厳しさ
なんでこういう働き方を選ぶかというと、目標があるけれどもそれに向かって頑張れないから、
そのために自分ってどういう人間かなっていうのを見返してみて、
ちょっと世間体的なところは悪くなるけれども、こういう働き方でこういう生き方でいってみようって決断したっていうところが大きいですね。
もちろんこれには結構デメリットもありまして、私今34なんですけど、
30過ぎてそういうアルバイトだったり派遣社員で短期でみたいなのをやってると、
世間的な見られ方としてはあまりよく見られないこともあります。
みんながみんなそういうふうにしてくるわけじゃないし、私としてはそんなにストレスは感じていないので、
今の生き方でもいいかなと思うんですが、なかなかそういう偏見じみた感じで見てくる方が結構いるにはいますね。
もちろん副業でやっているわけですけども、生活結構厳しくて、
土日も肉体労働系のバイトとか入ってつないでいた時期もありますし、
それでも何とか副業の個人事業の方に時間を充てながら何とか軌道に乗せることができて、
今は本業の方の仕事を辞めてもいいかなっていうぐらいにようやくなってきたので、
今回の発信をやっていこうかなと思った感じですね。
今後話す本業選びの基準
今日は初回なので、そんなに自分の自己紹介として結構長くしゃべってしまいましたが、
次回以降は本業はあるけれども副業をやっていきたいというところで、
実際そこを本業の仕事を選んでいく基準とか条件みたいなところを話していけたらなと思っています。
私もそこはすごい工夫して選んで、時間捻出のため、体力捻出のためという形で工夫して選んできたので、
その辺りはお話しできるかなと思っています。
多分そういうところで悩んでいる人とかもいるんじゃないかなと思ったという仮説があって発信しました。
既に結構いい感じの職場にいますという方はすごくいい条件だと思うので、そのまま続けていただければと思いますし、
今現在本業、正社員で結構きついよみたいな人がいれば結構参考になるんじゃないかなと思っています。
ちょっとご不平ありますけど、正社員の仕事が全部きついとか、それは君のガッツが足りないだけだろうという話もあると思いますが、
ちょっといろいろ私も試行錯誤しながら話していければなと思いますので、今後配信していきますのでよろしくお願いします。失礼いたします。
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